奇跡の出会い 公園のベンチで寝ていた小学生(4)

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どうもロリ友と申します。

名前の通り、ロリコンです。害虫駆除業をやってます。

育成具合にもよりますが9~18歳が守備範囲で、成長期の10~14歳が至高だと思っています。

自分が体験したロリネタ話がいかほどに読まれ、評価されるかわかりませんが楽しんで頂けたらと思います。

今回、台詞少なめです。

前回、思わぬ形でカナちゃんの運動会へ参加することに(撮影担当)なってからの続きとなります。

運動会当日。

車でカナちゃん家まで行き、いつもの公園の奥の道端に駐車した。

お婆ちゃんと合流し、一緒にカナちゃんと純一君が通う小学校へと向かった。

姉弟は既に学校だ。

そもそも、こんなことになった原因はカナちゃんだ。

母親が撮影をママ友にお願いしようか迷っていたが、同じ出し物に出る場合、相手が困ってしまうということで悩んでいたらしい。

そこで、カナちゃんがふと自分の名前を言ってみたらお婆ちゃんも賛成して、その案が通ったということだ。

正直、めんどくせ~って思ってしまったが、冷静に考えると女児が走り回っている姿を合法的にガン見できる美味しいイベントだ。

都合さえ合えば了承するに決まっている。

とりあえず適当な場所にレジャーシートを敷いて、荷物を置いた。

既に結構な人たちが集まっていて賑やかになっている。

お婆ちゃんの鞄から運動会のプログラムを取り出してスケジュールを確認。

二人が出る競技には、しっかり赤丸とラインを引いて印が付けてあった。

なんだか、久しぶりの運動会の雰囲気に何故かワクワクしてきた。

リレーを任せられる程そこそこ走れるほうだったし、障害物走や他の企画モノのイロモノ系は無駄に得意。

存在感を示せる場所でもあったので、運動会は結構好きだった。

ただ、幸せそうに家族がお昼ご飯を食べている姿を見るのは辛かった。

学校の先生や、施設の職員と一緒に食べるのだ。

まあ、なんだかんだ周りの大人は皆親切だったので、ひねくれることはなかったのだが。

ただ、性癖がこじれてしまったぐらいだ(笑)

プログラムや時間を確認する。

各学年の徒競走、踊りや組体操などの団体での出しもの、親子参加型のもの、リレーの他、綱引きや玉入れなどスタンダードなものが多い。

ひとまず、3年生である純一君の徒競走が一番早く出番が回ってくるようだ。

ここの学校は順位を付けて、各色の組の成績や順位もしっかりと出すらしい。

たまにTVで順位を付けない徒競走とかがあって賛否両論だが、個人的にはあんなもんクソとしか思えない。

なんでもかんでもコンプラを気にしすぎだ。

今ではジェンダーレスな価値観で、制服がズボンとか水着もハーフパンツみたいなやつになったりとか…。

とりあえずね。世の変態や、ロリコンが泣いております。

自分の時代がギリギリか?下は生パン、上はブラ透けとかまだ結構いたのに。

だが、個人的には運動会はブルマじゃなくて良かったと思う。

自分の時代には既にブルマじゃなくなっていたけども。

短パンの隙間からパンツ見えるし、屈んでお尻を突き出すとパンツのラインも出るから最高じゃないかと。

それをこれから合法的に見ることになるのだが、果たして冷静にいられるだろうか…。

しばらくすると開会式が始まり、要所要所を撮影。

校歌斉唱や準備体操をしている二人を撮影した。

しかし、思った通り体育座りからのパンチラをそこらで確認できる。

しっかりと撮影し、別枠のフォルダに保存することにした。

カナちゃん達の動画は、あとあとメモリースティックにでも移してカナちゃんママのPCへと移すつもりだ。

変態動画を間違っても混ぜないよう慎重にすることと、カナちゃん撮影時に、胸やお尻をメインに撮らないように心掛けなければならない。

開会式が終わると、3年生である純一君の徒競走が始まった。

正直どうでもいいが、しっかりと撮影はこなす。

低学年にあまり興味ないので、個人的な撮影もほぼやらない。

とりあえず、純一君の学年である3年生の女児を見定めてるぐらいだ。

ワイワイキャッキャッやってる感じが、和むし可愛いらしい。

なんかちょっと親目線で見てしまう。

しかし自分は、完全に他人だ。

なので、カナちゃん家族からは従兄ってことにしとくと軽く言われた(笑)

