私(夏奈)は32歳になる人妻です。
10歳年上の夫と結婚し5年目を迎えますが、子供もなく暇を持て余す専業主婦。
商社で働く夫は優しく休日は家事も手伝ってくれる理想的な男性ですが、子供が苦手な上に性欲もなく夫婦の営みは無いに等しい状況で
私は欲求不満に身体の疼きを感じていました。
そんな時です。独身時代に働いていた会社の上司と街で偶然出会ってしまったんです。
当時、私はその彼と不倫関係にありました。
妻子ある身でありながら部下の私に言い寄って来た彼は若くして課長に昇進し、期待されている逸材で部下の面倒見も良い人だったんです。
そんな彼に引かれイケない事だと知りながら私は彼と肉体関係になり、ホテルで密会する様になりました。
一回り以上も年上の彼ですが、性欲大盛な上にマニアックな性癖の持ち主で、カーSEXや野外はもちろん首輪を嵌められ荒縄で縛られた姿で
露出をさせられた事も度々で、社員が帰宅した会議室に呼出され身体を求められる様になっていったんです。
彼に弄ばれていると知りながら、私も彼に呼出される度に鼓動の高まりと興奮に酔い知れていました。
そんな不倫関係が長く続く筈もなく、私達の関係は社内で噂になり必然的に私が会社を辞める事になったんです。
その後、彼と連絡を取る事もなく7年の歳月が過ぎた時で、彼は私を覚えていて街で見かけると直ぐに声を掛けて来ました。
「なっちゃん(夏奈)だよね…元気だった?」
「か・課長…私の事、覚えていたんですね」
「あの時は君に責任を負わせ、すまなかった…一度謝りたいと思っていたんだよ」
「別に良いんですよ…気になさらないで下さい」
昔と変りない優しい彼に誘われるまま、私達は近くの店に入り7年の歳月を埋める様に互いに報告しあったんです。
彼は仕事も順調の様で数年前には部長に昇進したと言います。
一方で2人の息子は中学と高校生になったらしく反抗期で口も聞いて貰えない上に、奥さんとは冷めた関係が続き”仕事の様には上手くいかないよ”と
頭を掻きながら苦笑いしていました。
そんな彼が私の話に耳を傾寝ながら”なっちゃん満足していないんだろう”と私が欲求不満を抱えている事を見抜いてしまったんです。
優しい眼差しで見つめる彼と目が合い、私はイケない事と知りながらも彼と共にホテルへと向かっていました。
40半ばを過ぎた彼ですが昔と変わらず巨根は反り起ち、私はベットの上で激しく挿し込まれながら久しく感じる事が出来なかった刺激に興奮を高めてしまったんです。
連絡先を交換した私達が再開するのは時間の問題で、互いに家族の目を盗んでは密会を繰返す様になりました。
彼の性癖は昔と全く変わらず、私はホテルの窓際で裸体を曝しながらバックから責められたり、首輪を嵌められ荒縄で縛られたりと彼の玩具と化し
時には野外で身体を求められ拒む事も出来ないまま言いなりとなったんです。
不倫関係が再開し3ヵ月程過ぎた時です。夫が出張で1週間家を空ける事が決まると彼は不倫旅行を提案して来ました。
昔も何度か旅行に行った事がありますが、彼はいつも人気が少ない観光地を選び古びた旅館を予約するんです。
そこで私は下着も着けさせて貰えず観光地を巡りながら、観光客の目を盗んで野外プレーを求められたり混浴風呂で他人様に裸体を曝される事もありました。
彼の思惑を知りながらも私は不倫旅行を拒むどころか心の奥に眠るM的な感情がフツフツと湧き上がるのを感じると共に期待に興奮を高めてしまったんです。
夫を送り出した私は彼が運転する車に乗り、人気が少ない観光地へと向かいました。
寺院の駐車場に車を停めると彼と共に山道を昇り、観光客とすれ違いながら寺院をお参りする私は罰当たりにも下着を穿いておらず、手を合わせながら
アソコは淫らにも愛汁を溢れさせていたんです。
