私は28歳、結婚4年目の主婦です。子供はおらず、夫婦2人で暮らしています。
私も夫も子供が大好きで結婚してすぐに子供を作ろうとしました。しかし、なかなか子宝に恵まれず、不妊治療をしていましたが、1年程前に夫が先天的に無精子で自力で子供を作るのは、ほぼ絶望的だと分かりました。
それでも、なんとかならないかと方法を探していましたが見つからず、更にその影響か夫は勃起不全…いわゆるEDになってしまい、夫婦の営みすら全く出来なくなりました。
いろいろと試しましたが回復せず、最近はお互い疲れてきて、夫婦の会話も少しギクシャクしてきました。夫は真面目な性格で自分の責任だと思い悩んでいたようです。
そんなある日…
「来月から海外に短期赴任することになった。」
「えっ!?・・・そ、そうなんだ。…短期って、どのぐらいなの?」
「タイ支社に1年の予定。」
「タイかぁ~・・・長いね。…私、ついていった方がいい?」
夫の会社は割と大きい上場企業で、結婚する前から海外への赴任もあり得ると聞いていました。
「・・・いや、1年だと向こうで生活基盤ができた頃に帰国になるから、今回は単身で行くよ。…寂しい思いをさせちゃうけど、留守番してて欲しい。」
「・・・うーーん。…わかったけど…ご飯とか大丈夫なの?」
「会社の借上寮に入るし、食事もそこで食べれるから大丈夫。・・・それで…提案だけど…」
「なに?」
「親父の家に引っ越さないか?」
夫の実家は、車で40分ほどで、それほど遠くありません。お義父さんはそこで造園業を営んでいましたが、2年前に病気でお義母さんを亡くしてからは、めっきり元気がなくなり、造園業も廃業して家に籠もっています。
私も夫も心配していて、たまに顔を出すようにはしていました。
「・・・急過ぎない?…お義父さんに迷惑じゃないかな?」
「それは大丈夫だと思う。・・・あの家は1人じゃ広すぎて寂しい思いをしてるだろうし。」
お義父さんは造園業でかなり成功していて広い庭のある大きな家に1人で住んでいます。
お義父さんは身体が大きくて頼りがいがありそうな反面、いつもニコニコしていて凄く優しいので、私は大好きですが、最近の元気がない姿を見て心を痛めていました。
「陽子を1人にするのも心配だ。…その点、親父と一緒なら安心できるし・・・」
「私はいいけど・・・あっパートはどうしようかな…」
「それは・・・ごめん。辞めてもらうしかないかな。続けたい?」
「そんなことはないよ。」
私は昼間だけ近くのスーパーでパートをしていましたが、実は店長からしつこく言い寄られていました。
私は身長155cmの小柄で自分で言うのもなんですが、可愛い顔立ちをしているらしく、結婚するまでに勤めていた会社ではかなりモテていました。夫とは学生時代から付き合っていましたので、他の男性と付き合うことはありませんでしたが・・・。
もちろん、店長と付き合うつもりはありませんでしたが、お尻を触られるぐらいは目をつむっていました。このままだとエスカレートするかも知れないと少し心配していたので辞めるのはちょうど良いかも知れません。
「・・・帰ってきたらどうするの?」
「そのまま、親父に住まわせてもらって…ゆくゆくは親父の面倒を見る感じかな。」
「将来的に親父の面倒を見るのはいや?」
「ううん。そんなことないよ。・・・お義父さんとは仲良くできると思うし。」
私の実家は田舎で弟がついで、そのまま両親の面倒を見ることになっているので問題はありません。
「ん〜〜。そうだね。わかった。…お義父さんに承諾してもらえるならいいよ。うん。」
「ありがとう。それなら安心できるよ。」
「時間あまりないよね。・・・いろいろ準備しないと・・・」
「うん。・・・あと・・・もう1つあるんだ。」
「なに?引っ越しの話?」
「それにも関係するんだけど・・・・・・親父と子供を作って欲しい。」
「・・・は?・・・どういう意味?」
「文字通り・・・子作り…セックスして欲しいって意味。」
「・・・何言ってるかわかんない。・・・どうして、そんな話になるの!」
私は一瞬、呆けた後に意味を理解して声を荒らげました。
「無茶を言ってるのはわかってる。」
