私の目の前には可愛い天使がいる。
その天使は見た目女の子なのにおちんちんの付いた可愛い男の子。そして私の弟。
名前は葵。中学1年生。
葵は私のベッドに横たわり、息を荒らげながら、トロけた顔を私に見せる。
葵の手にはピンク色のローター。
ちょっと前まで葵のお尻に入っていたものだ。
しかしこれは本来私のもので、葵に貸した覚えは無かった。
「これでオナニーしてたの?気持ちよかった?」
私が大学から帰ってくると、私のベッドの上、裸になりこのローターを使ってオナニーをする葵がいた。
「お姉ちゃんが帰ってくるまで我慢出来なかったの?」
「はぁ・・・ごめ、なさい・・・お姉ちゃんの、はぁ、待て、ンッ、なくてぇ・・・」
「もう。勝手に部屋に入ってオモチャまで勝手に・・・」
「お仕置き・・・するの?」
「あら、して欲しい?するつもりはなかったけど」
葵は首を横に振る。
私も葵の隣に寝転ぶと、葵をジッと見つめる。
「なに?お姉ちゃん?」
「葵は可愛いね」
そう言って頭を撫でる。
「お姉ちゃんとエッチしたいの・・・」
「ふふ。おちんちん大っきくなってきたね。お姉ちゃんのおまんこ欲しい?」
「うん。お姉ちゃんにいっぱい・・・出したい」
「あら、何を私に出すのかな?ちゃんと言ってごらん?」
「・・・せーえき・・・」
「ふふふ。そっか。精液いっぱい出したいね。でも、ダメって言ったら?」
「・・・・・ィヤ」
葵がぎゅっと私に抱きついて、大っきくなったおちんちんをお腹に押し付けてくる。
「あ、こら。服脱ぐからちょっと待ちなさいな」
私も裸になりもう一度葵の隣に寝転ぶ。
「どうしよっか?葵はどうしたい?」
「・・・・・」
葵は無言で私に抱きつくと、スベスベの細く長い脚を私の脚に絡めてくる。
しばらくお互いの脚を擦り合わせていると、葵の動きが変わった。
私の太ももにおちんちんをこすりつけ、腰を振り始めた。
葵の顎に手を当て顔を上げさせる。
口をマヌケに開けて一生懸命に私の太ももで気持ちよくなりながら、目をトロッとさせて見つめてくる。
そのマヌケに開いた口に吸い寄せられるように、私の顔は近づいてキスをする。
「ん・・・チュ、ちゅる・・・じゅる・・・ちゅ・・・」
「ンッ・・・んぅ、ちゅうぅ・・・ちゅる、ちゅ・・・」
唾液を交換しあい、舌を絡めて歯を舐めて、お互いの口の中を味わい合う。
太ももに腰を振り続ける葵の動きは、より大きく、よりねちっこくなる。
息継ぎのために口を離すと、葵の口は私のおっぱいへと向かう。相変わらずの甘えん坊。
乳首ではなく乳房の方を吸ったり甘噛みしてきたり。両手で形を変えて遊んだり。
ようやく乳首を吸い始め、乳首を舌で転がしたり甘噛みしたりして味わってくる。
私もお返しに葵の小さな乳首を気持ちよくさせる。人差し指と中指でつまんだり、人差し指で転がしたりこすったり。
時折ビクッと身体を震わせながら、おっぱいを吸い腰を振る葵。
葵の乳首をキュゥーとつまんで引っ張ると、腰をビクビク震わせながら私の太ももに射精した。
射精した後もおっぱいからは口を離さず、太ももにべったりと付いた精液をすり込ませる様に、なおもおちんちんをこすりつけてくる。
「太もも気持ちよかった?まだ太ももでいいの?おまんこしない?」
ようやく口をおっぱいから離すと
「したい・・・」
「葵が動く?私が動いた方がいい?」
「その・・・。あの・・・」
「どうしたの?どうして欲しい?」
「お姉ちゃん、・・・四つん這いになって?」
「ふふふ。それくらい遠慮せずにおねだりしていいよ?恥ずかしかったかな?」
「・・・。命令してるみたいで、なんかヤなの」
「ふふ。葵は優しいね」
私は葵に背を向けてベッドに手をつきお尻を向ける。正直恥ずかしい。
