夫の上司に求められ夫婦交換に応じてしまった私

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1年程前に実際に私が体験した実話になります。

夫(井上浩二:34歳)と私(沙月:36歳)は結婚6年目を迎える夫婦です。

夫は営業職のサラリーマンで2年程前に係長に昇進し安定した生活を送っていたんですが、1年程前私達夫婦は大きな転機を迎えました。

夫が務める会社の経営が傾き経営統合の話が出ると、夫の職場に新しい上司が配属されたんです。

彼(遠藤部長:47歳)は統合先の会社から経営再建役の1人として夫の会社に配属されたらしく、職場の改革だけではなく人事を始め会社経営にまで

口を出せる程の権限を持っており、部長に目を付けられた社員が次々と姿を消して行きました。

そんな中、夫は遠藤部長と上手く付き合っていた様で、接待後などに遠藤部長が我が家に飲みに来る事が何度かあったんです。

恰幅が良く強面な感じの部長ですが、知識豊富で紳士的な喋りは女性の私から見ても好感度が高く、酔うと下ネタ話をする辺りも親近感が湧きました。

ある日、遠藤部長が我が家に飲みに来た席で「夫を課長に推薦しようと考えている」と夫が居ない所で言われました。

遠藤部長は「夫に期待している…これからも彼には頑張って貰いたい」と夫を評価していると語る一方で、「統合先の会社社員のリストラ話が在るんだ」

夫を残すも切るも部長しだいと言われたんです。

その話の後で、部長は何故か「夫婦仲が冷めていてね!何とかしたいんだが…奥さんどうしたらいい?」と言われました。

部長が帰宅した後、夫にその事を話すと…

「すまない…前から部長にスワッピングの話をされていたんだ」

「す・スワッピングって何?」

「夫婦交換って言えば分かるか?」

「そんな事して何がいいの?」

「それは…夜の相手もするって事…」

「そんなの普通じゃないわ…出来る訳無いじゃない…」

「そうだよな…部長の性癖にも困った者だよ」

数週間後、私は遠藤部長の運転する車の助手席に乗り、夫は後部座席で部長婦人の隣で観光地を巡っていました。

週末の2日間、私達夫婦は遠藤夫妻と夫婦交換をする事を決め、旅行に出掛ける事にしたんです。

車内も観光地を見て歩く時も夫婦は入替ったままで、軽く話す事は許されても相手が何をしようと口を出す事は禁じられました。

旅行前日の夜、我が家に立ち寄った遠藤部長に手渡された紙袋には旅行で着る私の服で、肌の露出が多くスカートは丈が短くエロい物ばかり…

一緒に下着が入っていたんですが、どれもレース柄や透けた生地の物ばかりで、大事な部分を覆う生地が小さかったんです。

夫に言う事も出来ないまま、私は部長に手渡された下着と服を着て家を出ました。

車内では夫や婦人の目を気に止める様子もなく、私の太腿に手を這わせる部長は私に大きく張り出す一物を触れさせてきたんです。

悔しそうな表情を見せる夫は窓の外に目を向け、部長の行為を見ない様にしていました。

慣れているんでしょうか?部長婦人も旦那の行為に負けずと夫の股間に手を這わせスリスリと擦っており、夫に甘えるように身を寄せていたんです。

観光地の寺院に着くと夫達は先に歩いて行き、後をゆっくりと歩く部長は私の腰に手を回し身を寄せて来る始末で、部長の手をそっと払うと

「奥さん分かってるよね!旦那を課長にする事もリストラする事も俺には出来るんだよ」と脅迫されました。

部長の行為を全て受け入れるしかないと決心すると、部長は私のお尻に何度も手を這わせ木陰や物陰で抱き寄せられると唇を奪われたんです。

そんな事を繰返されながら観光を終えた私は部長が予約したホテルにチェックインしたんですが、入替った夫婦の部屋は別々でフロントで別れると

全く別行動をする事になったんです。

部屋に入った私は直ぐに部長に抱きつかれ唇を奪われると同時に舌を入れられました。

「奥さん…いや沙月…凄く色っぽいよ…初めて会った時からいい女だと思っていたんだよ」

「そ・そんなぁ…部長さんにだって綺麗な奥様がいるじゃないですか」

「お前には敵わないよ…凄くエロい身体…旦那だけじゃ満足出来ないんだろう」

「そんな事はありません」

「そうかな…まぁ良い・この後タップリと可愛がってやるからな」

その後、浴衣に着替えた私は部長から逃げる様に風呂に向い、ゆっくりと風呂で時間を潰すと夕食時間に部屋に戻りました。

イライラした様子の部長は私が部屋に戻ると、浴衣に手を掛け下着を外す事を命じると同時に、そんな姿で夕食のバイキング会場に行く事を言われたんです。

鋭い目付きに抵抗する事も出来ず、私は部長が見つめる前で下着を外し浴衣を羽織ると茶羽織に袖を通しました。

