金田さんの友人が経営する民宿から帰って来た私達は何事も無かった様に元の生活に戻る筈だったんですが、帰宅した私達の元に現れたのは菊田さんだったんです。
息子は両親の家に行っていた事もあり、菊田さんは私達夫婦に話があると語り家に上がり込んで来ました。
私『菊田さん…話ってなんですか?昨日話す時間が十分あったじゃないですか…』
菊『それがねぇ…凄い話を聞いてしまったんですよ』
私『話を聞いたって…何の話ですか?』
菊『金田さんとあなた達夫婦の会話をね…奥さん昨夜は夜遅くまで他人棒に乱れていましたね…』
妻『な・何の話ですか?』
菊『手短に言いますが…やっぱり息子の同級生(圭太)相手に奥さん抱かれていたんですね!1度や2度じゃない…あの日もホテルに連れ込んだとか…』
菊田さんは昨夜金田さんと私達夫婦が圭太の事を話しているのを泥酔したフリをしながら盗み聞きしていた様で、妻が圭太に何度も抱かれていた事や菊田さんから逃げた後に
ラブホテルで圭太と共に一夜を過ごした事まで全て知られてしまったんです。
菊『奥さん、そんな怖い顔しなくてもいいじゃないですか!金田さんも知っている事何でしょう!』
妻『そ・それは…金田さんは誰にも話したりしないわ…』
菊『そうでしょうね!奥さんを好きな様に抱けるんだ…そう言う条件なら私だって…』
私『菊田さん…同じ条件なら圭太の事は誰にも話さないって約束して貰えるんですよね』
菊『もちろんですよ!』
妻『あなた…何言ってるの!菊田さんは近所なのよ』
私『近所だからこそ口止めしないと…町内会に変な噂が広まったら…それこそ…』
菊『そうですよ…奥さん…ご近所に知られたくないでしょう!息子が知ったらショックだろうなぁ…』
妻『いやぁ…息子にだけは教えないで…菊田さんお願いします』
菊『それじゃ、私も交ぜて貰えるんですね!奥さんを抱かせて貰えると言う事で良いんですね』
私『ここ(家)では困ります…もちろん近所に怪しまれる行動も控えて下さい…息子は勿論友人達にも知られない様に配慮して下さい。いいですね』
ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる菊田さんはやがて自宅に戻って行きましたが、妻が呼び出されるのは時間の問題でした。
1週間後の週末、菊田さんに呼出された私達夫婦は夕食を終えた20時過ぎに菊田家に向ったんです。
玄関を入ると廊下には段ボールが積み重ねられており、話を聞くと家を引払い実家に戻る事にしたと語り、1人で片付けるの大変だから手伝って欲しいと言われました。
独身の一人暮らしと言う事もあり、荷物は多くはありませんでしたが、菊田さんに言われるまま私は寝室の荷物を段ボールに詰め込み、妻は菊田さんと一緒にキッチンに向かったんです。
敷きっぱなしの布団の脇にはエッチな漫画本や菊田さんのマニアックな性癖を現すような”人妻SM・露出願望・素人従順妻”と言ったエロ本が積み重なっており、
妻を想像しオナニーに深けっている感じが伺えました。
本を段ボールに詰めながら、押入れの中を見ると更に多くのエロ本とDVDが山積となっており、菓子入れの箱には大小様々なバイブやローター、首輪や拘束具まで入っていて
中には値札が付いている物もあり、きっと妻の身体で試そうと購入した物に違いありません。
菊田さんの異常な性癖を感じながら私は妻と菊田さんとの行為を妄想し、興奮に股間を熱くさせていました。
片づけを始めて30分位経ったでしょうか?キッチンに向かった妻と菊田さんが気になり、私は気配を消し2人の元へと向かうと、キッチンでは棚の食器を取り出す妻の足元で
菊田さんが妻のスカートの中を覗き込む姿があり、菊田さんはスカートの中に手を這わせていたんです。
妻『ハァハァ…き・菊田さん…そんなに弄らないで…声が…夫に聞こえてしまうわ…』
菊『奥さん、そう言いながらアソコは凄い事になってるよ…気持ちいいんだろう!澄ました顔して本当はスケベな女なんだ!』
妻『ち・違います…』
菊『ん~スケベじゃない女が息子の同級生相手に繋がるかぁ…どんな理由があるにしても普通有りえないだろう!どう説明するんだ…奥さん』
妻『そ・それは…ハァハァ~ズルいわ菊田さん、アソコを弄りながら質問するなんて…』
菊『これから深い関係になる仲じゃないか!奥さんの本心を知りたいんだ!旦那もいない・正直に聞かせてくれよ』
妻『それは…私はす・スケベな女です…菊田さんが想像した通りで間違いありません』
妻は酒を飲んで酔っている訳ではなく、まして媚薬を飲まされていた訳ではありません。素面の状態で自らの意志で”スケベな女”であることを認めたんです。
妻の言葉に驚きながらも私の鼓動は興奮に高まりを見せ股間は痛い位に硬くなっていました。
一度寝室に戻った私は、急いで押入れの荷物を片付け2人の元へと向かうと、足音に気づいたのか?2人は互いの距離を置き食器を段ボールに入れながら何事も無かった様に振舞っていたんです。
寝室の片づけを終えた事を伝えると菊田さんは私達夫婦に”翌週の休日に引っ越す予定なんです”と話、私達夫婦にも引越しの手伝いをお願いしたいと言われました。
圭太との事を知られた私達夫婦に断ることなど出来る筈もなく、菊田さんは引っ越しの日程を伝えて来たんです。
帰り際、玄関先で菊田さんに呼び止められた私は「奥さんを抱かせるって話は信じて良いんですよね!」と言われ、私は無言のまま首を縦に振ると菊田さんはニヤニヤと
厭らしい笑みを浮かべ「それじゃ奥さん。来週…色々とお世話になりますね」と語りかけると別れました。
