どうもロリ友と申します。
名前の通り、ロリコンです。害虫駆除業をやってます。
育成具合にもよりますが9~18歳が守備範囲で、成長期の10~14歳が至高だと思っています。
自分が体験したロリネタ話がいかほどに読まれ、評価されるかわかりませんが楽しんで頂けたらと思います。
今回は、公園で寝ていた小学生6年生カナちゃんの続編となります。
たくさんの評価をしてくださり感謝しかありません。
ですが、プレッシャーでもあります(笑)
前回に比べて、エロ要素がかなり薄いので、ご期待に沿えないかも。
ですが、ここを割愛するわけにもいかず…。
ちなみにカナちゃんのイメージとしてJS、JCアイドルで検索した結果。
みずのそらが一番近かったかな。はにかんだ顔が特に似てる。
瑞々しい正統派な感じで、真面目でいい子ちゃん感が出ちゃってるような。
あと、顔に似合わず豊満なお尻をしてるところも…笑
次回以降はエロ展開となりますので、お楽しみに♪
公園で出会った当日の夜、様子を伺う為にカナちゃんの自宅を訪問(侵入)。
そして、お風呂の窓が開いていたのでスマホを差し込んで確認すると、カナちゃん本人だということがわかった。
なにか小言でブツブツ独り言を言っているけど、うまく聞き取れない。
もっと窓に近寄って聞き耳を立てることにした。
「はぁ…。お股痛い…」
(おっお股痛い!ww)
そりゃ初チンポであんだけ突かれりゃ、痛みもするだろう。
根本までずっぽりはいかないにしても、しっかり挿入できてイカせてくれたし、十分健闘出来たと思う。
「もう、あんな刺激なんか味わえないよ…。はぁ…」
確か、オナニーやってるって言ったことを思い出した。
(そうかそうか。指だけじゃ味わえない刺激を味わってしまったからねぇ)
「まさか、公園で一人エッチして寝ちゃってたら、あんなこと起きるなんて…。ほんもののエッチしちゃった…」
(え!?オナニーした後だったんか…あれ。なんちゅータイミング)
やっぱり、あれがセックスってことはわかってたかと。
そんなに今後のオナニーが不安なら、アダルトグッズでも送り付けてやろうかとそんなイタズラを考えてしまう。
しかし、親に開けられでもしたら…。
(さすがにリスクあるな…)
ザバーッと音がすると、湯船から上がってお尻をぷるぷるさせながら脱衣場へと早々に上がってしまった。
油断してて撮る暇なんて、全くなかった。
急いで隣の脱衣場の窓を確認する。
ここもほんの5cm程開けられていたので、その隙間から撮影を試みる。
身体を拭き上げると、鏡の前で自らの裸を見つめている。
少し角度を変えたりしながら、お尻なども確認していた。
(男性からどう見られているのか意識しちゃったのかな…)
ピンク色のパンツを穿くと、上下大人しめな色のパジャマ姿になった。
ドライヤーで髪を乾かし始めたので、撮影はここまでにした。
とりあえず、スマホで時間を確認する。
(19時40分。19時過ぎが風呂の時間か…)
湯船からカナちゃんが使ったであろうシャンプーなのか、ボディーソープなのかのフラワー系の良い匂いが股間を刺激する。
(ああ…カナちゃんがそこにいた証。残り香最高♪)
ドライヤーの音を聞きながら、残り香を堪能しつつチンポをシコシコ。
髪の毛は、ショートボブなので数分でドライヤーは終わってしまった。
シゴくのを止めて、建物の外周を回ってみた。
カナちゃん家は、少し広めの敷地に建てられた平屋の一軒家だ。
古臭い感じではなく、今時の感じ。
外周から、部屋数や間取りなどをイメージする。
広めのリビング、夫婦の寝室、子供部屋、客間か子供部屋。
多分、子供部屋だと思うけど暗くてわからない。
そして、その子供部屋の一部屋に明かりが付いていた。
(お?初め来た時、暗かったよな…。カナちゃん?カナちゃんの部屋?)