「ならどうして!…あなたはお義父さんとはいえ他の男に…だ、抱かれろって言ってるのよ!馬鹿言わないで!できるわけないでしょ!」
「子供が欲しいんだ。」
「えっ・・・だ、だからって・・・」
「だ、だったら・・・ほ、ほら前に話したじゃない…里子の話・・・それ、もう一度考えてみようよ。」
「俺が欲しいのは、陽子の子供だよ。・・・ただの子供じゃだめなんだ。・・・それに出来れば少しでも俺と血の繋がりがあって欲しい。」
「そうすると親父しかいない。・・・弟は嫌だろ?」
夫には3歳下に弟がいますが、なんか目つきが嫌らしく、私は生理的にうけつけず避けています。
「それはお義父さんの方がいいけど・・・そうじゃなくて!…お義父さんだって嫌だろうし…そもそもあなたはいいの!?私が他の人に抱かれても!!」
「・・・俺じゃ陽子を満足させてあげられないからな。仕方ないさ。・・・他の男なら我慢出来ないが親父ならギリギリ耐えられる。」
夫の声のトーンや真っ直ぐな視線から本気であることがわかります。
「・・・どうしても…と言うなら、お義父さんに頼んで・・・せ、精子だけ提供してもらって…体内授精するよ。」
「うん・・・それでもいいんだけど、陽子の身体に負担がかかるし・・・」
「それだと陽子の性欲発散ができないかと思って…」
「せ、性欲って・・・」
「俺とじゃできないから・・・1人でしてるでしょ」
私のタンスの奥に1人で発散するためのバイブが隠してあります。どうも口ぶりからバレている気がします。
「・・・で、でも・・・」
「陽子はどうなの?親父きらい?」
「嫌いじゃないけど・・・対象として見たことないから」
「無理強いするつもりはないよ。俺が戻ってくるまでの1年間で考えてみて。・・・俺としては帰ってきた時にお腹が大きくなっていると嬉しい。」
「・・・無、無理よ~…それに夫が出張中に子供できたら変でしょ」
「なんとでもなるよ。短期で帰ってきてたことにしてもいいし、陽子がタイに遊びにきたことにしてもいいし・・・」
「ただ・・・勝手だとはわかってるんだけど…親父以外とはやめて欲しい。弟も…」
「どう?」
「もちろん他の人とするつもりはないし、相手もいないよ!・・・お義父さんとも…難しいと思う・・・」
「うん。まだ時間あるし、考えてみて。とりあえず、引っ越しの準備は進めよう」
(お義父さんに抱かれる?私が?)
夫には思うところがありましたが、不思議とお義父さんに抱かれることに関しては、嫌な気持ちはなく、むしろお義父さんに拒否されるんじゃないかということが気になっていました。
夫とお義父さんの話は、スムーズに進み、引っ越しすることが決まりました。お義父さんはとても喜んでいて、私も嬉しくなりました。
「来月の20日に温泉旅館を予約したよ。ちょっと奮発した。」
「ん?…あれ?その日って…出発した後だよね?」
「うん。親父には3人で行く話にしてるけど・・・俺抜きで2人で行って親睦を深めて欲しい。」
「・・・それって・・・」
「うん。親父には何も言ってないけど・・・親父からアプローチはまずないから、出来れば陽子から…」
「で、できないよ~。それに拒否されたら気不味くなるじゃない。」
「大丈夫。陽子に言い寄られて嫌がる男はいないよ。」
「言い寄るって・・・」
「ごめん、ごめん」
そうしてお義父さんと2人で温泉旅行に行くことになりました。・・・誘惑するかどうかは別にして…少し楽しみです。
パートは、引っ越しすることを理由に辞めることにしました。店長からはしつこく残るように言われましたが、断りました。
最後の日、倉庫で荷物整理をしていると店長が声をかけてきました。
「前から言ってるけど、俺とのこと考えてくれた?」
店長の手がお尻を撫でています。
「やめて下さい。私は結婚してます。不倫するつもりはありません。」
「お尻撫でても嫌がらないじゃないか。まんざらでもないんでしょ」
いつもは軽くお尻を触る程度でしたが、今日はお尻をはっきりと掴んでいます。
「やめて下さい!」
少し強めに言いましたが、店長は離すつもりはないようです。
店長の手がお尻から胸の方に這い上がってきます。
