夫婦の寝室を物色する義父が手にしていたのは私が使用したバイブだった

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5年前に夫(高志/41歳)と結婚した私(恵/38歳)。

夫が子供嫌いなのは付き合った時から知っていて、結婚後も避妊道具を使っています。

夫が子供嫌いな理由…それは子育てが面倒という事もありますが、一番の理由は私が女から母親になる事で、夫婦の営みに支障をきたすと

考えているからで、夫は異常な性癖の持ち主だったんです。

付き合い始めた時は普通だと思っていましたが、月日が経つにつれ夫は私にエッチな下着を穿かせたり、大小様々な道具を買い集めプレーに

使うようになりました。

以前付き合っていた彼も道具を使った事があったし、その時使っていたバイブは別れた後もオナニーで使っていたので、抵抗は無かったんですが…。

結婚当時は30半ばで性欲大盛だったこともあり、興奮する夫に手錠で拘束されながらのSMプレーや公園やカーSEXといった野外プレーも多く

新婚生活(性生活)を楽しみながらも、エスカレートする夫の性行為に不安を感じていたのも確かです。

1年程前になりますが、夫の母親が病気で亡くなり義父(高男/65歳)が1人になったのをキッカケに夫の実家で同居する事になりました。

私達夫婦の寝室は2階で義父が寝ているのは1階と別れていましたが、興奮を高める夫に責められベットはきしみ、私も喘ぎ声を漏らしていたんです。

きっと直ぐ下に横になる義父の耳にも聞こえていたに違いありません。

何故なら夫婦の営みが行われた翌朝、義父は私を見下した感じに見つめ異性を意識した厭らしい視線で体中を舐め回されているようでした。

同居生活が始まって半年、夫が課長に昇進すると帰宅時間は遅くなり、休日も家を留守にする事が増えて行き夫婦の営みは激減したんです。

夫と知り合って数年…私の身体は火照りと疼きを覚え、日中義父の目を盗んでは寝室のベットでバイブ片手にオナニーに深けるようになっていました。

その頃からだと思いますが、毎夜私が風呂に入っていると脱衣場の磨りガラスの向こう側や浴室の窓に人影を目にする事が度々あったんです。

義父だと言う事は薄々気づいていましたが、本人に言う事も出来ず目を瞑っていたんですが、それが悪かったんだと後悔しています。

義父が1人家に残っている時、私は寝室のクローゼットの中に隠している玩具が何者かに物色されている事に気づきました。

違和感を抱いたのは箪笥の中の私の下着で、いつもの入れ方とは違う物が数着目に留まった事でした。

始めは気のせいだと思っていたんですが、義父が1人家に残った時に限って下着が不揃いに入れられ、玩具も配置が変っていたんです。

ある日、私は買い物に出掛けたフリをして義父の行動を隠れて見ることにすると、予想通り義父は私が出掛けた後に2階の寝室に侵入し

箪笥の下着を手に取り臭いを嗅いだり股間に押し当て、終いにはクローゼットの中の玩具を手に臭いを嗅ぎ舐めていました。

性欲に我を忘れた様子の義父に声を掛けることも出来ないまま、私は怯える様に家を出て買い物へと出掛けて行ったんです。

帰宅した私を待っていたのは、いつもと変わらぬ義父の姿で、下着も玩具も元に戻されていました。

夫に相談するか?義父に言うか?

欲求不満を感じ始めている私は内心、義父の行動に興奮を高めているのも確かで、義父の目を盗んで行われているオナニーでは

満足出来なくなっています。

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