奇跡の出会い 公園のベンチで寝ていた小学生(JC編①)

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どうもロリ友と申します。

名前の通り、ロリコンです。害虫駆除業をやってます。

育成具合にもよりますが9~18歳が守備範囲で、成長期の10~14歳が至高だと思っています。

自分が体験したロリネタ話がいかほどに読まれ、評価されるかわかりませんが楽しんで頂けたらと思います。

小学生編では、たくさんの方から高い評価を貰えて感謝しかないです。

今回から、中学生編が始まります。

といっても、まだ春休み中の脱衣マリオカートの話ですが(笑)

こちらでも評価を貰えるよう頑張りますが、評価してくれるとモチベーションあがりますのでよろしくです!笑

登場人物が増えてくるので、カナちゃんのみの話がいい方は少し不満かも。

では、続きです。

小学校の卒業式当日、様々な場所で撮影した画像が送られてきた。

律儀に送ってくれることに嬉しく思うし、微笑ましい気持ちだ。

絵梨奈、波留、瑞希の他、知らない子なども皆、笑顔だ。

皆、スカートにハイソックスやニーハイ姿の子ばかりでチンポにくる。

この中に混ざりてぇ~~っと唸ってしまう。

卒業式の日は、このような子達がショッピングモールなどに集まってくる。

人が多くなるので撮影は困難だが、一段と可愛い子達が居て最高だ。

きっと、カナちゃんや波留ちゃんのお尻はたまらないことになってるだろう。

絵梨奈ちゃんのムチムチの絶対領域も是非拝みたいところ。

この日は一応お誘いを受けたが、さすがに仕事で無理だと伝えた。

3月末の日曜日。

皆とゲームセンターにいるからおいでよ!と誘いがきた。

家でゲームの途中だったが、もちろんプレイを止めた。

この頃流行っていたPUBGにしろ、ディビジョン2にしろ凄く目が疲れる。

とにかく疲れる。

なので気分転換と目の保養に、中1となる少女達に会いに行くことにした。

金ヅルになる可能性が高い気がしたので、途中お金を下して準備を整う。

カナちゃんから指定された待ち合わせ場所である、ゲーセンへと向かった。

ガヤガヤした店内で、ひと際黄色い声が飛び交うエリアが。

2台あるダンスゲームで、楽し気に踊っている子達がいた。

踊っているのは、カナちゃんと絵梨奈ちゃんだ。

ショートパンツ姿のカナちゃんは、お尻がぷるぷると動いて実にエロい。

絵梨奈ちゃんは、膝より短めのフレアスカートでふわふわと捲れている。

そして黒のニーハイ姿で、太ももがぷるぷると震えていて実にたまらない。

捲れるのを気にもしてないので、下は重ねだろうと思ったが違った…。

白かクリーム系の何かしらプリントされている生パンツだった。

(あ…。だから、ギャラリーがいるのか…)

腰を振り振りしたり、脚をバタバタさせている少女を眺めている輩が数人。

だいたいは、踊っている少女をニヤけた表情で見ている。

あからさまにスマホで動画撮影しているのが1人。

絵梨奈ちゃんの後ろには、妙な手提げのバッグを向けているやつが1人。

前から、ぶるんぶるん揺れている絵梨奈ちゃんの胸を見ているのもいる。

中学生ぐらいの男子から40歳過ぎのおっさんにと大人気だ(笑)

とりあえず、ギャラリーに交じってこっそりと撮影。

2人を盗撮しているギャラリーも撮影しておく。なんか貴重だ。

(もうちょい皆、警戒しようね…。盗撮してるのバレてるよ…)

