夫婦共に汗疹ができたから治療を兼ねて剃ってみた

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僕、豊田京介(仮名)が、原田知世に似た切れ長の目をした性に奔放な人妻、旧姓小山尚美(仮名)を寝盗って8年、6歳の娘をアタマに三人の子宝に恵まれたある夏の日、近距離輸送便のドライバーの僕は股間に違和感を感じた。

痒い、痒いのだ。堪らずコンビニのトイレに駆け込みパンツを下ろす。

竿の根本から玉の裏、ソケイ部にかけて汗びっしょりで赤くカブれている。汗疹だ。とりあえずハンカチを水に濡らし股間を拭き上げ、多少の痒みを抑えて仕事に戻った。

夕方、帰宅すると尚美もまた短パンジャージの上から股間を掻きながら台所に立っている。

『ナオ、なんだよ、股を掻きながら料理なんてやめてくれないか。』

「あら、京さんお帰り。だって工場暑いんだもの、汗疹ができちゃったわ。」

妻は丸一日椅子に座り、コンベアに乗って流れてくる電子基板を検品するパートをやっている。空調の効きが悪い工場だと、やはり股間に汗が溜まるらしい。

『僕もだ。明日、痒み止めを買ってくるよ。』

「あらそうなの。ならお願いね。」

次の日、ドラッグストアに立ち寄り、痒み止め軟膏を選ぶなか、ふと思った。

『剃って塗ったら治るの早いかな?』

乾電池で動く小型バリカンと“切れてな〜い”で知られる横滑り防止カミソリも一緒にレジへ持って行った。

僕ら夫婦はほぼ毎週末一緒に入浴し、前戯を兼ねてのスキンシップをしている。

軟膏とバリカン、カミソリを買って2日目、やるなら今夜だ。

子供を寝かしつけている妻に

『先に入っているよ。』

と、声を掛け、バリカンと古新聞を手に取る。

浴室に古新聞を広げ、下半身だけ脱ぐ。

最初は12mmアダプタで大雑把に刈り、そのあとアダプタなしの1mmで刈り込んでいった。いやぁ、涼しい!こんなにも爽快感があるんだな。そしてボリボリ掻きやすい。笑

おっと、子供がそろそろ寝付くころだ。早く仕上げないと。毛を集めた古新聞を丸めて捨てて、カミソリを手に取りジョリジョリ始める。目に見えるところは楽だが、玉裏から会陰、肛門にかけてはヒヤヒヤものだ。とりあえず肛門に左の指を当てて削らないようにゆっくりと剃っていった。

洗面所に妻の気配がする。静かに湯舟に浸かり、くつろいでいる風にして股間を隠そう。

妻が浴室に入ってきた。妻の陰毛はさほど濃くはないが範囲が広い。このエリア全部が汗疹だとしたら気の毒だな。提案したらノッてくれるかな?

髪を洗い、身体を流し、妻も湯舟に入ってきたところで、

『なぁ、ナオさんや、股間の具合はどぉだい?』と尋ねる。

「うん、一昨日買ってきてくれたクスリで少しは引いたけど、まだまだだねぇ。秋までかかるかもね。」

『そっかぁ、、、ところで、ひとつ見てもらいたいものがあるんだ…。』

「ん?なに?」

『これなんだが…』

と、湯舟から立ち上がり、これでもかとイキり立ったツルツルのイチモツを妻の目の前にさらけ出す。

「やだ、もぅ、そんなにしたかった…、の…?、ん?え?ないよ?!毛、どうしたの!」

『へへへ、塗り易いし早く治るかと思ってに剃ってみた。』

「ふぅん、そうなの。」(ゴクッ)

喉を鳴らす音が聞こえた気がした。

『どぉだい?涼しげだろ?早く治る気がするよな?』

妻はペロリと舌なめずりすると上目遣いでこう言った。

「ねぇ、ちゃんと剃れてるか診てあげようか?」

さすがかつては性に奔放だったオンナ、これからの展開を分かってらっしゃる。

『お、おぅ、しっかりチェックしてくれよ。』

ヤバイ、もう先っぽから透明なヤツが滲んできてる。

妻はそっと亀頭に左手を添えると軽く横に倒し根元の剃り跡を眺め、

「ちゃんと剃れてるみたいだけど、やっぱり触れてみたが良いわよね?」と、舌を伸ばした。

ペロリ、ペロリ、

ペロ〜リ、ペロ〜リ

ベロ〜〜リ、ベロ〜リ、

一拍置いて、

ベロベロベロベロ!ベロベロベロ!

