これまで女の子の家に不法侵入して色々変態行為をしてきました。
もともと小学生の頃から放課後の教室に侵入して好きな子のリコーダー舐めたり、体操服のにおいを嗅いだりと変態の素質はあったんだと思います。
きっかけは小6の時に女子の下着を漁ってしまった事でした。
その日は体調不良で朝から病院に行ってから学校に行きましたが、ちょうどプールの授業の日で教室に行くも誰もいなくて、みんなの机の上に着替えが畳んでありました。
最初は今からプールまで行くの面倒だと思っていましたが、ふと女子の着替えの中に下着があるんじゃないかと思いつき、当時好きだった子の着替えを漁りました。
一番上に靴下がありその下にはTシャツ、スカートときれいに畳まれていて、その下には白のスポブラと薄い青のパンツが隠すように置いてありました。
スポブラをを見るのも初めてでドキドキしながら手に取ると無意識ににおいを嗅いでいました。
女の子の甘いにおいがして顔全体でにおいを嗅ぎながら、内側の乳首が当たる場所を重点的に舐めていました。
味はしないものの吸いだしながら目線はパンツに釘付けでした。
パンツを手に取った最初の感想は「小さい…こんなの履いてるのか…」と小さなパンツを見ながら感じました。
初めてじっくり見る女子のパンツは、薄い青に白の水玉で小さなリボンがついていたのを覚えています。
裏返してクロッチの部分を見た衝撃は忘れられないです。
普段大人しくて騒いだりしない可愛い女子なのに、パンツのクロッチはおしっこのシミですごく黄ばんでいて、シミが濃い場所もありました。
正直汚いと思いつつも、好きな女子のパンツのシミを見ていたら顔を近づけてにおいを嗅いでしまい、あまりのおしっこのにおいと生臭いにおいで「おえっ…」としてしまいました。
それでも可愛い女子の汚いにおいに興奮してして、においを嗅ぎながら短パンの上からちんこを触っていたら突然凄まじい射精感に襲われ、急いで短パンをずらしてちんこを出すとすごい量の精液がでてきました。
「やばいっ」と思い、つい手に持っていたパンツでちんこを被せてしまったのでパンツの中に中出ししてしまいました。
私は小4でオナニーを覚えてましたが、精液が出てきたのは最初の精通の時だけで毎日オナニーしてると精液が出る事もなかったのですが、その日はドクドクと波打つように大量の精液が出てきました。
あまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていましたが、ふと手元を見るとパンツが精液まみれで大変な状態になっていました。
急いでティッシュを出して拭きましたが、精液がベトベトしていてなかなか取れずにクロッチにどんどん浸み込んでいきました。
その浸み込む様子を見ていたら女子を犯している感覚になり、私の性癖が生まれました。
精液をとりあえず拭きましたが、湿った状態はどうしようもなくそのままにするしかありませんでした。
そうしていたら3時間目のチャイムが鳴り、びくっとして急いで教壇の陰に隠れました。
プールの授業は2時間分あったので、誰かが戻ってくる心配は無かったのですが万が一を考えると4時間目が始まるまで息をひそめて隠れていました。
その時間はとてつもなく長く感じ、やっと4時間目のチャイムが鳴るとほっと安心しました。
その頃には落ち着いてきたので、他の可愛い女子のパンツも漁ってみました。
低学年が履くようなバックプリントのパンツや少し大人っぽい素材のパンツなどありましたが、基本はどの子のパンツもシミがあったりして中には生理の血で汚れたシミが残っている子もいました。
においも人それぞれで全くにおいがしない子もいれば、激臭の子もいたりと様々なにおいを嗅ぎながらオナニーを2回もしてしまいました。
当時後悔するとすれば、汚くて舐めなかった事でした。
今なら汚れを吸い出すぐらい舐めるのですが、小学生の時は汚くて抵抗があったのが悔やまれます。
その日はバレる事もなく終わったので、癖になりその後のプールの授業は基本遅刻してパンツを漁って楽しんでいました。
そんな感じで小学校、中学校、高校と色々な事を経験して、ついに高校卒業して一人暮らしを始めてから活動が開始されました。
私はアパレルの専門学校に行ったので基本クラスは女子ばっかりでした。
男子は数名いたのですが、私は女子のグループと仲良くなり一緒に遊んだり課題をするようになりました。
入学してすぐに仲良くなったので、一人暮らしをしている子の家で遊ぶようになりました。
最初はみんな男の私がいるので家に入れるのは抵抗があったみたいですが、仲良くなると男とか関係なく家で遊ぶようになりました。
GWには大量の課題が出た為、ある女の子の家でみんなで集まり課題をしていましたが、お酒を飲んだりしていたら全員潰れてしまい雑魚寝で横になっていました。
夜中にふと目が覚めると電気はつけっぱなしで全員寝ていました。
飲みすぎて具合が悪くてトイレに向かい、吐くとすっきりしてジュースを飲んで一息つきました。
自分のグループは地味な女子の集まりでしたが、ギャルみたいな子が苦手な自分には全員可愛く感じていました。
タバコを吸いに外に出ようとしたらふと洗面所にある洗濯機に目がいきました。
遊びに来ている女の子は大人しいタイプでいつも控えめな感じが自分の好みだったので、みんなが寝静まっているのを確認してこっそり洗面所に入りました。
洗濯機の中には洗濯物が半分ぐらい入っていて、軽く上から漁るとブラが入っているネットを見つけましたが、手間取るのが嫌でパンツのみを狙いました。
ちょっと奥の方に丸まったパンツを発見したので、急いで取り出してトイレに入りました。
見た目と違い真っ赤なシルクのパンツでレースがついている大人のパンツでした。
表側からにおいを嗅ぐと、女の子の甘ったるいにおいと汗が混じったにおいがしました。
はやる気持ちを抑えながらクロッチを見ると、黄ばんだシミと白っぽいオリモノが縦筋に沿って大量についていました。
オリモノはまんこの形に添って縦筋に付着していて、中心部になると色が濃くなり少しベトッとしたオリモノもついていて、においは女の子のにおいと生臭いにおいが混じった独特のにおいがしました。
その汚れを舐めると舌先がしびれるような味がして、夢中で吸い出していました。
もう我慢できなくなったのでちんこを出そうとしましたが、ふと他にもパンツがあればにおい嗅ぎながらオナニーできるかも…と思い、音を立てないようにこっそり洗面所に戻りました。
洗濯機の中を漁ると他のパンツも見つかりました。
今度のパンツは薄い緑に白の水玉と青のテカテカしたパンツでした。
二つとも汚れが同じようについていたのでたっぷりにおいと味を堪能した後に、自分好みの緑の水玉パンツをちんこにくるんで、テカテカパンツを口で舐めながら赤のパンツのにおいを嗅ぎ、ちんこをしごきました。
パンツの柔らかさとにおいと味を楽しみながら最後は緑の水玉パンツに吐き出しました。
彼女ではない友達の女の子のパンツは、やはり興奮が違いました。
ベトベトになったパンツを見ながら他のパンツのクロッチにも浸み込むように拭き、それでもとれなかったので洗面所に戻ると歯ブラシにも精液をつけたりして最後は洗濯機に戻しました。
部屋の中はまだ全員寝ていたのでタバコを吸いにいき、そのまま自分も雑魚寝で寝ました。
ここから自分の色々な悪戯が始まりますので、また今度書きたいと思います。