夫の借金を肩代わりした伯父に逆らえない私

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私は夫の伯父と従順関係(肉体関係)にあります。

事の発端は夫が知合いに騙され背負わされた借金が元で、近くに住んでいた伯父の家に夫婦で世話になった事に始まります。

夫(悟:37歳) 私(千里:32歳) 伯父(良治:57歳)

伯父はバツイチ独身で、不動産も幾つか持っている程でお金の自由が利く事もあり、夫の借金を全て肩代わりしてくれました。

夫の給料から月々返済を行い、伯父の計らいで家賃は払わなくていいと言われ、その代わりに私が専業主婦として家事を全て

行う事が条件だったんです。

後に知った事ですが、伯父は私に好意を持っており私と2人で過ごす時間を作り関係を迫りたかったと思われ、夫を酔わせ密かに

私との関係を黙認させていた様です。(借金をネタに脅された感じだと思います)

伯父の家で暮らし始めて1週間も経つと、浴室を覗く黒い影を見る様になり、洗濯機に入れた下着も何者かに物色されている事を

感じた私は直ぐ夫に相談したんですが、「伯父さんに何て言えばいいんだ…目を瞑ってくれないか」 と言われました。

夫が言う様に伯父には借金を肩代わりして貰い、部屋まで貸して貰っている状況で、感謝するのが当たり前なのに、覗き変出者の

様な事を伯父に言う訳にはいきません。

伯父の行為に目を瞑る中、あの日が訪れたんです。

夫が出張で3日間家を空ける事になり、私は伯父と2人で夫の居ない夜を迎えました。

夕食を終え1人コタツで酒を飲む伯父を横目に、私は伯父から逃げる様にいつもより早く浴室へと向かったんです。

脱衣場で衣服を脱ぎ始めると、磨りガラスの扉の向こう側に伯父の影が見え廊下側から私の裸体を見ているのが分かりました。

急いで浴室に逃げた私でしたが、伯父は気配を消しながら脱衣場に入って来て、私が脱いだ下着に手を掛けていたのは間違いありません。

「私の下着で何をしているのかしら…本当に嫌だわ…借金が無ければ直ぐにでも出て行きたいのに…」

そんなモヤモヤした気持ちで身体を洗い浴室を出た私は、目の前で私の下着の臭いを嗅ぎ股間を大きくさせた伯父が息を荒らし

興奮した状態で待ち伏せていたんです。

 「何しているんですか!出て行って…」

 「色々世話してやった恩人に言うセリフか!」

伯父に抱きつかれた私は脱衣場に押し倒され、抵抗虚しく大きく反り起つ肉棒を押し込まれ、体内に精液を吐き出されました。

1度で済む筈もなく裸のまま伯父の寝室に連れ込まれた私は両手の自由を奪われ、口にも布を押し込まれると硬くなった肉棒を

何度も何度も挿し込まれたんです。

虚しくも私は伯父の肉棒に逝かされ絶頂を味わうと同時に意識を失った様で、気付けば夜遅くまで伯父に弄ばれていました。

翌朝、私は裸体のまま伯父に抱かれる様に伯父のベットに横になっていたんです。

 「千里さん、おはよう…悟には内緒にしてあげるから安心しな」

 「良治さんズルいわ…これは強姦よ」

 「強姦!俺の肉棒で散々喘いで置きながら、強姦は無いだろう…和姦って言うんだよ」

 「そ・それは…」

伯父は日中も私の身体に触れて来る様になり、勃起した肉棒を何度も咥えさせてきたんです。

その夜は、伯父に言われるまま一緒に風呂に入り身体を乳で洗わされたり、陰毛を全て剃られてしまいました。

伯父のベットに横たわる私は深夜遅くまで身体を弄ばれ、夫では味わう事が出来ない興奮を教え込まれたんです。

夫が帰宅した後も、伯父は日中や夫の目を盗んで私の身体に触れて来るようになり、伯父の行為はエスカレートするばかり。

伯父はネット販売やアダルトショップから大人の玩具を買い集めており、夫の目を盗んで私に試すようになっており、こうしている

今も伯父の手にはリモコンが握られており、私の膣内に設置されたローターが振動を繰返しています。

先日、伯父に連れられ私は伯父の友人宅に一緒に向いました。

伯父に命じられ白いタイトミニスカートに紺色のブラウス、生地が小さく透けた上下の下着を穿き陰部にはローターを仕込まれたんです。

そんな姿で私は伯父の友人宅に向い、家に上がると堀コタツの中でローターの振動に身を震わせ、友人に知られないかと不安と

興奮に陰部を濡らしていました。

そんな時、コタツの中にいたのは友人が飼っていると言う大きな犬で、私の愛汁に気づいたのか?犬は私の陰部に顔を埋めて来たんです。

驚きに顔を歪めたのか?伯父が私の異変に気づきコタツの中を覗くとニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ、やがて友人もコタツの中の

異変に気づき中を覗き込んでいました。

 「コラッ…」

友人は犬が私の足に何かしたんだと思い犬を足で軽く蹴ると、コタツの中から大きな茶色い犬が出て来たんです。

 「お客さんに悪戯して…ダメだろう」

 「良いんですよ。気になさらないで下さい」

 「そうだぞ!そんなに怒るなよ…可愛そうだろう。少し身体を舐められただけなんだし…それに千里にも責任が…」

 「雄犬には困ったものだよ…盛りついて」

友人が席を立つと伯父は ”犬に舐められて感じたのか?何なら犬を借りようか?” と言い出し、私を挑発する様にローターのスイッチを

入れニヤニヤと楽しんでいたんです。

友人宅を出た後、玄関先で伯父は友人に何か話している様でしたが、きっと犬の事を聞いていたに違いありません。

伯父の事ですから、きっと夫のいる側で私に盛り付く犬がマウンティングや生足・股の奥に舌を這わせる姿を見せて優越感に浸るに違いなく

そんな伯父の企みを知りながらも、拒む事も抵抗する事も出来ないと感じる私は、伯父の玩具に成り下がるしかなかったんです。

夫を愛する気持ちに変わりはないのですが、夫は元々性欲が弱く私の身体を求める事は減る一方で、伯父は性欲大盛で私を離してくれそうもありません。

借金を完済まで、あと2年…。

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