葵の両手がお尻を鷲掴みにしてくる。指がお尻のお肉に沈むぐらい、強い力で。
しばらくお尻を揉んでいた手は、そっと太ももに降り、脚を開かせようとしてくる。
葵によって脚は開かれ、おまんこもお尻の穴もさらけ出した状態になる。
どんどん恥ずかしさが増していく中、この後葵にされる事を考えるだけでおまんこは濡れてくる。
葵は両手の人差し指でお尻の穴を広げてくる。
「あん、そっちに入れる?」
そう聞くと今度は、お尻の穴は広げたままで、親指を使っておまんこを広げてくる。
「お姉ちゃんの、濡れてる・・・」
「もう、言わないでょぉ・・・」
葵は両手をお尻から離すと、私の腰を掴んでおちんちんをお尻に擦り付けてくる。
しばらくすると腰を掴んでいる両手が、今度はおっぱいを掴んでくる。
葵は私の背中に倒れ込み、私に葵の体重がグッとかかってくる。おちんちんはまだ挿入せず、お尻にこすりつけてくるだけ。
時折お尻の穴におちんちんの先端がつっかえると、つい気持ちよくて「アン」と声を上げてしまう。
葵の腰の動きが変わり、おちんちんの先端をおまんこに押し当ててくる。
両手はおっぱいを揉んだまま、腰の動きだけで私のおまんこへ入れようとしてくる。手を使えば早いだろうに。
たまにすべって、おちんちんがスルッとおまんこをなぞると、とても気持ちいい。
ようやく膣穴を捉えたのか、葵が腰をグッと入れると、おちんちんが私の中へと入ってくる。
「んんぅ・・・。あおいぃ・・・」
根元まで入れて私のお尻と葵の下腹部がくっつく。葵はそのまま動かず、ただおっぱいを強く揉むばかり。
「おねぇちゃん・・・はぁ、動いて・・・いい?」
「うん・・・おいでぇ・・・葵の好きに犯していいよぉ・・・」
葵はゆっくりゆっくりと、私の膣内を堪能するように、長いストロークで動く。
「ん・・・ん・・・」
抜けそうなほど、おちんちんの先端をおまんこの入り口あたりまで引いて、ゆっくりとまた奥へ進み根元までいれる。
そんな動きをとことんゆっくりするから、私はもどかしいばかり。
ただでさえ10cmほどの小さいおちんちんなのだから、もっと激しくして欲しい。
「葵ぃ、もっと激しくしてぇ・・・」
「ん、こう?こう?ンッ・・・あん、お姉ちゃんのぉ・・・おま、あっ、んぅ・・・おまんこぉ・・・」
葵の顔は私の背中に乗せているため、葵が喋るたびに熱い吐息が背中をくすぐる。
「はぁ、はぁ」と息を荒らげながら腰をパンパンと打ち付けてくる。
まただらしなく口を開けているのだろう。背中に葵の唾液が垂れてくるのが分かる。
葵の両手が不意に私の乳首をぎゅっとつまんだ。
「アッ・・・ん、いいよぉ、葵ぃ・・・もっと奥に来てぇ・・・」
「あっ、はぁ・・・ンッ・・・んっんぐ・・・お姉ちゃぁ・・・」
葵は左手をおっぱいから離すと、私のおまんこへと向かい、クリトリスを探すように人差し指と中指をこすりつけてくる。
「んぁあ!あん!ダメぇ・・・くりぃ、弱いのぉ・・・あん!あぁぁ・・・」
クリトリスを探し当て、二本の指でつまんだり人差し指で転がしたりしてくる。
「あぁぁあらめぇえぇぇ・・・」
ふと葵の腰が止まっている事に気付いた。
「あんっ、あお、あおいぃ・・・おちんちん、おちんちんもっとしてぇ・・・」
私の言葉にようやく思い出したように腰を振り始めた。と思ったらすぐにおまんこから勢いよく抜いた。
「ひぁん!はぁ、はぁ、なに?葵?」
葵はおちんちんを再度お尻へ擦り付けると、今度はお尻の穴へ入れようとしてくる。
「お姉ちゃ・・・ん、ん・・・」
「うぅ・・・んぅ・・・」
少し強引に入れようとしてくる葵。
なんとか頭が入ると、一気に根元まで勢いよく入り、「パツン」とお尻と葵の下腹部が当たる音が響く。
「ゃん!ん・・・もう少し優しくして欲しいなぁ・・・」
「ごめんなさい・・・痛かった?」