到着して早々、イイものが見れて満足だ。

ダンスが終わると、隣で見ていた波留ちゃんが自分に気付いた。

「あっ!カナ、お兄さん来てるよ!」

振り返って気付いたカナちゃんは、おいでおいでと招いてくれた。

大人が交じることで周りのギャラリーが、さーっと捌けていった。

「波留ちゃん久しぶり~。あれからだから4ヵ月ぶりぐらいか」

「久しぶり!あっ、この子は私の妹です。」

「果歩です…」

「ロリ友っていいます。よろしくね果歩ちゃん♪」

「私のお兄ちゃんです。よろしくね果歩ちゃん♪笑」

笑顔で抱き付きながら、そう説明する絵梨奈ちゃん。

すぐにカナちゃんと波留ちゃんからのツッコミが炸裂した。

「…まあ、何かやりたいやつあったら遠慮なく言いなよ。皆もね」

その言葉にすぐに喜ぶ、絵里奈ちゃん。

その裏表ない感じが子供らしくていい。

果歩ちゃんは急に知らない大人が来て、おどおどしている。

年齢を尋ねると9歳らしい。

とりあえず自分も出来そうなガンコンを持って、ゾンビを倒すやつを選んだ。

果歩ちゃんにもう一つのガンコンを手渡してプレイする。

随分と久しぶりだったけど、かなり上手く出来た。

「お兄ちゃん、上手いねっ!」

笑顔でそう褒めてくれた。

次にアーケード版のマリオカートに誘った。

2プレイした後には、早くも懐き始めてくれたので安心した。

他の3人に合流しようと、手を繋いで探して回ると別の音ゲーの所にいた。

見てても自分には出来そうもない。

手を繋いでる姿を波留ちゃんが確認すると驚いた様子だった。

「え?!もうそんな仲になったの?信じられないっ!見て見てっ!」

カナちゃんの肩をポンポンと叩いて、自分らを見るように促す。

「え?果歩ちゃん、お兄ちゃんと仲良くなったの?」

「うん」

「ん?もしかして人見知りする感じの子?」

「凄い人見知りするし、初見で嫌だと判断するともうダメだもんね!笑」

「そっか。んじゃ、気に入ってもらえたってことやね♪良かった」

これがまた中々可愛い子なのだ。

波留ちゃんと違って、目鼻立ちがくっきりしたポニーテールっ子。

今のうちに手懐けておくのが正解だ(笑)

大人の財力でゲーセン代、昼ご飯や3時のおやつのクレープを奢るとカナちゃん宅へと向かった。

お婆ちゃんの部屋に入って、カナちゃんと話をする。

「今日ね、ママは夜勤でお婆ちゃんは老人会の旅行で居ないの」

「え?じゃあ、子供だけじゃん」

「うん。だからお兄ちゃん呼べば、子供だけじゃないでしょ?笑」

「なるほど。って、俺お泊り強制??笑」

「そうだよ♪せっかくだから皆で好きなだけ遊びたいなぁ~って」

(まじか…。少女達とお泊り会になるとは…うっうっ嬉しいぃぃっ!!)

もうあれこれ期待と妄想が膨らむ。

つい顔がニヤけてしまったのかカナちゃんからツッコミが入った。

「お兄ちゃん、みんなを襲っちゃダメだよ♪特に果歩ちゃんね」

「いやぁ我慢できるかな~。皆の前でカナちゃん襲っちゃうかも!笑」

「波留ちゃんは、私に一人エッチ教えてくれた子で大人っぽくてエッチな子だし、絵梨奈ちゃんは何するか予測できないから気を付けてね!」

(そっか…。波留ちゃんは師匠なのか)

とりあえず、宿泊と決まったので着替えを取りに帰る必要がある。

なので一旦、自宅へと帰ることにした。

自宅に帰ると、ゴムと高級栄養ドリンクも念の為…念の為に持っていく(笑)

あと、いつもお世話になっているローションも忘れずに。

スマホの充電もしっかりとやっておく。

やれるものなら、皆の入浴中を…撮りたいっ!!!是非にでもっ!!笑

そして、上司に連絡して明日休みを取った。もちろん有休で。

(おし。準備万端だな。こうなってくると純一君、結構邪魔だな…)

果歩ちゃんいなけりゃ、血迷って乱交しちゃう可能性が高い。

親にでも通報されるとすぐにお縄になっちゃう。

そこで果歩ちゃんと純一君の存在で自制が効くので少し安心だ。

酒でも飲んで、酔っぱらった体でイタズラでもしようかとも考えた。

でも、築いてきた信頼を失ってしまいそうだ。

あの子達なら、シラフで襲ったほうが受け入れて貰えそうな気もする(笑)

それは只の妄想で、実はそうでもないって場合だとほんとに笑えないけど。

カナちゃん宅へと向かうと、もう夕方になっていた。

「そいや、みんな夜ご飯どうすんの?もう17時だけど」

「皆、親にご飯代として1000円貰ってるよ」

「マジか。もしや、近所のファミレス?」

「そうするつもり」

「まあ待て。ご飯は奢るから、それお小遣いにしなさいな」

その言葉を聞いて、絵里奈ちゃんが抱き付いてきた。

何かとリアクションが抱き付き行為なので、最早、抱き付き魔と化している。

「お兄ちゃん、最高♪絵梨奈をお嫁さんにしていいよ!」

「調子いいなぁ♪絵梨奈ちゃん、誰にでも抱き付いてんの?笑」

「お兄ちゃんは特別!女の子には誰にでも抱き付くよね!笑」

「そうそう♪」

「なんか、お兄ちゃん、お兄ちゃんって、皆のお兄ちゃんみたいだね!笑」

なんだかめちゃくちゃ昔を思い出す。

純一君も合わせて、総勢6人の賑やかな食事だった。

家に戻ってきた頃には、18時半頃になっていた。

(ふふふ。ここからの時間は俺が支配する!!笑)

