どうもロリ友と申します。
名前の通り、ロリコンです。害虫駆除業をやってます。
育成具合にもよりますが9~18歳が守備範囲で、成長期の10~14歳が至高だと思っています。
自分が体験したロリネタ話がいかほどに読まれ、評価されるかわかりませんが楽しんで頂けたらと思います。
今回は試しに、ほとんど会話のないやつの反応を見てみたいと思います。
こちらも既に書いておいたやつです。
今から5年前の話になります。
その頃は、休日にもなると可愛い女の子探しに出掛ける日々でした。
ショッピングモール、本屋、100均、ブッ〇オフ、公園が中心。
夏休み期間の平日だったその日は、ふと図書館にでも行ってみようと考えた。
今の学生は、本を読まなくなってきてるとTVで聞いたことがあった。
確かに自分も、漫画が中心でたまに気になった小説を読むぐらいだ。
(まっ、誰もいなけりゃ近くのブッ〇オフにでも行ってみるか…)
近辺にはいくつか図書館があったが、直感で小さな方を選んだ。
こちらは駐車場と入口にだけ監視カメラが備え付けられている。
駐輪場を見ると、いくつか自転車が停まっていた。
(お?いるのかな?でも男の子かもしれないな…)
中に入ると、一応施設内にカメラがないかざっと一周して確認。
そして、大人の人数と配置を確認した。
貸出カウンターに女性が2人、椅子に座って本を読んでる年配者が3~4人、2歳ぐらいの子の母親が1人だった。
これなら、盗撮が最悪バレても逃げ切れる。
現行犯だけは絶対避けなければならない。
しかし、20代の若い男が1人は少々目立つ…。
子供は低学年の男の子が3人いて友達同士のようだ。
他に、5~7歳ぐらいの小さな女の子が1人、高学年ぐらいの女の子が1人、そして他の子より明らかに身体が大きな子が1人いた。
同い年ぐらいの男の子達は、入口近くのテーブル席のほうに集まっている。
姉妹がいるのは靴を脱いで上がる、床がカーペットになっている場所だ。
施設の中の半分以上がそのような場所になっていて、そこに本棚がズラーッと並んでいる。
奥には10畳ちょっとぐらいの、くつろげるスペースがある。
そこには床に直置きの椅子やクッションなどが置いてあった。
そしてそこの窓際近くの本棚に、JCっぽい女の子がいた。
(うお!?いい子がいるや~ん♪でも、中は生パンツじゃないだろな…)
多分、12~14歳ぐらい。
かなり短めなスカートを穿いている。
膝上10cm以上はある気がする。
そこから覗く、華奢な白い細脚と太ももがエロイ。
制服みたいな紺と白のタータンチェック柄で可愛い。
ポニーテールにリボンの髪留め。スタイルは細めだ。
顔はまだしっかりと確認できない。
しばらく遠くから様子を眺めていると、別の高学年くらいの女の子がその子に近づいてきた。
お姉ちゃんと呼んでいたので、2人は姉妹らしい。
妹は姉に、ちーちゃんと呼ばれている。
その、ちーちゃんは多分10歳ぐらいだ。
普通に可愛い、おでこを出した中分けのショートヘアー。
何と言えばいいかわかんないけど、大きなシャツをすっぽり着込んだようだ膝丈の白いワンピースを着ている。
花柄とかフリルが付いたような可愛らしいやつとは違う。
薄い、安っぽい生地で身体のラインが丸わかりのやつだ。
実際、その服からパンツがほぼ透けている。
窓際に立って、陽が当たると英字がプリントされた黒か紺色っぽいパンツが丸見えだ。
エロかったし、良い絵面だったのですぐに撮影した。
驚いたのがその後。
ちーちゃんは女児特有の大胆かつ油断しまくり子ちゃんだった。
こちらに背を向けて立ったまま本を読んでいるお姉ちゃんの側の本棚を見つめながら、ワンピースの裾を掴んでパタパタとしていた。
周りに人が居なくて静かな場所なものだから油断しているらしい。
メインターゲットはお姉ちゃんだが、ここは一旦ちーちゃんに狙いを定める。
姉妹と同じ列のコーナーに向かった。
両側に本が置いてあるタイプの本棚なので、姉妹の後ろにさりげなく張り付いた。
動画をスタートさせ、ちーちゃんにスマホを向けた。
すると、期待を超える動きをしてくれた。
まず、下の本棚を覗く際にかなり屈んでくれた上にお尻を掻き始めたことだ。
この時点でこちらも屈めばパンツは見えるし、しっかり撮影もできた。
蒸れてパンツのゴムの部分が痒いのか、初めは服の上から掻いていた。
そのうち裾を捲り上げてパンツ丸出しの状態で直に掻きだした。
右側半分の小さくま~るいお尻の黒パンツが丸見えだ!!
