奇跡の出会い 仕事訪問先の淫乱30代人妻と肉体関係を持った話

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どうも、ロリ友と申します。

名前の通り、ロリコンです。害虫駆除業をやってます。

育成具合にもよりますが9~18歳が守備範囲で、成長期の10~14歳が至高だと思っています。

自分が体験したロリネタ話がいかほどに読まれ、評価されるかわかりませんが楽しんで頂けたらと思います。

前回の公園の話、評価してくださり嬉しかったです。

読んで頂いた方、評価まで頂いた方には感謝です。

ただ、一発目からカナちゃんというとっておきの話を始めちゃったのでね…。

他の話が薄味になって期待外れになっちゃうかもしれません(笑)

カナちゃんの続編は現在制作中です。しばらくお待ちくださいね。

今回はひとまず、カナちゃん以外の話の反応も見てみる為に、書いておいた別の話の投稿をしたいと思います。

ロリネタではないのであしからず。

社員になったばかりの時なので6年前ぐらいの話になります。

社員となったからには、駆除などの実務以外にも営業もやらないといけません。

うちではノルマはありませんが、成績が悪いとやはりそれなりの評価と扱いを受けかねません。

そんな慣れない頃は、企業などの営業はいきなりは難しいので、アポなしの個人宅訪問を中心にやってました。

点検無料でやって、仕事へと結びつける地味な作業です。

自分はこれでも正直な仕事をするので、異常がなければ特段なにも営業を行いません。

せいぜい、虫が出る時期なら商品を紹介して買ってもらうぐらいですかね。

悪徳業者のように、問題ないのにさもあるかのように…などは一切ないです。

個人の場合は、色んな人がいるので面倒臭いこともあれば、色んなハプニングもあるので刺激にもなります。

営業とは別に、自分が個人宅で狙っているものがあります。

それは、下着です。

そこらの下着泥棒みたいに根こそぎかっさらうのではなく、自分は本人確認してから頂きます。

もちろん、10代がメインで好みの子であれば20代も。

下着に興味を持ったきっかけはおいおい話すとして…。

自分の基本的なやり方は、偶然見かけた子の後を付けて特定するか、10代っぽい洗濯物を見つけたら本人を特定するまで通うか。

それともう一つ。

仕事で向かった個人宅で、10代っぽい洗濯物を確認すると、隙を見て本人とわかるものを探して特定するか、または建物内にいる本人を確認するか。

他に、女子寮という特殊な環境もありますが。

初々しい営業1年目だった頃、ある30代の可愛らしい奥様宅を訪問。

毎度、玄関先で説明して信頼を得てから家に上げてもらうのが中々大変。

そりゃ、誰だって知らないやつを家にあげたくないですからね。

この時は5分程の簡単な説明をすると、すんなり中にあげてもらいました。

床下に潜って白蟻調査、外回りをぐるりと回って調査をしてました。

正直、床下潜って数分でここは何も問題ないなと判断出来ました。

なのでさっさと帰るところなのですが、可愛いらしい奥様なので子供がいればさぞ可愛いだろうと考えていました。

普通は大抵、不審がってピッタリ張り付かれることが多いです。

しかしこの奥様はサバサバした女性で、調査中の立ち合いはありません。

なので機会を伺ってました。

そして、外を回ってる最中に洗濯物を発見。

確認すると、奥様と思われるやたらエロイ下着とJCと思われる下着が。

JCの下着は、キャラものの綿素材でした。

他に幼児のもこもこした小さいパンツを発見。

(推定、34~37歳、13~14歳、5~7歳ぐらいか??)