純一君は、母親のPCでYouTubeが見たいらしく母親の部屋へと入っていった。

家に戻って即、絵里奈ちゃんが提案をした。

「皆でマリオカートしようよ!それで一番最下位の人は罰ゲーム♪」

「いいね!やろうやろう!」

「罰ゲーム何がいいかなぁ?」

いくつか案が出ていたが、甘っちょろいやつばかりでモヤモヤしていた。

おもいきってブッ込んでみる。

「そこは脱衣でしょ~♪」

「なにそれ??」

「負けると着ている服を脱いでくの。上着、シャツ、パンツ、靴下とか」

「うわ~っ!?変態っ!!笑」

「いいじゃん、面白そう♪」

「ほんとにやるぅ~~?あ、果歩ちゃんはいいからね」

「果歩は、普段パンツ一枚だったりするから平気だよね?笑」

そんなこと言うなと恥ずかしそうに、姉を叩く果歩ちゃん。

正直、ダメ元だったけど全員一致で了解を得てしまった…。

(やっやばい…。調子に乗って言ったら通ってしまった…)

なんか皆、めちゃくちゃ気合が入りだしている。

コントローラーを掴むその顔は真剣そのものだ。

もちろん自分も、全員素っ裸にしてやろうと超絶本気だ。

自分はヨッシーかワルイージしか使わない。

ひたすら各カップを回って、最終的に一番最下位の人が脱いでいく。

「はい!余裕~っ♪」

子供達を負かし続け、脱がせるという鬼畜がここに爆誕した。

エロという偉大なる力を持って、無敵と化している。

とうとうブラを着け始めたカナちゃん含め、中1となる3人は合計6回脱がせば素っ裸だ。

自分と果歩ちゃんはブラがない分、5回脱がせば素っ裸。

2時間程かけて、現在は果歩ちゃんは既に3敗中。

上着とスカート、靴下を脱いでいる。

キャラものの可愛いグレーパンツが丸見えだが本人は気にしてない様子。

他の皆は2敗で、自分は無敗。

次、誰かが負ければ裸か下着姿を晒すことになるので大興奮だ。

しかし中々負けない自分をなんとか負かそうと、皆が徒党を組み始めた。

何とか逃げ切ろうとするが、誰かが犠牲になりながらも必死に邪魔をする。

そこで初めて負けて、靴下を脱ぐことになった。

(くそっ。こいつら…大人の本気を見せてやるぜ)

大人の意地の悪さを、これでもかというぐらい味合わせてみる。

中1組を一人ずつ上着を脱がせて、ブラ姿にしてやった。

カナ=黒水玉柄のグレーB。波留=白とピンクの縞B。絵梨奈=花柄の白B。

「マズイよっ!皆、脱がされちゃう!!笑」

「いやだぁぁっ!!笑」

自分が抜けてる間、女子4人がプレイ中にトイレに向かう。

栄養ドリンクを一気に飲み、スマホをこっそりと動画モードへ。

そのまま部屋に戻って、スマホを弄ってる振りをしながら撮影を始めた。

皆必死なので、こちらには気を取られていない。

カナちゃんのみ、ハーフトップ型のジュニアブラだ。

ノンワイヤーで生地が薄いので、胸の形や乳首の位置がわかる。

カナちゃんは初めて会った時に比べて、全体的に丸みが増した。

ブラ姿が中々、様になっている。

他の2人はハーフトップ型とかではなく、スタンダードなブラを着用。

しかし綿素材のタイプなので、やはり中1って感じで安心する。

波留ちゃんは、元々スレンダーで高身長なだけにだいぶ目立ってきてる気が。

既にバスト80cmぐらいありそうだ。あと、縞々ブラ最高♪

絵梨奈ちゃんは、とにかくたわわっ!!!。

サイズが合ってないのか、上側のお肉が若干ハミっている。

この柔らかそうな白いハミ乳には、どんな男も誘惑されそうだ。

とにかく苦しそうにしているので、早くおっぱいちゃんを解放してあげたい。

(さあ…パンツ姿になるのは誰だ…うへへ♪)

そもそも、絵梨奈ちゃんに至ってはスカート姿でM字開脚の状態。

ずっと、お股のぷっくり部分やムッチリ太ももがずっと丸見えでエロい。

近くで観察して、シミがないか確認したいぐらいだ。

果歩ちゃんが負けそうになったので、お姉ちゃんがわざと負けた。

ちっぱいを晒させない為の、姉妹愛に感動だ…。

なので波留ちゃんが縞々パンツを披露してくれた♪

波留ちゃんの全身下着姿に眼福の極みだ。

ほんとにスラッとして、出るとこは出ている。

特に、背中から腰にかけての曲線はもう大人のものだし、お尻もツンと上向きで典型的な美尻だ。

脚も細すぎず、程よい肉付き。

肌艶も素晴らしい。

そしてパンツが片側だけ、お尻の割れ目に食い込んでいる。

(おっ、生尻見えてる…。ほんと肌キレイだなぁ~)

そんな波留ちゃんの下着姿に見惚れてしまった。

波留ちゃん自身は、恥ずかしそうにして女の子座りをしている。

(ああ…。ウォルト・ディズニーさん、夢の国はここにありました…)

「お兄ちゃん、見すぎ~っ!!エロエロ~♪笑」

「うるさいっ!次はお前だっ!!」

しかし、皆の抵抗が凄く自分がシャツ姿になることに。

焦った自分は新たな作戦を思い付く。

自分が最下位になることを避けつつ、目当ての子を最下位にすることだ。

危険な作戦だが、自分がチンポ晒すこと自体は問題ない。

なんならギンギンに勃起したチンポを見せつけるっていうのもアリだ。

カナちゃんの裸は何度も見たから、今回はいい。

せっかくのこの機会。

とにかく波留ちゃんと絵梨奈ちゃんの裸が見たい!!それが全てだ!!