しかし、きっちりとカーテンが閉まっている。
その隙間から明かりが漏れているが、確認のしようがなかったので今日は諦めることにした。
そして、1週間後の土曜日の夜。カナちゃん家に再訪。
まだ4月なので、19時は真っ暗だ。
お風呂場へと向かうと、まだ明かりが付いていなかった。
窓を確認すると鍵は開いたままだが、窓は閉まっている状態。
脱衣場も確認するが、鍵は開いていた。
とりあえず、自分のこれまでの経験を活かし行動に映る。
まず、暗いうちに風呂場の窓を、前回と同じ20cm程開けておいた。
そして逆側の窓も気付かないレベルで、数ミリ開けておく。
そして獲物であるカナちゃんを息を殺してひっそりと待った。
10分程待つと、脱衣場の明かりが付いた。
すると、カナちゃんの明るい声が聞こえてきた!!
と、同時に男の子の声も聞こえてきた…。
きっと弟だ。
(え~…ちょっとカナちゃん一人だけにしてよ…)
声がしばらく続くと、願いは届かず二人一緒にお風呂に入ってきた。
(いや、弟くんはお呼びじゃないからっ!!)
身体を洗い始めると、弟の背中も洗ってあげてるようだ。
(お~。やっぱりカナちゃんいい子だなぁ♪ほんと天使♪)
身体を洗い始めてから撮影に入ったけど、これはこれでいい画が撮れた。
泡が付いた、カナちゃんの横乳が弟の背中をゴシゴシする度に、小刻みにぷるぷるして可愛い。
(ああ…こんなお姉ちゃんが欲しいっ!妹が一番欲しいけど…♪)
お互い立ち上がって、カナちゃんが二人の身体をシャワーで洗い流した。
あの上向きでパンッと張った丸いお尻がたまらない。
1週間ぶりのカナちゃんのおっぱい、お尻を堪能…。
チンポをシゴきたいけど、カメラが少しガクついてしまうので控える。
だけど、あのカナちゃんの、少女のマンコを知ってからどうもチンポの渇きが治まらない。
またあの膣内に挿入りたがっている。
カナちゃんの裸を見てからは、ガマン汁で溢れていた。
二人が湯船に入ると、弟が算数クイズをやり出した。
足し算と引き算だけなので、どうやら小2ぐらいっぽい。
撮影を止めて、見つからないようしゃがみ隠れて、姉弟のほのぼのとしたやり取りをしばらく聞いていた。
すると、突然明るい声が聞こえてこなくなった。
たまにヒソヒソ声が聞こえる。
(あれ?もしや俺バレた??)
スマホで中を覗いてみると驚きの光景が待っていた。
(おいおい…嘘だろ)
カナちゃんが、弟のチンチンを指でつまんでシコシコしていた。
小さなチンチンをどんなにシコシコしても、一向に大きくならないことを首を傾げて不思議がっている。
「ねえ?気持ちよくないの?」
「わかんない。こちょこちょされてる感じ」
「ん~。やっぱり出ないなぁ…」
小さなチンチンがクニクニと弄られ続けている。
「観たいTVあるからお姉ちゃんもう止めてよ」
「え~。今日はまだ始めてすぐだからいいじゃん…」
(今日は??え?今日はって言ったぞ…)
公園の事思い返すと、弟でそんなの見たことないとか何とか言ってたなと。
どうやら性に対する好奇心を、弟を実験台にして満たしているらしい。
(姉弟がいる家庭でチンチン弄られるのは普通?なのか??)
自分には姉弟が居ないので想像が付かない。
ビックリしすぎて撮影を忘れていたので、撮影へと戻った。
(やばいやばい…弟のチンコ弄る映像が撮れるとは。カナちゃんは今までで最高の被写体で間違いないな)
チンチン弄りはほんの2分程しか撮れなかったけど、満足だ。
弟はさっさとお風呂を上がってしまった。
湯船に一人取り残されたカナちゃんの撮影を試みることにした。
ほんの数ミリ開けておいたほうの窓を、音をたてないよう静かにちょっとずつ開けて2cm程の隙間を開けた。
そしてそこにスマホを掲げて、カナちゃんを撮影。
こちらから顔を確認できる状態なのでかなり危険だ。
しかし、正面からのカナちゃんの顔と胸を同時に撮影が出来た。
(あとは、お尻とマンコと全身撮影出来ればとりあえずコンプリートだな)
公園では全裸にはせず、スカートだけ穿いた着衣状態だった。
全身全裸画像が撮りたいっ!!!