などと推測していると、閉まっていたはずのカーテンが開き洗濯物を触って見ていたことがバレてしまいました。

窓が開いて無言で手招きされ、めちゃくちゃ怖い…。

「今、洗濯物見てませんでした?」

「はい…」

「仕事で調査してたんじゃなかったの?」

「はい。調査はしっかりやりました。問題ありませんでした…洗濯物はつい目に入って気になってしまって…申し訳ありませんっ!」

「そう。それは良かった。何が目に入ったの?やっぱり下着?」

「はい…」

「私の?娘の?それとも下の娘??」

「奥様と娘さんのです」

奥様に深い溜息をつかれた。

「何も盗まれたわけじゃないし謝ってもらったからもういいけど…それより、おいくつになりますか??」

「え?あ、26です」

「良く見ると、イケメンさんですよね。子供はいらっしゃいますか?」

「いません」

「そう。ちょっとだけ愚痴を聞いてもらっていいです?」

「自分でよければ」

二人目が生まれてから、旦那とセックスレスになった話だった。

派手でエロイ下着を穿いて、際どい服を着ても求められずに悶々とする日々。

浮気を疑って探偵に調査してもらったけどシロ。

しかし、1年前に再び疑い調査してもらったら今度はクロ。

家では良いパパなので、生活と子供の為にも私が我慢すればいいだけの話。

そうやって我慢してきたけど、性欲だけが抑えきれない。

だからといって私も同じ不貞行為をすれば家庭崩壊に繋がりかねない。

なので、子供が居ないうちに自慰行為や際どい服を着て街中で露出したりとそういったことで慰めるしかなかったと、かなり赤裸々な話をされました。

自分は結構、聞き上手なので最後まで大人しく頷いて聞いてました。

そして最後にほぼ5年、性行為なしで耐えてきたけどもう我慢の限界だと泣き付かれてしまいました。

奥様のふくよかな胸の感触が腕に伝わる。

奥様は小柄で太ってるわけではないけど、抱き心地が良さそうな肉付きが良い身体をしている。

目はパッチリ二重で、30代の割には肌が真っ白でかなりキレイ。

(これは、抱いて慰めてあげないといけない状況なのだろうか…)

そう考えていると、わかりやすくうるうるした瞳で訴えかけてきた。

ドラマみたいな展開に、下手に手をだすわけにもいかず頭をポリポリ…。

すると、強引にチャックを下しズボンを脱がせてきました。

正直、面倒臭いと思いました。

下手にこういった人妻と関係を持つと後々面倒ごとに巻き込まれかねない。

それに自分はロリコンなので基本的には10代がいい。

ただ、10代との性行為なんてごく稀なので、風俗に行ってはそこで技術や経験を得る事をしていました。

なので、大人を抱けないわけじゃない。

大きな抵抗をすることもなく、とりあえずこの場は穏便に済ませて二度と関わらないようにしようと考えた。

露出した久しぶりのチンポに興奮したのか、凄い勢いでむしゃぶり付く奥様。

ブジュルルルッ!!ジュポッ!ジュポッ!

大量の唾液で、とんでもなくいやらしい卑猥な音がリビングに響き渡った。

「ああ~♡久しぶりのチンポ美味しい~っ!!たまんないっ!!」

年齢相応の手コキとフェラの技術。

だいぶ上手いし、気持ちいい。

ズボンを完全に脱がせると、今度は奥様が脱ぎ始めた。

自宅だったというのに、総レース透け透けのド変態な下着を着用していた。

正直そんな好みではないけど、やはり本人が着用してると色気が凄まじい。

69の形になって、大きめなお尻を自分の顔に乗せグリグリと押さえ付けた。

「アア~ッ。早く舐めてぇ~~。早くぅ~~♡」

パンツをずらし、既にグショグショになったマンコを舐めると奥様がほとんど悲鳴に近い喘ぎ声を上げた。

「めちゃめちゃに舐めてぇぇっ」

そう言って、再びチンポにむしゃぶりついた。

こんな猛烈な激しさは、店では中々体験できない。

思いがけないとんでもない刺激に、ちょっと心が揺れ動きそうだ。

「はあ~。もう我慢できないっ!!!」

姿勢を変え自分に跨ると、チンポをすぐに挿入し始めた。

全て挿入ってしまうと大きな溜息を付き、ブラを外した。

そして大きく白い乳房を縦に横にと揺らし、激しく腰を振る。

「はああああっ…。このおっきいカリが膣内でゴリゴリしてるぅぅっ」

表情が完全に愉悦に浸ってる状態だ。

ドラッグでも決めたかのように涎を垂らし、完全に顔がイッていた。

一心不乱に腰を振りまくっている。

すると突然、全身を痙攣させながらイキ始めた。

「はぁ…。久しぶりだからすぐにイっちゃった♪」

痙攣が止まると、間髪入れずにまた腰を振り始めた。

(ああ~やばいっ!仕事中なのに、いつまで拘束されるんだろ)