作戦が功を奏して、絵梨奈ちゃんを狙い撃ちで下着姿にしてやった。

パチンッと叩きたくなる、まん丸なお尻だ。

割れ目に、顔を思いっきり埋めたくなる。

しかし、次から作戦が上手くいかなくなって苦戦することになる。

カナが犠牲になり上半身裸になって、自分はパンツのみの姿となった。

(やっやばい…。裸が見れないじゃないか!中1のマ〇毛が見たいっ!!)

パンツ姿となった時に、テントを張っているのを4人の少女にガン見された。

思わずちょっと恥ずかしかったが、興奮が増したのも事実。

もうすぐ、3時間の長期戦。

カナ、波留ちゃん、果歩ちゃん、自分との決戦が始まった。

カナを素っ裸にしようか、波留ちゃんのお尻とお毛毛を見るか悩ましい。

調子よい感じに進めていると、思いもよらぬ妨害が始まった。

あれだけ脱がせたいと思っていた、絵梨奈ちゃんが自ら生乳を晒したのだ!!

ブラをぺろんっと捲って、「お兄ちゃんこっち見て!」っと叫んだ。

思わず見ると、白く豊かなおっぱいと、10円玉サイズの薄い桜色の乳輪が。

胸を下から持ち上げて、「ほらっ♪」と誘惑してくる。

(ブハッ!!乳首と乳輪とのバランスがめちゃいい最高の乳やんけっ!!!)

急に目の前に現れた神乳に目を奪われ、コースアウトしてしまう。

「ほらっ!負けろ負けろ~っ♪」

視界を邪魔するように、ポヨンポヨンッと胸を弾ませ興味を引く。

「絵梨奈、ナイスッ!!」

(負けるかぁっ!!って、あれ?これ、俺のチンポ見たいってこと?)

カナちゃんは1位通過してしまい、もう裸にできない。

波留ちゃんも追い抜くことは難しく、残るは果歩ちゃんのみだ。

(……。裸にして恥じらう果歩ちゃん見るのもいいけど、鬼畜すぎるなぁ)

