土建屋で大型トラックの運転手する夫(45歳)。
東日本大震災以降、東北に出稼ぎに出て7年を迎えます。
初めの頃は月に1・2度帰宅し、私を激しく抱いてくれた夫も、ここ数年は盆正月に帰って来る程度で、夫婦の営みも
有るか?無いかと言った感じで、37歳の私は欲求不満を抱いていました。
ある日の夕方、買い物に出掛けていた私が帰宅すると1人息子(15歳)も帰っていた様で、声を掛けようと2階に昇って行くと
部屋に姿がなく、私達の寝室を見ると扉が少しだけ開いていたんです。
部屋の中を覗き見るとベットの隅で屈み込みモゾモゾと動く息子の姿が…ベットの上にはズボンとパンツが脱ぎ捨てられ
息子の下半身を覆う物もなく、オナニーに深けっている事は明確でした。
息子も中◯生、性に興味を持つのは当たり前ですが、小柄で真面目な息子が息を荒らし隠していた玩具と私の下着を手に
オナニーをする姿に衝撃を受けたんです。
声を掛ける事も出来ないまま、私は1階に降り玄関口で息子の名前を呼ぶと、暫くして息子が階段口に姿を現し”何?”と
返事をくれたんですが、オナニー半ばの息子の股間は大きく張り出していました。
「今日は早かったのね…勉強でもしてたの?」
「うん!宿題を先に済ませてたんだ」
「そうなの!声掛けてごめんね…ご飯の用意出来たら声掛けるね」
息子はホッとした表情で自分の部屋に戻って行きました。
息子が私の下着でオナニーをしていた事に驚きながらも、それ以上にクローゼット奥に隠していた大人の玩具を見られた事に
動揺と恥じらいを感じました。
夫が出稼ぎを始めた当時、性欲を溜め込んだ夫が帰宅すると私は夜遅くまで身体を求められ、やがて色々な道具で責められる様に…。
大小様々なローターやバイブ、終いには手錠や首輪と言ったSM道具まで試され、深夜に公園や駐車場に連れ出され野外プレーを
強要される様に…初めは嫌がったんですが、夫のストレスが少しでも解消するならと人目を気にしながら受け入れる私は、いつしか
スリルに期待と興奮を覚える様になっていたんです。
そんな私を弄ぶ様に夫が帰って来る回数が減り、身体を求めて来る事も…。
欲求不満な私は、夫の残した大小様々な道具で夜な夜な淋しく慰める日々が続き、昨夜も極太バイブでオナニーに浸ったばかりなのに、
そのバイブを息子が握り臭いを嗅いでいたんですから…。
夕食時、息子はいつもと何ら変わりはなく、私1人が動揺に顔を火照らせる中、食事を終えた息子はリビングでTVを見ながら寛いでいました。
夕食の片付けを済ませた私は息子の隣に座り一緒にTVを見ながら寛ぎながらも、夕方の出来事が思い出され息子の股間に目が行ってしまい
鼓動の高まりに火照りを感じていたんです。やがて浴室に向かった私は下着を濡らしていた事を認識しました。
翌日、息子が学校に行っている間、息子の部屋を見に行くとクローゼットの中には私の下着が数枚と道具が放置されていたんです。
私は下着や道具が減っている事に気づく事もなく、息子は入れ替えながら手元に置きオナニーのネタに使っていたんでしょう。
息子のベットに横になった私は息子が隠していた下着を穿き、道具を手にオナニーに浸り、愛汁をたっぷりと付けたまま、クローゼットに
放置して部屋を出ました。
夕方、チラチラ私を見て来る息子…下着を盗んだ事を知られ動揺を浮かべ、いつ怒られるかと不安を感じていたんでしょう。
本来なら怒る所だと思いますが、息子の行動に興奮し盗まれた下着を穿き道具でオナニーに浸った私に叱る権利などありません。
