「あんまりみないで…」
✳︎ごめんそれムリ …アナルの皺カウント中
膣口から中指で念のためGスポットを探索
「あぁん!」
「潤い・感度とも良好…トロトロです」
「もぅ!…ハズイよぅ…」
✳︎彩先輩のアナルがヒクヒク…舐めてぇ!
「…はぁ…あぁん…」
「ここ…よかったりしませんか?」
「あぁん!……」
スリットに沿って肉棒をスライドさせ、膣口めがけて小陰口に亀頭を押し込んでいく…ビラビラを押しわけカリ首と竿が5cmぐらい挿入できたところで、Gスポットめがけて肉棒を小刻みに突き上げてみる……一際甲高い喘ぎ声をあげ、無言でウンウンと頷き返す彩先輩
✳︎格言:女の性感は本人に聞け
「奥まで一気に突き上げますよ!」
「あん!…あぁ…」
「ゆっくり動きますよ」
「あぁ……あぁん……」
彩先輩のヒップに股間を力一杯ぶち当て、腰をグラインドさせながら肉棒をスライドさせる
✳︎ヤバい…いとうあさこ思い出せ、出ちまう
「彩先輩…もう少し腰を落として…そう」
「子宮の入口、グリグリしますね」
「ヒップ、手繰り寄せますよ」
「あぁん!あぁん!あぁん!」
快感にどっぷりの彩先輩…問いかけに応じる余裕もなくなり、シーツに顔を埋め甲高い喘ぎ声が部屋に響き渡る
✳︎あさこ…俺に力を…
ヒップを突き上げさせ、斜め上から押し込むように挿入、Gスポットを激しく突き上げると、悲鳴に近い喘ぎ声があがり、やがて不意に小刻みに全身を痙攣させ、ベッドに崩れ落ちた彩先輩…。
✳︎なんとかもった…礼を言うよ、あさこ
✳︎どうすんのさ俺…だしてないじゃん
「…お水飲みたい…」
「彩先輩、エッチの声デカイっす」
「ヤバい…下半身力入んない」
「クンニ、やり忘れました」
「はぁ…このまま寝ちゃいそう」
「フェラしてもらってません」
「車でしたじゃん…」
「………」
「お風呂、お湯溜めてきて欲しい」
「俺、まだイってません」
「えっ!マジで?…ウソ…ごめん…忘れてた」
「…このまま帰ったら姉ちゃん襲いそうです」
「ごめん…ほんとごめん…フェラ…でいい?」
「うぃっす…お風呂で綺麗にします」
「洗ってあげるね(^^)」
「彩…本気で感じちゃった…」
「こんなにビリビリってきたの…初めて」
「途中からりくの声聞こえなかったもん」
「あたし…ヤバいぐらい敏感だったでしょ」
「Mって訳じゃないと思うんだけどね」
「彩…なかで逝ったの初めてかも」
「クリちゃんでしか逝けないと思ってた」
「奥苦手なんだけど、ヤバいぐらいよかった」
「なかにツボとかってあるの?」
「りくって攻め好きだよね」
「ヘンタイだし」
「てか…なんで逝ってないの?遅漏?」
「……フェラ…まだっすか…」
「…凄い…ビンビンで硬いんですけど…」
「…当たり前でしょ」
「あぁ…なんか緊張してきた」
「そのローション使ってください イチゴ味」
「なにこれ…わぁ…ヌルヌル」
「初ローションっすか?」
「うん…」
「伝授します」
「あぁん…ダメェ…」
「オイルマッサージみたいでしょ」
「おっぱい…まだ…敏感…」
「指が滑らかに動くから…ほら」
「あぁん!」
「ギュ…ギュ…って」
「あん!ヤダ!」
「乳首がイチゴ味 …ちゅぱ…ちゅぱ…キュ!」
「あぁぁん!」
「クリちゃんも滑るように撫で撫で」
「あぁん!…ストップ!!」
「りくダメ…スイッチ入っちゃう…」
「濡れてますよ 彩先輩」
「もぅ!交代!!」
「パクっ…ちゅぱ…レロ…」
「…ねぇ…りくぅ…フェラよりさ……(^^)」
✳︎あんたのその笑顔…魔性だわ
ー終わりー
✳︎まだ続きあるのかって? どうする⁈