ここは情けを掛けると共に、勃起チンポ見た時の反応のほうが興味深い。

果歩ちゃんには勝てるが、あえてミスを犯して最下位になることにした。

「キャ~ッ!!やった!やった!」

「おっぱい作戦凄すぎるっ!笑」

リビングから聞こえてくる、とんでもない会話に純一君はいかがお過ごしだろうか?笑

相手がJKで、自分が中学生なら盗撮はするし、抜きまくってるはずだ。

負けはしたが、間近で絵梨奈ちゃんの生おっぱい見れたから良しとする。

「ほらっ!脱げ~っ!!笑」

ふぅ~と溜息を付き、ゆっくりと立ち上がった。

パンツを掴むと、股間へと少女達の視線が集まる。

スッと下す仕草でフェイントをかけると果歩ちゃんが笑ってくれた。

「ほんとに見たいの?笑」

一応、問いかける。

だが即行で早く脱げって言われて、悔しい。

ちょっとは恥じらいで欲しかった…。

パンツを脱いで、ギンギンに反り立つチンポを少女達に晒した。

溢れたガマン汁で先っぽが艶っぽい。

12歳のみならず、9歳にも晒したことに背徳感を覚える。

カナちゃんしか知らないモノを皆が見てしまった…。

「すごい…ゴクリ」

すぐ隣に居た、絵梨奈ちゃんの生唾を飲み込む音が聞こえる。

波留ちゃんは目を見開き、口は半開きの状態でポカーンと見つめている。

カナちゃんは、味を知っているので疼くのか股にこっそりと手を当てている。

しばらくの沈黙の中、可愛い笑い声が響く。

「お父さんのより大きいし、ビヨーンってなってる!笑」

果歩ちゃんは50cmぐらいの距離で笑顔で眺めている。

子供は正直で、エグい。

まだ3月末なので、夜になると結構寒い。

一応、脱いだあたりから軽く暖房をかけたが素っ裸の身体は冷えてしまった。

「おし、じゃあ終わり!もう遅いし、このままお風呂入ってくる」

「私もっ!」

「お。いいよ~♪」

「お父さんと入るみたい♪笑」

勃起状態のまま、9歳と連れ立つ変態。

「え…チンコってあんなだった??」

二人でお風呂へ向かう際、そんな声が後ろから聞こえてきた。

脱衣場でパンツを脱ぐ、果歩ちゃんを待つ。

少しだけ恥ずかしそうに、はにかんでみせる。

一本のキレイな縦スジが露わになると、お尻をぷりぷりさせながら扉を開く。

お姉ちゃんに似て、脚が長くスタイルがいい。

「お父さんとは今も入ってるの?」

「ううん。2年生の頃から入ってないよ」

「あ、結構早く入らないもんなんだね。お姉ちゃん達とは?」

「波留ちゃんは今も入ってくれるよ。ねえ、頭洗って欲しいぃ♪」

「いいよ。じゃあ、入らないように目を瞑っててね」

頭を洗ってあげると、次は身体を洗ってくれとせがまれた。

ボディタオルを泡立てて、果歩ちゃんの身体を上から順に洗ってあげた。

ニコニコ顔の果歩ちゃん。

小さな妹の面倒を見てるみたいだ。

裸の女の子が目の前にいると、いくら守備範囲外だからといってイタズラをしたくなる。

ボディタオルと手を交互に使いこなし、ツルツルの女児の肌を堪能する。

可愛い小さな乳首は手の平で、縦スジは指で優しくなぞった。

お尻は、下からお尻の形を味わうように、手の平で弾力を楽しんだ。

自分も、ずっと勃起し放しのチンポを見せつけるように身体を洗う。

身体を洗い終えると、そのまま2人一緒に湯船に入った。

さっきから果歩ちゃんは勃起チンポが気になってしょうがないらしい。

ずっと視線がチンポへと注がれている。

「これ、触ってみていい??」

「いいよ♪」

片手でそっと触れたが、すぐに両手でガシリと掴みだした。

「わっ。カチカチッ!」

両手で硬さを十分確かめると、こちらをジッと見つめた。

見つめた後に亀頭の部分を撫でるようにお触りされ、ちょっと感じた…。

そして、少しずつ顔が近づいて口を開いた瞬間。

そんなタイミングに、カナちゃんがお風呂に入ってきた。

「果歩ちゃん、身体もう洗った??」

慌てるようにチンポから手を離す果歩ちゃん。

「うん!お兄ちゃんに洗ってもらったよ」

「いいな~♪じゃあ、私もやってもらいたいな~笑」

カナちゃんの背中を洗い終えると、全部お願いと甘えられた。

とりあえず、その場で立たせてみた。

せっかくなので股を洗う際、イタズラで泡が付いてない指を突っ込んでみる。

だいぶ濡れていて、すぐにクチュクチュと音が響きだす。

その様子を不思議な表情で見つめている果歩ちゃん。

そんな果歩ちゃんに見られながらだったのが、相当興奮したらしい。

「フッ…ハアアアアアッ…ン」

2分と持たずに膝をガクつかせながら、イッてしまった。

果歩ちゃんがいるというのに、一切拒まないカナちゃんに興奮を覚える。

何事もなかったように、身体を洗い流すと3人一緒に湯船に浸かった。

「ねえ。さっきの私にもやって」

カナちゃんと顔を合わせると、任せるって顔をされた。

「まだ、果歩ちゃんには早いことなんだけど3人の秘密にできる??」

「秘密だね。わかった!」

果歩ちゃんを立たせて、クリトリス辺りを刺激してあげる。

さすがにまだ開発されていないせいで、くすぐったそうにしている。

ワレメにも指を当ててみるが、なんだかキョトンとしている。

多分、小さな子にやってもこんなものなのだろう。

「また、大きくなった時にやってあげるね!」

「わかった!」

カナちゃんから足で軽く小突かれたが、笑ってるので問題なさそうだ。

お風呂を上がってから気付く。

(あ、そういやローション持ってきてたんだった…。3人でヌルヌル…)

もう2人とも身体を拭いてる最中なので、時すでに遅し。

(ローションお遊びは、またの機会の楽しみにするか…)

カナちゃんが果歩ちゃんの髪の毛をドライヤーで乾かし始めたので、自分はリビングへと戻ることにした。

「お風呂いいよ~♪」

「はーい!」

「覗いちゃダメだよ♪」

カナちゃんと果歩ちゃんはまだ脱衣場だし、これで4人が脱衣場に揃う。

絶好のチャンス到来。

カメラを手に取り、靴を履いた。

脱衣場の窓は少し開いたままになってるのは確認済みだし、風呂場も3人が出るときに少し開けておいた。

こっそり近づき、カメラを向ける。

まだ裸の果歩ちゃん、パンツのみ穿いているカナちゃんが横向き。

そしてその奥に、丁度パンツに手をかけ脱ごうとしている2人がいた。

(はい!?絵梨奈ちゃん、完全にツルツルやん…)