根掘り葉掘り聞いてくる輩がいたら、結構面倒臭くなりそうだが仕方がない。

両親とは完全に縁が切れて、どこにいるか知らないし知ろうとも思わない。

そんな自分を憐れんでくれてるのかもしれない。

悪気はないだろうし、運動会という今まで考えがつかなかった場所で撮影できてることに感謝している。

1~2年生の競技の途中、トイレに行くことにした。

外のトイレは混雑していたので案内板に従い、校舎の1Fへと向かう。

土足で上がれるようにブルーシートが廊下に敷かれていた。

トイレへと向かい用を済ますと、上の方からか女児の声が聞こえてきた。

なんとなく好奇心をそそられて、2Fへと上がる。

声が聞こえる一番手前の部屋は、5-1とプレートが掲げられた教室だった。

中を覗くと女児が3人居て、お互いの体操服を捲りあい、制汗スプレーを吹きかけあっていた。

ブラをしてない子は、肌が露出して背中やお腹が丸見えだ。

一人、セミロングの子が成長が早いらしくスポーツブラを着用していた。

グレー色のブラが見えた時、スマホをこっそり向けて撮影を始めた。

(ここでバレたら相当ヤバイな…)

気配をさとられないよう慎重に行う。かなりの緊張感だ。

すぐに立ち去ろうとしたその時、セミロングの子がふざけてショートの子の体操服をバッと上まで捲ってしまった。

不意を突かれたせいか隠すのが遅れてしまった。

そのおかげで、しっかりと小5のちっぱいと乳首も撮影が出来た。

薄い肌色とピンク色を混ぜたような淡い色の乳首だ。

「リコちゃん、おっぱい出てきたんだからそろそろブラした方がいいよ!」

確かに、乳房がふっくらと丸みを帯び始めていた。

ロリコン、ちっぱい好きにはたまらないやつだろう。

その子はブラに興味があるらしく、セミロングの子からブラ談義を受け始めた。

もう一人の子は、乳首だけが成長を始めているらしく体操服の上から胸を触って確かめている。

そして、ブラを着けていない二人はユイちゃんと呼ぶ、セミロングの子に向かってせがんだ。

「ユイちゃん、今おっぱいどれだけ出てきたの?クラス違うから見たことなーい♪ねえ、見せて!笑」

(うはぁ…。とんでもない展開になってきた…)

立ち去ろうにも、こんな美味しい現場から立ち去れないでいる。

周囲を警戒しながら、撮影を続けた。

躊躇なく、スポブラを捲って胸を見せるユイちゃん。

こちらからは背中越しで、残念なことに横乳しか見えない。

しかし横乳だけでも3人の中では間違いなく一番大きいのがすぐにわかる。

スポブラに隠されて服の上からは実際の大きさは中々わかり辛く、捲ると案外大きかったてことは動画サイトなどでも度々ある。

まさにそれを今、目の前で確認した。

リコちゃんが、ふざけてユイちゃんの胸を触ろうとしたからそれを避けようとして上半身がこちらに向いたのだ。

服を着てても膨らみがはっきりとわかる程の、カナちゃんと同じくらいの胸の大きさだった。

(うおおおっ!!ラッキー♪この子、可愛いし将来有望だな…)