いまか、いまかとカナちゃんが湯船から上がる時を待った。
ひとまず、弟が完全に居なくなったので脱衣場の窓を3~4cm開けておく。
歌を歌ったりしてご機嫌なカナちゃん。
10分近く経って、湯船から立ち上がったその時を逃さない。
お尻がぷりぷりと揺れる、扉までの移動をしっかりと捉えた。
そして脱衣場の方へ移動すると、タオルを掴んで頭を拭き始めた。
背筋が伸び、胸が強調される。
可愛らしいぷっくりした乳輪と、薄ピンク色の乳首がたまらない。
上半身を拭き終えると、こちらにお尻を向けて屈み下半身を拭くカナちゃん。
(うほっ~♪ま~るいお尻と、ぷっくり割れ目が丸見えだぁ~♪)
今、念願のコンプリート達成だ。
お風呂上がりで身体がピンク色に染まっている為、妙にエロく感じる。
前に見たお尻より、艶も色もキレイだ。
めちゃくちゃに、こねくり回すように触りたい…。
たまらず、左手でチンポを弄りだしてしまった。
カナちゃんは、胸よりお尻や腰回りがとにかくエロい。
小6とは思えない、キュッとしたくびれと上向いた綺麗なラインのお尻…。
AKBメンバーの中でも美尻として名高い、まゆゆのお尻をイメージしてもらうとわかりやすい。
白地に黒のドットが入ったパンツを穿いてパジャマを着ると、ドライヤーで髪を乾かし始めた。
撮影を終わらせようとした瞬間、突然こちらに目を配った。
あまりにも撮影が順調で、気付かれる気配がなかったので油断していた。
バッとスマホを下げ、その場にしゃがむ。
窓を開けて下を覗かれると終わりだ。
しかし、お風呂と脱衣場の電気が消えて暗くなったので大丈夫だったようだ。
カナちゃんの部屋らしきところを確認しても、カーテンが開いてなかったので今回はこれで去ることにした。
それから、2ヶ月半に渡って1~2週間度に撮影を続けた。
7月も過ぎると、19時台はそこそこ明るく見つかるリスクが高くなる。
一番は、親に見つかるのを避けなければならないのでそこには細心の注意を払った。
バレやすくなるのを恐れていたが、やはりその通りとなった。
大抵、弟と一緒に入っていたのだけど、たまたまその日はカナちゃん一人。
身体をゴシゴシ洗っている時に、お尻をこちらに向けて屈むもんだから調子に乗ってスマホだけでなく、窓から身を乗り出し自身の目でも覗いていた。
すると、直視されると気配がわかってしまうのか、こちらに振り向いた。
動きが大きかったので事前に察知して、事なきをえたが危なかった。
そして身体を洗う際に、シャワーを何度もマンコに当ててバシャバシャしていた時だった。
こちらからは、斜め向きの背中越しとなっていた。
ガニ股状態の小学6年生の撮影に勤しんでいたその時だった。
急にこちらに振り向いたのだ。
スマホの画面越しにバレたのがわかったが、少し気付くのが遅くなった。
気付いてから、その場にしゃがんで恐る恐る上を向くと…。
カナちゃんが窓から身を乗り出しこちらを覗いていた。
完全に目が合った。
やっべ!!と思い、その場を足早に立ち去った。
今まで何度か風呂場を盗撮してバレたら、大抵すぐに「ママ~ッ!!」または「お母さ~んっ!!!!」と叫ばれる。
それが今回は一切聞こえてこなかった。
戻って様子を伺おうかと思ったけど、さすがに出来ずに止めておいた。
(だいぶ夜も明るくなってきたし、しばらく寄るのは止めておくか…)
そうして、8月上旬。
久しぶりに、いつもの時間帯にカナちゃん家を訪問。
撮影より、前回バレたのでその後の警戒レベルチェックだ。
鍵を掛けられ、窓も閉まってるだろうと期待せずに風呂場へと向かった。
すると、窓は開いていた。
しかも網戸された状態で、ほぼ全開だ!!
