失恋して泥酔した職場の美人OLが俺の部屋に突然現れて顔面騎乗位の攻撃

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最初に相手の紹介から

俺の所属する部署の3年先輩のOL

フジテレビ女子の小澤陽子アナに似たスレンダー美人 彼氏持ち

仮名で小島陽子。

俺は27歳 サッカー日本代表の吉田麻也のような男臭いスポーツマンタイプ。

仮名で吉田聡。

1年前の6月に俺はバイク事故で入院した。

検査の結果は、足は打撲のみで、右手は骨折していた。

そのために入院は短期間で済んだ。

ただし、右手が使えないのでパソコン操作ができないため、会社には行かずに自宅療養になった。

右手以外は健康なので自宅療養中は暇な毎日を過ごしていた。

自宅療養中のある日の夜の11頃、玄関のチャイムが鳴った。

そのとき俺は、友達が暇つぶし用で持ってきてくれた裏物DVDを見ていた。

テレビのスイッチを切って、玄関に行った。

「どなたですか?」

「小島よ!早く開けて!」

突然、夜に訪問してきて態度がデカいのでムッとした。

すぐにドアを開けた。

そこには、かなり酔っている小島先輩が立っていた。

俺を押し退けるようにして、ズカズカと勝手に部屋の中へ入り込んできた。

俺は、ドアをロックしてから後を追うように部屋に戻る。

俺は冷蔵庫からお茶のペットボトルを出しながら話しかけた。

「先輩、どうしたんすか?そうとう酔ってますね?」

「彼氏と別れてきたの・・・」

やけ酒飲んで酔ってるのかと納得した。

俺が、コップにお茶を注ごうとした。

「右手が不自由だから、私がやるよ。・・・私、もう少し飲みたいな・・・一緒に飲もうよ?」

「えっ!それ以上飲むとマズくないですか?」

「たまには付き合いなさいよ?後でお金を払うから、お酒を出して!」

まったく、しょうがねえな!

自分が大事に飲んでいる入手困難な芋焼酎を出すことにした。

飲みながら先輩の失恋談を聞くことになった。

先輩は背が高く170近くあり、170センチしかない彼氏のことは気にしていたと話す。

そも彼氏からプロポーズされ悩んだ末に先輩から別れ話を持ち掛けたら、

掌を返したようにボロクソに言われやけ酒を飲み、会社から近くに住んでいる俺を思い出して部屋を訪ねてきたらしい。

俺は、小便がしたくなりトイレに行った。

戻ってくるとテレビには、俺は先輩が訪ねて来るまで見ていた裏物DVDが映っていた。

女が男の顔の上に跨った顔面騎乗位の場面だった。

俺は慌てて先輩からリモコンを奪い取ろうとする。

「ダメ~!吉田君は、こんなの見てたんだ。厭らしい~!」

「先輩、やめてくださいよ。友だちが家にいると暇だろうと言って、持ってきてくれたんですよ」

「吉田君は、彼女いないの?」

「僕も先輩と同じで別れましたよ」

「そっか~。同じ境遇だね」

「先輩、そろそろ帰ったらどうです?終電もなくなりますよ」

「冷たい言い方しないで、吉田君て背が高くて面白いから人気があるのよね」

「えっ!・・・そんなことより、マジで終電ヤバイですよ」

「もう。何で襲って来ないのよ!」

先輩は、いきなり抱きついてきた。

今まで酔っても陽気になる先輩は何度も見てきたが、泥酔すると、こんなにも変わるとは思わなかった。

「せ、先輩、ちょっとヤバくないですか?」

「なによ~。陽子こと、嫌いなの?」

美味しい芋焼酎を気に入って飲んで、完全な酒乱レベルになっている。

俺の股間に手が伸びて、ズボン越しにチンポを握ったり揉んだり始めた。

「ほら~、硬くなってきたよ。彼氏より大きいみたいね」

「酔ってるよ、先輩。やめてください」

「酔ってな~い!」

先輩は俺を突き倒すと俺の顔を跨いで立ち上がった。

スカートの奥はパンスト越しに白の下着が見えた。

「ほらほら、だんだん近付いてくるよ・・・」

スカートをめくると、少しずつ腰をおろしはじめた。

俺の顔に先輩の股間が迫ってくる。

さっきのDVDを見て顔面騎乗位をしようとしてるようだ。

「あっ、せ、先輩・・・これホントにやばい・・・うぷっ」

股間の蒸れた匂いにちょっとむせる。

先輩はストッキングの股間の部分をやぶって、パンツ一枚になったお尻を俺の顔に押し付けた。

「うっ・・・ん、ん、っ・・・」

けっこう汗臭い匂いとサキイカとチーズのような匂いがする。

先輩の顔から想像できない少しキツメな匂い。

パンティ腰の股間をグリグリ押し付けながら、俺のチンポをグイグイ擦る。

「私のここもお酒くさいかな~。陽子に教えて・・・」

そう言ってパンツをずらすと、オマンコを丸出しにする。

今度は、オマンコの直接攻撃で俺の顔に擦りつける。

愛液が溢れ出ていたオマンコは、俺の顔全体をベトベトにしてしまった。

「お、お酒くさくないです・・・でも、先輩、こんなことして・・・」

さきイカとチーズの匂いも慣れてくると気にならなくなってくる。

ていうか、逆に興奮する匂いになってきた。

「いけないことだって言いたいの?・・・陽子、酔ってるから分からない」

もう~、始末悪い先輩だな!

職場内では清楚な美人のイメージがあるのに、変わり過ぎ!

「あぁぁぁぁ~~~ん・・・!」

「ううっ・・・!(顔が痛い!先輩、擦り過ぎだよ!)」

俺は、きつめの匂いに興奮してきたので、我慢ができなくなりなりベロベロ舐め始めた。

「はふ~ん、吉田く~ん!すっごく気持ちいいよ~~~!!」

今度はクリトリスに狙いを定めて、ベロ攻撃をする。

ベロベロ舐めながら鼻をクリトリスに擦りつけるようにする。

常に動いてる先輩のオマンコは狙いづらいが、なんとか合わせるようにした。

「あぁぁん、そこ、いい~っ・・・!」

俺は右手は満足に使えないが、この体勢なら手は関係ない。

先輩のクサマンに顔を左右に振りながら鼻を擦りつけながらベロベロ舐めた。

「あぁぁん、いくっ・・・あぁぁん、いくっ、いっちゃうっ・・・!」

先輩の身体が痙攣を起こしたようになり、軽くいったようだ。

先輩は俺の横に添い寝をした。

「ゴメン、顔を汚しちゃったね。私、身体を洗ってないことに今気づいた。臭くなかった?」

さすがに臭いとは言えなかった。

「臭いとは思わなかったですよ。これが、先輩の匂いなんだと思っただけです」

先輩は、俺の顔を拭き始めた。

「私、実は前から吉田君のことが気になってたんだよね。酔っていたから自然と足がこっちを向いてた」

俺は、そんなことには当然ながら気付くはずもなく、ただ驚きながら聞いていた。

「こんな恥ずかしいことやったの見られたから、私と付き合ってくれないと困る!」

「ええええっ、そんなこと急に言われても・・・」

「私じゃ、嫌なの?・・・」

「先輩は美人でステキだと思いますよ。でも急に言われたので・・・それに後輩の立場ですから・・・」

この日から俺の職場恋愛が始まった。

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