そんな心配をしたので、目の前の淫乱人妻に話しかける。

「行為中にすみません…。あの、一応仕事中なんで…あまり時間をかけてもらうと困るというか…」

「ちょっとだけ…ちょっとだけだから…」

自分の衣服を横になったまま脱がし素っ裸にすると、上体を畳んで自分と重なる形となった。

もうヤラレ放題の、べろんべろんに舐められまくる。

激しいディープキスで、唇や舌を持ってかれるかというぐらい吸われた…。

キスを存分に堪能すると、再びがんがんに腰を振り始めた。

奥様の大量の愛液でグッチョグッチョ音を鳴らしていて、ひたすらにエロイ。

久しぶりのチンポに喜んでるのか、めちゃくちゃ膣が吸い付いてくる。

子宮に当たってる感じも凄くわかった。

「ああっ…あああっ…このオチンポッ、硬くて太くて最高ぉっっ♡」

奥様の激しい責めに、限界がきた。

「あ、やばい。イク。イキます…イキそうですっ!!」

しっかりと、イキますアピールしても一切無視だった。

一心不乱に腰を振り続ける奥様の膣内に発射してしまった。

「あ~ん。中に出されちゃったぁ♪赤ちゃんできちゃうぅっ♡」

おいおい。頼むから慰謝料とか止めてくれよと強く思った。

「アッ!またイッちゃう!イっちゃうぅ~~っ!!!!」

ビクビクと痙攣しながら、果ててしまった。

垂れてきた精液を手に取り、クンクンと匂って恍惚な表情を浮かべている。

「ハァ~♪この匂いたまんない…」

そして勃起しているチンポに目を配ると、丁寧にお掃除フェラをしてくれた。

チュポンッという音の後に、名残惜しそうにチンポを眺めている。

「いいモノ持ってますね♪そのカリ太君が膣内を掻き乱して最高でした♡」

亀頭の大きさと、硬さを褒められることはかなりある。

チンコ自体は、長さ15cmと幅4.2cmで平均よりは少し大きいサイズだ。

しかし、亀頭の部分は5cmを超える。

そして硬さにも自信はある。

「あの、中に出しちゃったんですけど…」

「安全日だから平気ですよ♪たぶん…」

多分って…。

時間を確認すると、お宅に訪問してから1時間を過ぎていた。

「じゃあ、僕はこれで…」

「ちょっと待って下さい。お時間を頂いたのでさすがに申し訳ないです。作業をやったということでお金を渡したいんですけど」

「あ~。必ず施工前と施工後の写真を撮影しなくちゃいけないので、今回はもういいです」

気持ち良かったけど、正直もう関わりたくない。

「あ…。あの…ご相談が」

「はい、なんでしょう?」

「次はお仕事を依頼するので、また会ってくれませんか?その…作業は適当にごまかして請求だけしてくれればいいので…」

おや?それは定期的に仕事が貰えて成績にも繋がるなと考えた。

一応、営業は成功したらしい。枕営業だけど(笑)

「それは会えば抱いてほしいってことですか?何か問題が発生した時に、こちらは一切責任をとらないことを条件に出来れば考えますけど」

「私も恥ずかしいぐらい取り乱してしまって…申し訳ないです。でも物凄く満たされました。絶対に迷惑おかけしませんので、どうか…」

んん~。そんなにお願いされちゃうとなぁ(笑)

可愛い巨乳人妻とセックスして、仕事も貰ってとこれは好条件すぎる。

「はい。わかりました。時には相談ものるので、あまり塞ぎ込まないで下さいね」

爽やかに優しい言葉を投げかけてみた。

ほんとに限界だったのか、涙を浮かべてコクコクと頷いてくれた。

一応、名刺の裏に仕事用ではなく自分の電話番号も書いて渡した。

「そういえば、お名前聞いてなかったです」

「渚って言います」

「では渚さん、お電話お待ちしております。それではお邪魔しました」

これは不倫だ。

しかし嘘付いてる感じはしなかったし、探偵に依頼した証拠も見せてもらい、旦那さんの不倫現場の証拠写真もしっかりとあった。

でもこれは人助けだと思うことにした。

相当切羽詰まった感じだったし、仕事も貰って、気持ちいいことして、感謝もされて最高じゃんと。

後は、成り行き次第だけど、修羅場にならないことを祈るのみだ。

そして、家を出て気付いた。

(あ。娘のパンツや本人確認忘れてた~。今度行った時確認して、可愛かったら奥さんにお願いして、パンツ貰っちゃおうかな~♪)