そして明かりが付いている。
(これは罠か??それとも親??)
どうしても気になってスマホで風呂場を覗き込むと、カナちゃんが一人入浴中だった。
すると即行で目が合ってバレてしまったので、すぐに立ち去った。
(やっぱり意識されてるし、警戒されてるっ!!)
しかし、何故に窓があんなに開いているんだと疑問を抱く。
普通は覗かれないように対策するものだ。
(もしや、見せ子なのかな?)
盗撮してると色んなタイプの子に出会う。
めちゃ警戒する子、気配を察知するのが早い子、鈍感な子、脚にカメラが当たっても気にしないような超鈍感な子。
そしてごく稀にいるのが、途中から気付いててもそのまま撮られる子と、自分から見せてくるような痴女。
この2タイプを自分は見せ子と呼んでいる。
どちらかと言えば、相手が気付いてない状態で撮るのが一番興奮する。
だけどごく稀にこういった子に出会ったら出会ったで、めちゃくちゃに撮ってやるぜっ!!ともなる。
そんなやつそうそういないだろ~と思われるかもしれないが、SNSやオンラインゲームで出会った子が簡単に画像を送ったりもする時代だ。
それにSNSやライブ放送で、裸を晒す少女がいるのも事実。
皆それぞれ年齢に関係なく、秘められた性癖を持っているのだ。
翌日の日曜日、害虫駆除は夏が繁忙期なのでかなり疲れが溜まっていた。
なので、普段はあまり行動しない近所のショッピングモールへと立ち寄った。
パッと撮影して、温泉にでも入って身体を休めようと思ってたからだ。
行動を開始して、10分と経たずにスタイルのいい3人組を発見。
後ろ姿なのでいまいち判断しづらいが、肉付や身長、服装などからJCぐらいだろう。
その中の、一番右のデニムスカートの子に目がいった。
お尻が張って、生地がパンパンになっていてお尻のラインが丸わかりだ。
歩く度に、お尻が動いて大人のお尻でも見ているような錯覚に陥る。
子供とは思えぬ、その豊満なお尻。
ターゲットはこの子に決めた。
300均のお店に入っていったので、そこで顔を確認する。
すると、かなり驚いたと同時にその身を隠した。
カナちゃんだったからだ。
身体の関係を持った者として、声を掛けたいけど盗撮がバレている。
顔をガン見されたので、多少の暗がりだとしても誰か気付いているだろう。
その事をどう思っているか気掛かりだった。
公園ではあんなに撮影しまくっていたので、この子は大丈夫な気はするが…。
友達と離れて一人になっていた時、長時間お尻を突き出して屈んでいたのでそこを確実に撮影した。
顔を見られないよう、何度かスカート内を撮影した後、ターゲットを移した。
あのエロいお尻からは想像がつかない可愛い下着。
ケーキなどがプリントされたピンク色のパンツで可愛かった。
2時間程、別の子を漁ってその日は終わらせた。
そして翌週の土曜日、この日の仕事を終えると日曜休みで、月曜日出勤すると3日間のお盆休みに入る。
連日、昼も夜も働き、日曜さえない週がある。(代休有)
それなので超絶やる気満々だった。
お盆休みは久しぶりに思いっきり女の子を漁るか、家でゲームをしたり、映画を観てひたすらダラダラ過ごすか。
