彼女になったドMな同級生の優衣は、いつもはサバサバした性格なのだが、スイッチが入ると乙女な感じで恥ずかしがって、視線や言葉だけで感じてしまうエロい一面も持っている。秒で逝けるほど敏感で、一晩に何度も逝って俺を楽しませてくれている。
色々と恥ずかしがる癖に、エロい所を見られながら、責められたりオナニーするのが大好き。本人に言えば怒られそうだが中々に淫乱な女だ。
そんな優衣と俺の共通の趣味は、漫画やアニメだ。お互い部屋が狭いのでコレクションはないもののネカフェは定番のデート場所の一つになっていた。
この日も、2人で入れるソファ席に入って漫画を読み漁っていた。
俺は色々な新刊を読み終わって一息ついたところだが、優衣はまだまだ漫画に夢中だった。
暇になった俺は優衣の観察。
好みの顔出し、おっぱい大きいし、スタイルもいい。眺めていると、淫らな優衣を思い出してどうしてもやりたくなってしまう。
「ちょっと?視線が気になるんですけど~?」
「狭い所に2人でいるとついね。」
「この聖域で何を考えてんのさ~。本を読め。」
「優衣の普段の行いのせいだから。ムラムラするのは仕方ない。」
「も~、パンツが濡れると気になるの!」
「いつもの事じゃん。」
「いつも気になってんの。」
「嫌いじゃないだろ?」
俺はひざ掛けに手を入れて、優衣の太ももをさすった。
「んっ…。嫌いじゃないけど、声とか聞こえちゃうでしょ?」
「逆に聞こえた事なくない?」
「あっ…ちょっと…当たってる…。んっ…。汗かいちゃう。」
「汗?」
「汗!」
「はぁ~優衣といるといつもこれだよ。欲求不満になっちゃう。」
実際、優衣も少しだけ淫乱モードに入っていて、声や仕草が色っぽくて俺のチンポはムクムク大きくなっていた。
「あっ…んっ…。ちょっと…あんっ…こっちのセリフだから…。」
「優衣の柔らかい唇をチンポで感じたい。」
「おいおい、どこでもしゃぶるお手軽女じゃないぞ?」
「そんな事思ってないよ。」
「だいたい、カメラあったらどうすんの?」
「ないだろ?」
「ありそうじゃん。」
「じゃあ、ひざ掛けの下でこうやって…。」
俺は優衣にチンポをしごくジェスチャーを見せた。
「そ、それなら…いいよ?」
俺はひざ掛けの下でパンツを脱いで、優衣の手をチンポにそえた。
「あっ…もうおっきい…。リョウ君ばっかりずるいよ。」
優衣の手がゆっくりチンポをしごきだす。いつも触ってくるので、俺の好みを知り尽くしていて的確に責めてきた。
「うっ…あ~気持ちいい。次は優衣にもしてあげるから。」
「あっ…うん。」
優衣は嬉しさと恥ずかしさが入り混じった顔で頷いた。
俺が気持ち良さそうな反応を見せると優衣の手の動きが激しくなっていく。
感じてしまっている俺を見る優衣は嬉しそうだ。おっぱいを俺に押しつけて、首筋に舌を這わせてくる。
「ああ~、気持ちいい?」
「ああ~逝きそう…。どうしよう?」
「え?あっ、あっ、あっ。」
優衣もこのまま出せない事は理解して慌てるが、手の動きは弱めない。
「ああ~ヤバイ…優衣…逝く。あっ…あっ…口に。」
「え?あっ、うん。」
優衣は慌ててひざ掛けをめくって、チンポを咥えた。何だかんだ咥えてくれるいい女だ。
「あっ、逝くっ。」