皺もなく、ジャストサイズっぽい。
しばらくは大丈夫そうだったけど、2~3分後またお尻を掻きだした。
今度はパンツの中に手を突っ込んで、正真正銘の皮膚への直掻きだ。
生尻の下部分のお肉が見え隠れして、最高のチラリズムを提供。
(いいぞ~もっとやれ~~♪)
しかし、お尻掻きはそこまで。
お姉ちゃんと離れて別の場所に移動してしまった。
いい感じになってきたので、ちーちゃんを追いたいけど1人になったお姉ちゃんも気になる。
とりあえず、そろりと近づいてサッとミニスカの下にスマホを差し向けて1秒程撮影した。
正直、中に何かしら穿いてるだろうと思ってたので期待はしてなかった。
お姉ちゃんが読んでる本を横目で見ると、ページはまだ半分もいっていない。
しばらくここにいるかもしれないと思い、ちーちゃんを追うことにした。
ちーちゃんは、3つ程手前の本棚にいた。
子供向けの絵柄の怪談本を手に取ってパラパラとめくっている。
その本を棚に戻すと、膝に手を付いて屈みだした。
相撲取りの、立ち合いの時みたいな感じだ。
背中を斜めにして、お尻をクイっと後ろに突き出している。
横から見た際、ワンピースの前面が大きく隙間を空けていた。
(うお!?これはチャンスッ!!!!)
後ろから大胆に、股下にスマホを差し向けて撮影を始めた。
周りに人は一切いないボーナスモードだ。
ちーちゃんも、すぐ後ろに俺がいるのに全く振り向く様子がない。
第3者が二人を見ると、立ったまま屈んだ子のお尻を拭こうとする親の絵面のように見えるだろう。
20秒程撮影して、一旦画像確認すると予想した通りだった。
柔らかそうな幼児体型のお腹と、可愛い乳首が丸見えだった。
しかし少しぼやけていたので、すぐに撮影に戻った。
今度は30秒程の長時間撮影に成功。より鮮明に撮影が出来て最高の気分だ。
周りも一向に人が来ないし、相変わらずちーちゃんは超無警戒。
もう大胆にこちらから捲ってみることにした。
別の本棚を覗く際に、屈んだ瞬間を狙った。
サッと裾を掴み捲ってみた。
スカートとは違うので、太ももに生地が擦れて気付かれる可能性が高い。
でも、ちーちゃんは気付かないっ!笑
(なんだこのロリコンホイホイは…)
透っけ透けの白服に、黒パンツを着込んでくるだけでもありがたい。
ショッピングモールと違って、同業者というかライバルがいないのも最高の場所だと言える。
(いいな…図書館)
もう、カメラを置いてちーちゃんが捲られてる全景を撮影してやろう。
エロ動画サイトでそんな強者を見たことがあるが、到底無理だと思ってた。
しかし、今は千載一遇のチャンスだ。
その強者みたいに、本屋やショッピングモールでは到底真似できないけど。
試しにと、動画ボタンを押して床に縦置きした。
自分が障害とならないよう、再び屈んだ際に、斜め後ろから捲ってみた。
手がアホ程に緊張して、プルプル震えている。
3~4秒程捲って、ビビってそこで止めた。
(超こえ~っ!!)
動画を確認すると、上出来だった。
ちーちゃんはその場にうんこ座りになって、ワンピースの裾が太ももの上で広がっている状態になった。
いわば、閉じたM字開脚だ。
そうなると前からも撮影を試みたくなるのがTHE変態。
お姉ちゃんのことは完全に頭から消えていた。
隣に立ち、悩んでる振りして屈むと、本棚に対して斜めに向いて座ってるちーちゃんの股間へとスマホを差し込んだ。
驚く程に、こちらを気にしない。
一度だけこちらの顔をチラッと見ただけで、足元に伸びてるカメラには一切気付いていないようだった。
(ちょちょちょちょいっ!ちーちゃん、下っ!!下っ!!笑)
もう完全に楽しみだした。
ちーちゃんに狙いを定めて、かれこれ20分以上は撮影している。
もう撮れ高に関しては、ほぼフルコンプリート状態だ。
(あ、お姉ちゃん忘れてた!!笑)
お姉ちゃんが重ねだったらもう無視して、ちーちゃんにイタズラしまくってやろうと思った。
とりあえず、お姉ちゃんを撮影した動画を漁った。
(さ~。お姉ちゃん、どうかなっ?あっれ……)
まさかの白パンツで、何か柄が入っている。
一瞬すぎて、模様がぼやけてしっかり確認できなかった。
(あんなミニスカなのに生パンツかい…この姉妹半端ねえっ!!)
