私48歳、妻・真由美45歳、165センチ、Dカップ。
昨年の8月のことです。一人息子は大学2年で、高校のころから違う都市で寮生活をしていて、その頃から妻と2人暮らしです。
コロナが流行する前は、妻の高校からの友人、サキさん・160センチで少しポッチャリ、大きな胸とお尻が魅力で色っぽい女性。ユカさん158センチで細身ですが、大き目の胸で可愛い女性。
この3人で私たちのマンションで、女子会をしていました。女子会の日は、私が邪魔だとみえて、妻が小遣いを渡してくれ、0時近くまで飲み歩き、帰ると2人の女性は帰っていました。
そして、この8月にコロナの規制も緩み再開されました。ただ、違うのは私がコロナの規制が緩くなったとはいえ、会社から外へ飲みに出かけるなと言われていて、我が家の寝室で、パソコンで映画を観ていました。
居間にいる、女性たちの時々聞こえる笑い声、話し声も聞こえますが、その内容までは聞き取れませんでした。
午後10時過ぎに妻が。
「サキとユカが、久ぶりで、お酒が効いたみたいで、眠いので泊まりたいって。イイでしょう?」寝室の私に言い。
「ご主人に連絡して、ちゃんと断っておけよ」妻は寝室から出る前に《ハ~イ》返事しました。眠いと言っていたはずなのに、それから1時間くらい女子会が続きました。
妻がパジャマに着替えて、ベッドに入ってきたのは11時を過ぎていました。
私は妻が寝付いたのがわかると、居間に行きテレビを点け、ビールを妻たちが残したものをつまみに飲んでいました。
0時くらいに、下着の上にキャミソール姿のサキさんが、起きてきて。
「チョット。寝付けなくて、シャワー借りてイイですか?」私は目のやり場に困りながら《どうぞ。タオル持ってきますね》寝室へ行きタオルを持って風呂のドアをノックしました。
「ハ~イ」サキさんの返事が聞こえ、ドアを開けると、何も身に着けていないサキさん。
「えっ!ごめん。タオル」驚きながら渡しました。
「アラッ。裸。見られちゃったわ」身体を隠すこともなく笑顔で言われました。
わざと裸を見せたと疑う私でしたが、サキさんの大きな胸を目に焼き付けさせられました。
「ありがとうございます」10分ほどで、サキさんがシャワーを終えて出てきました。
「あの~。それって、マズくないですか?」手に下着とキャミソールをもって、身体にタオルを巻いただけの格好でした。
「イイじゃないですか。知らない仲じゃないですから」そう言いながら、私が座るソファーの横に座りました。《それはそうだけど》返事をして、極力、サキさんを見ないようにしました。
「喉が渇きました。ビールもらえますか?」私が飲んでいた、ビールを一口飲みました。
「ご主人。真由美から聞いているけど、ココッ。大きいでしょう」パジャマの上から、私の股間を触り大きさを確認しました。
「ヘェ~。大きいですね」ちょっと強めに握られて、勃起し始めました。
「私も触ってください」サキさんが身体のタオルを取り、大きな胸を私に押し付けました。
「Gカップです。子供を産んでから大きくなって、小さくならないのよ。それまでは、ユカと同じFカップだったのに」胸を下から持ち上げながら言いました。
私は堪らず柔らかなGカップを揉み、先を舐めて吸いました。
「アァ~」サキさんが感じている声を上げたので、私は慌てて手でサキさんの口をふさぎました。サキさんが自分で口を手で押さえたので、Gカップをさらに強く揉むと私の指が、胸の中に埋まるくらいの柔らかさでした。
サキさんが私のパンツの中に手を入れて、私自身を握り、手を動かしました。
私もサキさんの女性の部分を触り、指でワレメをなぞっていると濡れていくのがわかりました。ソファーにサキさんの脚をM字に開かせて、女性の部分を舐めました。
「イイよ。イイ~」私はサキさんに《声を出さないで、これ噛んでいて》タオルを渡して、口に噛むように言いました。指2本を入れて、動かしていると。
「ウゥ~。ウゥ~」とタオルを噛みながら感じているのがわかりました。
サキさんは私の下半身のパジャマとパンツを下げると、私自身を口の中に入れ。
「大きくて、先の方しか口に入らないわ」私の顔を見て眉間にシワを寄せて言いました。
私はサキさんを誰もいない息子の部屋に連れて行き、ベッドのマットに寝かせました。
「コンドームがないけど、外に出しますから」サキさんは脚を開き、私を迎え入れてくれました。持ってきたタオルをサキさんの口に噛ませると、私自信の先を入れました。
「アノ~。大きいので、ゆっくりお願いします。」タオルを一度、口から離して言って、ゆっくり腰を沈めていくと《ん。んん~》少し苦しそうな声を出して、私をきつく抱きしめました。その後、私が深くサキさんの中に入れると《ウッ。ウゥ~》を感じて、私が腰の動きを速くすると、両手でマットの端をつかんで、イッたようでした。
サキさんを後ろ向きにして、バックから入れ、腰を動かすと、タプン、タプンと私の腰がサキさんの大きなお尻にあたり、気持ち良いのか身体を振るわせました。
私は限界になって、サキさんから抜くと、タオルを口から取って、私自身を咥えて、手で握り動かしてくれました。
「口の中に、出てしまいますよ」私が言うと、サキさんは頷いてくれて、口の中に精子を出しました。それを飲み込んでくれて。
