小学3年生の時の話です。
毎年学校行事の一つで、ある決まったへの遠足がありました。
行きは小学6年生から小学1年生のチームで遊んでからお弁当を食べたら、各学年で集まる感じでした。
そして出来事が起こったのは各学年で遊んでる時でした。
自分には小学3年生で初めて一緒のクラスになり出来た親友がいました。
気が合ったきっかけは互いに姉も妹もいなくて、女の子のパンツ、オマンコ、ワレメに興味があったからです。
一応、自分には母方の実家に祖父母、伯父夫婦、同い年の従姉妹が住んでいましたし母方の実家に泊まる時には従姉妹と一緒にお風呂に入ってるんで、パンツ、オマンコ、ワレメを見れたり触る機会はありましたけど、
遠方なんで会えるのは夏休みと正月くらいでした。
親友には異性の従姉妹はいないみたいでした。
親友は恥じらいが無いみたいで学校では女の子がいても自分の鉛筆等をズボンの上からあそこに当てておちんちんみたいに見せたりしてたんで、木の枝が落ちてれば木の枝でやり始めました。
普段クラスで女の子達は
「キャー、最低」と言ってますけど、直接見せられてるわけでも無いし、恥ずかしいけど興味や好奇心が勝れば寄ってくる4人の女の子達もいました。
いつも通り親友と下ネタの話をしてたら、興味と好奇心旺盛の美子と麻衣と歩美と美香が寄って来ました。
自分は美子のことが可愛くて大好きでしたし、美子がいるならと思い色々話してました。
遠足でテンションがあがっていたのか美子に
「おちんちん見たい」と言われました。
自分はおしっこがしたかったんで
「俺、トイレ行ってくる」と言ったら美子が着いてきました。
美子は男子トイレなのに全く気にしてない様子でした。
チャックを開けおちんちんを出しておしっこをしました。
おちんちんとその先から出るおしっこを美子は凄く興味津々でした。
おしっこが終わったんでしまおうとしたら
「もっと見たい」と言われたんで
「じゃあ美子のも見せて」と言ったら
「良いよ」と言われたんで個室に入ったらスカートのフックを外してチャックを下ろして先ずはスカート脱ぎました。
可愛い美子に似合ってるピンクの可愛らしいパンツが現れました。
パンツをおろすとこちらも彼女に似合った真ん中に1本筋がある可愛いオマンコと現れました。
美子がおちんちんを触って来たんで、自分も美子のオマンコを触りました。
従姉妹のオマンコ同様で弾力がありました。
2人ともあそこに興味津々なんで、無我夢中で時間触ってたみたいで親友が
「裕(親友からの呼び名)、帰る時間だよ」と教えに来てくれました。
美子と一緒にトイレを出ました。
次の日から学校の中休みや昼休み中に生徒は勿論、先生も出入りするか分からない倉庫みたいな中で触り合いをしましたし、放課後は自分か美子の家に行き触りました。
これは小学校卒業まで続きました。
中学生になってからは異性や生理について習いましたし、エッチの知識も付いてきたんで本格的なエッチをする様になりました。
美子とは知らない内に彼氏彼女になり、今では奥さんで子供も長女、次女、三女と3人もいます。