そうとわかれば、もうお姉ちゃんがターゲット。
丁度、別の本を手に取ったりして表紙などを確認してる最中だった。
入口や周辺を確認すると、子連れと男子小学生が居なくなっていた。
(うお~!!今日、最高の当たり日だな~♪)
真っすぐ立っている状態を、がっつり股下から撮影。
屈みだしたら、すぐさま股下に投入。
出来れば、スラっと細くて綺麗な脚も撮りたいので真下からいきたいけど、さすがに視界に入るから無理だ。
ミニスカは丈が短い分、下が筒抜けで相手からもわかりやすい。
でも、すぐ後ろに自分がいてもスカートを抑える仕草もない。
お姉ちゃんが深く屈みこむと、こちらがしゃがめばパンツとご対面だ。
なので、真後ろから全景を撮ることにした。
撮影に成功したら、一旦画像を確認することにした。
どうも小さな水色の☆がプリントされているようだ。
お姉ちゃんもジャストサイズなのか、皺が出来てなくてお尻のラインが非常にキレイに映って最高の被写体だ。
続いて、いよいよお姉ちゃんに対しても捲り全景を試みてみる。
捲り自体はこちらのほうがイージーだ。
10秒程の捲りが楽々と撮影に成功してしまった。
恐怖と共に、自分の股間がもう爆発しそうでガマン汁で溢れていた。
とりあえず、う〇こタイムの為に一旦トイレへと向かった。
ギンギンに勃起したチンポを鎮める為に一発抜こうかと思ったけど、この際、姉妹のどちらかの近くでシゴいてみようと考えた。
とりあえず、トイレットペーパーを多少丸めてポケットに詰めた。
戻ると、先ほどの場所にお姉ちゃんがいない。
ちーちゃんもいない。
(もしや、帰った!?)
そう思って焦っていると、くつろぎスペースの方から声が聞こえた。
そちらへ向かうと、2人が少しじゃれ合っていた。
だんだんと声が大きくなる妹に対して、お姉ちゃんが口に指を当ててシーッと言っている。
じゃれ合っている時に、かすかに2人同時にパンツが見えていたけど少しタイミングが遅かったようだ。
というか、自分が来たから静かにしたのだろう。
躾のしっかりした姉妹だ。
姉がその場で本を読みだすと、すぐに畳んで本棚の方に向かった。
それを追って、再びお姉ちゃんのパンツを撮影。
調子に乗ってまた捲って撮影している際に、お尻を見るとギョッとした。
パンツがずり上がって、かなり形のいい生尻の左側が完全に顔を出していた。
きっと、妹とじゃれ合ったときだ。
(ちーちゃんナイスっ!!!)
股下から撮影すると、イケない部分が若干見えそうだ。
画像を確認すると、ヒダとはいわないが、微かに太ももの色とは違う若干ピンクがかった皮膚が見えていた。
本を選んで、またくつろぎスペースに戻っていくお姉ちゃん。
自分も適当に本を選んでくつろぎスペースに向かった。
もうほんとにこの日は、自分は透明人間なのかと錯覚するレベルだった。
胸は年相応って感じの少し膨らみだした感じだったけど、身長は160cm手前はありそうなぐらいのスタイルのいいお姉ちゃん。
下手すりゃ中3ぐらいの可能性もある。
それなのに、ビーズクッションにもたれた状態で膝を曲げパンツを晒しまくっている。
自宅かっ!とツッコミたくなるレベルだ。
変態お兄さんに、大事なモッコリした部分を見せつけている状態だ。
そう、自分はパンツが見える側に座っている。
しかもその距離、2mもない。
本気で自分は、姉妹の家に遊びに来た従兄感覚に陥っている。
(チンコ出したら、気付くかな??)