「少しだけね。だからその分気持ちよくしてくれる?」
葵は腰を振り始めると、私の目の前にある、あのローターを取ろうと手を伸ばして来た。
私はローターを手に取り葵に見せる。
「これ?あん、んっ・・・これ欲しい?あぁぁ・・・」
「ん、んっ、欲しいぃ、それでぇ・・・あん、お姉ちゃんイジメるのぉ・・・」
「ん、あん・・・どう、ん・・・イジメるの・・・?」
葵にローターを渡すと、すかさずクリトリスに当ててスイッチを入れてくる。
いきなりくる振動に頭がビリビリくるほどの快感が押し寄せる。
「ぁぁああぁ!ダメぇ・・・んっ!アん!んっんっあぁぁ・・・!!あんイっちゃう!あん、ダメダめだめ!イクぅイクイクイクぅぅう・・・!!!」
身体を激しく震わせながら私はイッた。
しかし葵のイジメは止まらず、ローターを今度は膣内へと入れてくる。
「!!!・・・っあぁぁああぁ!!」
私は悲鳴に近い喘ぎ声を上げる事しか出来ず、思わず体勢を崩す。
腕に力が思うように入らず、手のひらではなく肘をついての四つん這いになった。
体勢が変わった事で葵の腰の振り方が、若干上から打ち付けるような形で、ひと突きひと突きが体重の乗った重いものへと変わる。
膣内の奥へ奥へと指でローターを押し込み、少し乱暴に指で膣内を愛撫してくる。
「ひゃぁぁぁああぁぁああぁ!!葵ぃ!あん!ん!あんんぅう!うぐぅ!ひぐぅ、イクイクイクいくイク!!っぁあぁぁ!!」
「おね、お姉ちゃん・・・イっちゃう・・・お姉ちゃんの、おねぇちゃんのぉ・・・おしりぃ・・・あぁ・・・!」
おちんちんが私の腸内で膨らみドクドクと脈を打つのが分かる。射精している。大量の精液が私の腸内を汚していく。
いつもより射精している時間が長いように感じる。いつもより気持ちよかったのだろうか。だとしたらとても嬉しい。
あまりの快感にとても体勢を維持できない。
とうとう私は倒れ込み、ヌルっとお尻の穴からおちんちんが抜ける。
「はぁ・・・んっ、ふぅ・・・あおいぃ・・・良かったよぉ・・・」
「はぁ、はぁ・・・お姉ちゃん、んっ・・・もっとしたいぃ・・・」
「・・・気持ちは嬉しいよ。でも、もうダメ。また今度ね・・・」
私のベッドは葵の精液や私の愛液、お互いの汗で汚れてしまった。
「・・・お姉ちゃん」
「ん?どうしたの?」
「その、勝手にオモチャ使ってごめんなさい・・・」
「ふふふ。いいよ、別に。オモチャ気に入った?これからはいつでも好きに使っていいからね?」
・・・・・
・・・・
・・・
三日後の事。椅子にM字開脚をした状態で縛られて、お尻にはバイブを入れられ喘ぐ葵が目の前にいる。
もっとも椅子に縛り付けてバイブを入れたのは私なのだが。
事の発端は三日前のエッチの後、ダメと言ったにも関わらず、葵はレイプ同然にトイレに入った私を犯してきた。
おしっこをしたかっ私は、おしっこを便器の外に撒き散らしながら、はしたない姿で葵にイカされた。
そのお仕置きとしてAma○onで色んなオモチャを買って、一つ一つ葵を実験台に使用感を見ているところだ。
買ったものはほとんどディルドやバイブなどの本来は女性向けのもの。
今葵に入っているのは結構太めのもの。
物が届いてすぐに葵を縛り付け、葵のお尻をイジメている。これで7個目のオモチャだ。
「んぅ・・・おね、んっ!あん!お姉ちゃん!あん!ぁぁあ!イクぅ・・・!」
かれこれ二時間半この状態。開始して40分ぐらいの頃、一度失神をしている。
葵からバイブを抜き取る。
「葵、お掃除」
そう言うと葵は自分のお尻に入っていたバイブを舐め始め、咥えて頭を前後させる。
「ん・・・じゅる、ンぷ・・・ンッ・・・」
「ん、ん・・・レロ・・・じゅる・・・ぷはぁ・・・はぁ・・・綺麗に、しましたぁ・・・」