すると、1~2年生のダンスが終わったアナウンスが流れてきた。

女児達も、そろそろ戻ろうという話をしたので慌てて自分も外へ出た。

外へ出て、3人が出てくるのを待つ。

そして、顔と全身を至近距離で撮影を行い、観覧席へと戻った。

しっかし、ユイちゃんでもブラしてるのにカナちゃんはやっていない。

まあ、本人が見て欲しい願望があるからそうしてるのだろうけど。

今日何度か体操服姿の、カナちゃんを間近で見たけどまあエロイ。

乳首もそんなに成長してないし、大きくないので遠目で見る分には、目立つ程にポチはしてない。あくまでも遠目だと。

しかし、少し走るだけでも揺れる揺れる。

もうノーブラは無理でしょって、男目線ではどうしてもそう思ってしまう。

だって相手が小6とはいえ、そこそこ成長しててノーブラならやっぱり胸を見てしまうぜって話しだ。

今の小学生はとにかく成長が早い。

そんな成長著しい身体を間近で見れる男子が羨ましい。

そういった憧れや色々な願望も、今ではカナちゃんのおかげで全てが叶おうとしているので心から感謝したい。

そうこうしてると、5年生の徒競走が始まった。

先ほどの3人を探して、こっそりと走ってる姿の撮影を行う。

5年生にもなると、ユイちゃんぐらい胸が成長した女児を数人確認できた。

一人とんでもない巨乳がいたが、ぽっちゃりを超えて太いので興味なし。

胸が大きめの子達の、おっぱいを眺めるのも十分楽しめたがこれまた数人のニーハイ女児を確認した。

ニーハイ好きとしては、思わぬご褒美過ぎて最高の気分だ。

肉付きがいい子は、走る際ぷるぷると太ももが揺れている。

そんな画はほとんど撮れたことがなかったのでかなり貴重となった。

3人組のおっぱいやブラといい、既に撮れ高は十分で気分は最高!!

続いて、6年生の徒競走。

カナちゃんの同級生達を舐め回すように品定めする。

ニーハイちゃんや、胸が大きい子も確認できたのでカナちゃんとは別に狙いを定めておく。

女児達が走りはじめると、必死に撮影を行う。

さすがに1年学年が違うだけで身体の成長も変わってくる。

上へと伸びてスタイルが良くなり、出るとこが出て丸みを帯び、自分好みだ。

そこそこ胸が成長しているにも関わらず、ノーブラの子はやはりいた。

乳首や乳輪が大きめなのか、遠目でもはっきりとわかる子もいる。

中には姿形が大人とほぼ変わらないような子もいて、つい股間が反応してしまう。

(世のパパさん達はこんなモノを毎年見れていたのか!)

隠れロリコンのパパさん達は、誰誰ちゃんがこんなに成長したって毎年喜びを感じているのだろうなって勝手に想像した。

近くのパパさんも、目の前を走る女児達の胸を凝視しているように思える。

肉付きの良い子のお尻がせわしなく、ぷりぷりと揺れる様は最高の一言だ。

本屋では味わえない、女児達の激しく動く様を撮影できて幸せこの上ない。

そして今回の主役であるカナちゃんが登場だ。

女の子走りだけど、予想以上に早かったのがびっくりしてしまった。

そしておっぱいがぷるんぷるん揺れまくって周りの男子やパパさん達から注目を一斉に浴びた。

一緒に走った子達の中で一番大きく、揺れまくっていたし、可愛いからだ。

その後に走った、大人のようなスタイルの女児も胸は大きかったが、がっちりしたスポブラをしていたせいか期待する程揺れなかった。

走り終えた生徒達が並んで座っている最中、こちらに気付いて小さく手を振ってくれたカナちゃんが可愛い…。

全ての徒競走が終了し、全女児の揺れ具合を堪能したがその中でもトップレベルの揺れ方を披露したのがカナちゃんだ。

他の子はブラをしていたので、ノーブラの上級生では一番と言っていい。

これだけの男性の目線を感じることができて、本人は本望だろう。

狙いを定めた数人の子のうち、特に気になった子がいた。

かなり綺麗な顔立をしていて、色白ニーハイで、ポニーテール。

そして白ブラが透けて、走る際小刻みにおっぱいをぷるぷると揺らしていた。

スタイルもほぼ完璧だ。

正直お尻以外、カナちゃんを全ての要素で凌ぐ逸材だ。

きっと学年のアイドル的存在だろう。

それともう一人。

かなり背が小さく、大人になってもベビーフェイスのままだろうと思わせるような顔立ちなのに、胸がやたら大きい子がいた。

14~15歳になった頃には、ロリ巨乳として男子のオナネタとなることに違いない。

そして、最後。

芋感溢れる、眼鏡ちゃんだ。

顔立ちは素朴だが、素材が悪くないので高校生あたりで一気に化けるはず。

案外こういう芋な子は、経験上脱いだら結構凄い子が多い気がするのだが、まさしくこの子もそうなる気がする。

既に身体付きが大人と変わらないし、妙な色気が漂う。

直感だが、オナニーしてる(笑)

いや~いいもの見れたなと最高の気分に浸っていた。

すると午前の部最後を締めくくる、組体操が始まった。

これにはカナちゃんも参加するので撮影を始めた。

もちろんカナちゃんを撮影するのだが、他の子が突き出したお尻が気になってしょうがない…。

たまに体操服が捲れて、肌が露出する子もいるので目のやり場が忙しい。

(お母さん、これは個人的に思いっきり撮影したかったよ…)