その後、彼と共に近くの案内図を見ると本殿(現在地)から更に奥に幾つかの祠を巡る歩道がある事を知ると、彼は厭らしい笑みを浮かべ私の手を引きました。
急勾配な階段を昇る事もあり、観光客の姿は少なく私は彼に手を引かれながら階段を昇り始めたんですが、背後には数人の男性の姿もあり見上げられれば
きっと何も着けない陰部が見られるに違いありません。
恥じらいからバックでお尻を隠そうとすると、彼がさせてくれず無防備な姿を曝すしかなかったんです。
興奮を高める彼は本道から脇道に歩みを変え、木陰に身を隠すと私のスカートを腰まで捲り上げ下半身露わに足元にしゃがませると、自らの股間を剥き出しに咥えさせてきました。
人目を盗んでチュパチュパと彼の肉棒を舐めながら、私の剥き出しにされた陰部は恥じらいもなく愛汁を滴らせていたんです。
口内で射精した彼は満足げな表情を見せながら、私の陰部に手を這わせ”相変わらずスケベだな!”と指で弄ぶとショルダーバックからリモコンローターを取出し
私の陰部とお尻に挿入すると乱れた衣服を整えさせられました。
本道に戻った私は観光客とすれ違い様や祠をお参りしながら、ローターのスイッチを入れられ身体をビクッとさせる度に彼は厭らしい笑みを浮かべていたんです。
そんな私達の淫らな行為を他人様に見られていたなんて、その時は知る由もありませんでした。
その後、観光地を出た私達は予約していた旅館に向ったんですが、夕方だと言うのに駐車場は空きが目立ち宿泊客が少ない事を知ると共に彼の性癖に火が付いたのは間違いありません。
ロビーにも客の姿はなく、暇を持て余す従業員が部屋まで案内してくれる中、彼が従業員に宿泊客の数を聞くと”本日は少ないですね…その分、ゆっくり出来ますよ”と
苦笑する従業員の様子からも貸切状態に近いんだと思います。
部屋に案内された私達は浴衣に着替え夕食前に風呂に向かったんですが、大浴場には高齢の女性が1人入っているだけで貸切状態でした。
男湯も同様だったと言う事ですが、この事がキッカケで彼は混浴でもない風呂に私を連れて行く事になるんです。
大部屋で食事をする私達ですが、辺りは年配夫婦や高齢の団体客数人程が食事を楽しんでおり、何かを企む彼に勧められる様に私は酒を口にしていました。
食事を終え大部屋を出る頃にはいい感じに酔った私はフラフラしながら彼に寄り添い部屋へと向かったんです。
2人きりのエレベーターの中で、興奮する彼は私を抱き寄せるとキスを始め浴衣の合わせ目から手を這わせると胸を揉み、もう一方の手を陰部に這わせて来ました。
昼間の出来事や酒の酔いに私も興奮を高めてしまい、恥ずかしい程に愛汁を溢れさせると共に彼の行為を受入れてしまったんです。
浴衣の帯は緩み胸が露わになるのを感じながらも、年老いた数少ない宿泊客に油断していたのは間違いありません。
エレベーターが部屋の階で止まり扉が開くと、そこには若い男性が立っていました。
浴衣を乱した女性と抱き合う男の姿に、男性は一目で状況を理解した事でしょう。ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべながら”お楽しみの所に悪かったね”と言いながら
私達と入れ替わりでエレベーターで降りて行ったんです。
恥らう暇などある筈もなく、彼は痴態を曝した私の姿に興奮し部屋に戻ると直ぐに浴衣は剥ぎ取られてしまいました。
布団に押し倒された私は興奮する彼に抱かれ、暴れ狂う肉棒を何度も挿し込まれたんです。
性欲が強い彼が一度で満足する筈もなく、彼の巨根に逝かされた私は布団で息を荒らし横たわっていると裸体に浴衣を羽織らせられ、彼に手を引かれる様に部屋を出ました。。
静まり返る旅館の廊下を歩き、エレベーターで地下まで降りると浴室前には人の気配もありません。