その時、お尻の上あたりに硬いものが押し付けられました。
私はそれが何かわかった瞬間、店長を突き飛ばしました。
「わっ!」
店長は尻もちをつましたが、私は構わずに小走りで逃げてトイレに駆け込みました。
トイレで用をたすと明らかにおしっこじゃないヌメリが秘部から垂れています。
やっぱり…欲求不満なんだと思います。このままだとつまらない男に流れてしまうかも知れません。それならお義父さんの方がずっといいです。
その後は特に問題なく時間が過ぎ、店長に最後の給与を頂きにいくと給与とは別に1万円渡されました。
「あ、あの・・・出来れば内密に…」
今後、この店にくる可能性はほとんどないだろうし、今までの迷惑料込みで頂くことにしました。
無事、引っ越しが終わりました。お義父さんは私達のためにお風呂とトイレを改築してくれていました。特にお風呂はかなり広くなっていて大人2人と子供が入れる広さです。たぶん、私達に気を使ってくれたのでしょう。
夫は引っ越しが終わると1週間もたたずに海外に出発しました。
明後日からは、予定通り(?)お義父さんと2人で2泊3日の温泉旅行です。最初、お義父さんは、夫が行けないなら中止にしようと言いましたが、夫が説得し、私が2人でも行きたいと言うと納得してくれました。後で聞いたらお義父さんも楽しみにしていたらしく、ありがとうと恥ずかしそうにお礼を言ってくれました。
旅行は電車とバスを乗り継いで行きます。車も考えましたが、お義父さんと相談し、急ぐ旅じゃないからとゆっくり行くことにしました。
「お義父さん、私達って夫婦に見えますかね?」
「えっ、いや、さすがに年が離れすぎて父娘に見えるんじゃないか。」
「う~~ん。・・・不倫と見られるといやなので、旅行の間だけ夫婦で通しませんか?」
「えっ・・・そ、それは…陽子さん、嫌でしょう。」
「いえ全然。私、お義母さんも大好きでしたから、お義母さんに少し悪いなぁとは思いますけど。」
「そ、そうか・・・陽子さんが良いならかまわないが・・・」
「夫婦はさん付けで呼びませんよ。・・・はい。もう1度呼んで下さい。」
「よ、陽子・・・」
「はい。何ですか?・・・あ、あなた。」
「・・・照れるな。」
「・・・照れますね。」
私達はお互い真っ赤になっていました。回りの人が見たら少し変に見えたかも知れません。
少し変な雰囲気になりましたが、しばらくすると慣れてきてお義父さんと楽しく会話しながら旅を満喫することが出来ました。
宿泊する旅館は山の中の静かな渓流のそばにあり、とても良い景観です。露天風呂が4つあり、それ以外にも内湯や家族風呂等もあります。
旅館の台帳には夫婦で記載しました。名字は同じなので問題ありません。お義父さんはだいぶ照れていたけれど。
部屋から眺めは、とても落ち着いていて癒やされます。また、小さいけれど露天風呂も付いています。
「まずはお風呂に入ろうか。」
「はい!楽しみです。」
「(笑)じゃあ、まずは露天風呂から行ってみよう。」
露天風呂はとても気持ちが良かったです。お湯は炭酸泉でお肌がつるつるになった感じです。
お湯から上がってしばらくすると、夕食の時間になり、部屋に運んでもらいました。お魚中心の料理でとても美味しく頂きました。少し日本酒も頂きホロ酔気分です。
夫とは何度も何度も話し合いをして、最後には懇願される形で今回の旅行中に何かアプローチをすることになりました。これからのことを考えると素面では恥ずかし過ぎます。
ご飯の後は、またお風呂です。
「少しお酒も入っているし、備え付けの露天風呂に入ってみたらどうですか?」
「うん。そうだね。・・・そうするか。」
「お背中流しますよ。」
「陽子さん・・・さすがにそれはまずいんじゃないか?私も老いたとはいえ男だし…」
「クスクス(笑)大丈夫です。ちゃんとタオル巻きますし。…お背中流させて下さい。」
「・・・わかった。背中流してもらおうかな。」
「はい!」
お義父さんに先に入ってもらい、私は後から入ります。タオルを巻いているとはいえ、実質、裸です。お義父さんを誘惑することを考えると…不安と緊張で少し手が震えます。
「入りますよ~。」