カナちゃんだけでなく、色んな被写体を撮影したくなる欲にかられる。

それでも我慢して、カナちゃんを一所懸命に捉える。

終盤、ピラミッドを組むことになった。

男女混合で組むらしく、皆、真剣な眼差しだ。

結構な人数が集まっているので、何段組むのだろうか気になってきた。

カナちゃんはまさかの3段目だった。

四つん這いで突き出したお尻の後ろに男子がいるではないか…。

普通逆だろ!!と思わずにはいられないが、ただ羨ましい(笑)

匂いを感じられる程の至近距離で、お尻を眺められるとか性に目覚めた男子からしたらもうとんでもない苦行だ。

自分なら間違いなく勃起する。

一段一段時間をかけて、慎重に組んでいくが一番下が既に辛そうだ。

何とか、一番上に女の子が乗ってポーズを決めて7段ピラミッドが完成した。

が、ポーズを決めて1~2秒後、悲劇が起きた。

下が支えれなくなって、崩壊したのだ。

それと同時に、観覧席から悲鳴が響き渡る。

自分も撮影しながら、つい叫んでしまった。

折り重なった状態で、子供達が苦しそうにしている。

教師たちが端から動ける子をどんどん避難させていく。

別の教師がその子達を、身体に異常はないか一人一人聞いて回っている。

徐々に人が捌けていくとあることに気付いた。

多分、後ろの男子だと思うがカナちゃんのお尻にドーンと顔から突っ込んでいた。

どんな状況だよ!とツッコミたかったが、これ幸いにと顔を埋めてみたのかもしれない。

そして、上の身体の小さい男子が寝バックの形で折り重なっていた。

笑えないハプニングだが、男子からしたら美味しいハプニングであることには間違いない。

今回の、女子の身体との接触をきっかけに芽生えるやつもいるかもしれない。

だが、さらに驚くことが連続で起きた。

上にも書いた、あのロリ巨乳の逸材の子は5段目で中央あたりに崩れ落ちていた。

そしてやっと捌けることが出来るようになった際、隣の子の起き上がろうとした手がロリっ子の体操服に少し引っかかった。

一瞬だけ捲れてピンク色のブラと、丸い胸が大衆に晒された。

といっても一瞬だが。

中央がどんどん捌けていくと、その下に押しつぶされていたカナちゃんもようやく脱出が出来る。

だが、押しつぶされた際に体操服が捲れてしまったのか謎だが起き上がる際に、生おっぱいをこれまた大衆に披露してしまった。

といっても両方ではなく、片乳のみ。

さすがにすぐに体操服を整えたが、しっかりとカメラでも捉えてしまった。

小学校最後の運動会は、生乳を晒すという黒歴史を刻むことになった。

後で聞いたが、これは全く狙ってなかったことでハプニングだったらしい。

下にいた男子は生乳が背中に長時間当たっていたからさぞ幸せだっただろう。

幸いなことに、一段目の子が手首を痛めたこと以外は怪我人は出なかった。

そうこうしてると、カナちゃんの母親と合流して皆と昼ご飯になった。

しばらくは、ほぼピラミッドのことが話題の中心だった。

純一君が、おっぱい見えたことを茶化す。

それに対して、母親もさすがにブラジャー着けなくちゃねえと本気で考えたようだった。

本人は、そだねぇと言って晒したことについては大して気にしてないようだ。

これは普通、ずっと気にする黒歴史だろうから、カナちゃんが変態なことで今回は助かったかもしれない。

お昼が済むと応援合戦から始まり、母親と一緒に楽しそうに玉入れをしてる姿も撮影した。

皆がピョンピョン跳ねて、おっぱいは揺れるわ、可愛いおへそが見えるわで素晴らしい競技だと改めて思う。

途中、父親が娘を、母親が息子をおんぶか抱きかかえて走るという競技があった。(片親ならどちらでもいいらしい)