怒られる処か?下着や道具に関して何も語らない私に安堵したのか?息子はいつもの様にリビングでTVを見ながら寛いでいました。
その後、息子が私の下着と道具を物色していたかは不明ですが、親子関係にヒビが入る事もなく穏やかな日々を過ごす一方で、
私の欲求不満は溜まっていました。
それから暫くして夫が珍しく戻って来て、久々に夫婦の営みが行われたんです。
荒々しい夫の行為にも私の身体は性欲に飢え愛汁を溢れさせながら、何本もの道具を咥え逝く私は、夫に強要される様に首輪を付け
薄地ワンピース1枚羽織ると深夜の公園に向かいました。
久々に夫に抱かれ悦びに満ち溢れる私は公園で裸体を曝け出し、夫の肉棒に喘ぎ声を上げ何度も絶頂を味わい幸せを感じる中、
夫から出稼ぎ先に遊びに来て欲しいと頼まれたんです。
息子に話すと ”別に俺一人でも大丈夫だよ!数日でしょ” と言われ金曜日から3日間夫の元へと向かう事になりました。
日中、夫の運転する車で観光地を巡り久々に夫婦の時間を満喫した私達は夕食を済ませ夜、夫が暮らす古びた旅館に着きました。
夫の話では震災直後営業を中止し、そのまま他県から来た労働者に安く貸し出されたと言い、風呂・トイレは共同で食事は
調理場を使って自炊していた様です。
出稼ぎに来た当時は20人程いた様ですが、年々減って今は6人程。
玄関を入ると小さなロビーがあり、ソファーには2人の中年男性が寛いでいて、夫が話掛けられると同時に私を紹介してくれました。
軽い挨拶をしながら男性を見ると、野獣の様な鋭い目付きで私を見ていて、女に餓えてるって感じでしょうか?
夫に旅館内を案内され夫の部屋に入ると8畳程の和室で、男一人暮らしの割に綺麗に掃除されていました。
「先、風呂入って来たらどうだ?」
「私が先に行って良いのかしら?」
「2人は家に帰ってるし、3人は既に済ませた様だから…」
夫に勧められ私は浴室へと向かったんです。
旅館とあって男女別の浴室がありましたが、今は男湯のみ使われ風呂は大人10人程が浸かれる広さでした。
湯船に浸かりながら、夫との夜の営みが頭を過ると鼓動は高まり陰部は疼きを感じ始めていました。
そんな矢先、浴室を覗く男性の姿…”あなたなの?” 不安を感じながら急いで身体を洗い着替えを済ませると夫の待つ部屋へと向かったんです。
部屋に戻ると夫は他の労働者3人と一緒に酒を飲んでいて、グラスを手渡されると私にも酒が注がれました。
世間話はやがて酔った男達の下ネタ話へと変わり、気付けば男達の厭らしい視線が私の身体へ向けられている事を感じたんです。
そんなタイミングで夫が風呂に行き、私は性に餓えた男達に囲まれていました。
やがて夫が風呂から戻ると ”そろそろ皆さんお開きって事で…” と言うと男達はニヤニヤ厭らしい笑みを浮かべ部屋から出て行ったんです。
男達の姿が見えなくなった途端、夫が布団を引き一気に押し倒されると、唇を奪われました。
「あなたったら…他の人達が近くにいるかも知れないのよ…」
「そんな事、気にするなって…随分我慢していたんだ…」
服を脱がされ胸を吸い揉まれると、夫は陰部へと顔を埋め激しく舐められたんです。
隣の部屋に聞こえない様に喘ぎ声を我慢していたんですが、夫の責めに思わず声が…ハァハァ息を荒らし始めた瞬間、夫が引出しから
持ち出したのは数本のバイブでした。
私の意志に関係なく濡れ捲った陰部に挿し込まれるバイブ、ローターの刺激をクリトリスに加えられ、昇り詰める私に夫の肉棒がトドメを
挿し、逝かされたんです。