くれなかったら、もう会ってあげないぞ!プンスカ!ってやるつもりだ。

翌日、早速渚さんからメッセージを添えられて大量の画像がLINEに送られてきて笑ってしまった。

全身画像から、着衣姿、バイブ突っ込んでる姿と、エッチな私を見て!!って感じがひしひしと伝わってきた。

「画像、旦那さんにバレないようにしてくださいよ!笑」

と、返信した。

それからは、平日はほぼ毎日画像が送られてきた。

いきなり大胆過ぎて、これ旦那さんにすぐバレるんじゃないかと焦った。

そう思ったので、昼休憩中に連絡してみた。

「渚さん、パソコンやipadって家にありますか?」

「はい。どちらもあります」

「じゃあ、自分のパソコンのメールアドレス教えるので、パソコンから送ってもらっていいですか?履歴や送ったメールは削除してくださいね」

まず疑えば、スマホのロック解除パスワード聞いて、あれこれ調べるだろう。

渚さんはロックしてるからといって安心している。

メッセージや画像をそのまま残してるようだったので、旦那に見せろと言われたら一発終了だ。

まあ、旦那本人も不倫してるからパソコンまで事細かく調べたりしないだろうと予測した。

それに、スマホに何度も届く着信音がウザかったのも理由にあった。

そして1週間後に再び会う約束をした。

会うと、渚さんからは月に2度は会って欲しいとお願いされた。

お金の心配はいらないらしい。

しかし、こちらが同じお宅で月に2度請求してるとさすがにおかしい。

会社に、なにこれ?なんでここはこんな多いの?って指摘されるだろう。

なので、一月にまとめて請求をすることにした。

それでも多いので、このお宅はダニアレルギー持ちのお子さんがいて、頻繁に利用してもらってますということにした。

あれから2週間ぶりだったけど、毎日会いたくて仕方がなかったらしい。

見た目は可愛らしくおしとやかな女性なのに性には貪欲だ。

こちらを中に迎え入れる際に、スリッパを用意してくれた。

その際、不自然なまでにこちらにお尻を突き出した。

見ると、ひらひらのミニスカの下はなんとノーパンだった。

「うわっ!ノーパンじゃないですかっ!やる気満々ですね♪笑」

「はい♡もう下はビチョビチョなんです…♡」

(この淫乱人妻が!!)

中へ案内されるとまずは、送った画像のことを気にしていた。

「何かリクエストがあれば何でも言ってくださいね♡」

「あのですね、あのようなエロイ下着も渚さん似合ってるし嫌いじゃないですが、どちらかというと可愛らしい下着が好きです」

「例えば?」

「ちょっと、娘さんの下着見せてもらっていいですか?」

「え?あ、はい」

そうやって、長女の下着タンスを開いて見せてもらった。

「上の娘さんはおいくつですか?」

「14です」

(完璧すぎる)

淡々と下着を漁って、ボーダー柄やチェック柄などの柄モノを引き出した。

「こんなやつです。渚さん見た目若くて可愛らしいからこんなのも似合うと思うんです」

「はあ…。こういった若い子が着用するやつが好みなんですね」

「そうですね…」

「もしかして、ロリコンです?」

「まあ…そうなります。なので奥さんをロリに仕上げていいですか?笑」

「……。」

(引かれちゃった?まあ別にそれでもいいけど。ついでに言っちゃえ!)

