どうも、おはようございます!
生保レディと契約と引き換えにセフレにさせる事が出来てしまったので、体験談として書いていこうと思います。
生保レディのスペックは胸はDカップくらい、顔は化粧かなり付けていて、そこまで可愛くは無いが、俺にとってはかなりエロい女だ。
きっかけは、一人暮らしをしている僕の家に来て、一回お話を聞いてしまうと、何度も何度も家に来ては、契約しますか?みたいな話をよくしてくる。
俺は断っていたんだが、来る度にちんこは元気になっていて残り香でオナニーをしていた。
でも、出来るならセフレにしてやりてぇな。
なんて思っていたんだ。
生保レディ『こんばんは〜!度々お邪魔して申し訳ないです!』
俺『すみません、さあ上がって上がって!』
生保レディ『すみませんね、』
俺『はい、これお茶。』
生保レディ『あ、ありがとうございます!、で、それでですね、このプランですと…』
俺『…、みんな契約してるんですかね?』
生保レディ『そうですねぇ。みんなしてますが新規のお客様があまり居なくて…』
生保レディ『て言うか、今月のノルマが本気でキツくて…』
俺『そうですか。僕も一人暮らしで、貯金もしながら生活してて、保険かけてる余裕は無いんですよね。』
生保レディ『そうですよね。そこをなんとか…お願い出来ませんかね?』
俺『んー、きついですね。すみません』
生保レディ『契約してくれたら、私、なんでもしますよ。』
俺『ど、どう言う事ですか?』
生保レディ『ご飯を作ったり、洗濯だったり、なんでも世話します』
俺はここで気づいた。この感じやれるんじゃ?と思い。
俺『ここの世話も?』俺の股間を差す。
生保レディ『そこは…』
生保レディ『します!します。どうでしょうか?』
俺『でも一回限りなんて嫌ですよ僕。毎月払う保険に一回だったら。』
生保レディ『えぇっと。。呼んでくれれば、きます。仕事終わりですが。。』
俺『そうですか。じゃあその気があるなら。』
生保レディ『契約しますか?』
俺「どこか訪問するところでもありますか?」
生保レディ『ここが最後です。』
俺『じゃあまだ夕方の5時だし、時間あるよね、その気があるならここで全裸になりなよ』
生保レディ『…わかりました。』
無言で脱ぐレディ、ムチムチしていたお尻はやはり、エロい。想像通りの物だ。
生保レディ『脱ぎました。』
俺『エロいなぁ〜。俺も脱ぐから待ってて』
俺『ここを舐めてみて?』
生保レディ『はい…』
俺『結構舌使い上手いね』
生保レディ『あいがとうございまひゅ』と、咥えながらそう言う。
俺『挿れたいなぁ、でもゴム無いやどうしよー、』
生保レディ『ゴム無いなら出来ません…?』
俺『そうだねえ、契約も無理かなあ。』
生保レディ『え、じゃあ生なら…』
俺『するかもね。』
生保レディ『じゃあ生でしても良いですよ。』
俺『マジ?』
生保レディ『はい。。』
俺『じゃあ遠慮なく入れるぞ。』
俺『おぉ、はじめての生だなぁ。気持ちいい〜。』
生保レディ『きもひぃです!あっあっ!』
俺『あ、出そう』
俺『畳汚れちゃうからしっかり受け止めろよ』
生保レディ『待って!待って!はぁ、はぁ、…』
俺『出ちゃったわ〜。でももう一回するねー!』
抜かずにもう一発、さっきの一発でおれのちんこは敏感になっていて、突く度に気持ちよかった。
流石生の威力。
俺『あー、いきそういきそ、んっ!』
レディ『はぁ。』
俺『こんないい身体したセフレなら契約するよ』
俺『大丈夫?』
レディ『ごめんなさい…じゃあこの書類にハンコお願いします。』
俺『はい!』
レディ『契約ありがとうございます』
俺『あ、待って。LINE交換しようよ。そうしないと会えないじゃん』
レディ『そうですね。』
俺『ちなみに今日ってこのまま家?』
レディ『そうですね。』
俺『泊まりなよ。まだし足りないし』
レディ『流石に帰りますよ…。シャワーだけ借りても良いですか?』
俺『まぁそうですね。今日の下着だけ、こちらで管理させてもらいますね今度来た時に返すんで。』
レディ『それだけは…』
俺『ダメ?おかずにしようかなって思ってさ?あれなら呼ぶことも少なくなるかもしれないよ?笑』
レディ『わかりました。今度からはゴム付けてくださいよ?』
俺『え?そう言う契約じゃ無いの?』
レディ『今回は無かったのでしましたが、避妊も考えてゴムはした方が…』
俺『ごめんなさい、ゴムありなら、契約やめますわ。さっきの紙見してください』
レディ『あ、はい。』
俺『ありがとうこれ破るんで、』
レディ『あー、、わかりました。これだけはお願いってのを聞いてほしいです。安全日の日は生でもいいんですが、危険な日とかならゴムは絶対してほしいんですが。。』
俺『今日は安全日なの?』
レディ『今日は安全日ですが…』
俺『その条件に乗るよ。はい、これ返すわ。』
俺『じゃあ今日泊まって朝までしようぜ』
レディ『そこまでは…悪いですし』
俺『布団も一緒の布団に入れば良いし、』
レディ『そうですね。じゃあお言葉に甘えて…』
俺『服脱いで布団入りなよ。』
レディ『はい。』
俺『そういや彼氏とか居るの?』
レディ『居ないです。』
俺『こんな良い身体してるのに、勿体無いね』
レディ『そうですかね?』
俺『だってこれもふわふわしてるし、結構締まりも良かったぞ?』
レディ『顔が悪いから男も寄ってこないですよ。』
俺『化粧がって事?』
レディ『そうですね。すっぴんはほんとにブスなので恥ずかしくて出せないです。』
俺『すっぴん見せてみてよ、判断してあげる』
レディ『流石にそれはいくらお客様とは言え見せれませんよ。』
俺『絶対今より可愛いと思うよ。無理にしてる感がこっちから感じてたから。』
レディ『そうですかね。ちょっと後ろ向いてて下さい。』
ーー10分後ーー
レディ『メイク落としました。』
俺『みて良い?』
そこには、普通に可愛いレディが。
俺『可愛いじゃん。』
レディ『そうですかね?』
俺『逆に何が嫌なの?』
レディ『なんか嫌だ。』
俺『別にこっちの方が俺は良いと思う。』
レディ『ありがとうございます。』
レディ『まぁ、昔付き合ってた彼氏からブス呼ばりされてて、それでメイクをしてたら次第にあんなになったのかもしれないです。
でも〇〇君に可愛いって久しぶりに言われました。』
俺『そうなんだ。またしたくなったから入れるね』
レディ『はい!』
こうして、俺とレディは肉体関係が始まる形になったんだ。
その日の夜は中出しをプラス二回し
この日初めてのキスをし寝た。
朝起きると、
俺『おはよう、ん?』
レディ『この方が嬉しいでしょ?』
レディは俺のちんこ舐めていたんだ。
レディ『起きて、少し触ってたら大きくなっててつい口にしちゃったよ笑』
俺『いいね、完璧な女になって来たよ』
俺『するか!』
そう言って中出しをし、今日の所は帰っていった。
それからは、週に3回会って、危険な日と安全日と分けてゴム付けたりして楽しんでいます。
生保レディをセフレにすると言う課題がこんなにすんなりいくとは思わなかったけど、笑
今日の所はこんな感じで終わろうと思います。