波留ちゃんは、胸もアソコも大事な部分が全て陰となり見えなかった。

扉を開けて入ってくる姿を撮るために、風呂場の窓へと瞬時に移動。

波留ちゃんが先頭で、続いて絵梨奈ちゃんが入ってきた。

波留ちゃんは大人っぽいだけあって、陰毛はカナちゃんより多めだ。

色の濃さや、毛の太さはまだ成育中って感じだ。

そして初おっぱいを確認。

全体的に丸みがあって、典型的なお椀型。

乳輪は少し小さめで、ぷっくりしていて乳首は普通サイズっぽい。

色は若干茶色がかっている感じだ。

シャワーを浴びようとした瞬間、寒かったのか振り返って窓を確認した。

察知して、気付かれる前にスマホを隠したので問題なかったが窓が閉まった。

とりあえず撮りたいものは撮れたので、急いでリビングに戻った。

動画で、絵梨奈ちゃんの裸を確認する。

いまだ幼児体型が残っており、お腹が少しぽっこりしている。

肌の色は3人の中で一番白く、全体的に一番ムッチリしている。

改めて確認しても完全にワレメのみで、毛が見当たらない。

胸に関してはほぼ、100点に近い気がする。

まだ直接触ってないのでわからないが、張りも良さそうだ。

しかし、女性ホルモンが分泌され胸が大きくなってるはずなのに、無毛ってどういうことなんだと…。

奇跡みたいな子なので、もっと撮影してみたい。

マンコは期待通りにピンク色なのか…。

しばらくすると、果歩ちゃんとカナちゃんが戻ってきた。

入れ替わりで自分が髪を乾かす。

当然、スマホは持ってきている。

撮影対象は、2人が穿いてたばかりの下着だ。

ついでに、カナちゃんが穿いてた脱ぎたてパンツも撮影しておく。

カナちゃんのパンツには縦染みがしっかりとあった。

メス臭とオシッコ臭が適度に混ざり合い、素敵な匂いを発している。

着用し始めたブラは、Sサイズと記載されているだけで正確なサイズは不明。

続いて、本命の2人。

ブラを撮影して、タグを確認。

波留ちゃんは、B65。

絵梨奈ちゃんは、D65と記載されていた。

しかしあのハミ乳具合といい、もうバスト83cm以上なのだろう。

きっとこの2人は、今からどんどん成長していくのだろう。

楽しみでしょうがない。

波留ちゃんの縞Pのクロッチを確認すると、白いオリモノが付いていた。

メス臭がかなり濃い。

多分、波留ちゃんは生理きてる子だなと感じた。

絵梨奈ちゃんは、黄色い染みのみだった。

できることなら、波留ちゃんのパンツを堪能しながら絵梨奈ちゃんのパンツでシゴきたい…。

ドライヤーの音が鳴ってるうちに撮影を終わらせた。

音を止めると、周りの気配を警戒しながらパンコキを始めてみる。

柔らかい布がチンポを優しく包みシゴくと、溜息がでるくらい気持ちいい。

カナちゃんのメス臭の方が好みだけど、波留ちゃんの濃い~のも悪くない。

勢い余って、クロッチに出してしまいそうだ。

すると、カナちゃんと果歩ちゃんの話声が近づいてきた。

即、オナニーを止めパンツを戻した。

そして脱衣場から出ようとした所で、2人が入ってきた。

どうやら歯磨きをやるらしい。

(あぶねえ、あぶねえ…9歳にお姉ちゃんのパンツでオナニーしてる所見られる寸前だった…)

そうこうして悪事を働けなくなってしまったので、諦めて自分も歯磨きへ。

歯磨きを終えて、リビングでくつろいでいた時だった。

突如、笑いながら波留ちゃんと絵梨奈ちゃんがリビングへとやってきた。

素っ裸なので恥ずかしそうに、ひょいひょいと歩いている。

タオルで大事な所を隠しながら、バッグに忘れていた着替えを取りに来た。

「何やってんのぉっ。お尻すごい見えてるよ2人とも!」

「あはは!ごめーんっねっ♪」

もちろん、少女の生尻をガン見してやった。

みんなが入浴を済ませ、歯磨きも済んだ頃には23時近くになっていた。

「純一は、そのままお母さんの部屋で寝てるみたいだから、私は純一のベッドで寝るね。だから私のベッド使っていいよ!」

「やったー!カナの匂いに包まれて寝れる~♪」

どうやら女子にも、カナちゃんの良い匂いは人気らしい。

例えが難しいのだが、果物と子供用歯磨き粉の甘い匂いが合わさった感じ。

とりあえず布団が一枚用意されているので、そこで2人寝ろってことらしい。

普通に考えると、姉妹が一緒に寝て自分が絵梨奈ちゃんとだ。

(おおっ!あのおっぱいの感触を味わいながら寝れるかもしれんっ!)

