俺が大学生の頃、バイト先に長澤まさみ、おのののか似の、かわいい巨乳の後輩のヒトミがいた。
ヒトミは明るく下ネタもOKなキャラで、ヒトミに下ネタを言ったりしても、ヒトミもノリノリで返してくれてた。
ただ、ヒトミには3年くらい付き合っている彼氏がいた。
そのため、俺はヒトミと仲が良かったが、エロネタで絡む以外は、二人で飲んだりなどはなく、特にいい感じのことも起きなかったが、ある時、ヒトミが彼氏と別れた。
そのおかげか、ヒトミと二人きりで俺の家で飲むことが決まった。
正直、ヒトミが今フリーで俺の家に来るという時点で、俺の心は下心満載だった。
授業が終わりヒトミと待ち合わせ、一緒に近くのコンビニに行き、酒やつまみを買いながら他愛もない会話をする。
ヒトミ「なんか、俺さんとよく絡んでましたけど、二人で飲むとか何気に初ですね。」
俺「そうだね。」
ヒトミ「なんか付き合ってみるたいですね」
俺「そうね、本当に付き合う?」
ヒトミ「今は男はこりごりです・・・」
彼氏とあまりいい別れ方をしなかったようで、今は彼氏は募集していないらしい。
ヒトミ「今は遊びまくります!とにかく、今日はたくさん飲みましょー!」
そんなこんなで家に到着。
早速、酒をあけ、
ヒトミ「かんぱーい♪」
俺「かんぱーい」
と乾杯し酒を一口。
すると、ヒトミから信じられない言葉が・・・
ヒトミ「あーエッチしたい♡」
その言葉の瞬間、俺の中ではガッツポーズ。
今日絶対いける!ていうか、絶対にこのチャンスを逃さない!
そう決意し、俺もエロトーク全開させる。
俺「する?」
ヒトミ「俺さんとはダメです」
俺「なんでだよー」
ヒトミ「だって色々気まずいじゃないですかー」
俺「大丈夫だって」
ヒトミ「まぁ、まずは飲みましょー」
俺「はーい」
軽くあしらわれるが、焦りは禁物。
一旦、引く。
しかし、下心満載の俺は、部屋に色々と仕掛けておいたのでまだチャンスはある。
(と言っても、コンドームやエロDVDをあえて見える場所においてエロトークにしやすくするだけというものだけど。)
ただ、案の定、ひっかかってくれるヒトミ。
エロDVDを見つけて、
ヒトミ「ちょっとー俺さん。こういうのが好きなんですかー?」
俺「あ、すまん。しまい忘れてたわ(嘘)。可愛いっしょ?」
ヒトミ「可愛いですね〜。私もこんな可愛いい顔になりたかった。」
俺「いや、ヒトミも十分可愛いっしょ。」
ヒトミ「またそんな嘘ばっかりー。てかこの人おっぱいも大きいですね。」
俺「ヒトミとどっちが大きいかな?」
ヒトミ「Gカップもないです。Eカップくらいですもん。」
俺「ちょっと見せてよ」
ヒトミ「こ〜らっ♪」
と断りつつも満更ではなさそう。
身体も俺の方にちょっともたれかかってるし・・・ていうか少し、おっぱい当たったんだけど。
(あぁ〜揉みてえ・・・)
もう俺の中ではヒトミとヤることしか頭にない・・・
そんなこと考えていると、ヒトミから、
ヒトミ「うーん、俺さん、マッサージしてください。」
と俺に背を向けながらヒトミがもたれかかった。