すっかり疲れた顔をしているが、構わず葵のおちんちんを手に取ると優しくシゴく。
「気持ちいい?お尻で何度もイカされて、何度もドライオーガズムして、おちんちん苦しいよね?射精したいよね?精液出したいね?ふふふ。ピュッピュしようね?」
私はあるオモチャを手に取る。シリコーンなんかで出来たゴムのような匂いのオナホール。
これが入っていたパッケージには「ふわふわ系」とか「まったり長く楽しみたい人に」と書かれている。
それにたっぷりと溢れるほどにローションを注ぐと、葵に見せつける。
「今からこれでおちんちんイカせてあげるからね。」
おちんちんを入れるために入り口を下に向けると、ローションが大量に垂れてしまった。よほどユルい設計なのだろう。
もう一度たっぷりローションを入れると、今度は入り口を上に向けたままおちんちんに近づけて、ひっくり返すと同時に挿入する。
「ーーっ!!・・・ふっん、ンッ・・・はぁ、はぁ・・・」
「どう?オナホール、気持ちいい?」
「ローション・・・んっ、冷たいぃ・・・」
「ふふふ。オナホールの感想じゃないのね。ほら葵、このパッケージに描かれてる女の子に犯されてるのよ?可愛い女の子におちんちん気持ちよくされてるね」
葵のおちんちんを入れても蓋になりきれず、シゴく度に入り口からはローションが垂れてしまう。
少し握る力を強くしてシゴく。
相変わらずエッチの時はだらしない口元。ぽ〜っと開いた口から唾液を垂らして犬のように「はぁはぁはぁ」と浅く呼吸する。
「・・・ンッ、ゃん・・・ん・・・」
「お姉ちゃんのおまんことどっちが良い?」
「お姉ちゃ、ん・・・ンッ、お姉ちゃんのおまんこぉ・・・」
うっすらと涙目で私を見つめてくる。
「ふふふ。こらからはちゃんとダメって言ったらダメだからね?約束守れる?」
「うん・・・」
「とりあえずこのオモチャでイッてみせて?そしたらご褒美あげるからね?」
「ぐぽぐぽ」と空気が出入りする音を立てながらシゴく。
入り口辺りが気持ちいいのか、入り口あたりでシゴくと葵は反応する。ならば逆に根元まで深く入れ、ユルいオナホールのユルい快感で焦らしてもどかしい気持ちにさせる。
「んぅ・・・もっとぉ・・・ンッ、もっと気持ちくしてぇ・・・ん・・・イキたぃよぉ・・・おねぇちゃん・・・」
私は葵の後ろに廻ると、手を縛っているリボンを解く。
「ほら、自分で動かしてごらん。イくとこお姉ちゃんに見せて?ね?あと少しでご褒美だよ?ピュッピュしたらお姉ちゃんと気持ちよくなろうね?」
「ン・・・ふあぁ・・・あたまのなかふわふわするぅ・・・おね、んッ、おねぇちゃぁん・・・ぎゅーって、ぎゅーして?お姉ちゃん、お姉ちゃんおねぇ・・・ん、あん・・・」
「こう?」
私は葵の前からおっぱいを顔に押し付けるように抱きしめて、パッと離すと、鼻先が当たりそうなところまで顔を近づけてジッと目を見つめる。
「あっ・・・ンッ、気持ちいぃ・・・あん!気持ちくなっちゃう気持ちくなっちゃう!お姉ちゃん・・・んんぅ、ぅう・・・おねえちゃん、お姉ちゃんお姉ちゃんイク・・・イクの見てぇ・・・」
「うん。ちゃんと葵のこと見てるよ。イっていいよ。ピュッピュしようね?ほーら、お姉ちゃんもシコシコしてあげるから。」
葵のオナホールを握る手を上から包むようにそっと握る。
「シコシコ、ほら、葵も言って?シコシコ、シコシコ」
「し、ンッ・・・しこしこぉ・・・しこシコォ、シコシコ・・・ん・・・あぁぁ・・・」
葵がビクビクと震えて、手の動きが止まる。
「イったの?気持ちよかった?精液出せた?ピュッピュできた?」
「ふ、ふぅ・・・ふぅ・・・ンッ・・・はぁはぁ、んッ・・・でたぁ・・・せーえきぃ・・・はぁ・・・お姉ちゃん、イったよ?」
「うんうん。気持ちよかったね。ピュッピュできたね。」