ちょうどお義父さんは頭を洗い終えたところらしく、良いタイミングです。
「お背中流しますね。」
「ありがとう。お願いするよ。」
私はタオルに石鹸をつけて、お義父さんの大きな背中を擦ります。
「お義父さん…背中、大きいですね。」
背中についた石鹸を洗い流しているときにお義父さんがふいに言いました。
「陽子さん・・・何か悩み事があるんじゃないか?」
「えっ…あっ、いえ、と、特には・・・」
「・・・ここにいるのは私と虫達ぐらいだよ」
「弱音を吐いたって・・・誰も陽子さんを責めたりはしないよ。・・・大丈夫。」
「えっ・・・っ・・・うっ」
お義父さんの優しい声が響きます。いろいろな感情が混ざり合わさって涙が出そうです。
(ダメだ。我慢しないと・・・)
お義父さんは振り向いて、ゆっくりと私を抱き締めました。
「大丈夫、大丈夫」
お義父さんの大きな手が私の背中を優しくポンポンと叩きます。
「うっ…うっく…ひっく…うぁーーーん!!」
もうダメでした。涙が溢れて声をあげて泣きました。泣きながら…子供ができるように頑張ったこと、夫が子供ができないと落ち込んでいるのを助けられないこと、自分の性欲が抑えらなくなってきていること、お義父さんの気持ちを考えずに子種をもらおうとしていたこと・・・全部話しました。
その間、お義父さんは黙って背中を擦ってくれていました。
何だか今までの不安がすべてお湯に流れていくようです。
しばらくして…落ちついてくると、今の状況がかなり際どい状況だとわかり、とたんに恥ずかしくなってきました。なにせほぼ全裸でお義父さんの素肌の胸に抱かれている状態です。
「少しは落ち着いたかい。…よく頑張ったね。」
「・・・ま、まあ、私に抱かれるっていうのは…ん…あ、あいつと話してみるよ。うん。」
「手紙を預かっています。持って来てるので読んで下さい。」
「・・・わかった。…そ、それで、その…そろそろ…離してくれると・・・」
「・・・私に抱きつかれるは嫌ですか?」
「い、いや…こ、光栄ではあるんだが…そ、その…わ、私も男だし・・・」
何だかさっきまでと違い、かなり動揺しているようです。さっきからお義父さんの勃起したオチンチンがタオル越しに私に当たっていて、それを気にしているのでしょう。何だか可愛いです。
「クスクス♡はい。・・・大っきくなっていますもんね。」
「よ、陽子さん!」
「クスクス♡・・・私も背中流してもらえますか?」
私はお義父さんに背中を向けてバスタオルを外しました。お義父さんからはお尻がまる見えのはずです。
椅子に座るとお義父さんは優しく背中を洗ってくれます。
後から見るとお尻の上の方とおっぱいの横側が見えると思います。おっぱいは大きい方ではありませんが、Cカップ83cmなのでまずまずかなと自分では思っています。
「お義父さん・・・ありがとうございます。…泣いたら気持ちが楽になりました。」
私はちょっぴり恥ずかしくて、背中を向けたまま、お礼を言いました。たぶん、私の顔は真っ赤でしょう。
「ん。・・・元気になってくれたなら、私も嬉しいよ。」
「お礼に・・・手が滑ったフリして、おっぱい触ってもいいですよ。」
「!陽子さん・・・か、勘弁してくれ…」
「クスクス♡(笑)・・・なんなら後から押し倒してもOKです。」
「はぁ〜元気になってくれて嬉しいが、元気になり過ぎだよ」
「クスクス♡(笑)」
その後、一緒に湯船につかりました。もちろん、バスタオルは外しています。
お義父さんと向かい合わせて入りましたので、おっぱいはまる見えです。恥ずかしそうにチラ見するお義父さんがとても可愛く思えました。
お風呂から上がると中居さんに連絡してお布団を敷いてもらいます。
中居さんが帰った後、夫から預かった手紙をお義父さんに渡しました。中身に何が書かれているのかは知りません。
お義父さんは手紙を読み終えて・・・
「・・・はぁ〜…あいつの本気度はよくわかったが・・・」
「陽子さんは・・・そ、その本当にいいのかい?・・・あいつに強要されているなら無理することはない。…陽子さんの身体が心配だが、私の…を提供するのはやぶさかではないよ。」
「いえ・・・私はお義父さんに…」