「んんっ。んん~んん~。」
優衣の口に放出すると、優衣は丁寧に精子を吸いあげてくれて、ひざ掛けを戻した。
「はぁ~、たまらん…。毎日して欲しいわ。」
優衣を見るとまだ口の中で精子を味わっていて俺の視線に気づいて慌てて飲み込み、照れくさそうに誤魔化した。
「ははは、絞りたてが美味しから。」
「牛乳かな?でも飲んでくれるのって嬉しいんだよね。」
「そういうもの?」
「うん。そういうもの。あれだ、愛情を感じる。」
「にしっ、わかってるじゃん。」
いつも楽しそうで何よりだと、喜ぶ優衣を見守った。
口直しにジュースを飲むと、俺に身体を預けて頭をゴリゴリ押し当ててきた。
「いたた、痛いよ…。」
「1人で賢者タイムとはいい度胸だな。仕事が残っているんじゃあないのかな?」
「言い方…。わかってるけど、カメラはあるかもじゃないの?」
「ひざ掛けの下ならいいんでしょ?」
「いいけど、声とか、表情とか気を付けてね?」
「あっ、やっぱり後でいい。」
「大丈夫、大丈夫。声さえ出さなきゃ大丈夫。ね?」
少し戸惑う様子をみせるが、そのまま黙って優衣を見つめると、しだいに目を伏せて大人しくなっていく。
俺は、優衣の肩に手を回して、片手で服の上からおっぱいを揉みだした。
以下はひそひそ声になります。
「んっ。見えちゃうよ…。」
「これ位、みんなやってるよ。逆にここで注意された方が被害が少ないだろ?」
「そうかも…だけど…。あっ…んっ…。見られてるかも…しれないじゃん…。んんっ。」
俺は流石に個室にカメラはないと思っているので、気にならないが優衣は見られているかもと気が気ではない。
「見てたら止めに来るよ。いや、鑑賞してるかな?」
「んんっ…いやっ。見られて…いいの?」
優衣は見られているかもという言葉にビクビクッと体を震わせて、小さな声で聞いて来た。
「ふふ、見てる訳ないじゃん。声だけ気を付ければ感じていいよ?」
「ホ、ホントに…んっ…いいの?」
「俺の時も来てないでしょ?」
「んっ…んっ…うん。はぁ…はぁ…んっ…。」
俺は日頃から優衣のおっぱいを揉みまくっていて、優衣もどんどん敏感になって来ている。それにプラスして、この環境と耳元での囁きだ。どれだけ悶えてくれるのか楽しみで仕方ない。
「いつもより感じてるだろ?」
「んん~、はぁ…。エッチな…はぁはぁ…触り方…んっ…するから…んんっ。」
「もっと、されたいだろ?硬くなった乳首、コロコロされるの好きだもんな?」
「あっ…んんんっ。」
服の上から乳首をコリコリしただけで、優衣は体を震わせて、口を手で覆った。
俺はブラを外し、後ろから服の中へ両手を入れて、硬くなった両乳首を摘まみ上げた。
「はっ、あっ…んんんっ。だ…め…ん~。」
優衣は体を硬くし、声を我慢しつつ目に涙を浮かべて俺を見る。胸にはネットリ汗が浮かび、俺の手のひらを吸いつけた。
「声…出ちゃう…。はっ…ん~んん~。」
「我慢、我慢。乳首でこれじゃ、マンコは触れないよ?我慢できるね?」
優衣は口を抑えて辛そうにコクコク頷いた。必死に口を抑えて鼻呼吸なんとしのいでいる。家でもこんなに感じる優衣は見た事がなかった。何となく大変な事になるのではと、予測はしていなかったのだろうか?