そんなことを考えながらウキウキしていた。
そしてこの日の午前中の最後の仕事は、約半年ぶりのあの公園だ。
カナちゃんと出会った公園。
毛虫などの害虫は年に2回発生することがあるやつもいる。
チャドクガなどがまさにそれに当たり、9~10月頃にも発生するのだ。
そして薬剤が効きやすい幼虫の間である、8月に行う。
公園には誰もいなかったので、早々に準備に入る。
そして、薬剤や機材の準備が終わりそうな頃、トイレから誰か一人出てくるのがチラっと確認できた。
すぐに居なくなるだろうと思って、気にせず準備を進めた。
「お疲れ様です。え!?」
いつの間にか、後ろに来ていたようだ。
挨拶を返そうと、相手に振り向いた。
驚いた顔を見せているカナちゃんがいた。
「あっ…」
しばらく沈黙が続いた。
「ここに来てた業者さん、ロリ友さんだったんだね」
バレてしまった。言い逃れは出来ない。
「ひっ久しぶりだね。うん。皆が毛虫に刺されないようにね」
「私のこと覚えてる?」
「そりゃもちろん!カナちゃんとはあんなことやった仲だもん♪」
恥ずかしそうに俯いているカナちゃん。
「私、暇な日の昼は時々こうやって公園に来てるんだ。夏は暑いからあまり来ないけど、でも…ロリ友さん来てるかなって…今日も」
「え?俺に会いたかったの?」
「あのっ…う…うん」
みるみるうちに顔が赤くなっていく。
(様子がおかしいぞ?俺に惚れた?それともHなことまたしたいんかな?)
「どした?カナちゃん顔が赤くなってるよ♪笑」
「で、でもっ、その…お…」
「ん?なになに?」
「あ…その…、お…ふ…」
もじもじしながら、ごにょごにょ言ってて何言ってるかわからない。
しばらく沈黙した後、大きく息を吸って吐いた。
そして覚悟を決めたような顔つきになった。
「あの、私のお風呂覗いてたのロリ友さんだよね?」
わかってた。わかってたことだが…。
漫画みたいにピシャーンッ!!と雷に打たれたような衝撃だ。
「あっ、あぁ…。やっぱりバレてたね…。ごめんね。気持ち悪かったでしょ?もう二度としないし、近寄らないって誓うから…」
「ちっちがっ!私、誰にも言ってないよ。お母さんにも」
「え?なんで?普通、気持ち悪いでしょ??」
「そっ、そのぉ…見られることに興奮するというか…」
「へ?」
「私、皆に真面目で大人しい子だと思われてるけど、本当は凄くエッチなのっ!!!」
大胆にも小学6年生の女の子に、私はエッチです宣言をされてしまった。
これに萌えないロリコンなんてこの世にいないわけない。
全部僕が教えてあげないと気が済まないってタイプには不評かもしれないが。
「ちょちょちょ。声低めようかっ笑」
「あっ…」
急に慌てて恥じらう姿がとても可愛い。
「見られて興奮しちゃうの?それは俺と会う前からでもそうだったの?」
顔を真っ赤にしながら、小さくコクコクと頷く姿にキュン死してしまう。
「ロリ友さんの覗きに気付いてから、その…見て欲しいって思って窓を全部開けてたのに中々来てくれないから…もうダメかと思ってた」
「何を見て欲しいって思ったの?」
「私の…裸と、エッチなところ…」
(アアッー!!それはオナニー姿をサービスしてくれるってことだろうか?)