私は夫に提案された時の気持ちから今の気持ち・・・お義父さんに抱かれてもいい…むしろ抱かれたいという思いを正直に話しました。
「・・・」
お義父さんは椅子から立ち上がると私に近づいて、聞きました。
「いいんだね・・・」
「はい・・・」
私は顔をあげて、目をつむりました。お義父さんの唇が私の唇に触れます。とても優しいキスです。
しばらくして唇が離れると手を引かれて布団の上に移動しました。布団は夫婦と伝えたからかピッタリとくっつけて敷かれています。
2人でお布団の上に座り、キスをします。今度は大人のキスです。お義父さんの舌が私の歯をノックすると私はそれを受け入れて、口を開きます。2人の舌が絡んで、クチュ、クチュといやらしい音がします。
お義父さんの手が浴衣にかかり、優しく脱がしてくれます。ブラが外れておっぱいがあらわになると、お義父さんはゆっくりと私を押し倒し、私に重なりました。
お義父さんは手、指、唇、舌を使って、おっぱいを愛撫してくれます。私はおっぱい…特に乳首が感じ易く、久しぶりということもあり、早くも軽くいきそうです。
「うっ、くっ、はぁ…くぅん♡」
お義父さんが左の乳首を軽くつまみながら、右の乳首を甘噛しています。
「くっ・・・あぁーん♡」
軽くいってしまいました。お義父さんにもわかったらしく・・・
「陽子さんは…いきやすいね。」
「お義父さんが、おっぱいをいじめるからです。」
「こっちはどうかな?・・・もう準備万端みたいだね。」
お義父さんの指がパンティの上から私のオマンコをなぞります。そこはすでに愛液でびしょ濡れ状態です。
パンティが脱がされて、指が直接オマンコに触れます。クリトリスの皮が剝かれ、舌先と唇で愛撫されます。
「あっ、いや…恥ずかしい…」
「陽子さん…可愛いよ」
指が膣穴の中に入り、浅く出し入れされると、私は早くも2回目の絶頂を迎えそうになりましたが、それより早く指が離れ、代わりにお義父さんのオチンチンの先が膣穴の入口にあてられました。
「入れるよ・・・」
「はい・・・きて下さい」
ゆっくりとオチンチンが膣穴を押し広げながら入ってきます。お風呂でも思いましたが、夫より一回り太いようです。オチンチンの先が私の最奥…子宮の入口に当たった瞬間、目の前を火花が散ったような感覚になり、全身が痙攣していってしまいました。その時に急激にオチンチンを締め付けて・・・
「あっ・・・いくぅーー♡」
私は思わず、声をあげてしまいました。
「よ、陽子さん!・・・締まりが…」
子宮に熱いほとばり…精子を感じて更に身体をビクつかせます。どうやらお義父さんも達したみたいです。
「凄いね・・・年甲斐もなく、入れただけでいってしまったよ。…だが、まだまだ大丈夫だ。」
お義父さんは放出した後も、大きいままで、そのままピストンを開始しました。
「あっ…ちょっと待って…あぁん♡…いったばかりで敏感…ひぃん♡」
「あっ、あっ、あっ、あふん」
「だめ、だめ…ま、また、いきますぅー♡…」
その後、何度か達した後、2回目のお義父さんの精子を子宮に浴びて、頭が真っ白になり気を失ってしまいました。
しばらくして…意識が戻るとお義父さんが優しく頭を撫でてくれていました。
「すみません。・・・意識が飛んでしまって…」
「大丈夫かい?・・・こちらこそ申し訳ない。・・・そ、その…陽子さんのが…気持ち良すぎて止まらなくなってしまった。本当にすまない。」
「いえ・・・びっくりするぐらい気持ち良かったから良いです。…どのぐらい経ちましたか?」
「あまり経っていないよ。…15分ぐらいかな?」
「そうですかー。・・・お義父さん・・・キスして下さい。」
私達は裸で抱き合いながら、恋人同士がするようなフレンチキスを続けます。
「お義父さん・・・ほんとにお元気ですね。」
私はお義父さんのオチンチンを手で触りながら言いました。もうすでに回復していて臨戦体制です。
「ははっ・・・陽子さんが相手だからかな。」
「クスクス♡(笑)・・・次は私がサービスしますね。」
私は身体を下にずらして、顔をオチンチンに近づけます。
お義父さんのオチンチンはやっぱり夫より一回り太いです。長さも長くかなり立派です。ゆるゆるとしごきながら、観察します。