そこで、自分はカナちゃんをお姫様抱っこをして1位で走り抜いた。

初めはおんぶと言われたけど、おっぱいが当たりまくって刺激されて勃起するのが怖ろしいので、残念だがお姫様抱っこを選んだ。

ほとんどの人がおんぶだったので、自分はかなり目立っていたようだ。

最後にはお約束の、組対抗リレーで終わりを告げた。

カナちゃんのいた赤組は惜しくも2位で、純一君のいた白組が優勝だ。

運動会に参加することも出来て、中々に充実した一日だった。

一緒に帰宅する最中、家族が出来るとこんな感じなのかと妄想して心が満たされる思いだった。

帰宅すると、お婆ちゃんが思わぬ一言を言い放った。

「あんたたち、まとめてお風呂入りなさい!」

特に気にすることもなく、リビングに座っていると声を掛けられた。

「あなたも一日撮影したり、競技に出たりで汗掻いたでしょう?ほら、入ってきなさい」

「え?あ、はい…」

まさか知り合ってさほど日が経ってない他人を、孫と一緒に風呂に入れるなんて…と思ってしまう。

カナちゃんと同じように警戒心薄すぎるのだ。この家族は。

確かに10月にしては、日差しが強めで結構暑かったので汗は掻いた。

二人が脱衣場で着替えてるところに自分も交じって着替え始めた。

カナちゃんは少々驚いたようだが、初お風呂で嬉しそうだ。

純一君も、基本ノリがいいので何か文句を垂れるようなことはなかった。

弟の背中をカナちゃん、カナちゃんを自分が洗ってあげると笑い声が響いた。

自分の背中はカナちゃんがやってくれた。

頭をさっさと洗って、湯船に入ると相変わらず、合計10分足らずで純一君は出ていってしまった。

だが、こちらとしても都合がいい。

自分も頭を洗ってから湯船に浸かった。

その後に、カナちゃん。

二人でお風呂に入っていることが嬉しいのか、ンフフ♪とご満悦だ。

純一君が脱衣場から出ていくのを確認してから、エロトークを始めた。

「今日、あんなことあって恥ずかしかった?笑」

カナちゃんの胸を見ながら、そう尋ねた。

「そりゃあ恥ずかしいよ…。でも、それより男子に挟まれたり、後ろの子がお尻をグリグリしたりすっごい嗅いでくるからそっちが興奮しちゃった…。」

(ああ、やっぱりあいつは狙ってやってたか)