「ふ~、ふ~。んんっ…ふ~、ふ~。ふっ…ふっ…ふっ。」
「これだけ感じてたら、マンコもびしょびしょだろうな?指突っ込んでかき回してやりたいよ。」
「んん~!ふっ、ふっ、はっ…だめっ…逝っちゃう…。」
「乳首で?優衣ホントにエロいよ。見てるこっちがヤバイ…。」
「ふん~。はっ…いくっ…はっ…いくっ。ふん~ふん~うんん!!」
優衣はビクンッと体を丸めて俺の手を手で押さえつけた。まさか本当に乳首だけで逝くとは思っていなかった。いたずら心で軽く乳首をコネると、ビクンと震えて手をきつくつかまれた。
服から手を抜いて優衣の体を起こすと、ぐで~と俺に寄りかかった。遠い目をして、大きく呼吸を繰り返す。本当にお疲れの様子だ。
「マジで、乳首逝き?」
「ふ~、はぁ~、ふ~、はぁ~。ちょっと…まって…。ふ~。」
「あ~ごめん。」
「はぁ~、きっつい…。はぁ~、声…大丈夫だった?」
「お、俺も夢中だったけど、多分大丈夫…。」
俺の言葉を聞くと優衣は更に深く俺の体に沈み込んだ。
「はぁ~…逝って…しまった…。」
「どんな…感じなの?」
優衣は下腹の辺りをさすりだし、それを眺めた。
「はぁ~、なんか…こっちもキュウキュウした…。」
「いいの?」
「いいよ…。はぁ~、本当に…声出てない?」
「多分?」
俺にはどんな感じかわからないが、優衣はとっても満足気で、下腹をさすって黄昏ている感じだ。優衣の感じを見るととても続きをとは言い出せなかった。
「あ~、パンツが…ヤバイ…。」
「まぁ、そうなるよな。」
「ちょっと、行って来る…。」
「う、うん。いってらっしゃい。」
多分トイレだろうと思いつつ、素直に見送る俺。優衣はフラッと立ち上がって、ドアに手を掛ける。
「ちょっと、優衣。ブラ。あっ。」
ブラを外したまま通路に出ようとしたので、思わず普通のトーンで声をかけてしまった。
優衣もハッとして、ブラを付け直してフラフラ出ていった。
俺は、残って隣りの部屋の状況をチェック。ヘッドホンを付けた頭が見えて一安心。反対は無人でホッとした。
戻って来た優衣にジェスチャーで確認結果を伝えるとニコッとして、抱き着いて来た。
小声の会話が続きます。
「も~、リョウ君…声だせないの、ホントにつらいよ。」
「ごめん。俺はそれ見てめちゃくちゃ興奮してた。」
「そうじゃなかったら…頑張ったかいが無いよ…。」
優衣は嬉しそうに俺にぐりぐり顔を押し付けた。つくづくいい女だと感心してしまった。
「パンツ大丈夫だった?」
「んな訳ないじゃん。大惨事だよ。脱いだら履けないよ…。」
「え?じゃあ今は?」
「聞くなっての。ズボンまで汚す気?」
「そうは言っても気になるじゃん。」
「それ以上言ったら帰るよ?あっ、でも、やっぱり駄目。帰ろう。」
「え~。」
「だめだめ。帰る。はいはい、行くよ?」
確かにこのまま居たら悲惨な未来しか見えない。俺も大人しく帰る準備を始めた。
ドキドキさせてやろうと提案した、少し早いけどご飯食べて行こうもコンビニ寄ろうも却下され、優衣のアパートへ。
優衣は部屋に入ると、パンツ、パンツと言いながら、奥に進んでいった。俺が荷物を置いたり手を洗ったりして部屋の奥へ向かうと、夕方の薄暗い部屋の中、優衣が珍しく女物の下着姿で立っていた。
「珍しいね?どうしたの?」
「別に~。」
これから服着てご飯でも食べに行くプランかと思ったので、着替えを待つためにベッドに腰を降ろした。
「ふ~、どうする?ご飯行く?」
「お腹すいてる?」
「もうちょっと後でもいいよ?」
