30代の主婦です!
夫婦仲はいいのですが旦那は単身赴任でいないので、こっそり作ったセフレくんで満たしてます。
今まではこっそり見るだけでしたが、刺激がすこしたりてないので書いてみようと思います。
セフレくん(Aくん)とは前のバイト先で関係をもちました。
10くらい離れた学生さんで、ちょっとかわいい優男系なので遊び甲斐がありそうだったので続いています。
でも回数を重ねていくうちにわたしのほうが遊ばれてます笑
容姿は胸がFカップなのと最近はジムとかですこしシェイプアップしているので、タレントの熊田曜子みたいだとAくんは褒めてくれて脱ぐとグラビアみたいと言われます。
脱がせてHするためのお世辞みたいなものだとはわかっているのですが、脱いで見せちゃうのも最近は興奮します。
ある休日、Aくんの部屋にいってみました。暑い日だったのでノーブラで胸元がわかりやすいような挑発的な服装でいったら、会うなりおちんちんのところがおおきくなってました。
「ほら見て。ブラしてないよー今日」とみせると、
Aくんは「こんな格好しててよく痴漢されませんでしたねー」と遠慮なくわたしの胸をもんできたので、
わたしも「この大きいのはなあに?」と勃起したAくんのをズボンの上からつかむと気持ちよさそうな声をだしてて、着いてすぐまだ昼間なのに少しずつHなことをはじめてました。
シャワーをかりてそのままAくんに裸をアピールしてると、
「エロすぎですよ」と、とっても大きくなったおちんちんを握って、そのままオナニーをはじめたのでお手伝いしてあげました。
パイズリしてあげるとすぐに「あー。いく」といって、Aくんはわたしのおっぱいのなかで気持ちよくなってました。
それからAくんの顔にまたがってなめさせてわたしも軽くイくと、今度はふたたび大きくなったおちんちんにまたがって責めるとものすごく興奮してすごく固くなってました。
今までHした相手には騎乗位はとても好評だったので、Aくんにもよくねだられます。わたしのおっぱいが揺れているのを下からみるのがいいらしいです。(笑)
でもこの日のAくんは予想以上で、「あみさん。やばいエロい♡」と興奮しっぱなしで、下からのピストンもうまくて「さきにイかせます」と言うとさらに強めのピストンをしてきてビクビクっ。
「あああー」と本当にさきにイかされて興奮がすごかったです。
彼はそのままゴムのなかで出してました。
そのままゆったりしてると、わたしの脚を開かせてAくんは正常位をはじめ、わたしも流されるままに「アンアン」とあえいでました。
どんどん荒っぽくなるピストンや胸をぎゅっとつかむAくんに次第にとても感じはじめたわたしは、「ああー。さきにイきそう♡」と言うと、「我慢して」と言われましたが、彼の続くピストンにまたビクビクっとさきにわたしだけ絶頂してしまい、
「あ。このペースだと今日やばいかも」と思っていると、まだイってない彼のつづきをバックでされてかなり体力をもっていかれました。
「あん。またいっちゃうー。ああー」あまりの激しさに叫んでしまい、その後すぐにうしろからぎゅっと抱かれ、やっとAくんはイき、わたしは疲れてそのままうつぶせで休んでると、
「生でしたいです」と言われ、疲れて返答が遅れていると、寝たままバックで生のおちんちんを入れられてしまい。「だめ!」という前に「あんあーん」と久しぶりの生Hに興奮して、そのままされてしまいました。
わたし、寝たまま入れられるのはとっても弱くてすぐに気持ちいところをおちんちんでピストンされてイってしまいます。昔、留学してたときの元カレの性癖に毒されていろいろされてたころに、覚えさせられてしまったようです。
この日も、やばい。と思った時にはもうAくんのおちんちんでイってました。
「あ、あーーー」ともはやまともに会話できないくらい何度もイってしまい、しかもAくんはそんなわたしを見て興奮してたみたいで、
「こわしちゃいますねー」と全体重がおちんちんにかかってるような、身体をたたきつけてくるピストンに
「い、いー。あーー」と今までより大きくイって、おちんちんをしめつけてイったみたいでそのまま中出しされて、わたしはとけていたみたいです。
その寝たままバックで完全に溶けたところにおもちゃをつっこまれ、ひどい!と思う反面、すごい!またイく!と感じてしまい。
「ほんとにあみさんは何度もイけるんですねー」とわたしのおまんこで人体実験されてしまいました。
休憩をはさんでくれてましたが、何度イかされたかわかりません。
夜になったのも気付かずに、食事もせずに彼に食べられてました。
それから馬のりされてるような感じの正常位でとどめにとどめを重ねられたかのような中出しをされます。
イきすぎて抵抗できないわたしの脚を開かせて、学生くんの引き締まった若い身体にわたしのおまんこは完全にとかされてると感じました。
Aくんも疲れたのか最初はゆっくりと入れてきました。
「もうだめよ。わたしおかしくなってるの」とうったえましたが大きくて硬いおちんちんを奥までさしこまれると
「ああ。い、イイー」と、もっとして♡というように本能で返事してしまってました。
今までので、もみくちゃにされたわたしのFカップのおっぱいをさらにもみくちゃにしながら、下ではしっかりわたしのおまんこが喜ぶような深いピストンにもうなにもできませんでした。
下半身を鍛えてはいるのですがそれ以上に気持ちいいことを続けられてしまい「イく!!イっちゃうーー。ああああ♡♡」と叫ぶと、Aくんも
「あみさんっ。イっく♡」ビクビクビクっとわたしの奥にどっぷり出してました。
終わると全く動けないわたしに「あみさんのイってる顔すっごくいやらしくて好きです♡」と恥ずかしいことをいわれてとっても興奮しました。
すっごく疲れたけど満足以上のセックスを味わえた一日でした。
こんなに何度もイったのは久しぶりでよかったです(笑)