夫のSMプレイに耐えられなくなった香緒里ちゃんが助けを求めてきた件

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【ホテル】

う~ん、まさか香緒里ちゃんと再び肌を合わせることになるとは、、、。

俺は今、香緒里ちゃんと二人で家から車で20分の最寄りラブホにいる。

沙織からのオーダー「優しく抱いてあげて」

、、、それって普段となんか変えるの?

香緒里「何かすみません、、こんなことになって、、」

三月「う、うん、、」

香緒里「で、でもっ!元はと言えば、三月さんも悪いんですよ!田仲の前で私に目隠しとか拘束とかクリキャップとか、、それで私が乱れるのを田仲に見せちゃうから、、、」

ん~香緒里ちゃんモジモジして可愛いな!!

事の起こりは、あの田仲家のゴールデンウィークから概ね四ヶ月後、俺はA男の病室を見舞いに訪れていた。

注)俺の公私ともの相棒で、俺と沙織の実質的な仲人のA男。こいつの潰瘍性大腸炎は内科的治療では改善せず、この時は外科手術を行って「人工肛門もやっと慣れてきた」とか言っている時だった。

【病室】

三月「お~沙織からメールだ」

A男「早見のやつ、見舞いに来てくれるのかな?」

三月「来るみたいよ、ほれ」

A男「何これ(パパ!緊急事態!今からそっちいく)って?何か心当たりある?」

三月「さあ、急に三週間の海外出張が入ったとか、、言ってて何だが許せんな!!」

(ガチャ)早!!

沙織「パパ大変!田仲のところ離婚の危機」

一同「また~~?」

三月「(田仲に耐えられません、匿ってください)、、何これ?」

沙織「きっと、DVの相談よ!」

A男「、、、、」

三月「、、、、」

A男「田仲だろ?ありえんだろ!」

三月「何してんの?沙織」

沙織「メール。さっき声掛けた国見にさっさと来いって催促」

A男「達也まで呼んだのか!?」

沙織「だってあいつ(達也は興信所の所長)、こういうの得意でしょ?」

何故かどや顔の沙織。

沙織「それに香緒里、もうここに来ちゃうし」

三月「はあっ!?」

(ガチャ)

達也「ち~~っす!早見先輩~俺も一応所長なんすから忙しいんすよ!」

沙織「旧友田仲ん家の危機だ、大人しく力貸せ!」

達也「そう言えば、田仲から(香緒里を匿っているだろう、素直に返せ!)とか、変なメールが来てたんで(知らんわボケ!)って返しといたんですけど何かあったんすか?」

沙織「国見GJ!」

(ガチャ)

香緒里「こ、、、こんにち、、は」

一同「香緒里ちゃん!?」

【ホテル】

「んっ、、、あっ、んっ、あっ、はぁはぁ…んんっ、あぁぁ、ぁ、はぁはぁはぁはぁ。」

俺のキスに香緒里ちゃんが応える。

最初の軽いキスのチュッチュッという音が次第にジュプ、ジュプル、チュッ、ジュプという音に変わっていく。

香緒里ちゃんは一瞬恥ずかしそうに顔を上げたと思うと、おずおずと左の乳首を俺の口元へ近付けてくる。

俺が香緒里ちゃんの乳首を吸うチュパ、チュパ、

チュパ、チュッーッという淫靡な音が響き始める。

香緒里ちゃんの喘ぎ声は次第に大きくなり「あぁあぁ、あっ、、あっ、き、気持ちいい、、もっともっとし、あぁ」と吐息混じりで喘ぐように。

ふと、まだ外れきっていないブラ紐の横の真新しい痣傷に目をやる。

喘いでいた香緒里ちゃんも俺の目線に気がついたようだ。

俺は痣傷の回りを円を描くようになぞりながら乳首を弾く。

香緒里「あっ、あん!そ、、そんなに、あん、目立ちます、か、、あん、あん、あん!」

三月「いや、、、香緒里ちゃんがA男の病室に逃げ込んできた時の事、思い出してね。俺たち何にも知らないから簡単に(どうしたの!)って詰め寄ったけど、香緒里ちゃん答え難かったんだろうなあって(笑)」