優衣は下着姿のままで、俺に近づいてくる。意外と見慣れていない優衣の女性物の下着姿。胸の谷間が強調されているし、可愛いフリフリのついたパンツ。やっぱり可愛い下着もよく似合う。こういうのを見てやっぱりこういうのがいいな~なんて思ってしまう。
俺の視線に気づいた優衣が嬉し恥ずかしそうに笑う。
「んふ。なに~?」
「い、いや、珍しいなって。」
あんまり見てると、止めろ~とか、濡れるから~とか言ってくるのに、大人っぽいというか、色っぽい雰囲気にドキドキさせられてしまった。
「凄く見てるじゃん?」
すでに優衣は手を伸ばせば届く距離。何故か優衣の質問にドギマギしてしまう。
「そりゃあ、見るでしょ?」
優衣は手を俺の肩に置いて、左の足にまたがった。近づいてくる優衣の顔を見ていると、優衣が囁いて来た。
「どお?」
「うっ…可愛いよ…。」
「んふ~。ありがと…。」
優衣とは何度もSEXしているが、所詮は経験人数2人の初心者だ。迫られた経験のない俺は、完全に雰囲気に飲まれてしまっていた。
ゆっくり優衣の唇が近づいてくる、浅く吐息が漏らしていて、優衣も慣れない行動にドキドキしている事が伝わる。
俺たちは唇を重ねてゆっくり互いの唇の感触を味わった。優衣が唇を離すと名残惜しさにため息が漏れた。
「はぁ~…触って…?」
優衣も自分で作った雰囲気に当てられたのか、切なそうな目をしていた。
普通の下着と着けた状態からは初めてなので、なんだか脱がすのが勿体ない。俺はブラの肩紐をずらして、ゆっくりブラをめくった。乳首は既にツンと立ち上がっていて、早く触って欲しそうだ。
じっくり脱がされるのが恥ずかしいのか、優衣の呼吸が荒くなっていく。さっき乳首で逝ってから1時間も経っていない。その時の感覚がよみがえっているのかもしれない。
乳首の周りを指でなぞると、甘い声を漏らして、肩を掴む手に力が入った。
「はぁぁぁん…。」
俺は乳首の周りを指でなぞり、あからさまに焦らし続けた。当然優衣も焦らされていることに気付き、反応が大きくなっていく。
「はぁぁ…いやぁぁ…。ああ~ん。ああ~。」
声を我慢していた反動からか、優衣の声が部屋に大きく響く。俺の足に押し付けられた股から熱と湿気を感じた。
「はぁ…はぁ…じらさないで?」
優衣は自分でブラを脱ぎ捨て、俺の顔を引き寄せる。優衣の顔を見れば、かなり切なそうだ。
「はぁはぁ…おねがい…。なんで…乳首…こんなにムズムズするの?」
「さっき、これだけで逝ったからかな?また…逝く?」
俺の言葉にゾクゾクしたみたいで、優衣は目を逸らして体を震わせた。俺はまた乳首の周りに指を走らせて、焦らし始めた。
「あっ…あんっ…んんん~。ああ~ん…いやぁ~。」
「どうした?ん~?乳首で逝きたいの?」
「あ~ん。いき…たい…。あ~さわってぇ~?」
大人っぽい雰囲気だったが、責められるのには弱く、すでに快楽に溺れたメスの顔になってしまっている。俺は両乳首を指でコリコリし始めた。硬くなった乳首は、指ではじくたびにプルンと揺れて、優衣も官能的な声を漏らした。
「ああんっ…はっ…あんっ。あ~、ああ~。」
「こんなに硬くして…して欲しかった?あ~ほら、エロい顔…さっきは見れなかったから、今度は近くで見てあげるよ。」
「はあ~ん。だめ~、ああ~ん。見ちゃ…だめぇ~。」
「だめだよ。逝くときは俺の目見てながら。」
「あっ、あっ、はずか…しい。ああっ…リョウ君…あっ…リョウ君。」
優衣は俺を見ては、目を逸らしてを繰り返したが、目を逸らした時に強く乳首をはじく様にすると、ジッと目を見るようになった。
「はあ~っ、あっ…いく。あっ…逝くっ!逝っちゃう…逝っちゃう!あっ…だめ…見れない~~。」
「エロい顔恥ずかしいよな?ああ~その顔たまんない。」
