女の子に産まれたかった私ママの前でAV女優になってオナニーした話

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そらといいます。女の子に生まれたかった女装子です。

ママに女装オナニーがバレてしまって

ママも本当は女の子が欲しかったみたいで、

お家の中では女の子のお洋服を着ることを許してもらいました。

今では可愛いワンピースや可愛いパンティーやブラなどママに買ってもらいすっかり女の子ライフを満喫しています。

パンティーを履いたらおちんちんが興奮して勃起してしまうので、男の子のままだとママに叱られるからおちんちんはしっかり後ろに回して余った皮でワレメを作ってテープでとめています。そうするとママは女の子扱いしてくれます。

ママ「可愛いよそらちゃん。ママの娘になってくれて嬉しいわ。本当は女の子が欲しかったのよ。ちゃんとおちんちんが付いてないか見せて」

そう言われてスカートをたくし上げてパンティーをママに見せました。

ママ「あらぁ。何も付いてないわね。パンティーごしにくっきりワレメの形が浮かび上がってるわ。」

ママはそのまま浮かび上がってできたワレメにローターを充てました。

「あん♡だめぇ♡エッチなおもちゃやだぁ♡」

ママはスイッチを入れると

ヴぅぅぅ〜ヴぅぅぅ〜とやらしい音を鳴らしたローターを女の子のワレメになぞるようにパンティーの上から押しつけました。

「はぁ♡はぁ♡気持ちいい♡」

ママ「女の子だから気持ちいいよね」

「はい♡気持ちいいです。」

本当はローターの振動でおちんちんが振動されて感じてるのは男の子の快楽でした。しまってあったおちんちんが中で勃起してしまいパンティーの中でドクンドクンと脈打ってるのがわかります。

ママ「じゃあパンティー脱いでワレメちゃんみせて」

言われた通りパンティーを膝まで脱ぎました。

ママ「ちゃんと女の子になってるわ。テープ付いてるけどそのままローター充ててあげる」

ヴぅぅ〜ヴぅぅ〜

直に充てると振動が直接おちんちんに伝わり中でフルに勃起してしまい後ろに回していた亀頭の部分に貼ったテープが剥がれてしまいました。

「はぁ♡はぁ♡はぁ」

ママ「あれ?なんか女の子に付いてちゃイケナイものが半分顔出してるよ?」

「だってぇ、はぁはぁ、ローターの振動が伝わって、はぁはぁ、おちんちん気持ち良くなってしまった。」

ママ「そらちゃんは女の子でしょ?ママはずっと女の子が欲しかったのよ。それなのにこんな醜いも出して、誰が男の子になりさないと言った?」

そう言ってローターを亀頭にあてはじめました。

ママ「ほら、クリちゃんローターにあたってて気持ちいい?女の子だったら声が出るくらい気持ちいいはずよね?」

「はぁ♡あんあん♡気持ちいいです♡」

ママ「本当は男なのにアンアンっだなんて、惨めね」

「あん♡だめ♡女の子だもん♡あん♡あん♡」

感じてるのは男の子の快楽だけど女の子になりきって演技しました。

「あっ出ちゃいそう。だめ、ローターあてないで、出したらもったいない」

ママ「そのまま射精して逝きなさい。変態女装男。」

「いやっ出したくないっ女の子で逝きたい、女の子で逝きたいよぉ〜」

必死に我慢するも身体は男の子といわんばかりに、

「あっ出るっドピュうっドピュうっ」

ママ「あん♡出てるぅ♡女の子なのに射精してる♡本当は女の子じゃないのにきもぉー♡」

「はぁはぁ、いっぱい出ちゃった、はぁはぁ、女の子で逝きたいよー。女の子に生まれたかったよー。たくさんエッチな声をあげながら何度も逝ける女の子の快楽味わいたいよー。」

ママ「変態君はこれでも観て惨めにオナニーしなさい」

ママは私のお気に入りの〇〇ちゃんのオナニー動画を再生しました。

〇〇ちゃん「今からいつもお部屋でしてる〇〇のオナニーみていっぱいシコシコしてね」

指でわたしには無いおまんこをいっぱい広げてまるでモニター越しに女の子に生まれて良かったと言わんばかりにぐちょぐちょに濡れたおまんこを指でかき回し始めました。

〇〇ちゃん「はぅ♡んっ♡んっ♡(くちゅくちゅ♡)あん♡だめぇっ♡んっ(ぐちょぐちょぐちょ)やぁん♡すごい♡すごい気持ちいのきちゃう〜♡(ぐちゅぐちゅぐちゅ)あん♡いっちあぅ♡気持ちいい♡気持ちいのぉぉぉ♡逝くっ♡逝くね♡逝くね♡くぅ♡逝くぅぅぅぅぅぅ♡

はぁはぁ♡(ニコ)女の子でよかった♡」

「あっ(シコシコシコ)いいなぁ(シコシコシコ)」

ママ「あら!男の子に戻ってるじゃないの。女の子になりたいんでしょ?」

そう言うと吸盤のついたディルドを床につけました。

ママ「〇〇ちゃんみたいになりきったってオナニーしなさい。みっともない物はしっかりしまわないとね。テープが剥がれたちんちんをもう一度女の子のワレメに整形してディルドで〇〇ちゃんに生まれ変わったつもりでオナニーしなさい。ママに二度と醜いおちんちん見せないでね。」

「はい♡」

念願の女の子、しかも〇〇ちゃんに生まれ変われると思うと今までにないくらいドキドキしてしまいました。

〇〇ちゃん「今から〇〇のおまんこにエッチなおもちゃ入れるね♡」

〇〇ちゃんになりきって同じ動作を行いました。

〇〇ちゃん「くぅん♡おっきい♡(ズボ)はぁ♡はぁ♡(ズボズボ)指より気持ちいい♡(ぬぷっぬぷっズボズボ)」

「はぁ♡はぁ♡おまんこきついです♡(ズボズボ)女の子のオナニー気持ちいいよぉ♡」

ママ「よかったね。念願の女の子に生まれ変わったんだよ。ずっと女の子でオナニーしたかったんだよね。今は〇〇ちゃんだからたくさん楽しんじゃってね」

〇〇ちゃん「あっ♡あん♡奥にあたってる♡(ぬぷっぬぷっ)気持ちい♡気持ちいいよぉ♡

(パンパンパンパン)あっ♡あん♡女の子でよかった♡気持ちいいっ♡お母さん♡〇〇を女の子に産んでくれてありがとう♡あん♡」

「あん♡おまんこ気持ちいい♡女の子気持ちいい♡ママ♡気持ちいいよ♡女の子の快楽きもちいいよぉぉ♡ママ女の子に産んでくれてありがとう♡」

〇〇ちゃん「あん♡だめぇっっ♡イッちゃっう♡さっき♡さっき逝ったばかっかなのにー♡またきちゃう♡すごいのきちゃう♡逝くっ♡イック♡いっくぅぅぅ♡だめぇっ♡だめぇっ♡ビクンビクン逝っちゃうぅぅぅぅ♡」

ママ「ほら一緒に逝きなさい。女の子の快楽味あいなさい」

「あん♡逝くっ♡逝くいくっ♡逝っちゃっうぅぅぅぅぅぅぅぅ♡ビクンビクン」

〇〇ちゃんと私「女の子でよかった♡ニコ♡」

今までにないくらいドライで逝ってしまいました。

終わり

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