頭を撫でてあげて、オナホールからおちんちんを抜こうと上に上げると、ゾゾゾっと葵は身震いする。
入り口辺りに差し掛かると
「ぁぁああぁ・・・」
と声を出す。
最後、亀頭を抜こうとした時、葵の手が私の手を止める。
「ん、らめぇ・・・」
葵の言葉なんてお構い無しにオナホールを上げて「にゅるん」とおちんちんが抜けると、身体を仰け反らせながら「ビクビク」と大きく震えた。
ユルい快感でとことん限界までイクのを我慢させられたのだ。私を見つめる目は今までにないくらいトロけている。
舌を少し出して唾液を垂らしながら「はぁはぁ」と息をする葵。
「ふふふ。よくできました。偉いね。ちゃんとピュッピュできたね。」
「ぴゅ・・・ピュッピュしたぁ・・・はぁ、おねえちゃんといっしょだとね、はぁ・・・とっても、気持ちよかったの・・・はぁ・・・」
「うん。なら、ちゃんとお姉ちゃんも葵にご褒美あげなきゃね。準備あるから、お姉ちゃんのベッドに入って待ってて?一人でベッドまで行けるよね?」
「・・・お姉ちゃんといっしょぉ・・・」
「ふふふ。そっか一緒がいいよね?少しだけ待っててね?」
そう言ってAma○onの箱から、哺乳瓶と粉ミルクを取り出す。
哺乳瓶を一度洗い、きちんと中身が出るのを確認。
お湯で粉ミルクを溶かしてしばらく冷ます。
「ほら、お姉ちゃんのベッドに行こうか」
葵の手を繋いで一緒に歩く。
「それ、ミルク?」
「うん。飲ませてあげるからね。」
「・・・恥ずかしいょぉ・・・」
ベッドに着くと、葵を寝かせて膝枕をする。
「はい、ミルクだよ。いっぱい飲んでね」
葵は恥ずかしいそうに目をそらすが、結局は「ちゅうちゅう」と哺乳瓶を吸い始める。
「ちゅう、ちゅう・・・ぷはっ・・・おねえちゃん、ご褒美ってこれ?」
「これだけじゃないよ。ほら、哺乳瓶で赤ちゃんみたいにミルク飲んでるだけなのに、大っきくなってる変態おちんちんを気持ちよくしてあげるから。ね?ほら、ちゅうちゅう」
そう言って葵の口元に哺乳瓶を持っていくと文句は言わずに、むしろ嬉しそうな顔をしながら吸い始める。
私は哺乳瓶を持つ反対の手で葵のおちんちんを優しく包み込む。
にぎにぎと揉んだり、人差し指だけで撫でたり。
その間も「ちゅうちゅう」とミルクを吸い続ける葵。
おちんちんを握り、最初はゆっくりシゴく。
「ほら、シコシコしてあげるから、たくさんピュッピュしましょうねぇ」
「ちゅう・・・んっちゅっ、ちゅう・・・」
葵は脚をピンと伸ばすと、少し腰を浮かして文字通り「ピュッピュ」と小刻みに射精した。
「はぁ、んっ・・・はぁ、はぁ」
「ふふふ。よしよし。イクの早かったね。それだけ気持ちよかったのかな?ほら、ミルクあと少しだよ?飲んでしまおうね」
残りわずかのミルクを、私の目を見つめながら「ちゅうちゅう」と吸い、吸い尽くしてもまだ、哺乳瓶から口を離さなかった。
「ふふふ。そんなにミルク美味しかった?毎日寝る前に飲む?」
葵は頷くばかりで、言葉を話そうしなかった。
私は葵を抱き上げ、両腕で葵を包み込むと背中をトントンと優しく叩く。
「ほら、ミルク飲んだならきちんとゲップしましょうね」
葵は私の胸を揉みながら、無言で私に背中を叩かれる。
「・・・けふぅ・・・」
「今のゲップ?ふふ。可愛いゲップね」
抱きしめたまま、頭を撫でる。
しばらくそのまま、お互い無言で抱きしめ合った。
私は葵を寝かせて、一緒に掛け布団を被り、葵の胸の上を優しくトントンと叩く。
だんだんと眠くなり、先に葵が寝息を立てる。私もその後すぐに眠りについた。
・・・
目を覚ますと、葵はまだ寝ている。
時計はまだ朝の4時。
幸せそうな寝顔の葵。
さて、今日はどんなエッチをしようか。朝方から私のおまんこはもう濡れている。