「ああ~、逝くっ。いく…いく…イクイクイクイクイク…いぐぅ~~~!!」
優衣はがくがく震えて俺にしがみついた。そのまま、股を俺の太ももに擦り付けるように大きく腰を動かし声を上げた。
「ああ~ん!!ああ~ん!!ああ~ん!!」
見た事ない位長いオーガズム。腰の動きが治まってもきつく抱き着いたまま離れようとしない。ネカフェではこれを我慢していたのかと思うと頭が下がる。それでも今は周りを気にする必要はない。
俺は優衣をベッドに押し倒した。横になっても優衣の体の震えは治まらない。パンツを見ると、マンコの部分だけがピンク色が濃くなっていて、俺のズボンの色も変わってしまっていた。
パンツに指を入れて横にずらすと、裏面はもうヌルヌルで指にマン汁がまとわりついた。
「ごめん、優衣。我慢できない…。」
俺は欲望のままに、優衣のマンコにしゃぶりついた。一瞬で俺の口の周りは優衣のマン汁でベトベトに。今なら優衣が俺の精子を味わう理由が良くわかる。いきなり2本の指を突っ込んで、グイッとマンコの上側を押し上げた。
「ああ~ん!!だめぇ~~ん!あ、あ、あ、あ、あ、ああ~~!!」
逃げようする優衣の腰を押さえつけると、足が俺の頭を挟み込んだ。それでも俺は止められず、クリを舌でべろべろ舐めて、マンコの中をぐちゃぐちゃ音を立てながらかき回した。
「もうダメッ!!逝っでる!逝っでる!アアアアアッ!!イヤーーー!!」
グッと顔を挟む足の力が強まると、次の瞬間信じられない位の力で、腰がグイッと持ち上がった。つま先で腰を支えながらプルプルすると、ブシュッと俺の顔に潮を吹き付け、バッタッと腰を落した。
「あ゛あ゛~、あ゛あ゛~、あ゛あ゛~。あっ…だめ…うっ。」
ベッドの上でもぞもぞ身体をよじっていると、突然、ビュッと潮を噴き上げる。
潮はおしっこではないと聞いていたが、もわっと薄いアンモニア臭を感じ、やっぱりおしっこなんだと納得した。
優衣は、すでにぐったりしているが、俺がこのままでは終われない。びしょびしょになった服を脱ぎ捨てて、優衣に覆いかぶさる。
「ああ~、ああ~リョウ君…だめ…だよ。」
俺は優衣にチンポを握らせしごかせた。チンポは過去最高にいきり立っているだろう。
「優衣。わかるだろ?我慢できない。わかるよな?」
自分が何を口走っているのかわからないが、とにかく直ぐに入れたかった。
「あ~、でも~。ああ~、ああ~。」
いつもは拒否などしない優衣が見せるわずかな抵抗。怯えた顔を見るとぞくぞくしてしまう。俺もSっ気が成長したものだ。
チンポをマンコに当てるとチュポンと、カリが吸い込まれた。ほぐれたマンコが絡み付く。そのまま腰を前に出すとヌルっと根元まで咥え込んだ。
「あんっ!だめ~、入っちゃう…。ああ~ん。はあ~、はあ~!んああ~っ!」
「ああ~なにこれ?やばい…止まらん。ああ~気持ちいいよ。」
トロットロのマンコの感覚にチンポが溶けそうだ。俺は夢中になって腰を動かした。
潮のせいなのかわからないが、いつもより滑りが良くて、マン汁が溢れる音も大きい。
「ああ~!ああ~!ぎぼじい!ぎぼじい!チンチン、ぎぼじい~!」
「あ~凄い、締まる!うう~。」
「あ゛うっ!あ゛うっ!出ちゃうっ…いやっ…いやっ。出るーー!」
マンコの締め付けが強くなったと思ったら、優衣が腰を浮かせてチンポが抜けた。その瞬間に見える潮の噴水ショー。優衣は、腰を左右に振って潮をまき散らした。
俺も完全に狂っていた。優衣が腰を落とすとすぐさま襲い掛かり、チンポをねじ込む。今度はつま先がベッドに着かない様に優衣の両足を肩にかけ、優衣の体に圧し掛かった。