「あと僕、下着が大好きなんです。奥さんの下着と…娘さんの下着くれませんか?全く同じやつと交換するか、新しいやつ買うお金などはお渡しするので」

「あの…。娘に手を出すってことはありませんよね?」

「ああ~!その心配なら、絶対にないです!渚さんが母娘丼がしたいって言うんなら喜んでやりますけど」

「それはやりたいとは思わないですけど、ロリな下着着用したら、たくさん抱いてくれます??」

(3Pなしか…残念♪)

「はい!めちゃくちゃ抱きますっ!」

そう言うと、さっき出した娘の白とグレーと水色のチェック柄のパンツを穿き出した。

「さすがにブラは私Fサイズで無理なのでごめんなさい」

娘のサイズを確認したら、上がC70、下がMサイズだった。

というか、20着ぐらいある中でかなり好みばかりだったことに驚いた。

それに娘の部屋にある写真やプリクラで確認したが、予想通り可愛い子だったので下着ドロの完全なる対象だ。

「いや~その発想はなかったです。いいですね渚さん♪僕と同じ変態の匂いがします。娘さんの下着着用はさすがに初めてです?笑」

「はい、さすがに♪笑」

スカートを捲り上げさせて一回転させると、大きなお尻に窮屈そうにパンツが食い込んでいた。

「ぱっつんぱっつんですね♪」

「すいません、私お尻が大きくて。普段Lサイズなんです」

「いえいえ。最高ですよ♪ちょっとそのまましててもらえます?スマホで撮影したいんで」

カシャッ、カシャッと音を鳴らして撮影した後は、渚さんにお尻を揉み揉みしてるところを動画で撮影を行った。

「いいですね!撮影されるの。しばらく露出して見てもらうのにハマってたのでやっぱり見られるの大好きみたいです♪」

「だったらたくさん撮ってあげますよ。撮影するの大好きなんで♪」

そのまま、娘の部屋で撮影会が始まった。

娘さんの好みの下着を何枚か穿き替えてもらいながら。

その娘のパンツが母親の愛液でべとべとになっていく。

異常なシチュエーションに興奮してしまい、そのパンツを勢いで被ってしまった。

そして、クロッチ部分を舐め始めた。

「うふふ♪エロ友さん、ほんとに変態ですね!アソコもビンビンですよ?ねえ?そろそろ欲しい…」

その場で衣服とパンツを脱ぎだすと、ポンッとベッドに寝そべった。

とんでもないことに、この母親は娘のベッドの上で行為に及ぶらしい。

でも、最高に興奮するっ!!!!

そもそも14歳の子の部屋がいい匂いすぎて、それだけでビンビンだ。

持って来ていたカメラを取り出し、固定して撮影を行う。

自分も素っ裸になると、ベッドの上に立ちチンポを舐めろと差し出した。

起き上がって、チンポをジュポジュポと音を鳴らししゃぶり始めた。

30秒程しゃぶらせ、すぐに渚の股を開かせる。

正常位のまま、焦らすようにチンポをマンコに擦り付けた。

「アアンッ!早く挿入て~お願いぃっ!!」

淫乱スイッチが入ったようだ。チンポをしゃぶってから一気に豹変した。

ズンッ!!と一気に奥まで突っ込むと、「んぐうぅ…」と呻き声を上げた。

両脚を掴んで上げると、いきなり高速ピストンで責めた。

シーツを握り締めてアンアンッと喘ぎ出す淫乱人妻。

揺れる乳房を掴んでグニャグニャに揉みしだく。

乳首を捻ると、「ひゃんっ♪」と鳴いた。

「アッ!アッ!気持ちいいぃっ!!乳首もっと弄ってぇぇ」

「娘の部屋でセックスするとか、とんでもない変態淫乱女だな!」

ギュギュッと強く乳首を捻ると、もっともっとと嬉しそうに言ってくる。

乳首を強く捻りながら、激しく深く奥まで突いた。

「アアッ。アアァ~もうだめぇ~~。もうイッちゃううぅっ」

こちらが動きを止めてチンポを抜くと、全身がピクピクと激しく痙攣した。

痙攣が止まると、身体を起こして自分に跨って座位の形になった。

「ああんっ。オチンポ抜かないで~。んっんっ♡」

チンポを掴んで挿入すると、激しくキスをしながらぐりんぐりんと腰を回す。

亀頭が刺激されてかなり気持ちいい…。

正直そこらの風俗嬢より断然上手い。

なんでこんな奥さん放っておいて、不倫するのか謎だ。

そんなことを思っていると、胸元にかぶりつくようにチューチューと吸い上げている。

でっかいキスマークが出来上がってしまった。

そのまま押し倒されて騎乗位となり、えび反りとなってイッテしまった。

まだ行為が始まって10分と経っていないのに既に2度目だ。

元々、イキやすい体質なのだろうか?