妻もきっと引越しの日に菊田さんが身体を求めて来る事は覚悟していると思いますが、本心は菊田さんに抱かれる事を望んでいたのかも知れません。
妻は混浴で初めて私以外の男の厭らしい視線に興奮を覚えた後、家族風呂や山間の露天風呂で多くの男の視線を身体に浴びました。
それがキッカケだったのは言うまでもありませんが、妻はM気質に目覚めやがて圭太との出会い(性行為)や○○建設社長との性行為に性的刺激を求める身体になっていたんです。
息子の前では良き母を演じながら、もう本当の自分を隠しきれなくなっているのは間違いなく圭太がいなくなった今、妻は異常なプレーを望む金田さんと菊田さんに刺激を求めているんでしょう。
その証拠に菊田さんが引っ越しをする数日前、菊田さんは妻に連絡を取っており、引っ越しの日は3連休だから泊まりで手伝って欲しいと言われた様で、私に確認する前に
泊まりで手伝う事を約束していたんです。
引越し前夜、寝室のベットに横になっていると風呂上りの妻が近寄って来て、無言のままパジャマを脱ぐと裸の姿で抱き付いて来ました。
”抱いて…”と囁く妻にリードされる様にディープキスをすると妻は私のスウェットを脱がしながら股間を握り、ムクムクと大きくなる肉棒を口に咥え込んだんです。
私『ママから積極的に来る何て…珍しいなぁ』
妻『うん!たまには良いでしょ…』
妻は興奮している様で、肉棒だけじゃなく玉袋を咥えたりアナルにまで舌を這わせて来て、終いには私を跨ぐと自ら腰を静め深々と陰部に肉棒を呑み込んで行きました。
やがて私に抱き付く様に身体を密着させキスをすると”どう?気持ちいい?パパ大好きだよ”と愛を確かめ合う様な言葉を発して来たんです。
間もなく妻の腰の動きが早くなると”中に出して欲しい”と言いながらガクガクと下半身を痙攣させ、妻が逝くと同時に私も妻の膣内に射精しました。
私『中に出したけど、大丈夫なの?』
妻『うん…薬【ピル】飲んでいるから大丈夫よ…』
圭太との事もあり妻はピルを飲んだ事もありますが、私との行為で飲む事はなく何のために飲んでいるのか?薄々気づきながらも妻から聞きたかった私は妻に聞いてみたんです。
数日前、菊田さんは妻に電話を掛けると”泊まりで引越しの手伝いをして欲しい”と頼みながら、妻が無言で悩んでいると”悩む必要はないでしょう!奥さんにNoと言う権利は無いんですよ”と
圭太の口止め条件をチラつかせ妻は断ることが出来なかったと語り、その後に”奥さん、泊まるって事は俺の相手をするって事だから”と念を押す様に付け加えて言われた様です。
妻は”分かっています”と答えると、”奥さん宛に避妊薬を送っておいたから”と中出しする事を間接的に伝えられ、菊田さんの子供を孕む事は避けたいと薬を飲んでいると教えられました。
やがて妻は浴室に向い、1人ベットに横になりながら菊田さんの行為に怒りを感じながらも、一方ではネトラレ癖を刺激され嫉妬と興奮に襲われていたのも確かだったんです。
翌朝、息子は両親の元に出掛けて行き、私達夫婦は泊まりの準備を持つと菊田さんの家に向かったんですが、妻は胸元が大きく開いたTシャツに白いハーフパンツ姿で下着は菊田さんに言われ
生地が小さな透けたT-バックに同じガラのブラを着けており、大きな胸は半分位食み出て下着のラインはハッキリとパンツに浮き上がっていました。
そんな格好で菊田さんの家に向かうと菊田さんと兄弟(3男)が、既にトラックに荷物を詰め込んでおり、遅れて私達夫婦も荷物の詰めこみの手伝いを始めたんです。
”お早う御座います…休みの所、すいません”と軽く挨拶が交わされると、引っ越しを早く済ませようと4人は荷物の詰めこみを急いだんです。
荷物を運び出して30分程経った時、トラック1台では詰め切れないと分かり、私達夫婦の車を使う事に…。
全ての荷物を詰め込み終えると、何故か3男と妻がトラックに乗る事になり、私は菊田さんが話をしたいと言う事もあり車で向かう事になったんです。
菊『旦那さん達が手伝ってくれたおかげで、引っ越しは早く終わりそうです』
私『菊田さん…本当は妻が目的なんでしょう…引越しなら他にも手伝ってくれる人がいた筈です』
菊『いやぁ~参ったなぁ…まぁ正直に言えば旦那さんの言う通りなんですが…』
私『弟さんまで連れて来て…まさか』
菊『3男も奥さんの事をすっかり気に入ってしまって…ダメですか?』
私『ダメって言ってる訳じゃないんですが…圭太の事は話していないんでしょうね』
菊『もちろん…弟にはエッチ好きな夫婦という様に話しています…』
私『菊田さん、妻を抱かせる話ですが、今回だけにして貰えませんか?息子も敏感な年頃で妻の異変に気づかれ兼ねませんから…』
菊『そう言われても…ようやく奥さんを抱く事が出来ると言うのに…』
私『圭太の事を口止めしておきながら申し訳ありません…私がこんな事言っていいのか?その代わりと言っては何ですが、今回妻を好きな様にして貰ってかまいません』
菊『好きな様に…何をしても旦那さんは公認するって事ですか?』
私『はい…妻も今回限りと知れば全て受け入れると思います』
菊『旦那さん…私が異常な性癖を持っている事は知ってますよね…ドSって奴です』
私『菊田さんの寝室で見た大量のスケベな本やDVDを見れば大よそ理解しています…妻の身体に傷がつく様な事は避けて下さい』
菊『そう言う条件なら…ただご夫婦には2泊して貰いますよ…良いですよね』
私『分かりました…1つ恥ずかしいお願いがあるんですが…妻との性行為を全て録画して貰えませんか?』
菊『フフフ…旦那さんも異常な性癖の持ち主の様だ!奥さんが他人棒に乱れる姿に興奮するとは!…いいですよ』