「お義父さん・・・ずいぶん立派ですね。」
「ありがとう。・・・凝視されると恥ずかしいな。」
私は舌を伸して、軽く鬼頭を舐めてから口に含みました。口の中で舌を動かして、鬼頭を刺激すると、オチンチンがピクピク動きます。
「陽子さん・・・お尻をこっちに・・・」
私はお義父さんの上に跨り…69の体勢でお互いの性器を愛撫します。その内、私の方が我慢できなくなり、跨ったまま体勢を騎乗位に変えて…
「お義父さんのを…下さい。」
自分でオチンチンをオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろすと頭の奥がチカチカして、物凄い快感が走り抜けます。
「お義父さんので…いっぱいです。」
腰を上下に動かすとそれに合わせて、お義父さんがおっぱいを揉んでくれます。
騎乗位から対面座位になり、抱き合いながら、ゆっくりと腰を動かしディープキスを繰り返します。
「お義父さん…あぁん…お義父さん…あん♡」
激しくお互いの唇を吸いながら、私はお義父さんを感じたくて抱きしめます。
「陽子さん!」
お義父さんもそれに答えるように強く私を抱き締めてくれます。
最後に後背位に変化し、お尻を掴んで激しくピストンされると声を抑えきれず、思いっきりはしたなく喘ぎました。
「あっあっあっあっあっ…いく、いきます♡!…下さい、お義父さんの精子を子宮にかけて下さい!…あぁん…いくぅーー♡♡」
精子を子宮の奥で感じて、私も激しく痙攣し、いってしまいました。
その後…2人で抱き合ったまま、眠りにつきました。
翌朝・・・
私はお義父さんの胸の中で目を覚ましました。昨日は何だか安心して眠れた気がします。
意識が、はっきりしてくると今の状況や昨日の痴態が思い出されて、恥ずかしくなってきました。ふと顔を上げるとお義父さんと目が合いました。
「お、おはようございます。」
「おはよう」
お義父さんも照れているようで顔が赤いです。しばらく、見つめ合っていましたが、どちらからともなく笑いが込み上げてきました。よくわかりませんが、それで緊張がとれていつもの調子に戻りました。まだ、抱き合ったままでお互いの素肌を感じて恥ずかしくはありましたが。
その後、2人でお風呂に入りました。お義父さんのオチンチンを洗ってあげると、すぐに勃起してくれました。実は私もすでに受け入れ準備が整っていたので、お風呂場のガラスに手をついて、お尻をお義父さんの方に向けてオチンチンをねだってしまいました。
明るい陽射しの中でするのは、また違った興奮があり、朝からたっぷりと可愛がってもらいました。
少し遅めの朝食を食べたあとは、お部屋でのんびり…というかイチャイチャして過ごします。
私は膝枕をしながらお義父さんといろいろ話をしました。
「そういえば…あなた呼びはなくなったな」
「そうですね。宿の人の前では、気をつけますけど…やっぱりお義父さんはお義父さんです。」
「そうか・・・昨日も私にしがみつきながら、お義父さん、お義父さんと言っていたしな。」
「もう!いじわる言ってはダメです!」
私は指で軽くお義父さんのほほをつねります。会話が恋人か新婚夫婦のようです。回りから見たらどう見えるかわかりませんが、私はここ何年か感じたことのないほど充足感を感じていました。
お昼前になり、お弁当を持って近くの滝まで散策することにしました。お弁当は宿の人が作ってくれます。
空気の良いなだらかな山道をのんびりと歩くのはとても癒やされます。お義父さんは造園業をしていたので、とても草木に詳しく、いろいろと楽しい話を聞かせてくれました。
滝は思ってたより、ずっと大きくとても涼しげでした。まわりを散策はさた後、近くの平たい岩に座ってお弁当をたべました。途中、お義父さんのほほにお米がついていたので、指でとって食べるとお義父さんは恥ずかしそうにお礼を言ってくれました。
本当に恋人同士のようです。
宿に戻って一休みした後、また、お風呂に入ります。昼間から入るお風呂は格別です。お肌がつるつるになるので、お義父さんに喜んでもらえるかな?って考えがよぎり、苦笑してしまいました。すっかり抱かれるのを受け入れている自分がいます。