「マッマジか…。それは見れなくて残念だった。さすがに危険だと思って行かなかった…」
「ロリ友さんって、他でも同じようなことやってるの?」
聞かれると思ってた。
誰だってそう思うだろう。
この子には、全て正直に話しても大丈夫そうだ。
このタイミングで嫌われるのはさすがに避けたいけど…。
「うん。やってる。カナちゃんと会ってからはだいぶカナちゃんに時間使うようになったし、お風呂覗きは今、カナちゃんだけ」
「ロリ友さん、変態さんだ♪笑。でも今は私が一番いいってこと?」
おふっ。少女に変態って言われると興奮する…。
エロい会話のせいで、ちょっとずつチンコが疼いて大きくなってきた。
「うん。今まで会った中で一番最高。一番エロいやつ撮れたしね」
「ロリ友さんってロリコン?大人の人も撮ってるの?そんな撮影したやつで何やってるの?やっぱり一人エッチ?」
「おお…。めっちゃ聞いてくるねカナちゃんw」
「だって、ロリ友さんのこと知りたいもん」
ジッと見つめてくる、カナちゃんの視線についたじろいでしまう。
「そう。一人エッチ。オナニーだね。ロリコンだから、ここ数ヵ月は、可愛いカナちゃんの裸でチンコが痛くなるぐらい何度もやったよ」
相手が小学生とはいえ、なんかこんなこと言ってて恥ずかしい…。
カナちゃんは、恥ずかしいのか手で顔を覆って俯いてしまっている。
「はっ恥ずかしい…」
手の平の隙間から顔を覗かせ、そう呟いた。
その際、チンコへと視線が注がれていたのはわかっていた。
「カナちゃんは、なんで見られると興奮するようになったの?」
「ちょうど1年前ぐらいかなぁ。下校の時に、水筒を取り出して氷も食べたかったから全部開けて飲もうとしたら、男子がイタズラしてきて…」
ふんふんと頷いて真剣に聞く。
少女が性癖に目覚める話なんて貴重だ。
「それで、胸元にジャバ~ッてお水が零れちゃって。白いシャツ来てたから、おっぱいが透けちゃった。ハハッ♪」
「あ~それで、その透けたおっぱいを男子に見られちゃったと」
「うん。男子にカナのおっぱい透けてる~っ!って大声で言われるから、それが凄く恥ずかしくて…」
「いるいる。周りにすぐ知らせようとするそんなやつ…笑」
「帰ってる最中、大人の男の人もジロジロ見てくるから気になって…」
「ああ~。俺もカメムシが身体にくっ付いて、つい叩き殺しちゃったもんだから、バス乗った時、何か臭いっ!ってキョロキョロされた時焦ったなぁ笑」
「あはは♪大変だったね!それで家に帰って、パンツがおかしかったから確認すると濡れてて。それでアソコ触ると気持ち良くって…」
「あ~。それで覚えちゃったと」
「うん…」
「オナニーと見られる感覚を同時に覚えちゃうとは中々、カナちゃんも変態さんだなぁ。俺には言われるがままだったし、相当Mの資質があるよね」
「M?攻めか受けってこと?」
「あはは♪それ、BLから得た知識でしょ?笑」
「え?違うの??笑」
「マゾヒズムの頭文字でM。肉体的、精神的な苦痛を味わって性的快感を得る人のことだね」
「ふ~ん。痛いのはやだけどなぁ~…」
「ああ。透けたおっぱい見られて、恥ずかしいっ!!て思う、屈辱や羞恥心を味わうことでエッチな気分に浸ることもマゾの部類だよ」
「そうなんだ…。じゃあ私、Mなんだ…」
「その逆で、相手を責めたり、痛めつけて興奮するのをSね。SとM。」
「ああ!なんか、本でも書いてあったような気がしてきた!笑」
全くもって、小学6年生の女の子と語り合うことじゃない…。
「ロリ友さんには、誰にも言えない恥ずかしいことスラスラ言えちゃうな♪なんでかな?」
「そりゃ、二人とも変態だからでしょ!笑」
あはははは♪と笑い声が響き合った。
というか、他の子の覗きとか一切お咎めなしっていうか気にしないのが凄い。
「あっ、そろそろお昼の時間だから帰らなくちゃ。おばあちゃんがうるさいから!笑」
時間を確認すると、11時半を過ぎていた。
「そかそか。それじゃ俺も仕事しようかな」
「あの…。今日来てくれるよね??」