菊『何なら旦那さん…奥さんが私達に抱かれる所を見てはいかがですか?』
私『しかし妻が私の目の前で他人棒を受入れる事を嫌がるでしょう!』
菊『良い所があるんですよ…奥さんに気づかれずに鑑賞する方法が…』
菊田さんの弟(3男:拓也さん)は国道沿いでラブホテルを経営しているらしく、今回は元々私達夫婦をラブホテルに泊める予定だったと言われ菊田兄弟がラブホテルで妻を抱く計画を
練っていた事を教えられると同時に、一部の部屋にはマジックミラーが設置されている事を教えられたんです。
菊田さんの話では私の様に奥さんを他人に抱かせ覗き見る事に興奮する男性が少なからずおり、それを目的にラブホテルを訪れる客が後を絶たないと語り、他にもSM部屋や3男が考案した
電車内をイメージした部屋もあり痴漢行為を楽しむカップル、中にはカラオケ設備が整った大部屋で熟年達が集まりカラオケを楽しんだりと田舎の古びたホテルは地元住人やカップル達で
そこそこ賑わっていたらしいんですが、コロナ騒ぎに客は減っていると話していました。
そんな話をしている中、私はバックミラー越しに背後を走る妻達が乗ったトラックに視線を送ると、妻は俯き加減に助手席の窓の外を見つめ、顔を赤らめさせながら何かを拒んでいる様に見えたんです。
車を走らせて1時間程で菊田さんの実家に着き、車を降りると私は妻の元へと向かいました。
ホッと息を吐く妻に道中の事を聞いてみると世間話を少ししただけで無言の空気が苦痛だったと語り、何度か”兄(菊田さん)との関係”を聞かれ動揺していると手を太腿に伸ばされ
触れられていたと教えてくれたんです。
それ以上の事は無かったと言いますが、3男もまた妻に好意を持っているのは確かでラブホテルを経営する位ですから、性欲も人並み以上に強いに違いありません。
私『圭太の口止めの事だけど…菊田さんに今回だけで終わらせて欲しいと頼んだんだ…』
妻『それで菊田さんは何て…』
私『初めは拒んでいたんだが…幾つか条件を飲んでくれれば今回だけで終わらせてくれるって言うんだ』
妻『条件って…』
私『2泊する事…菊田さんが望んだ事を…』
妻『そう…私が2日間、菊田さんに従えば…圭ちゃんの事は誰にも話さないし、私との関係も…いっちゃんにだけは知られたくないの…』
覚悟を決めた妻を横目に、菊田兄弟はトラックから荷物を降ろすと実家へと運び始めており、きっと引越しを早く終わらせ妻に肉体関係を迫ろうと考えているんでしょう。
その証拠に菊田兄弟は妻に触れる事もなく休憩も数分休んだ程度で荷物を運び終えたんです。
家の中には運び終えた荷物が散乱し、妻は食器や水回り用品を箱から取り出すと棚に並べ、菊田兄弟は箪笥や家電といった重い荷物を各部屋に運び、私は菊田さんの小物(本やDVD)が
入った段ボールを一番奥の寝室に運ぶ中、3男は借りたトラックを返しに家を出て行きました。
気付けば辺りは暗くなり、夕食時を迎えると菊田さんが山を降りた集落に食事が出来る店があると言い、私達は菊田さんが勧める食事処で夕食を食べる事になったんですが、家を出る前に
荷物が散らかっていると言う理由で、私達夫婦には3男が経営するペンションに泊まって欲しいと言われ泊まる荷物を持って3男が運転するワゴン車に乗ったんです。
菊田さんは妻にラブホテルと言わずにペンションと嘘を吐いたのは、きっと妻を安心させようと考えたからでしょう!妻もラブホテルと聞かされていればガードを硬くしたに違いありません。
山道を降り10分程走った国道沿いに小料理屋があり、私達は菊田兄弟に案内される様に店内の個室へと入りました。
店主と知り合いなのか?菊田さんが久しげに話しながら食事を注文すると、やがて個室には食事と酒が運ばれ菊田さんの”お疲れ様でした”と言う掛け声と共に、ちょっと遅い夕食を食べ始めたんです。
菊田さんの世間話や兄弟の昔話に場は和み妻も笑みを見せながらも、この後、菊田兄弟を相手に身体を弄ばれる事に不安を感じているようにも見えました。
そんな不安を払拭させる様に妻は菊田さん兄弟に注がれる酒を口に、いい感じに酔いが回っている様子で、やがて菊田さんは妻に酔い冷ましの水を差し出したんですが、その水には媚薬が仕込まれていたんです。
店に入って2時間近く経ったと思いますが、妻は酒の酔いでは説明がつかない程、顔を火照らせハァハァと息を荒らしており、そんな妻を横目に抱き時と言わんばかりに菊田さんは食事の会計を済ませると
3男と共に妻をワゴン車に連れて行きました。
ノンアルコールで済ませていた3男が車を運転し、国道を市内へと走らせると街外れの林の中に古びたネオンに照らされたラブホテルが見えて来たんです。
ホテルのゲートを潜ると直ぐに大きな管理人室と思われる建物が建っており、ワゴン車はその建物の影に停まると菊田さんは妻の手を引き隣接する建物の中に姿を消し、私は3男に
案内される様に管理人室の裏口へと向かいました。
事務所には各部屋の入室状況が確認出来るモニターと一緒に敷地内各所に設置された監視カメラの映像が見れ、各部屋の料金と支払状況も確認する事が出来るシステムの様で
最近は客の数も少なく暇を持て余していると言い、その夜も客は1組だけだったんです。
その後、私は隣の部屋に案内され「好きに使って貰ってかまわないから…」と言われると3男はそれ以上なにも言わずニヤニヤと笑みを浮かべ部屋から出て行きました。
10畳程の洋室にはベットとソファーが置かれ、大型TVの脇には何故か32型程のモニターが並んで設置されており、トイレとシャワールームが併設されていたんです。
ソファーに座りながらリモコンを手に1台ずつモニターに電源を入れると驚きの光景が目に飛び込んで来ました。
