大学2年の春。追い出しコンパがようやくお開きとなり、三々五々の流れ解散。遠方(田舎)組の面子は、どうにか終電間際の電車に乗車し、残るは俺と最遠方の彩先輩の二人になった。
「俺、次の駅なんで。お疲れさまでした」
「ごめん。次の駅って直ぐトイレある?」
「ありますよ。どうかしまし…ギャー!!」
ゲロって美人でも臭いっすね…学びました。
新聞をくれたおじさん、あなたは神でした。
「大丈夫っすか?家族の方に迎えにきてもらいます?」
「ムリ…パパ今日いないし」
「タクシーで帰ります?」
「吐くよ…自信ある…」
「…とりあえずうち来ます?姉ちゃん迎えに来させます」
「ごめん…助かる」
「…てか泣いてる?」
てな感じで彩先輩が俺の実家に。
とりあえず彩先輩に自宅に一報してもらう。
親御さんがタクシーで迎えにくるとのこと。
結局、彩先輩が親御さんと帰宅したのは10時頃だったような。ほんとよく寝てた。
夕方には彩先輩と御両親が菓子折り持って改めて挨拶に来られ、こっちも釣り合いをとるため親父まで引っ張りだすことになり、当然親父は激怒り…田舎って面倒でしょ。
夜、彩先輩からLINEでお茶のお誘い。
「彩先輩ってそもそも飲めましたっけ?」
「全然だよ。チューハイ3杯が限界」
「追いコンでは?」
「わかんない…何か一杯飲んだ」
「ハメ外しすぎですよ」
「…じつはね…失恋直後だったの」
「…相手って武田先輩っすか?」
「…うん」
「いつ?」
「追いコン前に話あるからって…」
「直前?」
「…うん」
「……よく頑張った」
「だよね…エーン(TT)」
あぁ…皆さんの視線が痛い。
トーストかじりながらこっちみるなよ。
愚痴はカラオケボックスで聞くよ…。
「結構スッキリしたかも(^^)」
「もう2時間歌ってますよ」
「…ね…彼女いたっけ?」
「いると思います?」
「…そういう気分じゃない?」
「何が?」
「…スポーツとしての…エッチ…したいかも」
「マジで怒りますよ」
車に乗るなり先輩はいきなり舌を入れてきた。
暖かくて柔らかい舌が絡み合う…蕩けそう。
美人の唾液って甘く感じる俺って変態かな。
負けちゃいかんと思い、無言でベルトを緩め、Gパンを膝まで降ろし、トランクスからフル勃起した分身を引っ張りだす。てっきりドン引きすると思いきや、「凄い…」とあっという間に俺の股間に顔を埋め、竿を優しく握り亀頭にキスをし始める先輩…。
「ストップ!!降参です…スポーツしましょ」
「…うん…ありがとう(T_T)」
「また泣く…」
まさかあの彩先輩と俺が…。
興奮して震えてきた…。
部屋に入った瞬間、またもや彩先輩が激しくキスを求めてきた。変に間をあけちゃうと理性が勝ちそうなのをお互い強く感じてた。
乱暴にニットを脱がしキャミ姿のままベットに押し倒し、キャミをたくし上げ、赤のレースのブラを押し上げる…。
「こんな綺麗なの見たことない…」
あまりに綺麗な彩の身体に思わず手が止まる。
「ダメ…そういうの恥ずかしいから」と、
枕に顔を埋める彩先輩。
我慢できず、ピンク色の乳首に吸い寄せられるように、先端を舌先でペロ…。
「あん!」身体を仰け反らす彩先輩。
乳首を中心に乳輪を舐め磨くと、みるみる乳首が硬くなり、コリコリの乳首を舌で弾き転がすたびに、手の甲を噛むように必死に声を我慢して身をよじる彩先輩。同時にもう片方の乳首を、爪先で左右から摘み先端を擦り上げると、
「あぁ! あぁ!」と、身体をヒクつかせる。
「おっぱい…」
「うん?痛かったっすか?」
「違うの…おっぱい…キツくギュってして欲しいの…お願い」
両掌でEcupは確実なおっぱいを包み込み、指先に力を入れ荒々しい揉みほぐす。
「あぁ!」一際大きな声が部屋に広がる。
マジで少し乱暴なぐらいが感じるみたい…。
チュパ…チュパ…キュ!!