夕食まで、また2人でゆっくりします。今度はお義父さんが膝枕をしてくれました。話をしながら優しく頭を撫でてくれて、あまりの気持ち良さにそのまま眠ってしまいました。
目が覚めると私には毛布がかけられていて、中居さんが夕食の御膳の準備をしてくれていました。
「よく眠れたか?」
「もう!起こしてくれても良かったのに!」
「寝顔が可愛いかったからな」
「はずかしいこと言わないで下さい。」
「クスクス(笑)仲がよろしくて…」
「ありがとう。」
中居さんに笑われてしまいました。とても恥ずかしいです。
夕食後、今度は家族風呂に2人で入ります。お部屋のお風呂もいいですが、家族風呂の方が、広く景観も良いそうなので行くことにしました。
脱衣所では、お互いの服を脱がし合いしました。いい年をしてと思わなくもないですが、この際ですから思いっきり新婚夫婦っぽく振る舞います。
お風呂からの眺めは、渓流がライトアップされて、幻想的でとてもきれいでした。私はお義父さんの足の間に座り、背中を預ける感じで湯船に浸かります。お義父さんの腕は後からお腹のあたりに回されて軽く抱かれる感じです。
私達は時折、キスをしながらお湯と景観…そして相手の肌の感触を堪能します。今までの不安や辛い想いがお湯に溶けてなくなっていくようです。
「気持ちいいですね。…」
「そうだね。・・・来て良かったな」
「それは・・・お湯のことですか?それとも…私とのことですか?」
「・・・両方だな。陽子さんが元気になってくれたなら来たかいがあった。」
お義父さんは本当に優しいです。
「・・・最近はとても落ち込んでいるようで心配していた。」
「私も・・・お義母さんが亡くなられてからお義父さんの元気がなくて心配していました。・・・一緒ですね。」
「それは…心配かけたね。」
「それがこんなに元気になって・・・クス(笑)」
私は大っきくなっているお義父さんのオチンチンを軽く掴みました。
「それも一緒だな…」
お義父さんの指がお腹を撫でながらゆっくりとと下がり、オマンコをなぞります。
私達はお互いをやんわりと愛撫しながら、家族風呂の予約時間いっぱい楽しみました。
お風呂から上がると部屋にはすでにお布団が敷かれていました。
お風呂で、すでにお互い十分に盛り上がっており、そのままお布団の上に重なり合うように身体を横たえ、愛し合いました。
私はお義父さんに頭の先から足の先まで愛してもらい、熱いほとばしりを子宮に受けて絶頂をむかえました。
「お義父さん…大好きです。」
「私もだ。」
私達は繋がったままいつまでも抱き合っていました。
翌朝…
昨日と同じくお義父さんの胸の中で目が覚めました。眠っているお義父さんの顔を見ていると愛おしさが込み上げてきて、キスをしてしまいました。もちろん、お義父さんは目を覚まして、そのまま・・・
朝食前に最後のお風呂に浸かりました。
帰りの支度が終わり、後は帰るだけ・・・
「お義父さん・・・いろいろありがとうございました。これからのことは・・・まだわかりませんが…お義父さんに抱いてもらって良かったと思います。・・・お義父さんは優しいから、私に付き合ってくれただけかも知れませんが、いろいろ話を聞いてもらえて本当に嬉しかった。」
「陽子さんが元気になって本当に良かった。・・・陽子さんと関係を持ったのはあいつの後押しがあったのは確かだが…私が陽子さんに惹かれて私の意思で決めたことだよ。」
「それに・・・私もこの2日間で心に空いた穴が塞がるようだった。陽子さんのおかげだ。…ありがとう。」
優しい言葉に涙が溢れます。私が顔をあげて目をつむると私の唇にお義父さんの唇が優しく触れるのを感じました。
そして、旅行という非日常は終わりをつげました。
その後、どうなったかというと・・・
・・・・・・
・・・
・
「レロ♡ピチャ♡…お義父さん…ジュル♡気持ちいいれふか?クチュ♡」
私は寝室でお義父さんのオチンチンを咥えながら尋ねます。
「ああ・・・とても気持ちいいよ。…陽子さん、とても上手になったね」
「好きこそものの上手なれってやつだな」
カプ!!