小さなモニターは普通のTVでしたが、大型モニターには下着姿の妻が菊田さんに抱き付かれ唇を奪われている映像が映し出されたんです。
ふと、菊田さんが車内で話していた”妻との行為を見せてやるよ”と言う言葉の意味を理解し画面に映し出された妻の姿に興奮を高めていました。
ベロベロと舌を挿し込まれる妻はハァハァと息を荒らし、自らも舌を絡めながら興奮を高めている様子で、背後に回された菊田さんの手でブラのホックを外されると生乳が露わになったんです。
菊『奥さんの白くて大きなおっぱいが出ちゃった…』
妻『そんな目で見ないで…これは口止めして貰うための…条件だから』
菊『分かってますよ!奥さん…旦那さんには別室で休んで貰っている…一緒じゃ奥さんも気が気じゃないでしょうから』
その瞬間、妻の顔に安堵した表情が見られ、それを合図に菊田さんの手は妻の下着の中に潜り込んでいき、陰部を弄られると同時に妻の口から喘ぎ声が漏れ始めていました。
その後、妻と菊田さんはシャワールームに移動したと思われ、画面上から姿を消したんです。
”妻は今、菊田さんに何をされているんだろうか?”そんな思いは私の妄想を高め、股間は異常な興奮と嫉妬に脈立っていました。
妻と菊田さんの行為を全てみて見たい…そんな思いに駆られていると大型モニターの台座に幾つものボタンが点いているのを見つけ、私は意味も解らず他のボタンを押してみると
大型モニターに映し出される映像が変り、部屋の中に何台ものカメラが設置されボタンで切り替えられる事を知ったんです。
そして私の目に飛び込んで来たのは全面ガラス張りのシャワールームの中で、全裸の妻が菊田さんの身体を洗っている姿でした。
菊田さんに言われたんだと思いますが、妻は自らの胸を菊田さんの背中に押し当て上下左右に動かしながら洗っており、やがて菊田さんの腕を跨ぐと自らの股間を押し当て前後に
動かしながら喘ぎ声を漏らしていたんです。
菊『奥さん、旦那以外の男に股間を磨り付けて気をやるなんて…スケベな女だな』
妻『ハァハァ・そ・それは…菊田さんが命じた事でしょ…』
菊『俺は奥さんに身体を使って洗ってほしいと言っただけだ…股間を磨り付けて洗え何て一言も言っていないぞ』
妻は返す言葉を失いながら、菊田さんの股間に手を伸ばすと手にソープを付け股間を握り洗い始めました。やがて妻は股間に付いた泡を水で洗い流すと菊田さんの前にしゃがみ込み
股間に顔を埋め肉棒を咥え込んだんです。
室内にはチュパチュパと厭らしい音が響き、菊田さんは満足げな表情を浮かべながら妻を見下ろしニヤニヤと笑みを浮かべていました。
妻のフェラチオを楽しんだ菊田さんは妻の手を引くとシャワールームを出て妻をベットへと押し倒したんです。
菊『それじゃ、準備も終えた所で奥さんの身体を味あわせて貰うか!』
菊田さんに抱き付かれた妻はハァハァと息を荒らしながら無抵抗のまま菊田さんの手を受入れており、酔いと媚薬効果に身体は火照り陰部の疼きに興奮していたんです。
そんな妻に菊田さんは自らの肉棒を直ぐに挿し込む事はせず、胸を揉み乳首を吸いながら指先でクリトリスを弄ると妻を昇りつめさせていきました。
妻『ハァハァ…菊田さん…同じ所だけ弄らないで…お・奥も…』
菊『奥さん、ハッキリ言わないと分からないよ…何処を弄って欲しいんだ…何が欲しいんだ』
妻『意地悪な事言わないで…』
菊『素直に言えないなら…アレはお預けだな…逝かせてあげる訳にはいかない…』
妻『そ・そんなぁ…』
菊『この部屋には奥さんと俺しかいないんだ…恥らう事はない…』
妻『ほ・欲しいの…膣奥を菊田さんの・に・肉棒で刺激して下さい…』
菊『奥さん・よく言えたね…正直でいいよ…欲しかったんだろう…直ぐに入れてやる』
菊田さんは妻に抱き付くと正常位で自らの肉棒を陰部に挿し込み、初めはゆっくりと徐々に腰の動きが早まると妻は息を荒らし狂った様に喘ぎ声をあげていったんです。
酔いと媚薬の効果に妻は冷静な判断を失い、菊田さんの思惑通りに性と言う泥沼へと沈んで行きました。
そんな妻に追い打ちを掛ける様に菊田さんは自らの肉棒で妻を昇りつめさせ、逝く寸前で肉棒を抜き妻を逝かせる事はしなかったんです。
妻『お願い…逝かせて…気が狂いそうなの…』
菊『逝かせて欲しいなら…俺が望むプレーを全て受け入れるって約束して貰おうかな』
妻『誓うわ…何でも受け入れるから…だから早く逝かせて…』
菊『それじゃ、”私は御主人様の性処理奴隷になる事を誓います…何でも言われた事に従います”と言って貰おうかな』
妻『わ・私は御主人様の性処理奴隷になる事を誓います…御主人様に言われた事は何でも受け入れます…私の身体を自由に使って下さい』
菊『奥さんがここまで堕ちるとは…驚いたよ…こんないい女を性処理奴隷に出来るなんて…最高に嬉しいよ』
そう言うと菊田さんは妻の元を離れ部屋の隅に置いていた箱を手にベットへと戻ると、箱の中から大型犬用の赤い首輪を取出し妻の首に嵌めると手と足にも同じガラの輪を嵌めたんです。
何をされるのか?不安を抱く妻でしたが、それ以上に肉棒の刺激を欲し自ら菊田さんにキスをすると肉棒を求めて、やがて陰部に深々と挿し込まれていました。
逝く事を抑えられていた妻は菊田さんの激しい腰の動きに絶頂を向え激しく痙攣しながら逝く姿を曝し、さらに肉棒を抜かれた陰部は淫らにも潮を噴き出し、そして菊田さんの精液が滴り落ちて来たんです。
逝った余韻にベットで息を荒らす妻の脇ではニヤニヤと満足げな表情を浮かべる菊田さんが、近くに置いてあったタバコに火を点け部屋の一角を見つめていました。