尚更、こんな女性放っておかない。

だって、男性にとって自信が付くから最高のパートナーだと思うからだ。

しかもめちゃくちゃ従順だ。

ロリコンだけど、正直アリかなと思ってしまう。

肌艶はかなり上質なので、見た目的に頑張れば25ぐらいでも十分イケる。

それでロリっぽい服と下着を着せればどうにか10代になれる…か?笑

とりあえず、性奴隷認定だ。

まあ、精力を吸われてる方なのかもしれないけど。

その後、約1時間のセックスが続いた。

今回は危険日だったらしく、外に出してとお願いされた。

自分は2度射精し、渚さんは6~7回はイッてたはずだ。

この日は、約2時間近く滞在した。

娘さんの下着の件だけど、同じやつを購入して入れ替えることで下着をもらうことを了承してもらった。

なんなら、洗う前の使用済みパンツもお願いした。

下着のリニューアルが娘さんにバレた時の適当な理由も考えてもらった。

どうも娘に嫉妬したらしく、通販で自分が指定した可愛い下着を大量に買って、それらを着用した画像をめちゃくちゃ送り付けられてしまった(笑)

「娘より、私で抜いて!」というメッセージを添えられて。

それでも時々、娘の下着を穿いた画像が欲しいと送った。

その後、お尻を隠し通せてないパンツ着用画像が送られてきたのが可愛い♪

そんな従順な渚さんに電話でこう伝えた。

ご褒美に、自分が都合良くて旦那さんが出張で居ない日に、一日外で会いましょうと。

しばらく考えた後、娘二人を母にお願いして預けれたら会いたいと返事がきた。

2か月後、知り合いにバレないよう隣県まで行き、野外や屋外で露出プレイをやってラブホテルでぐちゃぐちゃになるまでお互いヤリまくった。

渚さんの潮で、ベッドが濡れまくって到底横になれないレベルだった(笑)

潮を吹きすぎて、「喉が渇く~笑」と笑っていたのが印象的だった。

上の娘さんが高校に入る頃まで不倫関係が続いた。

約1年半だ。

関係が切れた原因は、ハッピーな理由による。

関係を持ち始めてからしばらくして、娘に「最近ママ可愛くなってきたよね」と褒められたらしい。

服装も若くなり、下着も可愛くなったことにすぐに気付いたようだった。

娘が15歳となり、ツルツルしたもう少し大人っぽい下着を求めるようになり、二人でチュチュアンナなどで買い物をすることもあったそうだ。

娘との関係がより良好になって1年が過ぎた頃、旦那さんが渚さんの不倫に気付き始めたらしい。

正直、めちゃくちゃわかりやすいはずだし、おせ~わっとツッコミたい。

それからも自分と関係を続けていると、旦那さんが渚さんに土下座をして謝ったらしい。

正直に不倫してたことを認めて、もう完全に手を引いて渚が一番大切だ、もう不倫はしないと誓うから許してくれるなら、どうか戻ってきてほしいと。

それで許して、ハッピーエンドというわけだ。

しかし、オチがまだある。

実は旦那さんもロリコンであり変態だったということだ(笑)

自分による、寝取られ画像を見て興奮してしまったらしい。

それと、可愛いロリ下着を着用した妻が一番可愛いと再認識したようだ。

それまでは犯罪すれすれの20歳前後の子と不倫してたらしい。

なぜそんなことを知ってるかというと、コロナが始まる2~3年前まで旦那さんの目の前で渚さんを抱いていたし、3Pもやってた。

なので、旦那さんと接触がありました。

初め会う時はドキドキしたけど、両手で握手をして感謝されてしまった。

「妻と仲直りが出来た上、私の隠してきた性癖も全てオープンに出来ました!妻と一緒になってから今、一番関係が良く、最高に幸せです!!!」

一発殴られるぐらいのことを覚悟していたので、予想外すぎました。

まあ、ほんとに人助けになったみたいで良かったです。

もし評価が良ければ、機会があったらその辺りも書いていこうかと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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