ヒトミの髪からいい香りがする・・・一気におっぱいを揉みたかってけど、
理性を抑えながら、ヒトミの肩を揉む。
ヒトミ「あ〜♡」
ヒトミ「あっ・・・♡」
もはや喘ぎ声と言っていい声を出す。
限界の俺・・・
ヒトミのたわわなおっぱいをゆっくりと揉んだ。
ヒトミ「あぁ・・・んっっ・・・♡」
肩揉みの時とは比べ物にならないほどエロく喘ぐヒトミ・・・
おっぱいを揉むたびに、ヒトミは喘ぎながら、時々、ビクッと反応した。
俺の股間は爆発しそうなくらい勃起した。
ヒトミ「ちょっ・・・俺さんの・・・エッチ・・・♡」
俺「いきなりエッチしたいって言う奴には負けるわ。」
ヒトミ「あれは・・・冗談・・・だもん」
俺「でも、俺は本気でエッチしたい。」
ヒトミ「私じゃ勃たないでしょ・・・?」
俺「確認してみる?」
と、ヒトミの右手を俺の股間に導く。
ヒトミ「すっごい・・・大きい・・・」
俺「ヒトミがこうさせたんだぜ?」
ヒトミ「でも・・・」
そういうヒトミだったが、ここまできたらもう収まらない。
ヒトミの言葉を遮るようにキスをした。
ヒトミ「んっ・・・」
ヒトミの方から舌を積極的に絡めてくる。
ディープキスをしながらヒトミのおっぱいを揉みしだく・・・
ヒトミ「んっ・・・!ん〜っ・・・」
ディープキスしながら喘ぐ、ヒトミ。
お互い貪るように舌を絡ませ合う・・・
そしてついに・・・
ヒトミ「ハァ・・・ハァ・・・ぁんっ・・・電気消してください・・・」
我慢できなくなったのかヒトミの方からお誘い・・・
電気を消し、ゆっくりとヒトミの服を脱がせる。
薄暗い中でも見えるヒトミの柔らかそうな白い肌。
Eカップと言っていたが、見た感じGカップでもおかしくないくらい、ボリュームのあるおっぱい。
ヒトミの身体に見惚れながらも、俺自身も服を脱ぎ捨てる。
“これから、ヒトミとセックスをする・・・”
そう思うと、お腹につくくらい勃起し、カウパーも半端なく出てた。
ヒトミ「私・・・声大きいですよ?」
俺「知ってる笑」
おっぱい触るだけであんなに喘いでいたんだから、
そりゃ、挿入れたらすごい声を出すんだろうなぁ・・・。
そんなことを考えながらも、
ヒトミをベットに倒し、ディープキスをしながらおっぱいを揉む。
ヒトミ「んっ・・・.」
ヒトミ「ああんっ!・・・.」
セックスをすると決めたからか、さっきよりも声がでかい。
キスを終え、口を徐々におっぱいに持っていき、
左手と口でヒトミの乳首を責める。
ヒトミ「あっ・・・!ぁぁああんっ!・・・.」
身体をくねらせ大きく喘ぐヒトミ。
舌で乳首を責められるのが好きのようで
ヒトミ「もっとっ・・・!あんっ・・・気持ちイイッ!!」
もっと乳首を責めてほしいと、どんどん開放的になるヒトミ。
最高にエロい女だ・・・
より激しく舌を動かし乳首を責め続ける。
よがりまくるヒトミの反応を見つつ右手をアソコに持っていこうとした。
すると、ヒトミの太ももあたりで何かものすごい液体が溢れているを感じた。
(あれ、酒かなんかこぼしたか・・・?でもテーブルにあるよな?)