香緒里「あっ、あっ!駄目!そ、、それは、あっ!そうです!あっあっ」

三月「だよね~」

夫のSM行為が激しくなって耐えられなくなった、、、なんてね。

【病室】

一同「、、、、」

香緒里「あ、あの、、、」

沙織「、、まあ、一種のDVよね、、」

ちょっと違うんじゃないか?、、沙織は簡単に「何とかするから身一つですぐにいらっしゃい」とか言っちゃったみたいだし、香緒里ちゃんもそれにすぐに乗って来たって事はそれなりなのかも知れないけど、これ、下手すると馬も喰わないタイプの夫婦間の小競り合い、、、。

達也「そんなに酷いことされたの!?」

香緒里「あ、あの」

沙織「あ~達也のボケはデリカシー無いな!お前とA男先輩は喫茶室に移動!」

A男「お、俺の病室、、、」

香緒里「く、クリキャップとかバイブで遊ばれるくらいなら良かったんです。毎日なのはちょっとでしたが。で、でも、そのうち縄の跡が残るくらい縛られたり、こんどは浣腸してアナル責めるとか言い出して、、、」

沙織「責めるとき、田仲何か言ってた?」

香緒里「そうですね、、印象に残ってるのは(違う)とか(その顔じゃない)とか」

沙織「あっちゃ~」

三月「沙織?」

沙織「ん~とね、パパは、A男先輩たちを呼んでくる!!」

三月「へいへい」

香緒里「沙織先輩?」

沙織「逃げて正解!」

香緒里「あ、ありがとうございます?」

沙織「田仲、、男としての自信無くしちゃってそっちに活路を見いだそうとしちゃったんだな。香緒里の過去の事もあるんだけど、この間の行為はパパも悪いな!」

香緒里「、、、、」

沙織「夫婦なんだからセックスだけがすべてじゃないんだけどな、、田仲とはちょっと距離を置こうか?」

【ホテル】

俺は香緒里ちゃんをソファーに座らせ、両足をMの字になるように開かせた。

クリトリス付近から指先でゆっくりと大きな円を描くようにマッサージし始めると香緒里ちゃんは顔を天井に向かせて両目と口を強く閉じ快感の波に耐えるようにしていたんだけど1分もしないうちに波に飲み込まれてしまい「ああッッ!」という喘ぎ声と共にチャプッチャプッニチャというショーツが吸い切れなかった愛液が外に漏れ出てくる音がしてくる。

香緒里「ああっ嫌ッダメッ。止まらないのっ!」

香緒里ちゃんは、なされるがまま喘ぎ続けながら、段々と腰を浮かせていきガクガクと腰を上下させる。

俺は指についた香緒里ちゃんの愛液を舌で舐めた後、香緒里ちゃんのショーツを脱がせた。

香緒里ちゃんの膣口から離れていくショーツの布地。

しかし粘けのある愛液が、ショーツと香緒里ちゃんの膣口をまるで一本の透明な線で繋いでいるかのように糸をひいてソファーにポタリと落ちた。

香緒里ちゃんの吐息が止まらなくなり苦しげな息遣いになってる。

俺は香緒里ちゃんの膣口に顔を近付け舌を妻のクリトリスに這わせた。

ピチャピチャという淫らなハーモニーを奏でる香緒里ちゃんの膣。

香緒里「あんっあんっあんっあんっ!」

そして俺は右手の中指を香緒里ちゃんの膣口に近付けていき、そのまま中へと侵入させた。指使いを激しくしていくと、ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャという愛液が溢れ出てくる音が一段と早くなっていく。