そんな誘惑にかられる。
もちろん、カメラは起動しっ放しだ。
そのまま撮影していると、お姉ちゃんが食い込んでずれたパンツを直した。
大胆にもその姿勢のまま手を突っ込むので、パンツが浮いた瞬間、隙間から陰毛と見えていけないものが見えてしまった。
(おわあああっ!!肉眼でもしっかり見えてしまった!!)
どんだけサービスする気なんだこの姉妹は。
姉の隣には、ちーちゃんが寝転んで本を読んでいる。
時々、チラチラと黒パンツが見える。
自分もふざけて、ちーちゃんみたいに寝転がってみる。
お姉ちゃんの股間に顔が近づくように。
その距離、成人男性ぐらい。
すると、さすがに視線に気付いたのかスッと軽く股を閉じた。
でも、膝をクロスしただけでパンツを隠せていないっ!!
より、もっこりが強調されてめちゃくちゃエロイ。
そんなもの見せつけられると、もう限界突破してしまった。
自分から左手側にいる2人から股間部分が見えないようにと、座椅子と小さめのクッションを障害物として置いた。
そして2人がすぐ側にいるこの状況でオナニーを強行してしまう。
トイレットペーパーも準備万端だ。
お姉ちゃんのもっこりを見ながら、左手で見えないようにシコシコ。
知らない少女のもっこりを見ながらのオナニー。
しかも寝そべってのオナニーとかありえない。
その、ありえないことが自分に起きる。
(前世の自分に感謝だなぁ。どんだけ徳積んだのやら…なんかゴメン)
直感でこの図書館を選んだ自分を褒めたい。
そう思いながら、お姉ちゃんのもっこりをガン見しつつ発射した。
最高に気持ち良くて、つい、ふぅい~っ♪と発してしまった。
まさか、すぐ隣でオナニーしてるやつがいて、しかもフィニッシュまでいってるやつがいるとは全く思わないだろう。
尚も、姿勢が変わらないお姉ちゃんの心意気に感謝だ。
とりあえず、そのもっこりを見ながらオナニーしたことを思い出したいので、そのもっこりも撮影しておいた。
さすがに眉間に皺が寄って、訝しげにしていたのでその場を離れた。
そして、姉妹が帰る時まで待った。
来館してから2時間半ほど経っていた。
午後4時ごろになると、2人は図書館を後にした。
絶妙な距離を取りつつ、2人を追う。
そして、姉妹の自宅を確認。
2人が玄関の周りを探っている。
近くの鉢植えから鍵を拾うと、扉を開けて中に入っていった。
(鍵の場所、わかっちゃった~♪)
平日だし両親は、昼間は共働きでいないのだろう。
敷地内に入ると、洗濯物を発見。
雨が続いていたので、結構大量の下着が干してあった。
Sサイズのパンツが3つと、ブラが2つ、Mサイズのパンツが4枚。
親の下着が3セット。
どうやら3日分らしい。
でも、お姉ちゃんのブラが2つでパンツが4枚。
数がおかしい。
おかしいので、パンツを一枚ちょうだいすることにした。
干してある下着のセットではない、ブルーラインの入った白パンツ。
それで今日は終わりにした。
そして、2週間後ぐらいに平日休みがやってきた。
試しに図書館に行ってみると、2人がいた。
しかし、お姉ちゃんはピッタリしたショートパンツにTシャツ姿。
ちーちゃんは、ジーンズにTシャツだった。
とりあえず、お姉ちゃんのお尻と、たまにチラっとだけ見える胸とブラジャーを30分程かけて撮影し終えると、本来の目的へと移った。
姉妹の家に向かうと、2台停めれるカーポートには1台も車がない。
玄関を開けようとすると、やはり閉まっていた。
そして周囲を警戒した後、鍵を拾って扉を開けると、鍵を元に戻す。
それから中に入り、鍵を閉めた。
まずは、脱衣場に向かう。
すると昨日の洗い物が洗濯籠に入ったままだった。
中を漁ると姉妹の下着が1つずつあった。
クロッチを確認すると、お姉ちゃんの英字プリントの白パンツには染みとほんの少しのオリモノが付いていた。
それを確認すると、先ほど漁った下着を全てバッグに詰めた。
下着を入れた衣装ケースは見当たらなかったので、どうも部屋らしい。
2階に上ってすぐの左手にある部屋へ入ると、年頃の女の子特有の甘美な匂いが漂っていた。
(おし、ここがお姉ちゃんの部屋だ)
直感で、ここだというタンスを上から開けていくと2段目に下着があった。