何処を見ているのか?その視線の先にはベット脇に設置された全面鏡張りの所があり、私は自分が居る部屋の一角にカーテンで目隠しされた所がマジックミラーで繋がっている事を知ったんです。
カーテンを開けると、目の前には裸体の妻がベットに横になりながら息を荒らす姿があり、モニターでは味わえない程の臨場感を感じました。
やがて妻が居る部屋に菊田さんの弟が現れ”奥さん次は俺の相手をして貰おうか”とベットに近寄ると服を脱ぎ裸になると、勃起する前から大きいと分かる程の巨根を妻に差し出したんです。
菊田さんに”弟の相手も頼むよ”と言われると妻は素直に弟の肉棒を口に咥えチュパチュパと厭らしい音を響かせながら舌を絡ませ、やがて四つん這いになると弟の巨根を陰部に当てられると
ズルズルと膣の中へと吞込まれていきました。
妻『ハァ~…太いわ…変になちゃう…』
弟『自慢の巨根を味わったら、旦那じゃ満足出来なくなるよ…それにしても子供がいるとは思えない程の締り具合だ…なぁ兄貴』
菊『そうだな!お前の巨根でユルユルにするなよ…俺の玩具になるんだから』
弟『分かってるよ…なぁ兄貴、こんないい女を手に入れたんだ…少し遊びに出ないか?』
菊『出るって…何処に』
弟『近くに良い所あるだろう…この時間ならスケベな常連が数人って所だし…見せつけてやろうぜ』
菊『そうだな!ちょっとくらいなら出ても問題ないだろう…文句は無いよね・奥さん』
妻『ハァハァ…い・逝くぅぅぅ』
弟『俺の巨根に狂ってやがるぜ…問題ないってよ』
逝く寸前で巨根を抜かれた妻に外出を断ることなど出来る筈もなく、やがて互いの部屋を行き来する隠し扉から菊田さんが私の元へと現れると奥さんを連れ外出する事を認めて欲しいと言われました。
今回限りで妻との関係を終わらせると言う条件の中に妻を外に連れ出す事や兄弟以外との性行為を禁止していた訳ではなく、菊田さんの要求を認めるしかなかったんですが、それ以上に
妻が何処に連れられ何をさせられるのか?それを考えただけで私は異常な興奮に襲われネトラレ癖に歯止めが利かなくなっていたんです。
そんな私にダメ押しする様に菊田さんは”奥さんを連れだした先での映像をここに送りましょう”と言い大型モニターの傍にある機械の設定を変えると”このモニターで見れますから”と言い残し
部屋を出て行きました。
マジックミラーの向こうでは菊田さんの弟に抱き起こされる妻が下着も着けずに黒い薄手のワンピースを着せられ、首輪や腕輪を付けた姿で連れ出されて行ったんです。
その後、菊田さんに言われたモニターを点けるとワゴン車は国道を市内へと走っており、弟が運転する後部座席から菊田さんがカメラを手に室内を撮影している事を知りました。
助手席に座る妻は運転席から伸ばされた手で陰部を弄られ、逝く事が出来なかった身体は火照りと疼きにヒクヒクと反応していたんです。
妻『ハァハァ…何処に行くんですか…』
弟『面白い所に連れて行ってやるよ…スケベな奥さんなら気に入ると思うんだが…』
国道沿いに点々と建つ店は営業を終了し店の明りは消える中、煌々とネオンが灯る店の裏手に車を停めると、弟は妻のスカートを捲り手にしたリモコンローターの様な物を陰部に押し込むと
受信機らしき物を妻の太腿にベルトで固定したんです。
車から降ろされた妻は弟に手を引かれ裏口から店に入ったんですが、後から付いて行く菊田さんのカメラに店名が映りアダルトショップである事が分かると同時に、弟は店の店員と久しく話しており
販売機で売っている道具をここから仕入れているんでしょう。
弟に手を引かれた妻は首輪や腕輪を付けており店員も妻の様子に違和感を抱いていたと思いますが、弟が彼女と変態プレーを楽しんでいるんだと考え2人の行動を見て見ぬフリをしていました。
妻達が店の一番奥に差し掛かると、数枚のDVDを手にニヤニヤと厭らしい眼差しで選ぶ30代半ばの男性がおり、見た目にもスケベな大好きといった風貌の彼は弟に連れられた妻を見ると
驚きの表情を浮かべながらもチラチラと視線を妻に向けていたんです。
男性が妻に興味を示すと弟は妻にコソコソと何かを話し、男の近くに妻を残すと棚の影から様子を伺い手にしたリモコンを操作していました。
陰部にローターを設置されている妻は振動が起きる度にビクビクと体を震わせ、連続動作に妻は顔を歪めハァハァと息を荒らしていると男が妻に近づいてきて陰部に付けられたローターの存在に気づかれたんです。
男『マジかよ…ローター付けてこんな所に来る何て…あんた変態なのか?』
妻『ハァハァ…ち・違います…こ・これは…』
男『さっきの男に玩具にされているんだな!俺も楽しませてくれ…いいだろう』
妻『ハァ~そんなぁ…』
男性が妻の隣に立つと手をお尻に当て痴漢行為を始めると同時に大きく開いた胸元を覗き込まれ、何も付けない生乳を見られたんです。
男『ブラも着けずに来る何て…本物の変態だ!それにしても良い乳しているじゃないか!』
妻『そんなに見ないで…お尻の手を避けて下さい…』
男『何言ってるんだよ…尻を覆う物も無いじゃないか!へへへたっぷり楽しませて貰うからなぁ』
そう言うと男は股間を大きくさせながら妻のスカートの中に手を這わせ無防備に曝された陰部に指を這わせると激しく膣内を掻き混ぜ、妻はローターと男の指に膝をガクガクさせながら逝き顔を曝したんです。
男『こいつ赤の他人(男)前で逝き顔を曝すなんて?…なぁ、本当は俺に見て欲しいんじゃないのか?』
妻『ハァ~み・見て下さい…見られると興奮するの…スケベな私の身体を好きなだけ見てぇ~』
男『おいおい…マジ変態じゃないか!なぁ、ここを出て外で一発やらせてくれよ…良いだろう』