「カナちゃんのこと好きなのか、お尻が好きなのか」

「やだ、本村くん好きじゃない…」

「でも、好きじゃない子にクンクンされて興奮しちゃったんだ?」

「うん…」

「カナは変態だな~♪」

そう言って、おっぱいを揉み揉みする。

「上下の子も、美味しい思いができていい想い出になったと思うよ」

「下にいた野上くん、オチンチンの所押さえてたけどあれ痛かったんじゃなくて、大きくなってたからなのかな?」

「ああ~。それはその可能性高いね。カナちゃん罪深いわぁ~」

「ん?罪深いってどういうこと??」

「帰ってからその男子達、オナニーしてるかもしれないよぉ♪」

「ええーっ!?」

「いやいや、結構そうかもしれないよ。女の子の身体に密着したりしたら、小6にもなるとさすがに意識するもん」

「私がエッチなように、男子も興味あるのかな…」

「まあねえ♪」

カナちゃんを後ろから抱きかかえるようにして、右手でクリトリスを弄る。

浴室は一気に静けさに包まれた。

カナちゃんのハアハア#ピンクと吐く息遣いだけが響く。

湯船に浸かったまま、壁に手を付かせてお尻を突き出させた。

「俺も、カナちゃんのお尻や匂い大好きだなぁ~♪」

そう言って、お尻を掴んで開いてアナルを舌でゆっくりと舐め回した。

マンコに人差し指を挿入し、ゆっくりグリグリと回す。

それから上下に動かすと、ピチャピチャと音が鳴りだした。

愛液に濡れた人差し指でアナルをグニグニと刺激しながら、マンコを舐める。

その際、カナちゃんにクリトリスを自分で弄るように言った。

同時に3か所を刺激され、まともに立てなさそうだ。

あまりお風呂で長居すると怪しいので、早く済ませようと思った。

そのままの姿勢で、後ろからチンポを挿入した。

ほんとこのマンコは押し返そうと必死で、挿入を拒むので大変だ。

腰を掴んで、ググッと押し込むようにすると一気にズブリと挿入っていく。

だが、奥まで突くといつも痛がられるので適度な深さで突くことを忘れない。

火照って、ピンク色に染まったカナちゃんのお尻がたまらない。

そんなお尻を見てると、つい勢い余って深めに突いてしまう。

「アッアッアッ…ンッ!!」

堪えようと微かに響く喘ぎ声のせいで、より興奮が増してくる。

チンポを抜いて浴槽の縁に座ると、その上に被さるように指示を出した。

背面の座位の形にした。

座位だと奥まで挿入ってしまうので、背面にすることである程度調整をする。

だったのだが…。

腰を掴んで、深く刺さらないようにしたが失敗に終わった。

カナちゃんが姿勢や動き方がわからず、自分の股間に座って自ら奥まで挿入してしまったのだ。

「アアッ…アウウ」

がっつり子宮口に当たっているのがわかった。

なんなら、その更に奥まで挿入してるんじゃないかと思うぐらい、カナちゃんが苦しそうだった。

中々動けずに、微々たる動作しかできない。

しかしそれでも、膣内に挿入っているだけでめちゃくちゃ気持ち良かった。

そうして動けずにいると、急に純一君が脱衣場へと入ってきて、浴室の扉を開けた。

「ロリ友さん、夕ご飯食べて行けって。お姉ちゃん、ママは今日も夜勤で明日は休みみたいだよ」

「あっ…。ああ~わかった。いただきますって伝えて」

「おっけ~」

バシッと扉を閉めて、出て行った。

あまりに突然の出来事に、二人とも固まってしまった。

間を空けて、フフフフッ#ピンクと笑い声が響いた。

「いや~ビックリしたぁ。でも何も気付いてないみたいだったね!」

よく観察すると、チンポが姉のマンコに突き刺さっているのが確認できたはずだが…。

カナちゃんが少し前傾姿勢になってたから、繋がってる部分は見えなかったのかもしれない。

対面座位じゃなくて良かったと思った。

それなら抱き合ってるのがバレバレなので、さすがに怪しむだろう。

床に寝て、正常位とかじゃなくても良かったと心から思う。

「やっぱ、油断は出来ないみたいだね…」

「そうだね」

これ以上、挿入は諦めてカナちゃんを高速手マンでイカせた。

ブルブルと腰を震わせて、恍惚の表情を浮かべているのは大人と変わらない。

「この前の夜もそうだけど、カナちゃんイクんだね」

「自分でやってる時も多分イッてると思うけど、こんなビクンビクンしないよ。ロリ友さんが上手なんだよ♪すっごく気持ちいいもん♡」

そんなお褒めの言葉をいただくと、相手が小6でも嬉しい。

もう長い時間入ってる気がするので、自分も高速でシゴき始めた。

カナちゃんが思うような卑猥なポーズをとってもらい、それを眺めながらシゴくと最高に気持ちいい。

お尻を掴んでクパァしてもらったり、床に背中を付け腰を浮かせてマンコを見せつけたりと、ほんとに小6か??って思ってしまう。

しかし、そんな卑猥で変態なカナちゃんが最高だ。

初めて出会ったあの初心な感じで恥じらうのも凄く良かったが、これはこれで有りだ。

「あぁ…、そろそろイキっ…そう」

すると、すぐに股間の前に近寄って膝を折った。

そして、代わりにチンポを掴んでシコシコとやってくれ、ジュポジュポと音を立ててしゃぶりはじめた。

(うおっ…。音立ててる…エロイ…)

テクニックの成長が早い気がする。

スマホが手に入ったからそれでエロ動画見てるのだろうか?