そう思ったのも束の間、液体の正体が判明した。
ヒトミの”愛液”だ。
ヒトミはあり得ないくらい濡れていた。
ローションでもしたのかと言うくらいビショビショで、一瞬ちょっと引いたくらい(笑)
そんなアソコな状態だから指もスルッと入った。
ヒトミ「ああああぁぁん!!」
今日一番の声で喘ぐヒトミ。
絶対隣に聞こえてただろうな笑
すでにグショグショになったヒトミのアソコを指で攻める。
ヒトミ「ああっ・・・!!気持ちいい♡もっと!もっと!めちゃくちゃにして!」
ヒトミ「いやっ・・・!あっ・・・!いやん・・・あっ・・・♡♡イック!!」
快楽に溺れ、獣のようにただひたすら求めるヒトミ。
喘ぎ声と共に大きく体が痙攣し絶頂を迎えた。
ヒトミ「はぁ・・・あっ・・・ハァん・・・すごい気持ちイイ・・・♡」
ヒトミの愛液でビショビショになった右手をティッシュで拭きながら、
イって一息ついているヒトミを眺めていた。
巨乳で長澤まさみ、おのののか似の女の子が、
頬を赤らめ、荒い息遣いで、愛液を垂らしながら、全裸で俺のベットにいる・・・
(入れてぇ・・・)
そう思っていたのは俺だけじゃなかった。
ヒトミ「挿入れてぇ・・・♡」
ヒトミの方から我慢できなくなったのか、チ○ポを要求。
すかさず、ゴムをつける俺。
後で聞いたが、いつつけたのかわからないくらい早かったらしい笑
もう1秒でも早く挿入したかったんだろう。
再びディープキスをし、おっぱいを揉む。
同時にヒトミのアソコにチ○ポを近づける。
ヒトミも待ちきれないのか自ら、チ○ポを導く。
俺「いくよ?」
ヒトミ「うん・・・」
遂にヒトミの中に挿入。
ヒトミ「あっ・・・あっ・・・♡ああああ・・・♡んああああぁぁん!!」
今日一番の声を更新するヒトミ。
その声がより興奮させる。
俺は夢中でガシガシとヒトミを突きまくる。
ヒトミ「あぁ・・・♡ああっ!!あんっ・・・気持ちイイ・・・気持ちイイっっ!!」
ヒトミのアソコがビショビショのせいか、時折クチュクチュと音がして、最高にエロい。
濡れすぎていると気持ちよくないと聞いたことがあったので、ヒトミの膣内もそうかもと思ったけど、ヒトミのは全然違った。
むしろ今までセックスしたどの女の子よりも気持ちよかった。
締まりも良く、まるでアソコが生きているようにチ○ポに吸い付き、
タップりの愛液は天然のローション。
まさにセックスするために生まれてきたような名器だった。
「もっと・・・♡もっとぉぉ・・・!!!あぁんっっっ!」
求める声もエロい。
より奥に欲しいのか、ヒトミの腰も動く。アソコもより締まって最高に気持ちいい。
俺の腰はが止まらず、むしろどんどんとスピードが増す。
ヒトミ「・・・あぁ!ああぁぁん!そこっ・・・♡あんっ・・・!!イイィッ!!」
ヒトミのアソコ締まりが、今日最高潮に締め付けてくる。
俺もそろそろ限界だ。
俺「ヒトミ・・・!イってもいいか・・・?」
ヒトミ「あん・・・♡来てっ・・・!!イッパイしてぇ!」
そういうとヒトミは俺にいわゆる”だいしゅきホールド”の形でしがみついてきた。
ヒトミ「あああああ!!イクイクイクッッッ!!!ダメェェェッ!!」
俺「うっ!!」
俺とヒトミはほぼ同時に絶頂に達した。(いや、ヒトミもっと前から何度もイってたかも笑)
ヒトミの中で、俺のチ◯ポから大量の精液が吐き出された。
10秒以上射精していて、これは止まらないんじゃないか?ってくらい出た。
ヒトミからチ◯ポ抜くと、ゴムの中は今ままでで1番量の精液が溜まっていた。
ヒトミは大きく痙攣し、数分間、細かく痙攣し続け喘いでいた。
チ◯ポを抜いて、しばらく頭をなでたり、ヒトミは、俺のかたや首筋を軽くキスなどし、
いちゃついた。
で、少し見つめあった後、ディープキス。
何度かキスした後、軽くピロートークしお互い下着だけ着け、酒をまた飲み始めた。
服を着ずお互い下着だけだったのは、暗黙の了解で2回戦を期待したんだろう。
盛りきった2人に、再び火がつくのに時間はかからなかった。
ヒトミ「俺さん♡」
甘えた声で酒を片手に俺にもたれかかるヒトミ。
(かわいい・・・)
何も言わず、お互い少し見つめあったあと、唇を重ねた。
徐々に徐々に、舌を絡ませあう。
ヒトミ「んん・・・っ」
キスをしながらヒトミの下着を外す。
ヒトミも俺の下着の上からチ◯ポをさする。
我慢できなくなった俺は、下着を脱ぎ直接チ◯ポを触ってもらうことに。
ヒトミ「本当にデカいですね♡」
俺「元彼とどっちが大きい?」
ヒトミ「俺さんの方がデカいです。ていうか今まで見た中で一番デカいです♡」
別にそこまで大きくないと思うが、ヒトミの今までの男は祖チンだったのかもしれない。
必死に俺のチ◯ポをしごくヒトミ。
俺「ヒトミもスッゲェ濡れるよな。」
と、ヒトミのアソコを責める俺。
ヒトミ「ひゃぅっ!あ・・・ダメェ・・・」
思わぬ不意打ちだったのか、ビクッっと大きく痙攣し、大きめの声を出すヒトミ。
俺「ほら、もうこんなに・・・」
相変わらずの天然ローション。こんなに濡れててパンツ大丈夫なのかな?
