夫の会社常務の息子に弄ばれて

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夫(上野:41歳)がリストラされたのは2年前。

40歳と言う年齢もあり再就職は随分苦労した様です。

昨年、小さいながらも条件の良い会社に再就職が決まりホッとしていました。

年末、夫が世話になっている会社の常務(村田常務)の家がご近所と言う事もあり、自宅に招かれたんです。

車で5分、歩いて10程度の距離に村田常務の御自宅があり、我が家とは比べようも無い豪邸でした。

広いリビングに案内され菓子や飲み物を頂いていると、2階からドタドタと小◯生の息子が現れたんです。

 「翔太!お客さんが来てるんだ!静かに歩きなさい!」

 「うるさいなぁ…ママ!お腹空いた」

 「ハイハイ直ぐに用意するから待っててね」

翔太君は小学5年生の11歳。同年代では一番大きいと思われる程の体格です。

常務は55歳で奥様が53歳と聞いているので、高齢出産だったんでしょう。

生意気な感じの翔太君に奥様は甘やかしている感じが伺えました。

 「全く誰に似たのか?忙しくてなぁ…恥ずかしいよ」

 「元気が良くて良いじゃないですか!内には子供がいないから羨ましいですよ」

 「そうだったな!君の所はまだ…」

 「そうなんです!中々子宝に恵まれなくて…」

常務と話を会わせる夫でしたが、実は私に問題があって受精し難い身体だったんです。

そんな事もあって結婚10年を迎えますが子供が無く、ここ数年SEXレス状態でした。

 「内も中々子供が出来なかったから君達の気持ちがよく分かるよ」

 「そうなんですか?」

 「見ての通り、妻も高齢出産で大変だったんだよ!その分、翔太には甘くてなぁ」

 「良く言うわ…あなただって翔太に甘いでしょ」

 「親馬鹿だと言われるかも知れないが、やっと出来た子供だから…怒るに怒れなくてなぁ」

そんな両親の甘えに息子は世間知らずのわがままに育った様で、結局私達に挨拶をする事もなく食事を終えると

そそくさと2階の部屋に戻って行ったんです。

やがて夫と常務は酒を飲み始め、私は奥様と酒のつまみを作りながら世間話をしていたんですが、途中奥様が

出掛ける事になり、私は1人ソファーの隅で夫達の話を聞いていました。

気付けば2人共いい感じに酔い、会話も呂律が回らない感じになっていると、2階から翔太君が降りて来たんです。

 「あれ?ママは?」

 「出掛けましたよ!」

 「何だ!パパ…パパ…もう酔っぱらったの」

 「んっ…ん~何だ…」

 「ちょっと部屋の荷物運んで欲しかったのに…」

 「じゃ、私が手伝うわ…」

翔太君に案内され2階の部屋に向かったんですが…

 「おばちゃん!何歳?」

 「おばちゃんかぁ…33歳よ!」

 「おっぱいデカイね!」

 「えっ…翔太君だっけ…」

 「おばちゃんエッチしてるの?」

 「翔太君?小◯生でしょ…普通そんな事言わないでしょ」

 「小◯生だからエッチな話しちゃダメだって法律無いでしょ」

 「そうだけど…」

明らかにマセタ子供って感じで、無視する様に部屋に入ると荷物を運び始めました。

そして翔太君に言われるまま高い棚の中から荷物を取り出そうと椅子に立った瞬間、翔太君がスカートの中を

覗き込んで来たんです。

 「何してるの?翔太君!変な事しないで…」

 「水色パンティかぁ…柄も形もおばちゃんパンツだなぁ!33歳って色気無いんだ」

 「そうよ!色気が無いパンツですみませんね」

翔太君を無視し棚の荷物を手にした瞬間、今度はスカートを捲られ下着が露わになってしまいました。

 「ちょっと翔太君!流石に怒るわよ」