多分フィルターかけられて無理な気がするから、母親のPCで見て勉強でもしてるのかもしれない。

それとも過激なBL本でも読んだか?笑

あまりに気持ち良かったので、少し長引かせようと必死に我慢してしまった。

「ああ…挿入れたくなっちゃうな」

そんな台詞を吐きながら、悲哀を込めた表情でチンポを眺める姿に完全にヤラレてしまった。

縁に手を付かせてお尻を突き出させると、後ろから容赦なくブチ込んだ。

もう相手を考えず、奥までガンガン突いてやった。

音がパンパンと響いていたが、もう気にしない。

「ウッ…ングッ。アッアアッ…」

カナちゃんの呻く声が響く。

元から限界だったので、1分と経たずに膣内に発射してしまった。

「うあ~…すっすごい…」

大量に中出しされた精液で膣内が溢れていく。

チンポを抜くと、ほどなくして膣内から精液がドロリと溢れてきた。

その精液を手ですくい上げると、一旦嗅いでから口に運んだカナちゃん。

自分の体内から溢れてきた精液を、恍惚な表情で美味しそうに飲み干す姿がとんでもなくエロかった。

変態と付き合うことはあったけど、年下でそんな子は初めてだった。

教えてもないのに、一滴も残さず精液を舐め取りお掃除フェラを完了させた。

身体を洗い終え、脱衣場へと上がると着替え終えるまで勃起した股間への視線が止むことはなかった。

夕食を一緒に食べ終えると、翌日が休みかお婆ちゃんに聞かれた。

休みですと答えると、じゃあ泊まっていきなさいと。

さすがにそれは止めておきますと何度も言ったが、カナちゃんが必死に引き留めた。

どうも、ヤリ足りないのだろう。

もしくは、最後おもいっきり奥まで突かれたせいで、ドM心に火が付いたのかもしれない。

自分がリビングでソワソワしてる間、ずっとカナちゃんはメスの顔をしたままだったのだ。

頬が紅潮したまま、トロンとした表情で身体の一部がどこかしら触れているような状態だった。

さすがに勘付かれるので、止めて欲しかったが性欲が勝っていたのだろう。

まあ、お婆ちゃんも弟も気にも止めていなかったけど(笑)

21時過ぎると、お婆ちゃんが寝床の用意を始めてくれた。

カナちゃんの意向でカナちゃんのベッドの下に布団を敷くことになった。

そして22時を過ぎて、皆各自の部屋に入っていった。

結構疲れたので布団へと横になると、即行で自分の隣に移動するカナちゃん。

にへっ♪と笑顔と見せると、掛け布団の中に入り込んでいく。

そして、パンツを下してチンポを咥え込んだ。

その早業に驚きつつも、浴室で行ったフェラと同様に唾液を絡ませてジュルジュル音を立ててしゃぶっている。

「あのさ…いきなり上手くなりすぎ。音を立てるのどこで知ったの?」

「え?こうしてると唾がいっぱい出てくるから、自然とこうなってるだけだよ?」

「マジか…」

異様なテクの成長の原因は、チンポに興奮しすぎるせいだったらしい。

狙ってやらずにどんどん上手くなるのは天性のものなのか謎だが、気持ちいいことは良いことだ!

「やるのはいいけどバレないようにしてね…」

「ふぁい♡」

既に眠気がかなり来てる。

半分夢の世界へと誘われながら、チンポをジュポジュポされるのも相当心地いい…。

さすがにまだ舌を絡ませたり、吸ったりすることはないがそれでもまだ数回の経験からすると上出来すぎる。

(あ、まさか弟で試してないよな…)

あり得そうだから怖い。

というか、やってるかもしれない。凄くそんな気がする。

そんなことを妄想していると、いつの間にか眠りに落ちていた。

ふと目が覚めると、カナちゃんは自分に覆い被さっていた。

寝てるのかと思ったが、チンポとマンコが繋がって性行為の真っ最中だった。

自分が寝ちゃったから、上に乗っかって一人でやっていたのだろう。

「あ、起きた♪」

「ごめん、もしかしてあれからずっとやってるの?笑」

「そうだよ♪ロリ友さん泊まるってなったら、なんかめちゃくちゃ元気になっちゃって…ほら触ってみて」

手を掴まれてマンコを触ってみると、トロットロすぎて笑ってしまった。

自分の陰毛や股間もビショビショに濡れていた。

潮でも吹いたのかってぐらいだ。

何時か確認する為に置時計を確認すると、0時を回っていた。

(え?wまさか絶倫??笑)

「カナちゃん…オナニーした後って眠くなる?てか1度で終わる?」

「んー。眠くなるし、1~2度で終わるよ?」

(ああっ…良かった…)

職場の先輩に、絶倫の彼女がいたことがあったらしい。

毎日とんでもない数、求められてヤバかったと。

最終的には自分で処理できなくなったから、ハプニングバーへと通った。

初めこそ他の女性とセックスできるから自分も楽しんだけど、彼女の痴女っぷりをみてドン引きしてしまって、それで別れたようだ。

正直、絶倫というよりは依存症なんじゃないかと思ったのでそう伝えた。

カナちゃんも依存症になってしまう、自分がそうさせてしまうと思うとちょっと心苦しい。

(ドMだから、上手く調教しながらやっていかないとな…)