揉みほぐしながら突き出した乳首を歯茎で甘噛みし、不意に強く吸い上げる…
「それダメダメ!あぁ!!」
身体を小刻みに痙攣させる彩。
「…入れて もう我慢できない 」
何だろこの達成感…。
分身が張り裂けそう。
ー終わりー
✳︎気が向いたら続きアップします(^^)
改行他誤字脱字等、平にご容赦を。
大学2年の春。追い出しコンパがようやくお開きとなり、三々五々の流れ解散。遠方(田舎)組の面子は、どうにか終電間際の電車に乗車し、残るは俺と最遠方の彩先輩の二人になった。
「俺、次の駅なんで。お疲れさまでした」
「ごめん。次の駅って直ぐトイレある?」
「ありますよ。どうかしまし…ギャー!!」
ゲロって美人でも臭いっすね…学びました。
新聞をくれたおじさん、あなたは神でした。
「大丈夫っすか?家族の方に迎えにきてもらいます?」
「ムリ…パパ今日いないし」
「タクシーで帰ります?」
「吐くよ…自信ある…」
「…とりあえずうち来ます?姉ちゃん迎えに来させます」
「ごめん…助かる」
「…てか泣いてる?」
てな感じで彩先輩が俺の実家に。
とりあえず彩先輩に自宅に一報してもらう。
親御さんがタクシーで迎えにくるとのこと。
結局、彩先輩が親御さんと帰宅したのは10時頃だったような。ほんとよく寝てた。
夕方には彩先輩と御両親が菓子折り持って改めて挨拶に来られ、こっちも釣り合いをとるため親父まで引っ張りだすことになり、当然親父は激怒り…田舎って面倒でしょ。
夜、彩先輩からLINEでお茶のお誘い。
「彩先輩ってそもそも飲めましたっけ?」
「全然だよ。チューハイ3杯が限界」
「追いコンでは?」
「わかんない…何か一杯飲んだ」
「ハメ外しすぎですよ」
「…じつはね…失恋直後だったの」
「…相手って武田先輩っすか?」
「…うん」
「いつ?」
「追いコン前に話あるからって…」
「直前?」
「…うん」
「……よく頑張った」
「だよね…エーン(TT)」
あぁ…皆さんの視線が痛い。
トーストかじりながらこっちみるなよ。
愚痴はカラオケボックスで聞くよ…。
「結構スッキリしたかも(^^)」
「もう2時間歌ってますよ」
「…ね…彼女いたっけ?」
「いると思います?」
「…そういう気分じゃない?」
「何が?」
「…スポーツとしての…エッチ…したいかも」
「マジで怒りますよ」
車に乗るなり先輩はいきなり舌を入れてきた。
暖かくて柔らかい舌が絡み合う…蕩けそう。
美人の唾液って甘く感じる俺って変態かな。
負けちゃいかんと思い、無言でベルトを緩め、Gパンを膝まで降ろし、トランクスからフル勃起した分身を引っ張りだす。てっきりドン引きすると思いきや、「凄い…」とあっという間に俺の股間に顔を埋め、竿を優しく握り亀頭にキスをし始める先輩…。
「ストップ!!降参です…スポーツしましょ」
「…うん…ありがとう(T_T)」
「また泣く…」
まさかあの彩先輩と俺が…。
興奮して震えてきた…。
部屋に入った瞬間、またもや彩先輩が激しくキスを求めてきた。変に間をあけちゃうと理性が勝ちそうなのをお互い強く感じてた。
乱暴にニットを脱がしキャミ姿のままベットに押し倒し、キャミをたくし上げ、赤のレースのブラを押し上げる…。
「こんな綺麗なの見たことない…」
あまりに綺麗な彩の身体に思わず手が止まる。
「ダメ…そういうの恥ずかしいから」と、
枕に顔を埋める彩先輩。
我慢できず、ピンク色の乳首に吸い寄せられるように、先端を舌先でペロ…。
「あん!」身体を仰け反らす彩先輩。
乳首を中心に乳輪を舐め磨くと、みるみる乳首が硬くなり、コリコリの乳首を舌で弾き転がすたびに、手の甲を噛むように必死に声を我慢して身をよじる彩先輩。同時にもう片方の乳首を、爪先で左右から摘み先端を擦り上げると、
「あぁ! あぁ!」と、身体をヒクつかせる。
「おっぱい…」
「うん?痛かったっすか?」
「違うの…おっぱい…キツくギュってして欲しいの…お願い」
両掌でEcupは確実なおっぱいを包み込み、指先に力を入れ荒々しい揉みほぐす。
「あぁ!」一際大きな声が部屋に広がる。
マジで少し乱暴なぐらいが感じるみたい…。
チュパ…チュパ…キュ!!
揉みほぐしながら突き出した乳首を歯茎で甘噛みし、不意に強く吸い上げる…
「それダメダメ!あぁ!!」
身体を小刻みに痙攣させる彩。
「…入れて もう我慢できない 」
何だろこの達成感…。
分身が張り裂けそう。
ー終わりー
✳︎気が向いたら続きアップします(^^)
改行他誤字脱字等、平にご容赦を。