 「ん~旦那クビになっても良いんだ!僕のパパ、偉いんだよ」

 「何言ってるの!そんな簡単にクビに出来る訳無いでしょ」

 「旦那の前の人…僕嫌いだったからパパに言ってクビになったんだよ」

 「そんなぁ…」

子供の作り話と思いながらも不安を抱いてしまい、翔太君に逆らう事を躊躇してしまった事で、翔太君が優位に

立った事を認めてしまったんです。

マセタ小◯生は何度もスカートを捲り、”おばちゃんの下着…だせぇ~”と笑いながら馬鹿にして楽しんでいました。

その時は、小◯生の悪戯なんて、こんな物だと思っていたんですが…。

奥様が帰宅し、私達は常務の家を後にする事になったんですが、玄関先まで付いて来た翔太君が

 「今度!おばちゃんの家に遊びに行ってもいい?」

 「えっ…家に?」

 「翔太がよそ様の家に遊びに行きたい何て…初めて聞いたよ」

 「上野君!良いかなぁ?」

 「えぇ~是非…翔太君、いつでも遊びにおいで」

 「うん!」

この事がキッカケで常務の息子が家に遊びに来る様になったんです。

数か月が過ぎ翔太君の事を忘れかけていた時、玄関のチャイムが鳴り出迎えに向かうと翔太君が立っていました。

 「あれ!翔太君だっけ?どうしたの?」

 「おばちゃん遊びに来てやったよ…淋しんでしょ」

ちょっとイラッとしながら注意しようと思った瞬間、玄関戸の反対側から奥様が現れたんです。

 「上野さんすいません!息子がどうしても遊びに来たいって言うから…」

 「良いんですよ!気になさらないで…」

 「親戚の家に連れて行く予定だったんだけど…行きたくないって…」

 「私は良いですよ!奥様、気になさらないで…」

その後、奥様は高級車で親戚の家に出掛けて行き、翔太君を預かる事になったんですが…。

 「おばちゃん!前に教えた事…覚えてる?」

 「何の話?」

 「僕、嫌いな人辞めさせた話…」

 「覚えてるわ…」

小◯生とは思えない程、彼の表情は怖く”絶対服従”を言い渡された様に凍り付いてしまいました。

マセタ小◯生は私の洗濯物を手に”相変わらず おばちゃんパンツだなぁ” と臭いを嗅ぎ部屋の隅に投げる始末で、

私の後を付いて来ては所構わずスカートを捲り、悪戯を楽しんでいました。

 「おばちゃんの下着見ても楽しくないでしょ!もう止めよう」

 「止めて欲しいの…!じゃおっぱい触らせて…」

 「えっ!何言ってるの?本当に触りたいの?」

 「別に!触ってやるよ!デカパイ」

両手で両胸を鷲掴みされると激しく揉まれ、シャツが捲り上がって行くのを感じた私は、翔太君の手を押えつけて

しまったんです。

睨みつける視線で”パパに言うよ!いいの”と言われると手を離すしかなく、私のシャツは無残にも捲り上げられ

ブラまでも外されていました。

 「デカ乳…見えちゃった!」

 「もう良いでしょ!恥ずかしいから隠させて…」

 「写真撮るから、もっと捲り上げて…」

 「写真を撮るなんて…嫌よ…」

 「写真撮ったらブラ付けて良いよ」

 「本当ね!写真は誰にも見せないで…」

 「分ってるよ!」

カシャカシャとシャッタ音と共に恥ずかしい写真が撮られ、気づけばスカートも捲られパンチラまで撮られていたんです。

マセタ小◯生の前で、私は生乳を曝け出しスカートを大きく捲られた淫らな姿を何枚も写真に納められ、興奮する

翔太君に生乳を吸われていました。

相手は小◯生…しかし何年ぶりの愛撫に私の身体は反応を示し、陰部に激しい疼きを感じると共に、厭らしい汁を

溢れさせていたんです。

胸を吸われ意識が胸に手中していた私は、翔太君の手が陰部に伸ばされている事を知らず、無防備の状態で

下着の脇から彼の指先の侵入を許してしまいました。

