夫婦の異常なプレーを一番嫌いな甥に見られた私

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私の夫(正志40歳)は種無しの上に異常な性癖を持っています。

大手企業の営業課長の夫は帰宅は遅く(接待もあるので…)出張も度々ですが、深夜でも体を求めて来る程、

性欲が強く人並み以上だと思います。

そんな夫はアブノーマルプレーを好み、エッチな服や下着を付けさせられた上に、リビングや浴室・時には玄関先で

軽いSMプレーを求められます。

そんな生活も3年が経過し、気づけば私も夫の性癖に興奮を高める様になり自らがM体質である事を知らされました。

今年に入り夫の実家で、両親と同居をしていた義兄(正俊さん45歳)が、数年間の海外出張を命じられ、家を空けると

言話が耳に飛び込んで来ました。何処にでもある話ですが、義兄には12歳になる息子(圭太君)が1人居て奥さんとは

数年前に離婚…1人息子は夫の両親が世話をする事になったんですが、夫の実家も近かった事もあり何かと圭太君は

我が家を訪れて来る様になりました。

圭太君は小学6年ですが、クラスでも一番体格が良く相撲でもしている様な体系で、世に言うマセタ子供と言いますか…

子供らしくない彼の言動・行動(いつも厭らしい目で見て来る)に私は彼の事が嫌いだったんです。

週に数回、学校帰りに我が家に寄り道をしていく圭太君を無視する事も出来ず、私は彼が訪れる度におやつを準備し

夕食前の時間を一緒に過ごしました。

毎回、私の向かい側のソファーに座り、TVを見ながらチラチラと私の胸元や太腿へ視線を送る彼の目は小◯生とは

思えない程、険しく厭らしさを感じるんです。

彼の厭らしい視線から逃げる様にリビングを出ると、彼は部屋に干された私の下着に視線を移し、私の目を盗んで

下着の臭いを嗅ぐなど、異常な行動を繰返していました。

夫に相談しようと思いましたが、夫も両親も圭太君の母親代わりを私に求める始末で、彼の事を悪く言う事など

出来る状況ではありません。

ある日、夫の提案で圭太君と一緒に遊園地に遊びに行く事になり、その夜に圭太君を我が家に泊める事になったんです。

夕食を終えソファーで1人晩酌を始めた夫…日中、人目を盗んでは私の胸や陰部に触れ興奮を高めていた夫は

酒の酔いもあり、圭太君の存在を気にする事無く私を隣に座らせ体に触れて来ました。

 「あなた駄目よ…圭太君がいるのよ…」

 「あぁ~そうだったな…」

圭太君を意識しながらも興奮を抑える事が出来ない夫は、彼の目を盗んでは何度も私の陰部に触れて来る始末。

向い側に座る圭太君はTVに視線を向けながらも、私達の行為をチラチラと見ており、夫に風呂に誘われるまで

大人の情事を楽しんでいたんです。

2人が風呂から出た後、私は夫に急がされる様に脱衣場へと向かいました。

服を脱ぎ下着に手を掛けた瞬間、磨りガラスの向こう側に圭太君の姿が見え、急ぐ様に浴室へと入って行ったんです。

 ”着替えを見に来るなんて…何て小◯生なの…本当嫌だわ…”

湯船に浸かりながら彼の行動に腹を立てながらも、ドキドキと激しく鼓動が高まり陰部はヌルヌルと厭らしい汁を

溢れさせている事を認識する中、脱衣場に入って来る圭太君の影を目にしたんです。

 ”嘘でしょ…あの子ったら何を考えてるの…”

湯船の中、身動が出来ないでいると圭太君は脱衣場を出て行き、私は急いで身体を洗うと浴室を出て脱衣場で

着替えを始めました。

洗濯機の中を見ると、肌着の下に入れた筈の下着が一番上に…きっと圭太君が下着を手にしたに違いありません。

彼に怒りを覚えながら寝室に向かうと、興奮高める夫にパジャマを脱がされ全裸のままベットに押し倒されると

陰部を激しく弄られたんです。

 「あなた…今日は軽く済ませましょう…」

 「何言ってるんだよ!昼間っから我慢していたんだ…良いだろう」

怒りを抱いていた私でしたが、夫の指先に怒りは興奮へと変わり陰部は激しく疼くと同時に愛汁で満たされていきました。

既に準備されていた大人の玩具は、夫の指と入れ替わる様に挿し込まれ、私は圭太君の行為を忘れる様に快楽に

呑まれて行ったんです。

夫の肉棒を受入れる時には、何度か絶頂に達しており息を荒らし喘ぎ声を高めていました。

体位を変え何度も挿し込まれる夫の肉棒…いつしか私は夫が手にしたSMグッツで弄ばれ首輪を嵌められた状態で

夫の精液を体内で受け止めました。

昼間の疲れと酒の酔いに夫は直ぐに果て、私を残し深い眠りに就いていたんです。

逝った余韻と脱力感にベットの隅に横になっていると、寝室のドアが少しだけ開いている事に気づき、ドアの隅から

圭太君が覗いている事を知りました。

 ”いつから…私達の変態プレーを見られてしまったわ…”

”ハッ”としながら裸体を覆い隠すと、ドアが静かに閉まり、私は怒り以上に弱みを握られてしまった様に感じていました。

翌朝、何も知らない夫は何事も無かった様に圭太君と接していましたが、私は益々彼の視線が気になって仕方ありません。

以前にも増して学校帰りに立ち寄って行く圭太君…夫婦の異常な営みを見られた事は間違いありませんが、彼の口から

語られる事もないのに、恥ずかしくて聞く事も出来ません。

2人きりで過ごしながら、確実に圭太君の視線は私の身体に向けられ、女として意識していると思います。

翌週も夫は圭太君を家に泊まらせたんですが、その夜も興奮高める夫は私の身体を求めて来て、私は淫らな姿を

曝け出すと同時に、ドアの隅で覗く圭太君の姿を目撃しました。

ギラギラと厭らしい視線を私に向ける彼に、嫌悪感は無く見られる興奮を高めている自分がいる事を知りました。

日々彼と過ごし、彼の視線を浴び続ける中で、私はいつしか彼の視線に興奮する様になったんだと思います。

種無しの夫は毎回中出し…陰部から垂れ流れる精液をティッシュで拭きながら、裸体を隠す事も無いままに

私は夫が眠る隣で淫らな姿を彼に見せ続けていました。

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