ブラは10着程度だったが、パンツはかなりの量があった。
パッと見、30以上はあるし、昔のやつとかも残ってるっぽい。
下着を出してデザインを確認している間に考え事をしていた。
何度もこの家に侵入しつつ、キャッチ&リリースを繰り返すべきか。
メリットとしては、色んな下着を使用できるし、日が経てば、新しい下着も追加されるだろう。
それにそのうち綿素材からツルツルしたポリエステルなどの素材に変わる。
そういった成長も楽しむことが出来るはずだ。
しかし大きなデメリットがある。
何度も侵入するということはそれだけバレる機会が増えるということだ。
今、根こそぎ持っていきたい衝動に駆られている。
でも、もう少しこの子達の成長を見守りたい。
(んん~…なっ悩ましい。普段なら盗撮なんて一期一会で終わってしまうけど、鍵なんて見つけちゃったからなぁ…)
こんな家、初めてなので貴重すぎる。
やはり大事に扱うことに決めた。
とりあえず、下着を撮影しまくった。
そしてチェック柄のピンク色の下着セット、セットじゃない、白と黒のボーダー柄、白と水色のチェック柄のパンツをバッグに詰めた。
伸縮性のあるポリウレタンの入ったグレー色のパンツをその場で穿いた。
机の教科書などを確認すると、どうやら中1らしい。
そして、〇内絵里奈と記載されていた。
パンツを被って、ベッドの上に寝転んだ。
枕に染み込んだ絵里奈ちゃんの匂いを堪能した。
絵里奈ちゃんの下着でパンコキをすると興奮しすぎて5分ともたなかった。
その様子を動画撮影もしておいた。
大量に精子をぶっかけてしまったので、他のパンツのクロッチと擦り合わせて下着ケースに閉まった。
絵里奈ちゃんのパンツを穿いた格好のまま、ちーちゃんの部屋へ。
教科書を確認すると、予想通り小学4年生だった。
そしてタンスを開くと、色とりどりのパンツがこれまた30近くあった。
(いや、小4にしては多すぎるやろ…。ずっと捨ててないのかな)
確認すると、幼児特有のもこもこパンツもいくつか見かけた。
しかしそれらには興味はない。
絵里奈ちゃんは白が5割だったが、ちーちゃんは超カラフルだ。
ほとんどが何かしらの柄モノかキャラクターがプリントされたデザイン。
ちーちゃん最高。
こちらでもひたすらにパンツを広げて撮影を繰り返す。
時間を確認すると、既に20分以上経過していたので焦った。
とりあえず、黒と小さな白の☆柄P、妙に可愛いフリルが付いた水色P、グレーのスヌーピーP、さくらんぼのバックプリント白Pを頂いた。
そして、絵里奈ちゃんの部屋に戻って姉妹が写ったプリクラをゲット。
脱いでおいたズボンを穿き直す。(絵里奈ちゃんのパンツは穿いたまま)
他に、脱衣場で盗んだ2人の下着の代わりを適当に選んで洗濯籠に入れてカモフラージュしておいた。
(はぁ…次来れるか確定してないし名残惜しい…ここに住みたい)
チンポの興奮がどうしても収まらない。
家を出て鍵を閉めると、洗濯物干し場へと移動した。
干してあった絵里奈ちゃんのパンツを被って舐め舐めしながら、今度はちーちゃんのパンツにぶっかけておいた。
ほとんど拭き取りはせずに。
(まっ、夕方まで数時間あるし乾くでしょ…)
そしてその場を後にした。
夏休み期間中にもう一度来る予定だったけど、平日休みが入らなかった。
10月過ぎて、平日の昼に姉妹の家に向かってみた。
鍵を探したが、見つからない。
玄関周りの怪しいところを全て探したけど、なかった…。
(アアアーーッ!!!!なんてこったー!!即行で合鍵作っておけば…)
諦めきれずに、グルッと一周してみるがどこも開いていない。
それに加えて、下着も干されていない…。
そして、数ヵ月に渡って何度か鍵を確認したが見当たらなかった。
最後の希望で、翌年の夏休みに再訪。
それでも鍵はなかった…。
(バレたんかなぁ。洗濯物にぶっかけか、タンスに閉まったのがダメだったのかな…いや、そもそも盗んだのがバレた??それとも…)
戦利品は、姉のBが2つ、Pが6つ、妹のPが5つ。
それでも、一生の悔いになってしまった。
結局、ラッキーな展開なんてそんなもんである。
いつか終わりはある。それが早いか遅いかだけだ。
後悔先に立たず。
おわり