体勢のせいか、チンポは最奥だと思っていた所から更に奥へ入っていった。
「ああああ~!!お゛っ…お゛っ…お゛っ…。」
優衣は悲鳴の様な声を上げた後、変な声でうめきだした。
俺は構わず腰を振る。溢れたマン汁が潤滑剤になって、ピストン運動が加速する。
「お、ああああっ!おぐだめっ!おぐだめっ!いぐいぐっ…いぐぅーーー!!」
「おああっ!俺も逝くっ!」
俺は最後の力を振り絞り、鬼ピストンを仕掛けた。
「いっでっ、いっでっ!あああっ!もうだめっ!いっでぇ~~!」
「ああ~逝くぞ!優衣!逝くぞ!?」
「ああ~ああ~ああ~ああ~!アアアアッ!!!」
チンポを抜いた瞬間、物凄い勢いで精子が飛び出し、優衣の顔にぶっかかる。優衣もつま先で腰を浮かせて、ビュビュッと潮を飛ばして力尽きたように腰を落した。
「ああっ!ああっ!ああ~、ああ~。」
その後も、優衣は腰を上げたり降ろしたりを繰り返して、しばらく落ち着かなかったので、流石に心配になってしまう。
「ごめん。めっちゃ顔に掛かっちゃった。」
「はぁっ、はぁっ。ちがっ…そこじゃ…ない。はぁっ…はぁっ…。」
「え?ごめん。痛かった?」
「はぁっ…はぁっ…ちがっ、違う…。はぁっ…ちょっと…待って…。」
俺は、優衣の呼吸が整うのを見守った。
呼吸が落ち着いて来て口をパクパクさせたので、俺はキッチンで水を汲みに向かった。
コップを持って戻ると、指でクリをいじりながら、精子を付けた指をしゃぶりまくっていた。
俺が近づくと、手招きしてベッドの上に呼び、チンポを咥え始めた。
「はぁ…はぁ…チンチン…おいひい。はぁ…はぁ…。」
優衣は正座している俺を押し倒して、ひたすらチンポをしゃぶり続けた。
ようやくしゃぶり終えたかと思うと、俺の太ももに頭を乗せてくつろぎだした。
「はぁ~。もう今日は…動かないから…。」
「ふ、風呂は?」
「知らない…。」
「か、顔…カピカピにならない?」
「……もうっ!だれのっ!せいだと!思ってるの?」
優衣は拳を握って俺の太ももをボコボコ叩いた。
「ごめん。ホントに…。俺もわけわかんない位、興奮しちゃって…。顔には掛かんない様に気を付けるよ。」
「てゆーか、怒ってないし…。」
「え?そうなの?」
「そ、そ~だよ。」
とりあえず怒っていないとわかってホッとした。
「き、気持ちいいのに…なんで怒るの…。」
「いや…凄かったから…。」
「すごく…良かった…。」
無茶をしたので心配していたが、いつの間にか少し照れくさそうないつもの優衣に戻っていた。
「はぁ~。あんな優衣、初めてだったし。俺もなんだかわけわかんなくなっちゃうし。なんて言うの?もう滅茶苦茶にしたくなっちゃって。」
「それで、めちゃ潮吹くじゃん?初めてじゃん?テンション上がるじゃん?それでその格好がエロくてさ?気づいたら、もう襲ってる訳。」
「はぁ~。やばかった。気持ちいいし、そりゃ飛ぶよね?ぶちゃけ、顔に掛った時の征服感?あれはヤバかった…。」
優衣が良かったと言ってくれて、悪くないと分かったとたん、テンションが上がって一気に気持ちを吐き出し余韻に浸った。
そして優衣にチンポを掴まれハッとした。
「ごめん。1人で…。」
「そんなに…凄かった?」
「うん。完全にぶっ飛んだ。」
「はぁ…はぁ…リョウ君…。」
優衣がチンポを握ったまま、俺の上にまたがって来た。部屋は暗くなってきているが、目が座っているというか、危ない状態なのがよくわかった。
「どうした?」
「はぁ…はぁ…マンコ…おかしいの。リョウ君の…中に…欲しい。」
「え?中出し?…今?」
「もう…来るから。…した事ある?」
「な、ないよ!生ですること自体、優衣が初めてだし。」
