37歳のバツイチの独身男です。
夏の夜の21時ころ、チャイムが鳴り、出てみると友達の嫁さんのアユちゃんがいました。
学生時代の友達の嫁でその友達とは仲が良かったので、昔は毎週のように会って遊んでいたけど、お互いに結婚してからは遠慮しがちになり、ここ数年は友達にも会ってもいない状況でした。
夫婦喧嘩をして飛び出してきたらしく携帯のみ持ってきたため財布もなく困ってたのでとりあえず家に上がってもらいました。
説得したけど、帰らない離婚すると泣き出し、もちろん友達にも絶対に連絡はしないで欲しいと言われ、泊めてあげることにしました。
すぐに帰ると思ったけど、仕事から帰宅するとアユちゃんが
「お帰り」と言って夕飯も冷蔵庫にあるもので作っててくれて一緒に食べました。
友達の嫁であるアユちゃんとの生活に戸惑いながらも明日には帰るだろうと思ってたけど1週間が過ぎても帰る気配もなく、食事の買い物もお金を渡して頼むようになりアユちゃんとの会話も楽しくお酒も夜は一緒に少しだけ飲んで話もしました。
イケナイと思いつつ、こんなに一緒にいると、友達の嫁さんだとわかってても、エッチな想いが出てきてしまい、これはマズいと思い、帰ってもらうように説得することにしました。
アユちゃんはもう少し、友達である旦那の方が謝ってくるまで帰りたくないと言ってもう少し泊めて欲しいとお願いされ、さらには俺との生活が楽しいと言われてドキドキしてしまいました。
「それはいいんだけどね。俺も一応男だからさぁ、アユちゃんとこんなに楽しく暮らしてたら、エッチもしたくなってきちゃってね。だから帰ってもらおうかと考えたんだ」というと、アユちゃんはちょっと驚いたようでしたがそんな俺の気持ちを理解してくれたようで
「そうかぁ、そうよね。私でも一応オンナだからね」というので
「いやいや、アユちゃんは凄く魅力的だから。だからこんな気持ちにもなるんだよ」というと、照れたアユちゃんは顔が真っ赤になってました。
でもまだ帰りたくないというので、今まで通りいてもらうことにしました。
その夜、リビングで寝てるとアユちゃんに起こされました。
「一緒に寝てもいい?」といきなり言われて寝てた自分は寝ぼけてて
「うん」と答えるとアユちゃんが布団に入ってきました。
友達の嫁さんと一つの布団に入り、マズいと思い、アユちゃんに背中を向けました。
「アイツね、ずっと浮気をしてるの。それを問い詰めたら逆切れされて」と言って背中にくっついてきました。
「どうしても許せなくて、だから私も仕返しをしようかってずっと考えてたの。お願い、私を抱いてほしいの」と言われました。
もちろんやりたかったけど、そんな理由を聞いて余計にできませんでした。
断り続けてると
「私も同じことをしたら許せそうなの」と言われて、もう我慢の限界でした。
「さっき俺がやりたいって言ったからそう言ってるんじゃないの?」と聞くと
「違うわ、本当に仕返しをしたいって思ってて、そしたら私にそんな感情を持ってくれてたのを聞いたし、それに10日くらいお世話になったお礼も何かしたいって思ってたから」と言われて、俺はアユちゃんにキスをしました。
アユちゃんの服を脱がしながら胸を揉んだりしてると、アユちゃんも俺の服を脱がせてくれ、パンツまで脱がすとチンポを握ってきました。
「硬いね、私にパクッてさせてよ」というと、アユちゃんがフェラを始めました。
俺もアユちゃんのパンティを脱がせてマンコを触ってみると、すでにヌルヌルでした。
「俺もあゆちゃんの舐めたいんだけど。じっくりと見たいから明かりをつけてもいい?」と聞くと
「恥ずかしいわ、見られるの」と言うだけなので、
「頼むよ、アユちゃんのおマンコを見てみたいから」というと何も言わないので明かりをつけました。
真っ白な閉じてる足を開くと、黒ずんだ卑猥なマンコが見えました。
そこを開いてじっくりと見ていくと
「恥ずかしいわ、そこを見られちゃうのは」というので
「友達の嫁さんのマンコが見れるなんて凄く興奮するよ」というとアユちゃんのフェラが激しくなってきて
「そんなにされたら出ちゃうよ」と言って、俺もマンコを舐めてみました。
喘ぎだすアユちゃんはフェラも出来ないほど感じだし、舐められるのが大好きと教えてくれました。
念入りにアユちゃんのマンコを舐め、四つん這いになってもらってマンコから肛門まで舐めてあげると、お尻は初めて舐めてもらったみたいだけど、気持ちいいと喜んでくれ
「私もイキそうよ」と言われ69で舐め合って一緒にイクかと話すと
「私の中でイッテよ。安全日だから」と言われて、俺は友達の嫁さんのマンコに生で挿入しました。
キスをし抱きしめるとアユちゃんも抱き付いてきて、気持ちよく二人でなっていました。
「アユちゃん気持ちいいよ」というと
「私も凄く気持ちいいわ。奥まで届いてるから」と言って、ゆっくりとお互いの身体を味わうようにしていました。
俺が出そうになると
「いいよ、いっぱい出していいから」というとアユちゃんから腰を振り出しました。
そのままアユちゃんの奥深くに出してしまいました。
翌日は休日だったので、朝までアユちゃんとエッチをしました。
朝方、裸のまま抱き合って眠ってしまいました。
翌日も、昼間と夜の寝る前にもエッチをしました。
仕事の日の朝、
「早く帰ってくるから。エッチしようね」っていうと
「うん早く帰ってきてね」と新婚夫婦の様な会話でした。
盛りの付いた男女は止まらなく愛し合うようになっていきました。
寝る前のエッチは毎晩当たり前になり、アユちゃんもパジャマを着ることもなくなり裸で布団に入りました。
休日は裸で過ごし隣にアユちゃんがいるときは俺のチンポは握りっぱなしでエッチばかりしてたけど、身体の相性が合うのか、いつでもやりたくなっていました。
そんな関係が2カ月くらい続いて、仕事を終えて帰宅すると、アユちゃんは家に戻って置手紙だけありました。
今までで一番のフラれたときのショックを感じ、涙が出てきました。
でもイケナイ関係の代償だと思っています。