廊下やエレベーターで他の客と一緒になり下着を付けない姿に私は恥じらい顔に火が付いた様に感じていたんです。

バイキング会場は更に多くの客で混雑しており、見知らぬ男性と接触する事もあり、隣では部長がニヤニヤと厭らしい笑みを見せていました。

やがて私達を見つけた夫達が隣の席に来て一緒に食事をしたんですが、部長は夫や私に酒を勧め断る事も出来ないまま何杯も飲ませられていたんです。

いい感じに酔いが回り意識朦朧となる中、私は夫の傍で部長に股の間に足を差し入れられ汚らしい指先でマンコを弄られていました。

辺りの目もあり部長がそれ以上の事をして来る事はありませんでしたが、夫達と別れバイキング会場を出ると部長は何故か人気の少ない階段に向い

私は理由を聞く事も出来ないまま後を追い掛けたんです。

階段を昇り始めて直ぐに部長は私を抱き寄せると唇を奪い、やがて浴衣の合わせ目から手を中に這わせてきました。

”こんな所では…”そんな私の言葉など聞いてくれる筈もなく部長の手は荒々しく胸を揉み浴衣は肌蹴て行ったんです。

夫を始めバイキング会場を出た人達は皆エレベーターを使って客室まで向かっており、人目に付き難い階段を使う人はいる筈もなく、部長はその事を

知っていて私を階段に連れて来たんだと思います。

階段の中腹で私は浴衣を乱し胸や股間を露わに部長の手で弄ばれていると、酔っぱらった中年男性が1人千鳥足で階段を昇って来ていました。

突然の出来事に驚き私は咄嗟に浴衣を抑え、部長も浴衣から手を引き抜くと階段を昇って来た男性を睨みつけていましたが、男性は目が虚ろで

フラフラと千鳥足で階段を昇っており、記憶を無くすほど飲んでいると知ると部長はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ男性に見せつける様に私を抱き寄せ

キスをして来たんです。

興奮を高める部長に私は浴衣も肌蹴させられ見知らぬ中年男性に裸体を見られました。

その後、私達は酔っ払いを放置し部屋に戻ったんですが、部屋に戻ると私は部長に抱かれたんです。

夫とは比べものにならない程、太く長いチンポを何度も何度も出し入れされ、意志とは裏腹に愛汁を溢れさせ夫以外の男性に逝かされました。

1度火が付いた身体は太いチンポに2度・3度と逝き狂い、夫では味わった事の無い快楽を教え込まれて行ったんです。

ハァハァと息を荒らす私を横目に部長の精力は強く、1度の射精で満足する筈もなく更なる興奮を求め、私は浴衣1枚を羽織ると部長に連れられ

館内を散策しながら人気のない死角で裸体を曝し部長のチンポを挿し込まれていました。

酒の酔いと快楽に冷静な判断を失う私は恥じらいを忘れ、部長にされるがままに全てを受入れていたんです。

そして部屋に戻ろうと部長と共に階段を昇っていると、先程の中年男性が階段の踊り場で酔い潰れていて、部長が声を掛けると男性は虚ろな眼差しで

私達を見つめヨタヨタと起き上がろうとしていました。

そんな彼に肩を貸す部長は親切心なのか?彼の部屋まで連れて行く事になったんです。

友人と来ていたと言う男性を部屋まで連れて行くと、連れと思われる男性が布団でイビキを掻いて寝ており、男性を座椅子に座らせていました。

酔った様子で何度も頭を下げる男性を横目に、部長は「気にする事はないよ!俺も興奮材料が出来て嬉しいよ」と意味不明な言葉を発し、次の瞬間

私は部長に抱き寄せられると同時に浴衣の帯が解かれ男性の前で裸体を曝す事になったんです。

「遠藤部長!困ります…彼が見ているんですよ」

「こういうの君も好きだろう…彼に見せつけ様じゃないか?」

イヤイヤと嫌がる言葉を発しながら、私の身体は火照りと疼きに愛汁を溢れさせ、部長の大きくなったチンポを意とも簡単に咥え込んでいたんです。

虚ろな眼差しで私達の行為を見つめる男性でしたが、意識朦朧の中、目の前で行われている淫らな行為に興奮し股間は浴衣を盛り上がらせていました。

その後、私は部長に言われるまま見知らぬ男性のチンポを咥え、部長のチンポに逝かされたんです。

部屋に戻ったのは深夜遅くで、部長も私も疲れ果て布団に横になりました。

翌朝、部長に聞かされたのは、私達が奥さんだと思っていた女性は部長の愛人で、数年前に奥さんとは離婚していたらしいんです。

ベテラン風俗の女性と言う事で、夫も彼女と何度も体を交したに違いありません。

その日、私達夫婦は元の鞘に戻りお互い夫婦交換の話をする事はありません。

夫はその後、課長に昇進し忙しく働いています。

一方、私は…。

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