「はぅ…。いい?私も…我慢できない。」
来るって、生理?安全な日ってこと?頭でグルグル考えている内に優衣は挿入準備を整えていた。
「入れるよ?はっ…あっ…ああ~。ここ…あっ、ああんっ。」
騎乗位で入れると、ドンピシャで当たる優衣の好きな所。
ピクンと反応して、動きを止めた。
「ああ~。リョウ君の…チンチン…。気持ちいいよ?」
「優衣のマンコも…気持ちいい。」
優衣が俺の腰の辺りにに手を置いて腰を前後に動かし始めた。
「あ~ん…リョウ君…感じて?あんっ…すごい…また逝っちゃう。いい?いい?」
この子はいったい何回逝けば気が済むのだろう?優衣は狂ったように腰を振り続けて、官能的な声をあげる。
「ああ~。いいよ。優衣も感じて?」
「ああんっ。逝くよ?逝くよ?あ~、あ~、あ~、ああ逝くっ!あっ…あっ…アアンッ!!」
腰をカクカクさせても、優衣の動きは止まらなかった。またすぐに腰を振り出して、同じところに当てて、逝くを繰り返す。
「ああっ、凄い。ホントにエロ過ぎ。」
「ああ~、だって…中に…欲しいの。あ~ん出して~。」
タイミング良く出してあげたいがすでに2回も大量に出していて、中々いけない。俺は優衣の胸に手を伸ばして乳首を摘まんだ。
「ああんっ。それっ…だめぇ~。」
優衣が体を反らして、感じるとマンコがキューッとチンポを締め付けた。
「あっ…それヤバい。」
「ああっ!これっ?これっ?ああ~だめ…逝っちゃう。」
「ああっ、いいっ!逝っちゃう。一緒に…。」
「あっ…あっ…一緒に…逝こ?あっ…いくっ。ああっ…逝っちゃう。」
「あああっ!出すぞ?」
「ちょうだい?ちょうだい?あっ…いくっ…イクイクッ…イクッ!!」
チンポがドックンドックン脈打つと、暖かい感覚に包まれた。
「ああっ…ああっ…熱い…。はぁ…はぁ…。」
優衣はパタッと俺の胸に倒れ込み、顔を胸に擦り付けた。俺も優衣が完全に俺のものになった気がしてギュッと抱きしめた。
「はぁ…もう離せないかも…。」
「うん…そのまま。」
しばらくそのまま抱き合っていると、優衣がほっぺにキスをしてくれた。
「ごめんね?我慢できなくなっちゃった。」
確かに精子を味わいチンポをしゃぶってそのままだから、俺も口にされるのは抵抗があった。それでも俺も優衣のほっぺにキスをした。
「ありがと…ホントに今日一日、最高だった。」
「うん…ずっとこうしてたい。」
俺たちは、繋がったまま水だけ飲むと、いつの間にか眠ってしまった。
そして、目を覚ますと既に優衣が朝立ちチンポを口に入れて、楽しんでいた。
「おはよう。本当に好きなのな?」
「えへへ。乾くとホントにカピカピするんだね?」
「いつの間にか抜けたんだ?」
「そうみたい。いい目覚めでしょ?」
「最高。毎朝これで起こして欲しい。」
「いいよ?朝ご飯になっちゃうね?」
「出すまでやる気かよ。」
「ん~。今日だけ~。」
早速朝から一発絞り取られて、一緒にシャワーを浴びた。愛に溺れた俺たちは、その後も飽きることなく体を重ねあった。
中出しの味を締めた俺たちは、安全日には中出し、他の日に顔射を繰り返しただれた大学生活を過ごした。
卒業後は、そのまま同棲して、一年と経たず結婚する事になった。俺が元カノの美保とと思っていた卒業後の結婚は、相手は違ったが実現することになったのだ。
今では、2人の子供に恵まれて、子育てを楽しんでいるが、相も変わらずただれた結婚生活を送っている。
優衣は、昔の俺の願いを聞き届け、今でもおはようのフェラで起こしに来てくれている。
以上失恋から救われた男の話でした。お付き合いいただきありがとうございました。