ヒトミ「うぅ・・・暗くしてぇ・・・あん♡」
あわよくばヒトミの体や感じている顔をもっと見ながら、
セックスしたかったが、残念。
再び電気を消す。
ベットに戻り、キスしながらお互いの性器を愛撫する。
ヒトミ「ああ・・・♡気持ちいぃぃ・・・!そこそこそこぉぉぉぉっ!!」
アソコがキュッと締まり痙攣するヒトミ。もうイキぐせがついたのかもしれない。
エロすぎるヒトミを見てすぐにでも挿入れたかったが、そういえばフェラしてもらってないと思い、おもむろチ◯ポをヒトミの顔に近づける。
当たり前のように、チ◯ポを咥え、舌を動かすヒトミ。
マ◯コも最高だが、フェラも抜群にうまい。
ヒトミ「ん・・・チュパっ・・・ジュル・・・♡チュパっ♡ああ・・・♡」
ねっとりと舌を絡ませ、奥まで咥えたら、思い切り吸い付きながら上下にストロークさせる。
ヒトミ「ジュル・・・♡チュパっ・・・ジュル・・・♡ぷはっ…気持ちいい・・・?」
俺「すげぇ気持ちいい・・・」
このまま果ててしまいそうになるくらい気持ちよかった。
欲を言えば、俺は顔射が好きなので思い切りこのままフェラ顔射したかったが、流石に初セックスでそこまでする勇気もないし、もう2度とえっちできないかもしれないと思うと、やはり挿入して射精したかったので、
俺「うう・・・ヒトミ・・・挿入したい・・・」
ヒトミ「うん♡私も挿入れてほしい・・・♡」
ヒトミを四つん這いにさせ、今度はバックで挿入れようとする。
ヒトミ「あぁ・・・バック♡」
俺「バック好きなんだろ?」
ヒトミ「!?なんで知ってるんですか!?」
俺「前言ってただろ?」
ヒトミ「よく覚えてますね・・・」
以前、エロトークしたときに、好きな対位の話になった時、言ってましたよ。ヒトミさん。
忘れるわけないじゃないですか。
と、喋っているうちに、ヒトミのマ◯コに、チ◯ポ先を当てる。
ヒトミ「あん・・・♡」
あえて触れるか触れないくらいで焦らす。
ヒトミ「あ・・・んっ・・・いじわる・・・♡」
俺「ん?何が?」
そう言いながら、今度はもう少し、先っぽだけ挿入しすぐに抜く。それを繰り返す。
ヒトミ「あぁぁ・・・あんっ!・・・はぁ・・・はぁ・・・♡」
微妙な快感がもどかしいのか、腰をくねらせ、息を荒くするヒトミ。
マ◯コからは愛液が何度も滴り落ちる。
ヒトミ「あん・・・♡早く挿入れてぇ・・・♡思い切り突いて・・・♡♡」
溜まりかねたヒトミはマ◯コを自分の手で広げ、お尻を突き出してくる。
こんなにエロい格好でエロいセリフを入れたら、誰だって理性は飛ぶ。
瞬間、一気に奥まで挿入した。
ヒトミ「んっあああぁぁ!あぁ・・・♡そこっ!そこぉぉぉっ…!!」
また本日の声の最高記録を更新するヒトミ。
俺はヒトミのお尻を鷲掴みし、ガンガンと突きまくる。
ヒトミ「あぁっ!!気持ちイイ・・・気持ちイイっっ!!」