目をギラギラさせ興奮する彼は私を男湯に連れ込み誰もいない更衣室で浴衣を脱がせると、大浴場で混浴を始めたんです。
「課長(部長)誰が入って来るか?分からないのよ…早く出ましょう」
「なっちゃん、良いじゃないか!今日は宿泊客も少ないうえに年寄りばかりだ!もう寝ている時間だよ」
「でも…さっきもエレベーターで若い男性が…」
「その時は、一緒に入るだけ!男なら誰もが喜ぶだろうしなぁ」
「そ・そんなぁ…裸を見られてしまうわ」
誰かが入って来るんじゃないかと言う不安と緊張感、不倫旅行に高揚する気持ちとエッチの余韻に疼く陰部、そして酒の酔いに私の鼓動は異常な高まりを見せていたんです。
そんな私を抱き寄せると彼は唇を重ね、湯の中で胸を揉み陰部に指を這わせてきました。
ハァハァと息を荒らす私に彼を拒む事など出来る筈もなく、2人きりの大浴場で私は彼と共に淫らな行為を始めてしまったんです。
縁に手を付く私は四つん這いの格好で背後から彼の肉棒をゆっくりと挿入され、やがてパンパンと厭らしい音が響き渡る程、激しく突かれていました。
あんな場所で非常識な行為は避けるべきだったと今は後悔しています。
SEXに夢中で脱衣場に人が入って来た事を知らなかった私達は、浴室で繋がる姿を見ず知らずの男性達に見られてしまいました。
慌てる私達を冷やかす男達は20代後半から30代と言った感じで、引き締まった筋肉質の身体にちょっと強面な風貌に恐怖を感じたんです。
若い男達に負けずと彼(課長)も必死に食い掛り、1人の男性に彼の拳が当り押し飛ばされるように浴槽内に倒れて行きました。
相手は3人、40代半ばを過ぎた彼が若い男達に敵う筈もなく、その後は一方的に彼が殴る蹴るの暴行を受けたんです。
男達の足元に膝間就き許しを乞う彼と私は、彼らの背中に入れ墨が入っている事を知ると同時に組関係者だと言う事を知ったんです。
1番年上と思われる男性に連れられ彼が脱衣場に出て行くと、やがて彼は”なっちゃんゴメン”と言い残し浴室から出て行きました。
課長が言い残した言葉の意味が何を意味しているか?は直ぐに理解出来、浴室に1人残された私は彼らに言われるまま露天風呂に連れて行かれたんです。
「不倫旅行でお楽しみの所、悪かったね」
「えっ…彼が言ったんですか?」
「まぁ、年が離れたカップルだし、どういう関係か?聞いたら直ぐに白状したよ」
「そ・それは…」
「会社や家族に知られるのは困るんだとよ…奥さんは好きにしていいと…可愛そうに」
「そ・そんなぁ…」
彼の裏切りに全てが終わった瞬間でもあり、自らが招いた罪を償うように私は男達の言いなりとなる事を約束したんです。
若い男達の股間は夫や彼以上に逞しい肉棒がぶら下がっており、1人の肉棒にはボコボコと整形した形跡がありました。
そんな男達の巨根は露天風呂で四つん這いになる私の陰部に代わる代わる挿し込まれ、休む間もなく逝かされ続けたんです。
意識朦朧となる中、私の陰毛は全て剃り落とされ裸体のまま男達に抱かかえられ廊下を進み、エレベーターで男達の部屋まで連れて行かれました。
部屋では男達が酒を飲み始め、私はその横の布団で1人の男性に抱かれながら性を放たれ、満足すると入れ替わりでもう1人の相手をさせられたんです。
何度彼らの性液を吞込み、吐き掛けられた事でしょう。逝き狂う中、意識を失った私が目覚めたのは朝方で隣には不倫相手の彼が寝ていました。
その後、私達は帰路の車中でも口を利く事もなく不倫関係は終りを向えましたが、男達に気に入られた私は部屋で撮られた淫らな写真をネタに呼出され肉体関係が始まったんです。
男達の圧力で私達夫婦は後に離婚する事になり、私は一番年上の男性と同居を始めると同時に彼が関係するデリヘルやソープで働き、時には男性と同居するマンションを
訪れて来る組関係者にも身体を求められ、尽す日々を送っています。