「寝てても、勃ってた?」

「うん。少し柔らかいけど。ねえ、舐めるから硬くして♪」

まだやる気でいるらしい。

舐めて硬くなると、すごく嬉しそうにしている。

そして、上に乗っかってチンポを掴むと自ら挿し込んだ。

「あれ?痛くないの?」

「痛いけど、今みたいに濡れてたり、何度もやってるとちょっと慣れてきたかも。ゴリゴリして気持ちいい。でも当たる所によっては痛い…」

自分なりに色々試しているっぽい。

単純に膣が幼くてまだ許容出来てないだけで、もう少しすると気持ち良さが勝つかもしれない。

自分は騎乗位でよがる女性が大好きだ。

楽な上に、めちゃくちゃ気持ちいい。

それに女性主導のエロイ姿を見れるのも最高なのだ。

今回は明かりが付いたままで、カナちゃんの表情や裸がよく見える。

カナちゃんの苦しそうにしながらも、よがる姿を見れて最高に興奮してきた。

「あ、オチンチン大きくなってすっごい硬くなってきた!凄いねっ!」

耳元でそう囁かれると、どんどん元気を増す。

腰を掴んでグイングイン揺さぶると、口を開けて身体が反り始めた。

そのまま何度か揺らした後、ベッドで座位をする為にカナちゃんを持ち上げると自然と駅弁の形になってしまった。

驚いて、自分にしがみついてきたので腰を振れる状況じゃなくなった。

駅弁は諦めて、ベッドへと座り込んで座位のままカナちゃんと抱き合う。

ベチョベチョにキスをしあうと、カナちゃんが興奮マックスなのか舐め合いながら、フンフンと鼻息を荒くして腰をグラインドさせてきた。

その艶めかしい動きが、ゴリゴリと膣奥や壁に当たった。

強く刺激されてしまって、フィニッシュを迎えてしまった。

射精しながらも、まだカナちゃんは腰を動かし続けている。

ハアッ#ピンクと大きく息を吐くと、ビクンビクンと大きく震わせてイってしまった。

グイーッと膣奥に引っ張られるようでチンポが取れてしまいそうだ。

そのままカナちゃんは自分に身体を預けるようにして、力なくへたり込んでしまった。

もう本人も眠気が限界だったのかもしれない。

とろんした表情で、今にも寝てしまいそうだ。

とりあえずティッシュを取って、マンコから垂れてくる精液を拭き取り、自分の股間も拭きあげた。

そしてスマホを掴んで、タイマーを早めの時間にセットするとカメラを起動させた。

部屋で力尽きた、カナちゃんの裸体を撮影。

ほとんど寝てるような者に対して、好き勝手やるのは中々楽しい。

マンコを開いて撮影したりしたが、さすがに疲れたのでここらで止めた。

自分の布団から掛け布団を取って、カナちゃんのベッドで裸の状態で二人ともそのまま寝てしまった。

そして、5時半にセットしたタイマーで目を覚ましてお互い服を着た。

カナちゃんは眠ったような状態だったので、半ば強引に上着とパンツだけ穿かせた。

自分もさすがに疲れて眠いので、布団へと移動して寝ることにした…。

「ほらっ!朝ごはん出来たから起きなさいっ!!」

お婆ちゃんの声で、目が覚めた。

「あら、カナはお兄ちゃんが出来て嬉しいのかねえ?笑」

笑いながら立ち去っていくお婆ちゃん。

重い瞼を開けると、隣にはカナちゃんがくっ付いて寝ていた。

(おおう…。見られちゃった…でも、お婆ちゃん鈍いから大丈夫か)

朝ごはんをいただくと、午前中姉弟とゲームをして遊んだ。

あまり長居するのも悪いので、昼ご飯前には家を出て自宅へと戻った。

翌日、カナちゃんが学校へ行くとお姫様抱っこの話題で持ち切りだったようだ。

ピラミッドの件は、暗黙の了解であまり話題にのぼらなかったみたいだ。

いい学校だなと。

やはりお姫様抱っこは女子の夢らしい。

私も、あんなふうにやってもらいた~い♪と羨ましがられて、ちょっとご満悦だったようでLINEの文脈からもそれが伝わってきた。

「お姫様抱っこしてほしい♪って女子がたくさんいるよ!でも、させてあげないけどね!えへへっ♪」

カナちゃん…。俺はお姫様抱っこ喜んでやります…(笑)

後日、カナちゃんのお友達と初対面。

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