道具と肉棒を交互に挿し込まれ、激しく責められる私は酔いと刺激に意識朦朧となり、何も考えられなくなっていました。
気付けば夫に首輪を嵌められ、露出度の多いチャイナ服を着せられると夫に連れられ部屋を出る事になったんです。
「あなた…こんな姿で、他の人に見られたら…」
「外でやるのが好きなんだ…お前だって分かってる筈だろう…」
「そうだけど…恥ずかしいわ」
「そう言って…いつも興奮してるじゃないか!」
夫に連れられロビーに向かうと他の人達がロビーで酒を飲んでいて、その席に連れて行かれたんです。
「どうです!家の嫁…言った通りでしょ」
「おぉ~本当にスケベな奥さんじゃないか!もっと見せてくれよ」
「あなた?もう部屋に…良いでしょ」
夫が何を企んでいるのか?何となく理解出来た時には、もう手遅れでした。
チャイナドレスのファスナが緩められ、生乳が露わになると同時にスカートの裾が夫の手によって捲られたんです。
次の瞬間、夫は私をソファーに座らせ両足を持ち上げるとV字に開かれ、陰部は男達の目の前に曝け出されると同時に辺りに近寄って
ジロジロと見られていました。
「嫌ぁ…見ないで…あなた…」
「ここの人達に俺は世話になってるんだ…お前からもお礼を言わないと…」
「何言ってるの…それとこれは…」
「夫がお世話になってます…日頃の感謝のつもりで好きなだけ見て下さい…だろう」
「そ・そんなぁ…」
興奮した夫に何を言っても聞いて貰える筈も無く、私は見知らぬ男性達を前に恥ずかしい姿を曝け出し、陰部から愛汁を溢れさせていたんです。
長年欲求不満を抱えた私の身体は意志とは裏腹にエッチモードになり、酒の酔いが加勢し夫の求めに応えようと考えたんです。
「ハァ~夫がお世話になってます…妻である私で満足して貰えるなら、好きなだけスケベな身体を見て下さい…」
「何だよ!お前だって、期待してるんじゃないか?」
「そうよ!あなたが世話になっている人達でしょ…私が満足させてあげなくちゃ…」
「良く言えたな…早速、みんなを味わってみないと…」
下半身剥き出しにソファーに座る男性達の前にしゃがみ込み、1本1本口に咥え味見をした私。
年長者の部屋に連れ込まれ、布団に横になると直ぐに硬くなった肉棒を挿し込まれハァハァ息を荒らしながら激しい腰使いに逝かされ
休む間もなく次の肉棒を受入れたんです。
最後に夫の肉棒が挿し込まれた時には、年長者の股間は大きくなり空いていた口に挿し込まれていました。
4人全員の精液を浴びた私の身体は無残にも汚れ、千鳥足の私を抱きかかえる様に浴室に向かうと洗い流されたんです。
やっと休める…そう思ったのも束の間、私はそれぞれの部屋で男達に回され、夫の待つ部屋に戻り眠りに就いたのは、朝方3時を過ぎた時間でした。
疲れ果てた私が目が覚めたのは昼12時近く。
翌日は部屋でゆっくりしながら夕食は外で食べようと言う事になり、他の人達と一緒に焼き肉を食べに出掛けたんです。
帰宅した私は男達に言われるまま昨日着せられたチャイナ服で過ごし、酒を飲む男達の隣で酒を注ぎ胸や陰部を弄ばれました。
その後、酔った男達と共に混浴を楽しみ、その場で乱交が行われた後、深夜遅くまで愛する夫と…。
夫公認と言う事もあり、他の男性達との性行為に罪悪感はありませんでしたが、夫が私を愛してくれている事は確認出来、
私も欲求不満を解消出来て満足です。
夫との別れを惜しみながらも、今度は私が夫の元を訪れる事を約束し家路に着きました。
しかし、帰宅した私を待っていたのは、夫の血を引き継いだ息子だったんです。