 「おばちゃん!感じてるんだ!マンコヌルヌルじゃないか!」

 「えっ…そんな風に言わないで…」

 「エッチだなぁ!僕の指を意とも簡単に呑み込んで行くよ…」

 「あぁ~あなた小◯生でしょ…そんな卑猥な言葉を何処で…」

 「今はスマホで色々見れるし…常識でしょ」

 「初めから私の身体が目的だったの?」

 「そうだよ!おばちゃん厭らしい身体だったし…僕の練習に使ってあげる」

 「何言ってるの!馬鹿にしないで…」

 「ん~、無理にっては言わないけど…おばちゃんに虐められたって嘘話をパパに言っちゃうよ」

 「そんな話、大人が信じる訳無いでしょ」

 「じゃ、おばちゃんの厭らしい写真見せて…変な事を要求されたって言おうかなぁ…パパどんな顔するかなぁ」

 「ズルいわ…直ぐに写真消して…お願い」

 「じゃ、僕の言う事に逆らわないって約束できる?」

 「分かったわ…でも誰にも言わないって約束して…」

 「うん…じゃ、早速服脱いで裸になってよ」

私は翔太君の言う通りにしながら、隙を見てスマホの写真を消そうと考えたんです。

厭らしい目で見つめられる中、私は衣服を脱ぎ下着まで脱ぐと一糸纏わぬ淫らな姿を小◯生の前に曝け出し

手で胸と陰部を覆いながら、無残にもスマホのレンズを向けられていました。

そして翔太君はアダルトビデオで見た光景を再現させる様に、私を椅子にM字に座らせ自ら陰部を広げ、翔太君の

肉棒を欲する卑猥な言葉を言わされたんです。

きっとスマホで動画撮影していたんでしょう!私にカメラを向けニヤニヤ笑みを浮かべる翔太君は、私が彼を誘って

来ているかの様に”ズボン脱ぐの恥ずかしいよ…チンチン出さなきゃイケないの?”と幼い小◯生を演じる言葉を

発していました。

録画が停止した瞬間、翔太君は私の背後から胸を鷲掴みし、片手を陰部に挿し伸ばし指を指し込んで来たんです。

怒りとは裏腹に私の身体は火照りを増し、激しい彼の指先に陰部の疼きは昇り詰めて行きました。

 「翔太君!もう十分でしょ…もう止めて…」

 「ヤメテって言いながら、ヌルヌルが止まらないじゃない…気持ちいんでしょ」

 「ち・違うの…いっ…」

恥ずかしい話、私は翔太君に指で弄られながら激しく逝ってしまいました。

マセタ彼は、私が逝った事を悟ったんでしょう!直ぐにスマホを手に下半身を震わす私の淫らな姿を撮影していたんです。

もうどんな言い訳を彼に言っても通じる筈も無く、私は彼の罠に嵌められ彼の玩具となるしかなかったんです。

翔太君はニヤニヤ笑みを浮かべながら”おばちゃん、もう僕に逆らえないよね…僕の言う事全て聞き入れてね”と言うと

私の口元に大きくなった肉棒を挿しだしてきました。

小◯生とは言え体格の良い彼の肉棒は、まだ半分皮に覆われながらも太さ・長さは大人並で、お腹に付く勢いで

真上に反りかえっていたんです。

皮から顔を出す先端部分に舌を這わせると、私は覚悟を決め彼の肉棒を咥え一心不乱に口で奉仕を始めた私…。

強気姿勢の翔太君も、アダルトビデオや本で色々知っていたとは言え、初めて経験するフェラチオに我慢の限界が

訪れたんです。

ビクビクする彼の肉棒を口から出した瞬間、射精が始まりました。

勢いよく飛び出す精液が私の身体に飛び散り、自らの肉棒にも垂れ流れたんです。

初めての経験にオドオドする翔太君を連れ、私は浴室で自らの身体と彼の身体を洗い流し着替えを済ませたタイミングで

彼の母親が迎えに来ました。

妄想と現実のギャップに驚いたんでしょうか?彼は終始無言のまま母親の車で帰宅して行きました。

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