私には夫公認のセフレがいます。
夫には「寝取られ趣味」があって、最初は単独男性と私と夫の3Pでした。
最初はすごく恥ずかしくて緊張もしましたが、夫とお相手の男性と二人がかりでする前戯がスゴく気持ちよくて、前戯で逝ってしまい、その後は身体が感じてしまって、逝かされまくりでした。
最初の3Pで私が逝きまくったものですから、夫はその後も3Pを計画しました。
3Pでは何人かの男性とSEXをしたのですが、その中で一番気持ちよかった相手がKさんです。
私があんまり気持ちよくKさんとSEXを楽しむものだから、
夫は「Kさんと二人だけでSEXをしたら、もっと楽しめるだろう」と単独のSEXを許してくれるようになって、彼は夫公認のセフレになったのです。
私も彼も仕事がありますから、夫公認と言っても、いつでも会えるだけではありません。
SEXをするのは1~2ヵ月に一度ぐらいですが、会う日は数日前からドキドキしています。
夫が「欲求不満で会いに行く方がSEXが濃厚になって、いい。」と10日ぐらい前からSEXをしてくれないので、会う日には「やりたいモード」になっています。
しかも相手が興奮するように「会う日はノーパン・ノーブラで行け」という夫の命令もあって、出かける前には下着を取ります。
下着を取ると、これからのSEXに期待がつのり、会う前から興奮でアソコが濡れてしまいます。
約束の時間に待ち合わせをして、すぐにラブホに行きます。
ラブホに入ると、入り口でキスをされます。
「会いたかったよ。」と言われて、さらに興奮。ノーブラの胸を揉まれると、アソコからはさらにラブジュースが出て、私もSEXモード全開になって、早くしたくなります。
時間がもったいないので、そそくさとシャワーを浴びて、ベッドに入ります。
「明かりを暗くして」とお願いしたら、彼の丁寧な前戯が始まります。
彼の前戯はすごく気持ちいいです。
時間を掛けて(15分ぐらい)じっくり愛撫してくれるので、前戯だけで逝ってしまいます。
私が逝った後は、今度は私がフェラをしてあげます。
彼のペニスは大きくて長いので、フェラのし甲斐があるし、「もうすぐ、これが入ってくる」と思うだけで、さらに濡れてきます。
ペニスがビンビンになったら、「ゴムを着けて」とお願いして、足を開いて挿入を待ちます。
彼の大きくて長いペニスは挿入感がとても気持ちいいのです。
亀頭が膣壁を押しのけて、中に入って来て、奥に達し、私の気持ちいいポイントを突きます。
思わず「アアァ~、気持ちいい。気持ちいいよ~。大きくて気持ちいい。奥まで突くから感じちゃう。」という声が出て、1回の挿入だけで逝ってしまいます。
その後は彼のゆっくりしたグラインドの度に、気持ちよさが襲ってきて、逝きまくりです。
彼とは何度もSEXをしているので、彼は私の感じるところを熟知しており、上手に攻めてきます。
また、激しく一方的に攻めるのではなく、緩急を付け、私の感じ方に応じて攻めてくるので、本当に気持ちよく、逝きまくりになります。
自分ばかり感じて申し訳無いくらいです。
正常位で十分に楽しんだ後は私が上になって騎乗位です。
騎乗位は私の好きな体位です。
自分でコントロールできるし、彼の大きくて長いペニスを思い通りに楽しめるのがいいです。
ただ、私が自分のペースで楽しもうとしても、私が感じ始めると彼が下から突いてくるので、膣の奥深くの感じるところに当たってしまって、すごく感じるので、騎乗位でも逝きまくり状態になります。
私と彼とのあえぎ声がホテルの部屋中に響きます。
彼の上で逝きまくった後は、彼の胸の上に倒れ込んで、小休止。
身体を重ねてキスをしながら、会話を楽しみます。
最後は「バックからして」とお願いして、私はワンワンスタイルになります。
バックからの攻めでも、AVによくあるようなバンバン音を立ててお尻にぶつけてくるような攻め方ではありません。
私の膣の奥の一番感じるところを狙って、そこを上手に突いてきます。
「深い、深いよ~。感じちゃう~。アアア~、イイ、イイ~。そこ気持ちいい~アア~イク、イク、逝っちゃうよ~」
彼の大きなペニスから責められるバックは本当に気持ちよく、刺激が強すぎて、感じまくりになって、おかしくなりそうです。
緩急を付けて攻めてくるので、快感が長い時間続きます。
一時的な絶頂が来るのではなく、彼がペニスを動かす度、奥を突く度、気持ちいいので、何度も何度も快感の波に襲われるのです。
私がバックで逝きまくった後は、正常位に戻って、キスをしながらおしゃべりをします。
ちょっとした休憩タイムを兼ねているのですが、気持ちがいいのでペニスは挿入したままです。
心地よいSEXの疲れで、合体したまま眠ってしまうこともあります。
彼とのSEXは本当に充実していて、時間があっという間に経ってしまいます。
まだ1時間ぐらいしか経っていないと思っていたのに、時計を見ると、もう1時間半以上経っていて、慌ててホテルを出ることもたびたびです。
時間いっぱいSEXを楽しんだら、最後は時間に追われるようにラブホを出ます。
彼と別れて、家に帰ると、もう一つのお楽しみが残っています。
夜、ベッドの上で、夫に「報告会」をするのです。
どんな風にSEXをしたのか、どのくらい感じたのか、微に入り細に入り報告します。
夫は「寝取られ趣味」のくせに、嫉妬深くて、私が他の男性と感じるSEXをすればするほど、嫉妬興奮して、私を激しく抱いてくれます。
だから、夫が嫉妬してくれるように、「報告」はいつも、実際よりもオーバーに言うのです。
昼間セフレとしたSEXのほてりが身体に残っているので、夫とのSEXもいつも以上に感じて、昼も夜も感じまくりです。
たとえセフレとSEXを楽しんでも、夫が大好きなので、夫から抱かれるのが最高の幸せです。
セフレからは肉体的なSEXの喜びを、夫からは精神的なSEXの喜びをあたえてもらって、私はすごく満足しています。
夫はセフレとSEXさせるだけでは飽き足らず、複数の男性を呼んでSEXさせたいと言っています。
複数の男性と同時にSEXしたら、どんなに感じてしまうのか、想像しただけでドキドキです。
夫が嫉妬興奮して喜んでくれるのなら、どんなHなSEXにも応えるつもりです。