妻『ハァハァ…はぁい…す・好きにして…アソコが疼いて仕方ないの…あなたの太い物で慰めて下さい…』
妻の言葉に男性はその場にしゃがみ込むとスカートの中に顔を埋め、愛汁でベタベタになった陰部に舌を這わせたんです。
無我夢中で妻の陰部を舐める男性は、冷静さを失い妻を人気のない所に連れ込んで犯そうと考えたのか?荒々しく手を握ると店の裏口に向おうとしており、それに気づいた菊田兄弟が間に入ると
男性は妻を放り出すと逃げる様に店の外へと走って行きました。
店の廊下にしゃがみ込む妻は快楽に呑込まれ虚ろな眼差しで男性の背中を見つめながら、自らが招いた事に恐怖している様にも見えたんです。
そんな妻の肩に手を回す菊田弟はいき過ぎた行為に反省するどころか?ニヤニヤと何かを企む笑みを浮かべ、妻の手を引くと更に店の奥へと連れて行きました。
その後、モニター映像が一時切れ、再び映し出されると、そこには全裸の妻が椅子に座る菊田弟に跨り巨根を深々と咥え込んでいる姿で、そこが店内なのか?全く違う場所なのか?映像では
分かりませんでしたが次の瞬間、妻の背後に見知らぬ男性がDVDを手に驚いた表情を見せており、隣で店員が何食わぬ顔で会計を済ませていたんです。
店員『3200円になります…今、特別イベントをしていまして…』
客『そ・そうだったんですね…驚きましたよ…何て言う女優さんですか?』
店員『これから売り出す新人何です…彼女どうですか?』
客『凄く良いですね!色白肌に巨乳・肉付きも完璧だ…絶対売れますよ』
男性は妻に未練を残す様に何度も振り返りながら店を出て行き、妻も自分の置かれた状況を理解しているかのように、深い溜息を吐くと安堵の表情を見せていました。
その後、妻が店員に抱かれたかは分かりませんが、3人はホテルの部屋に戻って来ると、私の目の前で深夜遅くまで3Pを楽しんでいた様で、途中妻が2人に抱かれる姿を見ながらオナニーに深け
3発抜いた所で私は酔いと満足感に意識を失ったんです。
翌日、目が覚めたのは9時をちょっと過ぎた時間で、事務所には既に菊田兄弟と妻が朝食を食べており、3人は何事も無かった様に私に挨拶をして来ましたが、昨夜何時まで交わっていたのか?
妻の目は充血し寝不足と言った様子でした。
私がシャワーを浴び朝食を食べ終えると、私達は菊田弟が運転するワゴン車に乗り実家に向うと、昨日の続きを(引っ越し)始めたんです。
運んだ荷物を片付け、ちょっと遅い昼食を食べると3人は大きな欠伸を始め昨夜の疲れと寝不足に昼寝をする事になったんですが、私が目を覚ますと隣に寝ていた妻の姿はなく、奥の座敷から
妻の喘ぎ声が微かに響いていました。
足音を消し和室の襖を少し開けると妻が菊田兄弟の巨根を代わる代わる挿し込まれており、妻はハァハァ息を荒らしていたんです。
テーブルの上には空になったグラスがあり、妻はきっと媚薬入りの飲み物を飲まされたに違いなく、一緒にバイアグラと書かれた錠剤入りの箱が置かれている事から2人は性欲増強剤で股間を
強化しているのは間違いありませんでした。
物音を発てると3人は何事も無かった様に奥座敷から出て来たんですが、菊田兄弟の股間は大きく盛上り妻の目も虚ろで身体の火照りと疼きに襲われているんでしょう。
夕方には引越しの片づけを全て終えたんですが、菊田さんとの約束もあり私達夫婦はもう一晩ラブホテルに泊まる事になり、それぞれの車でホテルへと向かいました。
私『随分疲れている様だけど、大丈夫なのか?』
妻『えぇ~慣れない引越にちょっと疲れたんだと思うわ…でも大丈夫よ』
夫を目の前に菊田兄弟に深夜遅くまで身体を弄ばれ疲れた何て言える筈もなく、妻は引っ越しを理由に誤魔化しながら、今晩も菊田兄弟に抱かれる事を覚悟していたんだと思います。
山道を降りた集落に着くと昨日と同じ小料理屋に入り、店に入ると直ぐに私はトイレへと向かい用を済ませるとレジ近くで菊田さんと店主が話をしているのが目に入りました。
菊田さんはメニュー表を手に注文していた様ですが”俺と弟にはノンアルコールの酒を出してくれ…”と私達夫婦を酔わせた上で、夜遅くまで妻を抱く計画なんでしょう。
妻達が待つ個室に入ると遅れて菊田さんが入って来て、間もなく食事と酒がテーブルに運ばれると私達は食事を食べ始めました。
菊田さんは私達夫婦に強く酒を勧めてくる事もなく、不自然に感じながらも酒に酔い潰れる訳にもいかず、私はセーブしていた筈だったんです。
ビール2杯・日本酒少々飲んだでしょうか?強い眠気に襲われた私はその場で深い眠りに就いていました。
菊『旦那さん…旦那さん…いつまで寝てるんですか?奥さんが目の前で抱かれているんですよ…』
私『うっ…うぅぅぅぅ…』
身体を揺さぶられ目を覚ました私は見覚えのある部屋のベットで寝ており、ニヤニヤと笑みを浮かべる菊田さんが指さした方向を見ると、そこには菊田弟に抱かれる妻の姿が大型モニターに映し出されていたんです。
菊田さんの話では夕食を食べ酒を飲んでいた私はペースが早く店に入って1時間も経たない内に泥酔状態になったと言い、菊田兄弟が私を車に乗せここまで連れて来たと言いますが、私は酒をセーブしていたのは
間違いなく、きっと菊田さんが酒に薬を混ぜたに違いありません。
店に入ったのは19時ちょっと前…時計は深夜1時を指しており、私は5時間近くも眠っていた事になります。
モニターに映る妻は目が虚ろで何度も逝かされ菊田兄弟に完全に堕ちたんでしょう!我を忘れ菊田弟の巨根を深く挿し込まれながらハァハァと息を荒らし喘ぎ声を漏らすと同時に卑猥な言葉を発していました。