「え?いいの?」
「来てほしい…」
そんなこと言われると、さっきまで半勃ちだったチンポもフルボッキだ。
「わかった!絶対行くっ!!あ、ごめん。ちょっとだけ時間いい?」
カナちゃんを抱き寄せて、キスをすると途端に女の表情になった。
数ヵ月ぶりの、あのお尻を鷲掴みにし束の間だが弾力を楽しんだ。
そして、カナちゃんのパンツの上から股間を弄った。
少しだけ濡れてるのがわかったので、そこをグリグリと刺激してあげるとみるみる濡れてきた。
シャツを捲ると、前に間近で見たときより膨らんだ気がする乳房を掴んだ。
そして乳首を吸いながら舌で転がして刺激すると、とうとうカナちゃんから喘ぎ声が聞こえ始めた。
公園脇に停めた作業車の扉に隠れて、行為を行っている為、一応周囲への注意も怠らない。
近所の人に見つかると、かなりマズイ。
挿入までいきたかったが、場所と時間と都合が悪い。
それに歯止めが効きそうもないし、まだ何となくとっておきたい気分だ。
忙しくて今週は抜いてないので、チンポが妙に感じやすい。
あの最高の快感を味わうことができた少女が目の前にいることで更に疼く。
夜まで我慢するつもりだったけど、もう無理だった。
スマホの動画ボタンを押すと、撮影を始めた。
「今から撮影始めるからね。好きでしょ?カナちゃん…」
チンポを出すとカナちゃんをしゃがませて、頭を掴み、口にねじ込んだ。
「うごっ、んぐぅっ……オエッ!」
苦しそうにするが、久しぶりのチンポに表情は緩みっぱなしだ。
ハァハァと息を荒くして、自分からチンポを咥えた。
(やっぱり、ドMの素質あるなぁ~♪)
ただ、フェラの経験や知識がないせいか、やはりぎこちない。
頬の内側に沿うようにチンポを当てると、だいぶ亀頭が刺激されて最高だ。
「さきっぽ舐めてて」
亀頭を舐めさせながら、激しくシゴく。
すると、カナちゃんも耐えれなくなったのか自ら股を弄り出した。
「ねえ。また私のここに挿入れてほしい…」
「ダメだよ。今はおあずけ」
「えぇ…。なんで…挿入れたくないの?私、欲しい…」
「夜には、焦らされたカナちゃんの、エッチな所をたくさん見せてもらわなくちゃいけないからね♪」
「え~意地悪。…じゃあ、ガマンする…」
もう既に、従順なメス犬になりかけているのが凄い。
「いい子だね♪」
一応急いでいるので、限界も早く来てしまったらしい。
「あ~。そろそろイキそう。カナちゃん出すよ…」
それで伝わったらしい。
前回と同じように、口を開けて待ってくれた。
チンポを高速でシゴきながら、カナちゃんの口内めがけて発射した。
出しきると、口を閉じてすぐさまゴックンしてくれた。
「はぁ~。やっぱり変な味♪笑」
口元に垂れた精子を手で拭いながら、笑っている。
焦らされるお返しなのか、急に目の前でスカートとパンツを一緒に脱ぐと、後ろに振り返ってお尻を掴んで開いて見せた。
ピンク色の膣が、濡れてるばかりか糸を引いている。
今、挿入ると最高に感度が良いだろう。
「ロリ友さん好きでしょ?」
すぐに向き直して、ふふっ♪と笑い、スカートを穿き直した。
「じゃあ…また…ね」
別れ際に、カナちゃんの方から背伸びをして頬にキスをしてくれた。
またという言葉と、カナちゃんからキスをした時が一番顔が真っ赤だった気がする。
それがまた可愛いくて愛おしい。
これからもカナちゃんのフェラ顔、顔射、いろんな体位、イク瞬間、潮吹き…いろんな画像や動画を撮影したい。
カナちゃんの色々な初めてを奪いたいとドス黒い願望が湧き出てくる…。
(ふう…可愛いな。調教とかの前に、普通に好きになりそうだわ…)
カナちゃんの素朴で純粋な所が、接していて非常に心地いい。
正直、大人は嫌いだし信用ならない。
自分も含めて、自己中心的で利己的な人間が多い。
子供も残酷なのだろうが、カナちゃんを見てる分はそう思わない。
「ふう。さっさと終わらせて、早くお風呂覗きにいこ~っと♪どんなことしてくれるのかな~笑」
そんなこと呟きつつ、機材のスイッチを入れた。