ヒトミ「ダメェ・・・ダメってばぁ・・・!あぁぁぁん♡いい・・・あぁぁぁっ!!!」
もう、お構いなしに喘ぐヒトミ。
おっぱい揉みながら突きまくっていたが、
片手はヒトミのクリ◯リスを刺激するようにした。
ヒトミ「あぁぁぁっ!!!イクゥッ!!ダメダメダメッ!!イグゥッ!!」
俺の太ももまでびしょ濡れになるくらい愛液を吹きながら、
絶頂に達するヒトミ。
俺もそろそろ限界なので、ヒトミをしっかりと抱き寄せMAXスピードでヒトミを犯す。
俺「あぁ・・・!ヒトミ・・・ヒトミ!」
ヒトミ「あぁ・・・♡あぁぁぁぁ!・・・あんっ♡あぁぁぁ!!!ああああああ〜〜〜っっ!」
2度目とは思わない量の精液を発射した俺と、もはや絶叫とも言える、喘ぎ声で、
何度も痙攣するヒトミ。
ゴムつけてなければ確実に妊娠しているかもしれない笑
しばらく挿入れっぱなしだったが、ヒトミから、
ヒトミ「あん・・・俺さん・・・ぎゅ〜ってしながら、チューしたい♡」
そんなかわいいことを言ってるので、チ◯ポを抜き、
ヒトミを抱き寄せディープキス。
その後イチャイチャしながら、他愛もない会話する。
ヒトミ「まだ、大きいままですね。」
俺「3回目する?」
ヒトミ「体力の限界です笑。昨日あまり寝れなかったんですよ。」
俺「何?一人で妄想して興奮して寝れなかったの?」
ヒトミ「秘密です♡」
正直俺は、あと2回はしたかったけど、どうやら明日も朝早いらしく、
少し酒を飲んで喋った後、シャワーを浴びて、二人とも服を着た。
ヒトミ「じゃあ、明日早いのでそろそろ帰りますね」
俺「送ってこうか?」
ヒトミ「いや、いいですよ。俺さんといると、またしたくなっちゃうし。」
俺「俺も我慢できず、外でしちゃうかも笑」
ヒトミ「絶対にやめてください笑」
俺「www」
ヒトミ「では、失礼します。」
俺「うん、気をつけて」
ヒトミ「気持ちよかったです♡」
ウィンクしながらそう言って帰ったヒトミ。
ヒトミとのセックスが最高すぎて、ヒトミが帰った後、3発自分で抜いた。
多分そこから1ヶ月間くらい毎日ヒトミとのセックスを思い出して抜いていたと思う。
ヒトミとのセックスした後、バイトでも顔を合わせるが、いつも通りのヒトミ。
まるであの夜が嘘のように時間は過ぎていった。
もうヒトミとセックスできないのかぁ・・・
大学の淡いワンナイトラブの思い出としてしまっておこう。
こんな最高な経験2度とできないだろう。
そう思って普通に大学を過ごし数ヶ月。
ヒトミとのセックスの興奮が落ち着いてたある日。
一本の連絡が。
ヒトミ「俺さん、今日空いてます・・・?」
忘れかけていた、記憶が蘇る・・・
この後、俺はヒトミと二人きりで再度会うことになる。
あれだけ激しい夜を過ごした二人。
当然に何も起きないはずもなく・・・
これをきっかけに、俺は卒業までヒトミとセックス三昧の日々を送ることになるのだが、それはまた別の機会に・・・。