妻はイチモツの根元からソケイ部、ヘソにかけての[表側]の剃り跡を凄い勢いで舐めまくった。

ひとしきり舐め終わると玉袋に目をやり、口を半開きにしたかと思うと、

チュ〜〜ゥ、カポッ、モグモグと、右の玉を吸い込み、口の中で上顎と舌を使って甘噛み揉みをしてきた。

『あぅ!』

と思わずのけぞる。

その姿を上目遣いで見た妻は「フフフン。」と鼻で笑い、「あ〜ん。」と大きく口を開けた。『どうするんだろう?』と期待する僕に対し妻は右手を左玉に添え、ムギュっと口の中へ捩じ込んだ。

『お、おおおお!』

叫び声しか出ない。

妻は両腕を僕の腰から尻に回し抱きつくと再び上顎と舌を使って両方の玉を口の中で揉みほぐしながら顔を左右に振って鼻でイチモツを振りまわす。

イチモツの先からはダラダラと透明なものが妻の顔に降りかかるが、妻はそれを喜んでいるようにもみえる。

玉袋がふやけて伸びてきたところで妻は口から玉を離し、

「そうね、見えてるところは、、、玉もそうだけどキレイに剃れてるわ。」

と、亀頭に軽くキスをして呟くと再び上目遣いで僕を見上げ

「じゃ、向こうむいて壁に手をついて足拡げて。」

僕は言われるがまま壁を向き、手をついてお尻を妻に突き出す。

妻はムギュっと僕のお尻を拡げると肛門の周りに舌を這わせ始めた。

ときどき、会陰から玉まで舌を往復させ、僕が身悶えるのを鼻で笑いながら肛門とその周りをクルクルペロペロ舐め回して

「うん、お尻もキレイに剃れてる。凄い舐めやすいよ。」

『そうかい?それは良かった。僕も凄く気持ちいい。毛はもう伸ばさないようにするか。』

「そだね。」

僕は湯舟に入り直すと、妻を後ろから抱きしめ、首筋に舌を這わせつつ、

『君はどうする?剃ってみる?』

と提案してみた。

「う〜ん、どうしよう…。ちょっと考えさせてね。あ、先に上がって待ってて。」

『うん、わかった。』

と、僕は浴室から出て、腰にバスタオルを巻いただけの姿で冷蔵庫からビールを取り出し飲み始めた。

やがて妻が浴室から出て、ドライヤーをかける音がした。

「お待たせぇ。」振り向くと身体と頭にバスタオルを巻いた妻が現れた。

『ん?髪にドライヤー当てたんじゃ?』

と不思議そうに尋ねたら、妻ははにかんだような顔をして

「濡れてると切りにくいでしょ?」

と、身体に巻いたバスタオルを取った。

陰毛だけがサラサラに乾いていた。

「お願い、剃って。」

『お、おう、任せなさい!』

慌てて洗面所に行きバリカンとカミソリを手に取ってリビングへ戻る。

「ねぇ、どうしたが良い?」

『う〜ん、まずは古新聞の上に仰向けで寝てもらおうか。』

「はい。こうで良い?」

『OK、OK。じゃ膝立てて足拡げて。』

「はい。これくらい?」

『うん、もうちょい。そうそう、それくらい。じゃ、いくよ。』

妻はそれ程濃くないから一発刈り上げでイケそうだ。アダプタなしで注意深く刈り上げていく。

「あん、やだ、涼しい!」

『だろ?刈っただけでこれだぜ。剃ったらどーなるだろうね。』

「あ〜ん、ドキドキするぅ。」

『じゃ、表側剃るね。ジッとして。』

「はい、ひゃ!やだ、ゾリゾリが来るぅ!」

妻が恥丘にカミソリが当たるのを楽しんでいる。

『こらこら動くな。クリが傷つくぞ。』

プックリ膨らんできたクリトリスを左手の指で守るように押さえつつ、陰唇部にカミソリを当て続け、秘孔脇まで剃り上げたら妻が大きく身震いした。