「あいた!」
「いじわる言うからです。」
しばらくオチンチンを可愛いがってから、お義父さんに裸のお尻を向けます。
「今日は、久しぶりにお義父さんのが欲しいです。」
「・・・大丈夫なのかい?」
「はい!…今日、検診に行ってきました。赤ちゃんは順調で、お医者さんにもOKもらいました。ただ、あまり激しいのは避けた方が良いのとお腹に負担がかかりにくい体位が良いそうです。・・・お義父さん、後ろ好きですよね♡」
「ま、まあ(照)」
「クスクス(笑)」
お義父さんがゆっくりと私の中に入ってきました。久しぶりのためか少しきつめで膣穴が押し広げられる感じです。入りきるとお義父さんは凄くゆっくりピストンを開始しました。それが気持ち良すぎて・・・
「あぁん♡お義父さんのオチンチン気持ち良いですー♡!」
声をあげて喘いでしまいました。
私は待望の赤ちゃんを授かりました。もちろん、お義父さんとの子供です。もう妊娠5ヶ月を過ぎて安定期に入っています。お腹の膨らみはまだそれほどではありませんが、触るとわかります。
あの温泉旅行の後から私達は同じ寝室で寝ることにしました。旅行の時ほどではありませんが、それでも私が生理の時以外はほぼ毎日、愛し合いました。
そして4ヶ月後ほどして、赤ちゃんを授かりました。赤ちゃんを授かった時、とても嬉しかったのですが、同時にお義父さんに抱かれる理由がなくなり、かなり寂しく感じました。その頃にはもう夫と同じぐらいお義父さんを愛していましたから・・・。
夫に子供が出来たことを報告すると電話越しでもわかるぐらいに飛びあがって喜んでいました。興奮がおさまった後・・・
「陽子…親父のことも含めていろいろ苦労をかけてすまなかった。そして、ありがとう。」
「ま、まだ生まれてないよ…」
「うん。・・・無事に生まれるのが最良だけど、残念な結果になる可能性があることもわかってる。・・・それでも陽子に感謝しているのはかわらないし、どんなときでも陽子を愛している事実も変わらないよ。」
やっぱり親子です。優しいところがとても良く似ています。
「ありがとう。」
「それから…親父との関係はそのまま続けていいよ。・・・もちろん、お腹の子供には気をつけて欲しいけど。」
「えっ・・・・・・いいの?」
「うん。お互い必要だと思うし。…あっ!他の男は絶対ダメ。いいのは親父だけ。」
「・・・どうしてお義父さんはいいの?」
「なんでたろう?…全く腹が立たないな。・・・陽子には悪いんだけど…想像すると・・・興奮するぐらいだ。」
「そうなんだ。」
「ん?…おっ?・・・おぉーー!」
「ど、どうしたの?」
「す、すごい!・・・親父と陽子のことを考えてたら…勃ってきた!」
「えっ!な、治ったってこと!?」
「まだ、ちょっと固くなったぐらいだから…わからないけど・・・」
「・・・頼みがある!!…陽子の写真を送ってくれ!裸のやつ!」
「えーー!?恥ずかしいよ!」
「ちゃんと勃つか見極めたい!それから親父とのセックスシーンの動画を!」
「無理、無理、ぜったい無理!!」
「そこをなんとか!!頼む!」
「いや、無理だって!」
で、結局・・・私の裸の写真と私がお義父さんのオチンチンを咥えている写真をお義父さんに撮ってもらい送りました。
「すごい!復活した!・・・ぜひ動画を!頼む!!」
EDが回復に向かうなら、喜ばしいことですが、変な趣味に目覚めないか少し心配です。
私達の関係が普通じゃないことは理解してます。ただ、私は夫もお義父さんも同じぐらい愛しています。夫もお義父さんも納得してくれるなら今の関係で良いんじゃないかと思います。3人で子供を育てていけたら嬉しいです。
後2ヶ月もすれば夫も帰国します。たぶん、夫はお義父さんとの関係を続けても良いというでしょう。・・・もしかして、3人ですることになるのでしょうか?
少し楽しみです。
・・・・・・
最後まで読んで頂いてありがとうございます。続編希望が多く頂けるようでしたら、続きを書きたいと思います。