そんな期待をしてると、波留ちゃんがジャンケンしようと提案してきた。

負けた2人が布団行きのようだ。

「ジャーンケーン♪」

絵梨奈ちゃんが一人勝ちで、ベッド決定。

続いて、自分が負けて布団行きが決まった。

「えーっ!!お兄ちゃんと寝るつもりだったのにぃぃっ」

次に果歩ちゃんが負けて、果歩ちゃんと寝ることになった。

「えー?!絵梨奈と寝ると、寝癖悪いから嫌だぁっっ!笑」

カナちゃんの部屋は狭いので、広いリビングに敷いて寝ることにする。

正直自分も、どちらかと寝れればいいやと思ってただけに残念だ。

「お兄ちゃんと寝るの初めてだからちょっと恥ずかしい…」

果歩ちゃんがとても眠そうだったので、会話も程々にすぐに寝ることにした。

……………。

いくらか時間が経って、深夜に目が覚めた。

あれだけ少女達の良い匂いに包まれながら、チラ、下着姿、裸と堪能してしまうと興奮が冷めないらしい。

チンポがはち切れんばかりの勃起状態だ。

一発抜かないと、とても眠れる状態ではない。

隣に絵梨奈ちゃんがいたら…もしくは波留ちゃんが…。

口が半開き状態で、こちらを向いて寝ている果歩ちゃんを見た。

可愛い…。

勢い余って、その唇にチンポの先っぽをそろ~っと当ててみた。

ぷにゅぷにゅとした感触と生温かさ、吐息も感じる。

スリルと気持ち良さで頭がおかしくなりそうだ。

(どうする?このまま、チンポを口に当てながらシコるか?)

何度か、ぷにゅぷにゅさせてると起きてはないが頭が逆方向に向いてしまう。

(ん~。やっぱり、危険だな。そういや、脱衣場に下着あるかな??)

布団から這い出て、脱衣場に向かうと脱ぎっぱなしの下着がそのままだった。

(マジか…。あるやん…)

カナ、波留、絵梨奈ちゃん達のパンツをポケットに押し込みトイレへ向かう。

ガチャッ。

「!?」

「!?」

扉を開けると、便器の上に座りM字開脚でオナニーの真っ最中だった。

ガチャッ…。

つい、反射的に出てしまった。

あそこで自分もチンポ出してたら何か起きただろうか?

不意を突かれかなり驚いてしまったので、扉の前で立ち尽くしていた。

(ん~…オナニーしづらい…笑)

すると、後ろからカチャリと音がして囁くような声で呼ばれた。

「お兄ちゃん、トイレいいよ…」

トイレいいよって言いながらも、トイレから出てこない波留ちゃん。

(どゆこと?wオナニー出来ないんだけど…)

と思いつつも何かあるかと少しドキドキしつつ、トイレへと入っていった。

「あー…さっきはごめんね。まさか人がいるとは思わなくて」

「やっぱり鍵はかけたほうがいいみたいだね。油断した!笑」

「そうね。公共のトイレとか尚更だね」

「あの、見ちゃったよね??」

「あ~…まあ、女の子も当然するだろうし、ムラムラするだろうし…ね」

「お兄ちゃんはトイレ?出た方がいい?」

ギンギンになって、テントを張ったままの股間を見つめられている。

「ん~、それが…ご覧の通り興奮がおさまらないみたいで…笑」

「じゃあ、私と一緒だ!笑」

いきなりズボンを膝まで下され、チンポがピンッ!と反り立って出てきた。

「お父さん以外の大きくなったチンチン見て、興奮しちゃった…」

(ん?お父さんのはあるんか??w)

両手でチンポを掴んで硬さを確かめると、ゆっくりとスライドさせた。

「うちのお父さんとお母さん、すごい仲が良くて娘達の目など気にせずイチャイチャするの…」

「うん…」

「それでね。きっと姉妹みんな、二人のセックス目撃してる」

「中々大胆な両親だね…」

「そんなだから、姉妹みんなおかしいっていうか変態っていうか笑」

「果歩ちゃんはまだ大丈夫でしょー」

言ってすぐに、風呂場でのことを思い出す。

そういや、チンポには反応してたし、口に含もうとした感じがあった…。

「果歩はまだ知識がないだけで、きっと好奇心旺盛だよ♪」

「おーう…」

「エッチなDVDも普通に置いてあったりするから見ちゃったり…笑」

「どこまでも、自由な両親だね…」

「果歩が一人で見てたことあるし、さすがに慌てて私が消したよぉ」

話してる最中も、ずっとチンポをシゴいてくれる。

「ねえ?DVDでやってたようにやってみていい?」

こちらが応える間を与えずに、自分の前に膝を折って、すぐに口に含んだ。

そして、いきなりディープスロートを始めた。

素人がやるもんじゃないので、奥に入れ過ぎてやはりむせた。

「無理しないで奥までやらなくていいよ…」

亀頭を中心に、竿の3分の1くらいまでを丁寧にフェラをしてくれる。

見よう見まねだけど、初めてにしては上手い。

器用に手でシゴきながら、横から舌を使って竿を舐めてくれる。

「あはは。上手いね♪」

褒められて気を良くしたのか、急にズボンを脱ぎ出す波留ちゃん。

脱いだ英字プリントのグレーパンツに染みが出来ていた。

「見て見て♪濡れてるっ笑」

わざわざ広げて濡れた部分を見せてくれる。

(さすが、カナちゃんの師匠。エロイ…)