香緒里「あんっ嫌っダメっダメっダメっダメっ、それ以上しちゃうと、あんっあんっ出ちゃ、あんっあんっあんっあんっ」

三月「いいよ出して!いっぱい出して!」

香緒里「っっっっっっあぁあ”っあ”あ”っ」

最早声にならない喘ぎ声を出しながら香緒里ちゃんの膣からは大量の愛液がおしっこのように溢れ出しソファーを伝ってポタポタと床に流れ落ち水溜まりを作ってしまった。

香緒里「酷いです、、、」

香緒里ちゃんが俺の腕の中で呟く。

俺たちはベッドで抱き合いながら、小休止していた。

香緒里「沙織先輩に、三月さんに優しく抱かれたいってお願いしたのに、、まさか、あんな恥ずかしい格好で潮を噴かさせられるなんて、、、」

三月「いや、、だいぶ普段よりもセーブしてるんだよ?沙織からの(優しく抱いてあげて)オファーを守ってさ」

香緒里「普段、沙織先輩にどんだけヤってるんですか!?」

三月「、、沙織からはよく拷問だ!って言われてる、、」

香緒里「、、、もう良いですから、この後は優しく抱いてください」

三月「正常位で久しぶりに俺のを馴染ませてから、寝バックで香緒里ちゃんの子宮口を苛め倒そうかと思ってたんだけど、、、」

香緒里「、、、、、」

三月「、、、駄目?」

香緒里「、、もう良いです、、三月さんのお好きなように抱いてください」

【病室】

沙織「国見、悪いけどしばらく香緒里ちゃんをあんたのところで働かせてやって!」

達也「はあ、田仲に黙って、、ですか?」

沙織「そうよ!パパは悪いんだけど、伝手で香緒里の住めるワンルームを探してくれる?」

達也「田仲、きっともうすぐ上京してきますよ?どうするんですか?」

沙織「私が説明する。付き添いは、、パパの言うことは今回は伝わらないだろうから、、A男先輩付き合ってください」

A男「俺、病み上がり、、、」

それと、、と沙織が可愛い顔を近づけてきて、俺の耳元でささやいた。

沙織「このまま香緒里を連れてホテルへ、、優しく抱くこと!」

三月「、、それで香緒里ちゃんが俺に情を向けてきたらどうするんだよ?」

沙織「今はそれでも良いから」

まじかよ、、、

沙織「あ、、」

三月「まだ何か?」

沙織「あったり前だけど、パパは香緒里ちゃんに情を移したら駄目だかんね!!」

【ホテル】

「あ…か…はっ、はっ、ガ……あ、あ、あ、

あ!!あ!!あ!!あ!!!ああ!!!ああっ!!あああっ!ああ!ああああ!!いやあ!いやーああああっ!!」

エロ漫画の様な声を上げながら全身ガクガクと痙攣する香緒里ちゃん。

俺は寝バックで、ずっと香緒里ちゃんの最奥をゴリゴリと擦り擦り擦り止めない。

いつもの可愛い香緒里ちゃんはそこにはなく全身が紅潮し痙攣するメスになる。

そのままゴリンゴリンと香緒里ちゃんの子宮口をイジメ倒すと香緒里ちゃんはとうとう「ごめんなさいと」言い始め、「助けて」と懇願しだす。

俺がよりいっそう激しい子宮口苛めを続けると香緒里ちゃんは布団に顔を押し付けて絶叫。

香緒里「あっ!あっ!!あっあっ壊れちゃう!ダメなの!止まらないの!壊れちゃうの!ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!逝っくうぅぅっ!!!!」

香緒里ちゃんの全身はビクンッッッッ!ビクンッッッッ!ビクビクッッッ!ビクンッッッッ!と大きく痙攣する。

そんな香緒里ちゃんの膣中の求愛を受けて、俺も大量の精液を香緒里ちゃんの子宮の最奥に流しこんだ。

(続く)

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