「ティッシュが見当たらなかったので。久しぶりに精子を飲んだわ。嬉しい」そう言って、私にキスをしました。
サキさんに下着とキャミソールを着させて、部屋を出てソファーに二人で座りました。
「ご主人。私、セックスをしたの。多分、半年ぶりよ。3回もイッたわ。ありがとう」私に抱きついてきたので《ダメですよ。見られると大変だから》サキさんは客室の布団に戻って行きました。
妻にバレるかもしれない状況でのセックスで、すっかり興奮してしまい。喉の渇きを押さえるために冷蔵庫からビールを出してきて飲みました。
汗をかいてしまったので、シャワーを浴び浴びに風呂へ行き戻ると、今度は、下着姿のユカさんが起きてきてトイレに行きました。戻ってきて私の横に座ると。
「飲み過ぎたわ。お水、もらえますか」グラスに水を注いで、ユカさんに渡すと、一気に飲み干しました。
ユカさんが起きてきてから気付いていたのですが、ユカさんのパンティ全体が透けていて、お尻のワレメ、女性の部分の上にある毛が見えていました。
「目に毒です」私が持っていたタオルで下半身を隠すように言いました。
「アラ。ご主人、照れているの?」可愛い笑顔で聞かれました。
「もちろんですよ。こんなに可愛い女性ですから」ユカさんは《嬉しい》と言って、私の頬にキスをしました。
「本気になるじゃないですか。止めてください」キスされた頬を触って言うと。
「本気?どう、本気になるの。試してみて」可愛い顔をして意地悪を言われて。
「本気とはこうですよ」ユカさんをソファーに押し倒して、キスをしました。すると、驚くことに私を抱きしめて、舌を絡ませてきました。
「ユカさん。マズいよ。ガマンできなくなった」ユカさんはイジワルそうな声になって。
「ガマンできなくなると、どうなるの?」私はユカさんのブラジャーを首のところまで上げて、張りのあるFカップの胸の小さな先を舐めました。
「イイわ。いっぱい、舐めて、吸って」私はユカさんに《声を出しちゃダメですよ》パンティを脱がして口の中に入れました。ユカさんは頷いてくれて、小さなお尻の下半身の女性の部分を拡げてみました。
「イヤ~ン。恥ずかしい」口からパンティを出して、ユカさんが小さな声で言いました。
ユカさんの女性の部分を舐めて、指を入れると濡れ方が凄くなり、私の口の周りと、ユカさんの太腿がベッショリになりました。タオルで私の口とユカさんの太腿を拭くと。
「ご主人。どれくらい大きいのかな」パジャマとパンツを下げ口で咥えると、喉の奥まで私自信を飲み込みました。
「大きく、しちゃった。おチンチン。入れてみてください」ユカさんは女性の部分を拡げて、私を誘いました。
「コンドームがないので、外で出しますね」サキさんに言ったことと、同じことを言うと。
「今日。大丈夫ですから」私はそれを聞き、ユカさんの女性の部分に入れると、簡単に私自身が呑み込まれました。
「イヤ~ン。気持ちイイ。奥をもっと突いて!」ユカさんの口をふさぐのを忘れていました。
そして、この1回、口をふさぐのを忘れたことが、後で命取りになりました。
パンティをユカさんの口の中に入れて、腰を動かしていると。
「んッ。んん~ん」感じて、脚をピーンと伸ばして、イキました。
ユカさんを後ろ向きにして、ソファーに手をつかせて、バックから入れ、小さなお尻をパンパンと突きました。ユカさんはクッションに顔を埋めて、声が漏れないようにしていました。
「アァ~。アァ~。アァ~」クッションの中から聞こえるユカさんの声で、イッたのがわかり、私も、ユカさんの中に精子を出しました。
ユカさんは少しソファーで横になって休むと。
「タオル、貸してください」タオルを片手に、もう片方の手で女性の部分を押さえて風呂へ行きました。シャワーが終わると、私のところへ来て。
「ご主人。イカせてくれてありがとう。またね」可愛い顔でウインクをしてくれて、客室に入って行きました。
私は妻の友人、2人とセックスしたことで、その日は爆睡でした。
翌朝、8時に目が覚めて居間に行くと、3人でコーヒーを飲んでいました。
洗面台で顔を洗うと妻が。
「さぁ~。2人を車で送ってね」妻を助手席に座らせ、2人を後部座席に座ってもらい、サキさんとユカさんを、それぞれのマンションまで送りました。
「アナタ。昨日、ユカとエッチしたでしょう」妻が怒っていました。《いや。してないよ》私が言っても無視して。
「お仕置きね。家で」マンションに戻ると。
「私の友達とエッチするなんて、許せない」妻は怒り続けて。
「夜中に変な声がするから、起きて居間を覗くと、アナタがユカの上になっていて。それから、ユカの中に出したでしょう。妻以外の女の中に出すなんて、サイテー!」凄い剣幕で言われました。私はひたすら《すみません。すみません》と謝るばかりでした。
「私も、浮気。しようかな」私は謝りながら。
「恐ろしいこと言うなよ。もう、絶対にしないから」妻はプィッと横を向いてしまいました。
翌日、ユカさんから連絡があり《真由美が私とご主人がセックスをしたこと知っていて、しばらく絶交って、言われたわ》
私もそれから1週間、口をきいてもらえませんでした。
サキさんからも連絡があり《ユカともセックスしたの?真由美、スゴク怒っていたわよ。私とのこと知られていないから。絶対、秘密ね。》サキさんも焦っていました。