弟『奥さん!俺の肉棒がそんなに気持ちいいか?』
妻『ハァ~はい…凄く気持ちいいです…』
弟『旦那の租チンとは比べものにならないだろう!旦那じゃ満足出来ないだろう』
妻『は・はい…もう夫の物では満足出来ません…』
弟『その上でもう1度聞く…俺達との関係は今晩で限りって約束だけど…どうする?』
妻『ハァハァ…や・約束の話は無かった事にして下さい…これからも私を抱いて下さい…あなたの巨根で逝かせて下さい』
弟『本当に良いんだな…俺達兄弟と肉体関係を続けるって事で…何でも従って貰うぞ…どんなプレーも全て受け入れてもらうからなぁ』
妻『はぁい…あなた達の指示に従います…どんなプレーも全て受け入れます』
弟『そうか!これからもずっと可愛がってやるからな…俺の女にしてやる』
衝撃的な2人の会話に開いた口が閉じませんでした。妻はどれほど酒を飲まされ酔っているのか?媚薬をどれほど飲まされたのか?何にしても今回限りで全て終わりにする筈だったのに
妻が自ら約束を破棄し、これからも菊田兄弟と肉体関係を続ける約束をするなんて信じられませんでした。
それほど妻はこの2日間で菊田兄弟に快楽を味あわされ、性の刺激を身体に教え込まれたに違いありません。
呆気に取られながらも目の前で妻が他人棒に喘ぐ姿に、私の股間は恥を忘れ大きく起つと共に激しい嫉妬と興奮に襲われていたんです。
そんな私の姿を見下ろしながら菊田さんはモニターのリモコンを手にするとラブホテルに来てからの様子を録画した物を見せてくれました。
ホテルに着いた時、妻は酔いなのか?媚薬効果なのか?目は既に虚ろで身体が火照っているのか?顔は火照りに赤みを帯び菊田兄弟に連れられシャワールームへと入って行きました。
シャワールームの中では菊田兄弟に身体中に手を這わせられ洗うと言う行為の中で胸を揉まれ乳首を弄られた上に陰部に2人の手が這わされていたんです。
「奥さん素直でいいねぇ」そんな菊田さんの言葉に「今晩までの約束ですから…」と言う妻の言葉に、この時はまだ彼らに堕ちていなかったんだと思います。
2人の手に息を荒らす妻はハァハァと興奮を高め、やがて2人の足元に膝間就くと2本の肉棒を交互に口に咥え玉袋に舌を這わせ、終いには汚らしい尻穴も舌で清めさせ、屈辱的な行為を妻にさせる事で
完全に服従させるつもりだったんでしょう。
やがて妻の感じる部位(乳首やクリトリス)を2人で執拗にまで責めると、妻は口に手を当て爪を噛むと霞んだ声で”い・逝くぅ~”と漏らしたんです。
逝く寸前で2人の手は動きを止め、妻は逝く事を許されないまま何度も同じ事を繰返され”逝きたい”と言う欲求は妻を追い込み、2人に服従する事で欲求を満たそうと考えた様です。
”逝かせて下さい…何でも言う事を聞きますから”そんな妻に菊田弟は”アソコの毛を全て剃らせて貰うよ”と言うと妻は驚きの表情を浮かべながらも首を縦に振りました。
元々薄い妻の陰毛は菊田兄弟に手で全て剃り落とされ、白い肌は陰部だけが赤みを帯び立っているだけで勃起したクリトリスと縦長の割れ目が分かる様になったんです。
そんな妻の肩足を菊田弟が持ち上げると陰部はパクリと開き愛汁で満たされた所がハッキリと分かり、やがて背後に近づいた菊田さんの肉棒が陰部に磨り込まれて行きました。
ハァハァと息を荒らす妻は早く欲しいと言わんばかりに腰を動かし、ニヤニヤと笑みを浮かべる菊田さんの肉棒を膣の奥へと招き入れると菊田弟に胸を揉まれ乳首を弄られながら
上り詰めていき、やがて弟の唇を重ねられ舌を絡ませながらビクビクと逝く姿を曝していたんです。
その後、3人はベットに移動し菊田さんの肉棒を何度も受入れながら、弟は巨根を妻に咥えさせ身体を弄る行為に撤している事から、弟の巨根を押し込まれた陰部は緩くなってしまうんだと知ると同時に
弟の巨根を受入れた妻は他では満足出来なくなると感じました。
その後、菊田さんと妻の性行為は続き弟が画面から姿を消すと、部屋に戻って来たのは数十分程経った時だったんです。
休日と言う事もありラブホテルには数組のカップルが泊まりで来ている他に、カラオケルームにも数人客が入っているらしく飲み物の酒を注文して来ると話し、妻とのお楽しみ中に邪魔が入ると
兄に話している様子が映し出されていました。
何度も逝き意識朦朧となる妻には2人の会話が聞こえていないのか?菊田さんの肉棒を挿し込まれながらハァハァと息を荒らしていたんです。
やがて弟がニヤニヤと厭らしい笑みを妻に向けると「今度注文が来たら奥さんに運んで貰うか!」と言い出し、菊田兄弟は何か企んでいる笑みを浮かべていました。
そして菊田さんが妻の膣内に精液を吐き出した後、妻は1人シャワールームへと向かって行き身体を綺麗に洗い流す事を命じられていたんです。
弟『兄貴、奥さんにスケベな格好をさせてカラオケルームに行かせてみないか?コスプレ貸出し用の衣装があるからさぁ』
菊『面白そうだな!客は男なのか?』
弟『あぁ…20代か30代って感じのイケてない連中4人…まぁ女も知らないって感じだし、奥さんを曝すにはちょうどいいだろう』
菊『今日で奥さんを抱けるのも最後だし…好きなだけ楽しませて貰おうとするか?』
妻がシャワールームから出て来ると菊田弟は妻にチャイナドレスを手渡し直ぐに着用させていたんですが、スカートの丈は短く太腿を半分覆い隠す程度でサイドのスリットは股下と同じ位で
ノースリーブタイプの衣装は胸元が大きく露出する作りとなっており、如何にもエッチで着用する衣装といった感じでした。
何をされるのか?全く知らない妻は、きっと菊田兄弟にコスプレ姿で抱かれると考えているんでしょう!
