夫婦の体験談 出張性感マッサージ。NO2

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NO2

妻の腟の中はまるで生き物ように動いていた。愛液が溢れるように出てきている!

男はクリトリスや腟を交互に愛撫していた。

妻は[あ〜]と喜びの声を何度もあげていた。そのうちに[あ〜いきそー]と呻き身体を痙攣させて[いくわー]と小さく叫び絶頂を迎えた。

身体が小刻みに痙攣していた。肩で息していた。妻は両足を広げたまま全裸で仰向けのまま放心状態だった。

男は妻のバストから腹部を丁寧にマッサージを初めた。乳首を摘むと妻はまた[う、、]と反応した。

妻の全裸を男は遠慮なく触りまくっていた。仕事というより楽しんでしてるように見えた。私は嫉妬と興奮で息が苦しかった。

ふっと男の股間を見ると、ジャージのようなズボンから勃起している男のペニスの型が分かった。

かなりの大きさだった。

男も興奮してるのがはっきりした。

男は若いし妻の身体はまだまだ魅力的だったので当たり前だった。

色白の身体に小ぶりのバスト。乳首は若い女性のようにかわいいらしかった。

私は男に訪ねてみた。私は妻にこの男のペニスを握らせてみたかった。妻はどんな反応をするのだろうか?

興味津々だった。

[君の物を触らせてもらえる?]

すると男は[いいですよ、]とあっさり言った。

予約する時の規約では、もちろん本番はなし。本番の強要もしない。だったが身体を触らる事は禁止事項にはうたわれてなかった。

私はベットに近づき妻に、[この人のあそこを触ってみて]と囁いた。妻は[えっ、、]と私の目を見た。

私は妻の手を取り男の股間に持っていった。妻は[え〜]と反射的に手をひっこめた。

もともと奥手で積極的な方ではない妻だから予想はできた。私は諦めずに、また股間に手を持っていった。

[ほら、、大きよ

、触ってあげて、、この人も触ってほしいんだよ]

と言った。妻はズボンの上からゆっくりとペニスを触りだした。[すごいわ、、]妻は恥ずかしそうにしながらも思わず呟いた。

ズボンの上からは、はっきりとペニスの型が分かった。

かなりの大きさだった。私の1.5倍近くはありそうだった。

妻は男のペニスをゆっくりと手で触っていた。

私はじれったくなり[直接触っていいかな?]と聞いてみた。男は一瞬、躊躇ったような表情の後[いいっすよー]と言い一旦、ベットから降りた。

そしてズボンを降ろし妻の身体をまたぐような格好でペニスを妻に向けた。妻の顔の前にペニスがあった。妻は[ちょっと、、いや、なんか、、どうしたら、]と戸惑っていた。男のペニスは完全に天井を向いていた。

私が[ほら、握ってみて]と妻に言うと妻は右手で男のペニスを握った。

妻が私以外の男のペニスに触れた瞬間だった。[気持ちよく、させてあげたら、、ほら、動かして、]私の声は興奮で震えていた。

妻は黙って、そしてゆっくり上下にこすり始めた。そして少しずつ早く上下に動かし始めた。妻も初めての体験で無意識に動かしているようだった。

顔のマスクの前に男のペニスがあった。男は[ん、、あー]といい、不自然な動きをしだした。感じているのは明らかだった。しばらくたった、、このまま射精するのか?と思った時に男は妻の手を取りペニスから離した。射精寸前だったのだろう。

男は荒い息を静めた後に、ペニスを妻のバストの間に落とした。そして、ゆっくり下に降りていった。

バストから腹部へ!

腹部からヘソへ、、

そしてヘソの下へ、、。

私は息を呑んでいた、、まさか、入れるのでは?

本番は禁じられているから、まさかとは思った。

男のペニスはヘソから下に行き、妻の腟で止まった。

そこでペニスを腟に当て、上下に動かした。妻が[あ〜]と感じていた。

男はそれを繰り返していた。クリトリスと腟の入口を刺激しているのだ。妻は[あ、あ、あ、]とやるせない声をだし続けていた。

入れそうで入れない。クリトリスを刺激し腟の入口までペニスを持って行き、また離す、、を繰り返ししていた。

女にとっては拷問に近いかもしれなかった。

妻は入れてくれるのを待っているのに違いなかった、

[入れてほしいのか?]私が聞いてみると妻は[あ、、あ〜]と声だけ出して答えなかった。さすがに自分からは言えないのだろう。まだ理性が残っていた。

ベットの横から見ると二人が本当にセックスをしているようにも見えた。

このまま妻の中に男のペニスが挿入されても、すぐには見分けがつかないかもしれなかった。

男はペニスの位置を変えないで自分のマスクを外し妻の左の乳首を舌をだして舐めだした。妻の身体がのけぞった。[はぁ〜]と一段と大きな声をだしていた。快感が益々強くなったのが分かった。男は右の乳首も丁寧に舐めた。妻は何度ものけぞっていた。

ペニスは妻に腟にひっついたままだった。

すると妻が両手で男の身体に手を伸ばし自分から腰すを振り始めていた。腟への快感を求めているのは明らかだった。[あ、、、きて、、その

まま、]妻は泣くような声でしがみつきながら男に訴えていた。

男が私の目を見た。

私は生唾を飲み込みながら頷いた。本番はなし、、だが、、男も承諾しているようだ。もう止められなかった。

男は腰を低くし右手でペニスの位置を定めた。そして、ゆっくり挿入し始めた。妻が[あ〜]と泣き声に近い声を出していた。

ペニスが完全に挿入された。妻はしがみついたまま自分で腰を動かした。

男がゆっくり突き始めた。

妻は[いい、、あ〜]と呻いていた。もう完全に理性はなかった。想定外の信じられない光景だった。

まさか、こんなに早く妻と他人のセックスをみれるなんて。

男の動きが早くなった…

妻は別人のように悶えている。私の知っている妻ではなかった。妻のマスクがいつの間にか外れていた。

男が妻の唇に口を近づけると妻は自分から男にキスをして舌を絡ませた。信じられない光景だった。

男が[いきそうです、、]といった。

妻が口を離し[きて、、きて、もっと、いいから、きて、、]と叫び声に近い声で言った。

まさか、中に射精するのか?私は頭が狂いそうだった。脳が焼けるような感覚だった…

[きて、、きて、出して、、]妻は完全に射精を求めていた。男がまた

私の目を見た。

私は頷くしかなかった。

妻がまた[きて、いく、、]と叫んだ。妻の声に合わせるように男が[いく、、]と妻の中に最後の突きを加えた。

妻は男を抱きしめながら[いく〜]と言いながら身体中を痙攣させていた。

私は夢を見ているような錯覚に陥っていた。

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