私(志穂 38歳)は3人の息子達と肉体関係にあり、実話です。
事の始まりは長男(広人14歳)が体調を崩し学校を休んだ事にあります。
ベットから起きようとしない広人に風邪だと思い学校を休ませました。
午前中、部屋から出てこない広人を心配し、様子を見に行くとベットで股間を握る息子の姿。
中◯生にもなれば自然現象なのに、私は無神経に彼の部屋に入ってしまったんです。
股間を押え驚く息子…やがて息子は家を飛び出して行きました。
”不味い事をしてしまったわ…” 反省しながら息子の携帯に連絡を入れるも無視…。
”家出・補導・事故” 色んな事が頭を過り、後悔だけが私を襲っていたんです。
”お願い!ママが悪かったわ…早く帰って来て…連絡頂戴” 既読になるものの一向に返信がなく困った挙句に
”広人の恥ずかしい姿見てしまって…ママ、何でもするわ…だから…” 既読になった瞬間息子から返信がきました。
”本当に何でもするんだね!約束するなら帰る” ホッとしながら ”分かったわ” と返信、数十分後に息子が帰宅したんです。
必死に謝りながら息子の部屋に入ると、息子は私に恥ずかしい姿を見せる様に言って来ました。
真剣な眼差しに息子が本気だと知り、必死に他の事に変えて欲しいと念願しましたが、聞き入れて貰えず渋々衣服に手を掛けたんです。
息子の目の前で下着姿を曝け出す私…満足しない息子は目をギラギラさせながら下着を脱ぐことを要求して来ました。
”誰にも言わないでね…約束出来る” そう言うと私はブラを外し手で覆い隠しながら息子に背を向ける様にパンティを脱いだんです。
”これで御相子よ…もう良いでしょ” 振り向きながら息子を見ると手にはスマホが…。
”撮らないで…約束が違うわ” そう言って手で覆い隠す仕草をした瞬間、私は息子にベットに押し倒され、胸を吸われ陰部に指を
押し込まれたんです。
”何するの!親子なのよ” 興奮で我を失う息子に何を言っても聞き入れて貰える筈も無く、ただ必死に抵抗を繰返しました。
近所の方々に知られては…そう思うと大きな声を出す訳にも行かず、擦れる声で”お願い!もう止めて” そんな私の気持ちを無視する様に
自らの肉棒を剥き出しに禁断の関係が始まったんです。
ズルズルと入り込む息子の肉棒に私の抵抗力は無くなっていき、気付けば息を荒らしながら喘ぎ声が漏れていました。
”これだけは約束して…中には出さないで…” 息子の精液だけは何としても阻止したかった私ですが、次の瞬間には膣内に熱く噴き出す
息子の精液を感じたんです。
満足する息子を振り解き、急いで部屋を出た私は脱衣場へと向かいました。
膣内から息子の精液を掻き出しながらシャワーで洗い流していると、我に返った息子が脱衣場に来て ”ごめんなさい” と謝って来たんです。
その後、息子と話し和解した筈だったんですが、一度女を知った若い男が性的欲求をオナニーで満足出来る筈もありません。
夫が家を留守にする事も多い我が家で、長男(広人)は兄弟の目を盗んで私の身体に触れ、胸や陰部を弄る様になっていったんです。
そんな事が繰り返される中で、私はキッチンでスカートを捲られ陰部を弄られる姿を次男(尚人13歳)に見られてしまい、深夜風呂から
上がった時、次男に脅されました。
何を言っても聞き入れて貰える筈も無く、私は次男に言われるまま肉棒を咥え、体内に迎え入れたんです。
その日を境に、2人の息子に身体を弄られ、夫が家を留守にする夜は息子達に呼出され肉棒を代わる代わる受け入れる日々…。
そして…ベットに横たわる息子達の肉棒を交互に咥えながら、陰部に汁を溢れさせていると背後から陰部を舐められたんです
”将太まで…お兄ちゃんから聞いちゃったの…” 慣れない舌使いで必死に舐める3男(将太11歳)が頷いていました。
長男と肉体関係になった日…いつかこんな日が来る気がしていたんですが…。
その後、息子達は真面目に学校に通い3人共成績優秀。
近所の方々には ”仲の良い家族で羨ましい” と言われていますが、学校から帰宅した息子達は一目散に私の居服を脱がし
肉棒を入れる順番を決めるんです。
最近、夫が近くにいるにも関わらず3男はキッチンに居る私のスカートの中に顔を埋め陰部を舐める事もあって困っています。
長男・次男も夫の目を盗んで体に触れる事が度々で、夫も ”最近お前らママにベッタリで気持ち悪いなぁ…” と言われる始末。
ここ数年、夫とはレス状態なので疑われる事は無いと思いますが、3男は愛汁を好んで舐めるので、陰毛は全て剃られてしまいました。
こんな事がいつまで続くのか?長男・次男は ”彼女出来た時の為の練習だから” と割り切っていますが、3男ばかりは異常なプレーを
求めたり ”友達連れて来ても良い?” と怖い事を口にするので不安を感じています。