そんなタイミングでカラオケルームから呼び出しされた弟が妻の手を引き部屋を出て行き、画面はカラオケルームに切り替えられたんです。
菊田兄弟が話していた様にカラオケルームには20代から30代といった風貌の4人の男性が歌っており、メガネを掛けたヒョロヒョロの男や太った男、アダルトショップ常連といった感じの男と
如何にも女に餓え寂しさを紛らわすために似た物同志が集まって来たと言うメンバーで、1人運転手と思われる男を除き3人はいい感じに酔っている様に見えました。
そんな性欲に飢えた男の群れの中に注文を届ける妻が現れ、妻の姿に一同が硬直し生唾を飲んでいるのが分かったんです。
顔を赤らめ俯き加減に部屋に入った妻は注文された酒をテーブルに並べ、空いたグラスを手にしていたんですが、前屈みになると男達は一斉に妻の胸元に視線を送り、スカートから伸びる
太腿へと厭らしい視線を送っていました。
慌てる様に部屋を出ようとした妻に男の一人が「お姉さん!酒のつまみってある?」と声を掛け妻が慌てて振り返ると、男達は次々と部屋の温度が高いから低くして欲しいとか、音量の調整方法が
分らないと機械の近くに妻を誘導し困惑する妻を見て楽しんでいたんです。
そんな時、酔っぱらっているスケベそうな男が妻の背後に移動すると膝立する妻の足元にしゃがんでスカートの中を覗き込み、下着を着けない陰部を見られてしまいました。
客『おいおいマジかよ!お姉さん何も穿いていないの…モロ見えちゃってるんだけど…』
妻『ちょ…ちょっと止めて下さい…見ないで下さい』
客『見ないで下さいって言いながら、あれぇ~エッチな汁が溢れているじゃないですか!』
妻『ち・違います…本当に止めて…』
酔った男達が妻に群がり、床に寝そべるとスカートの中を覗き込み始め、4人全員が妻の陰部を目にすると同時に、股間を大きくさせていました。
弟『お客さん、何かありましたか?』
客『やべぇ~店員が来ちゃったよ…』
弟『うちの店員が何か?ミスをしたんでしょうか?』
客『ちょっと機械の調子が悪いから見て貰ってたんですよ…でも大丈夫みたいです』
弟『そうでしたか!彼女が何かお客さんに不愉快な思いをさせたんじゃないかと思って…』
客『そうそう、注文しようと思ったんだけどお姉さん、全然聞いてくれなく…』
弟『それは失礼しました…彼女新人で…身体以外取り柄が無いんですよ…ほらお客さんに謝って…』
妻『不愉快な思いをさせて…すみませんでした』
男達の前で土下座をする妻はお尻が丸出しで菊田弟の位置からはアナルまで見えているに違いなく、そんな妻の姿を見下ろしながら菊田弟は妻にお客さんとのデュエットを申し出たんです。
何が起きているのか?全く理解出来ない若い男達でしたが、妻と一緒にいる時間が増える事に喜び歓声を上げると同時に妻にマイクを手渡し、選曲を始めていました。
歌が流れると妻は1人の男と並び歌い始めたんですが、菊田弟は客の手を取ると妻の腰…いやお尻に手を移動させ、妻には男の腰に手を回す様に言いながら、他の男達には床に座る事を
勧め妻を囲んでスカートの中を覗かせたんです。
酔った若い男達は女性器を目の前に野獣と化し、菊田弟の監視下のもと男達は下半身を剥き出しに次々と妻の陰部に怒り狂った肉棒を挿し込み代わる代わる熱い精液を妻の体内に吐き出していました。
中には2度目の性行為をする者もいて、妻は見知らぬ男性相手に何度も逝かされた挙句に潮まで噴き上げ、1時間以上もの間若い男相手に性行為を続けていたんです。
その後、男達は菊田弟に口止めされカラオケ料金を払うとホテルを出て行きました。
フラフラする妻は菊田弟に連れられ部屋に戻って来ましたが、休み暇もなくシャワールームに連れて行かれると男達に汚された陰部を洗われ、興奮に大きくなった弟の肉棒を口に咥えていたんです。
弟『奥さん、次は俺を満足させる番だ!俺は租チンの奴らとは違うぞ…それに普通のSEXじゃ満足出来ないんだ!』
妻『ハァハァ…少し休ませて…何度も逝かされて気が狂いそうなの…』
弟『何言ってるんだよ!奥さんには本当の快楽を教え込まないといけないからなぁ…』
そう言うと菊田弟は兄に何かを持って来る様に頼み、菊田さんがシャワールームに入ると大きな注射器を手にしていたんです。
注射器を目に状況が理解出来たのか?抵抗を見せる妻でしたが四つん這いになる事を命じられると素直に聞き入れ、浣腸液を全て…いや2本も腸内へと注入されていました。
その後、数回に渡り妻は浣腸液で腸内を洗い流されると、妻はSM部屋に連れて行かれ身体中を荒縄で縛られた姿で2つの穴にバイブを挿し込まれ玩具の様に弄ばれたんです。
そして兄弟の肉棒で2穴を埋められた妻は新たな刺激を覚え、そして2穴を同時に埋められる快楽に呑込まれていきました。
目の前で菊田弟の巨根を受入れている妻は、もう2時間以上も狂わされていると言い、菊田さんの話では弟が2時間以上も1人の女性を抱き続けるのは珍しく、妻を心底気に入っているのは
間違いなく、弟の巨根を味わった女性は他の肉棒では逝けなくなると言われたんです。
妻が何時まで菊田弟に抱かれていたかは定かではありませんが、朝目覚めると隣には疲れ果てた妻が横になっており、白い肌にはクッキリと荒縄で縛られた跡と、何人もの男に吸われたと
思われるキスマークが至る所に付けられていました。
菊田さんには”約束どおり今回限りで妻との関係は終りにします”と言われましたが、妻が本当に菊田兄弟との関係を終わりに出来るのか?昨夜の妻の言葉が頭から離れません。
帰宅した私達夫婦ですが、何となく妻は口数も減り自分が犯した事への後悔と思春期を迎える息子と私に顔向けが出来ないと言った感じです。
今回、妻は多くの他人棒を受入れてしまい、正直、私も嫉妬と後悔を感じています。
息子の事もあるので、夫婦共に危険な火遊びは控えるつもりです。