「私のパンツ欲しい?あげよっか?笑」

物凄く言われたい台詞なもんで、背筋がゾクゾクしてしまった。

「欲しい!笑」

「あげるから、お兄ちゃんの一人エッチが見たいな」

12歳を手玉に取るつもりが、パンツ一枚で従順になってしまう…。

そんなことなら、お安い御用とばかりにシゴくのを見せつける。

波留ちゃんの唾液で濡れてるので、ニチャニチャと卑猥な音が響く。

紅潮させながらチンポを眺め、手淫を始めた。

カナちゃんといい、波留ちゃんといい…SNS全盛期時代の12歳はどうなってるんだと思ってしまう。

そりゃ、こんだけエロイ子がいれば、知らない男性とも連絡取り合うはずだ。

そして自ら連絡取ってる子の3割は淫行に興味もある子だと思う。

「波留ちゃん、便器の上に座って股開いてやってみて。よく見えるように」

カナちゃんと同じように、素直に従う。

やはりこの年齢の子は、従順なのかもしれない。

それゆえに危ういということらしい。

「ほら、大事なところ開いて見せて」

恥ずかしいのか、俯きながら開いて見せてくれた。

ピンクと赤の中間のような色合いで、愛液でかなり艶っぽい。

大陰唇はカナちゃんに比べて少し外側に出てる感じだ。

膣の入口周辺をチュプチュプと音を鳴らし刺激しつつクリをこねくり回している。

薄っすらと目を細めながら、シゴいてる様を眺めつつ息が荒くなっている。

「はあ~…気持ちいい…」

ピチャピチャと卑猥な音が大きくなってきている。

(うおぉぉっ!!挿入れてぇぇっ!!!)

カナちゃん以外の少女のマンコが…今、目の前にある。

普通に、全男子はこの状況耐えれるのだろうか?

ロリコンじゃないとしても、生唾モノだと思うのだが…。

親にチクられる心配が100%ないとしたら、襲うに違いない。

12歳のマンコってどうなんだろ?って思ってしまう。

そして今は、カナちゃん以外のマンコはどうなんだろう?と思っている。

そう思ってたら、波留ちゃんがアヘ顔のまま突然2~3度大きくビク付いた。

ガクガクガクと小刻みに震えている。

イッてしまったらしい。

そんな様子を見て思わず、ビュルルルッとこちらも発射してしまった。

かなり勢いよく、波留ちゃんの顔、服、股間、床にと大量にぶっかけてしまった。

一日焦らされまくったので、相当な量の精液だ。

初めは驚いていたが、付着した精液を手に取ってクンクンと嗅ぎだす。

「くさい?変な臭いでしょ?笑」

「ん~ん。好きかも」

どうやらこの師弟同士は、精液が好きらしい…。

カナちゃんは1月に1回程、補給してるぐらいだし。

ちょっとこの少女達が怖くなってくる。

トイレットペーパーで拭いてあげると、照れてるのか嬉しいのか、ちょっととろんとした表情でこちらを見つめている。

「本物の精子初めて見た…」

「ごめんね、かけちゃって」

床のパンツを拾い上げて、波留ちゃんに渡そうとする。

「ううん。あ、そのパンツあげる♪昨日のやつ穿けばいいし」

それはマズイ…。今、ポケットの中だ。

「じゃあ、これ渡す…」

左ポケットから引っ張り出して、波留ちゃんに手渡した。

「なんで持ってるの!?まさか、パンツで?」

「そう…。ムラムラしすぎて。お互いの秘密ってことで、どうか♪」

笑い声をたてないよう、必死に堪えている波留ちゃん。

「じゃあ、いつもあげるとパンツ無くなっちゃうから、会った時に渡してあげるから洗濯して返して!笑」

「おれの臭い付きじゃなくていい??笑」

「ん~。洗ってほしいっ笑」

「ほいっ笑」

「あ~。満足したら眠くなってきちゃった~」

「ん♪それじゃ、おやすみ。くれぐれも秘密にお願いね」

「わかってるって♪おやすみなさい☆」

ほっぺじゃなくて、直接唇にキスをされたので、かなりドキッとした。

キスは嬉しいし、ドキドキする。

やはり特別なものだ。

他のパンツたちを元の場所に戻して、再び眠りについた。

翌日は、みんな疲れてたのか結構ダラダラに過ごした一日だった。

カナちゃんの母親が帰ってきたタイミングで、波留ちゃんちに向かった。

そして、昼になると皆で外食。ラーメンを食べた。

後日、各方の親に、お金使わせて申し訳ないと言われたが、とんでもない。

2万円も使わずにこちらはめちゃくちゃ美味しい思いをさせてもらっている。

なんとも刺激的な一日だったし、二日間、絵梨奈ちゃんのおっぱいも堪能できたので最高の気分だ♪

是非とも、またお誘いをお願いしたいと思った二日間だった。

唯一残念だったのが、ローションを有効活用出来なかったことだ。

そんな悔いもあるが、あまり贅沢は言ってられない。

再び、チャンスが巡ってくるのをただ待つだけだ。

でも次回があれば、きっと…。

とりあえず、絵梨奈ちゃんの無毛マンマンを間近で見たいし、思いっきり抱き合いたい…。

あのプニュプニュ感を直で味わってみたい。

実際にそんな早く都合よく満たされることはなかった。

しかしGWに思わぬ人物との再会を果たすことになる…。

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