「はぁ、、イッちゃった。」

『こら、何楽しんでんだよ。』

「そういう京さんこそ、おチンチン凄いよ。」

そう言われて、いつの間にかバスタオルが取れた自分の股間を見ると、真っ赤に腫れ上がったイチモツの先からはダラダラと玉まで濡らすほど透明な液が流れていた。

「ふふふ、凄いね。このあともっと凄いのかな?」

『たぶんね。へへっ。じゃ仕上げるよ。四つん這いになって。』

「はい、これで良い?」

向きを変えた妻の秘孔からは僕が流した物より遥かに多い液体が流れ出した。

『おいおい、お漏らしか?ちょっと待って。』

チュ、チュ、チュ〜ウ!

秘孔よりやや下に口をつけて吸ってやると

「あ、がっ!あ”あ”あ”っ!」

妻はガクガクと痙攣して床にうつ伏してしまった。

「ハァハァ、ダメ、もう終わるまで舐めないで。墜ちちゃう。どっか行っちゃう。」

『わかった、わかった、ごめんごめん。続けよう。』

ピクピクする肛門に指を当てて傷つけないよう優しく、周りの細く柔らかい毛を剃り上げる。

『よぉし、出来上がり。もいちどシャワーで浴びてくる?』

「うん、待ってて。」

ぬるくなりかけたビールを飲み干し、素っ裸のまま寝室へ移る。

「お待たせぇ。電気消す?」

『いや、せっかくキレイに仕上がったんだから明るいままでやろう。(僕の)上にきてごらん。』

「わかった。」

妻はバスタオルを取ると僕の顔を股ごして四つん這いになった。ツルツルになった股間が目の前に迫る。

まずはソケイ部を舐め回す。

妻も追って僕のソケイ部を舐め回す。

続けて割れ目の先端を舐めあげてみると、妻もイチモツを手で避けてそれに近い部分を舐めあげる。

僕が妻の腰を抱え首を持ち上げて会陰へ舌を這わせ始めると、妻は僕の足を拡げて脇の下に抱え込み、僕の肛門を天に向け会陰を舐め始めた。

そう、僕がすることを真似しているのだ。

僕は彼女の肛門へ舌を入れた。

妻は一瞬身震いして固まったが、すぐに追っかけてきた。くぅ!今度は僕が固まった。

お互いの肛門へ舌を抜き差しし、交互にその快感に思考がボヤけるなか、ようやくお互いの突起物へ唇を当てる。

僕がその小振りなクリトリスをチュウチュウ吸い上げると妻はハァハァ息を荒げながらも

僕のイチモツを咥え込む。

ときおり「エグッ!」と、喉を詰まらせるようだが、今夜は離さない。もっと奥まで自ら咥えていく。

そして何度かのエズきを繰り返しながらも奥へ奥へと進んでいき、ついに唇がイチモツの根元に届いた。ディープスロートだ!

妻はなんと奥まで咥え込んだまま、甘噛みしてきた。後頭部に電気が走る。

『やばい!それ出る!』

僕が叫ぶと妻はチュポン!とイチモツを口から抜いて

「勿体無いから口には出させてあげない。ちゃんと膣内(なか)に頂戴。」

とウインクしながら身体の向きを変えイチモツに手を添えた。

「入れるね。」

ヌチャ、ヌチャ、グチュ!

位置を定めるときから凄い濡れた音が聞こえる。

「う、う〜ん!」

ジュピ、ジュピピピ!

「あ、はぅ〜ん!はぁ!」

「ハァハァ、ハァハァ、んく!

ハァハァ、んく、んく!

あぁ、気持ちいい!

京さん、いい!いいよぉ!」

僕は目の前でタプタプ揺れるDカップの先端にある突起物を二つともつねってみる。

「くわぁ!あああ!あ”あ”あ”あ”!」

グチュグチュ、グチュグチュ!

パンパンパンパン、パンパンパン!

ビチャビチャ、ビチャビチャビチャ!

妻は天を仰ぎ、口の端からヨダレを垂らしながら凄い勢いで腰を振ると、突然ビクン!ビクン!ビクン!大きな痙攣をして僕の身体に倒れ込んだまま10数秒動かなくなった。

『おい、大丈夫か?』

「う、う〜ん、だぃびょうふ。うふふ。」

ヨダレを拭うと、妻は

「良かったよ、良かったよぉ、とっても気持ち良かったよぉ。」

と、ベロベロ僕の顔を舐めてきた。耳にも舌を入れてきた。

『どこが良かった?』と聞くと、挿さったままの股間を前後に揺すり

「コレ、クリが生で擦れるの。凄い良いの。コレ。」

『ん?コレ?』

右手を伸ばしビショビショに濡れたクリトリスを擦り上げた。

「ひゃあ!止めて!おかしくなっちゃう!」

「京さん、まだイッてないでしょ?どうしたら良い?」

『そうだな、一度お掃除してくれる?仕切り直そう。』

「うん、わかった。はぁ、はむ、ングング。」

僕は足元にひざまずくように咥えている妻のお尻を軽く叩き、僕の顔を跨ぐよう指示した。

そして再び妻の小振りなクリトリスをチュウチュウ吸い上げると妻は

「もがぁ!ひふぅ!ひっひゃうぅ!」

と、咥えながら絶頂に達した。

チュポン!と妻の口からイチモツを抜いた僕は、だらしなくお尻だけ持ち上がった格好の妻へ突き挿した。

「ぎゃう!」

歓声とも悲鳴ともつかない叫びを上げた妻は僕の抜き差しに少しづつ呼吸を合わせ始め、それに合わせ肛門がパクパク金魚の口のように閉じ開きを始め、秘孔もグニュグニュぜん動運動を始めた。

挿すときはスルンと飲み込むように、

抜くときは惜しむように中の筋肉が握りこんでくる。

パンパンパンパン、パンパンパン。

妻のお尻の出っ張りが僕のソケイ部をペタペタ刺激する。肌同士が直当たりするのは良い!凄く相手を近く感じる。

『お、おい、ナオ、そろそろいくぞ。』

「うん、いっぱい出して。いっぱい頂戴。あ、私もまた、、、」

『うぉ、おおお!おおおお!』

「はぁ、はぁあああ!」

『いく!』「いくぅ!」

妻の奥が僕のイチモツを握り込んでくると同時に僕の後頭部に電気が走り、肛門の奥がキュウウウ!と絞りあがり、尿道を熱いものが駆け上がってきた。

ビッ、ビッ、ビュウウウウウ!

ビビ、ビビビ!ビ、ビ、ピィ…。

音にするならこんな感じだろうか、

バズーカ水鉄砲を打ったようなイメージが脳を駆け巡る。

僕は妻の背中にうつ伏した。

腰だけがピクピク痙攣している。

『はは、ははは、はぁぁぁ、イッたぁ…。』

「私も。はぁ…。京さんを膣内(なか)でいっぱい感じたよ。とっても暖かいの。素敵…。(チュッ)好き…。」

『はは、なに?なんか照れるな。』

「何よ、嫁はもう言っちゃいけないの?」

『や、いいよ。たまにはね。へへへ。』

ティッシュケースに手を伸ばし、抜くと同時にティッシュを持った手を妻の秘孔に添えると予想を遥かに超えた量の精液が溢れ出てきた。

『ありゃ、ピル負けたかな?四人目出来るかな?』

「えええ?マジぃ?そんなにぃ?

あぁ、ホントだ。凄いよこれ。」

『まだまだ出てくる。おい、お風呂行こう。シャワーで流そう。』

「そうね。行きましょ。」

『なぁ、二回戦目は風呂場でローション使ってみない?

生のクリトリスにローションはかなり効きそうだぞ。』

「やだぁ、もぅ!でも楽しそう、それ。うふふ。」

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