夫には言えない関係 番外編 過去の美奈子の陵辱ビデオが出てきた件

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私が今の会社に入社したばかりの頃、美奈子は事務所の総務部長と付き合ってるみたいな噂を聞いたことがある。しかし実際は交際していたわけではなく、事務所主催の忘年会で酔い潰れ、レイプされてしまったというのだ。

総務の松田係長が退職することになった。まだ43才だが、実家の都合という事らしい。私は元々ドライバーで、事務所の事はあまりわからなかったので、彼には色々教えてもらった事も多い。そこで今までの労をねぎらって一杯やろうと誘ったわけなのですが。

二人ともだいぶ酔いが回って、私の妻、美奈子の話になりました。

「所長の奥さんは美人ですよね、けっこうみんな狙ってたんですよ。僕なんかひと回りも年下だから相手にされませんでしたけど、、。どうやって口説いたんですか〜?」

「いや、オレもドライバーだったし、毎日のようにケータイで話してたからな。面倒見のいい先輩だったし。話してる内に、自然とお互いを意識するようになってさ。」

「でも所長だって、あの噂は聞いたことあるでしょ‥。」

「ああ、社内に付き合ってる男がいたってやつ?単なる噂じゃないの?」

「あ‥、いや、言っていいのかな、、墓場まで持っていこうと思っていたんですが‥。」

「なんだよ、松田君、、一旦口にしたんなら最後まで話せよ。気になるじゃないか。」

「しょ、所長、昔の事だから、怒らないで聞いてくださいよ‥。」

「ああ、わかったよ。」

「オレがまだ入社したばかりで23才の時の話ですが‥、その年の年末に忘年会がありましてね。」

「おお、今でも毎年やってんじゃん。」

「山内部長っていたでしょ。セクハラ部長で有名だった‥。」

「ああ、頭の薄い好色そうなオッサンだったな。」

山内部長というのは、もう定年で辞めてしまいましたが、挨拶代わりで女子社員にボディタッチするようなセクハラオヤジで、定年まで訴えられなかったのが不思議なくらいでした。

「その忘年会って、温泉に行って泊まりでやったんですよ。そこで美奈子さん酔い潰れちゃって‥。」

「えぇ?それでどうしたんだよ?」

「部長が自分たちが寝る部屋に運べって言うんですよ。さすがにマズいんじゃないかと思ったんですが‥、逆らえなくて‥。」

「まさか‥。」

「後で心配になって様子見に行ったんですよ。そしたら部長の他にも営業の片岡さんもいて、部長が美奈子さんの服を脱がそうとしていたんです‥。」

「何だって?、それでおまえ止めたんだろうな?」

「いや‥逆に凄まれちゃって、僕もまだ入社したばかりで部長には逆らえないし‥。そしたら片岡さんが写真撮れって言い出して‥。」

松田君は営業課長の片岡に言われ、仕方なく撮影したのだと言うが、男性社員の憧れの的だった美奈子が裸にされるのを見て、チンポをギンギンに勃たせていたに違いない。

「おまえ、美奈子の裸見たのか?」

「す、すみません‥。で、でもあの時はまだ所長と美奈子さんは交際してなかったし‥。」

「まあ、それは‥そうだが。気分のいい話ではないな。」

「実はその時撮った写真がけっこうあるんですが、処分に困ってまして‥今度持ってきますから、所長に処分お願いできませんか?」

どんな写真かわかりませんが、人目に出せない写真であることには違いない。美奈子が写っている以上、確かめてから処分しようと思いました。

松田係長が持ってきた小箱は、写真だけにしては多少重さがありました。美奈子は今日は外出しています。友人と会うと言っていましたが、相手は北村たちでしょう。どうせ帰りは夜でしょうから、中を確かめるのなら今の内です。

箱を開けてみると、プリントされた写真が30枚ほど、35mmのフィルムが1本、あと60分のminiDVのテープがありました。

写真は‥セーターを捲られて乳房が丸出しにされた美奈子。まだピンクに近い乳首がハゲ部長に舐められている。何でこんなジジイにー!と腹が立ちましたが、他にも片岡に後ろから抱えられ、大股開きにされている姿なども映っていました。

極め付けは全裸にされた美奈子のオマンコに、誰かの赤黒いチンポが挿入されている写真まであるじゃありませんか!これはまさかハゲ部長の?

松田が23才の時なら美奈子は35才。これまで何人かにレイプされてしまったという話は聞きましたが、実際にレイプされている美奈子の写真を見て、最近元気がなかったチンポがムクムクと硬くなってくるのを感じました。

写真を見ただけでこうなら、ビデオを観てしまったらどうなってしまうんでしょう‥。

ドキドキしながら再生してみました。

最初からビデオ撮りもされていたようで、美奈子が脱がされていくシーンから始まりました。

「やっ、、やァだ‥だめェ〜‥。」

酔っ払って、意識も朦朧としているようです。

「おい、片岡!ちゃんと押さえておけ!」

「やってますよぉ。(笑)」

「ちょっと、やぁ〜だッ、脱がさないでッ!」

美奈子は力が入らないようで、片岡はいとも簡単にセーターを脱がせると、ピンク色のブラジャーも剥ぎ取ってしまいました。

「ああーッ、だめぇーッ、やだァ、撮らないでッ!」

ビデオカメラを持った松田を気にしているようです。

乳首は硬く尖ってツンと上を向き、ブラジャーの支えを失った乳房が重たげに揺れています。

「おぉーッ、いいオッパイしてるじゃないか。服の上からじゃわからんもんだな!」

「いやァ〜だァ、、。み、見ないでェ〜、さわんないでよッ!」

丸出しにされてしまったオッパイを揉まれ、足をバタバタされていますが、ズボンのファスナーを下ろされ、あっという間にピンクのパンティ一だけの姿にされてしまいました。

「松田ァ、ちゃんと撮っとけよー。」

「ハ、ハイッ、撮ってます。」

ハゲ部長はエラそうに指示しながら、美奈子のパンティも引き下ろしていきました。

「やめてーッ!、脱がさないでぇーッ!」

バタバタ抵抗しますが。やはり力が入らないようで、ピンクのパンティはお尻から剥き下ろされ、フワリとした黒い陰毛が目に飛び込んできました。

「やだッ、やめて〜ッ!、見ないでよッ、、は、はずかしいッ、、。」

「おおッ!、これが美奈子のマン毛かあ。エロいな。ワレメ見えちゃってんじゃん。おーい松田ァ、写真撮っとけ!」

「ハ、ハイッ!」

カメラのフラッシュが光り、美奈子は必死で顔を隠そうとしています。

「やだ、やだッ!撮らないでよーッ!」

部長は美奈子の太腿に絡まったパンティを抜き取ると、裏返して臭いまで嗅いでいます。

「‥ん〜、ちょっとションベン臭いな。それにこの黄色シミは何だあ?オシッコしたらちゃんと拭かなきゃだめだろう。」

「い、いやァ〜、変態っ!、、そんなの見ちゃ、だめェ〜、、。」

ハゲ部長は全裸にした美奈子を大股開きにさせ、オマンコを覗きこみます。

「さあ、みんなの憧れ、美奈子さんのオマンコの中はどうなっているのかな?」

「やァ〜だ、やめてーッ、見ちゃだめぇーッ!」

パックリと小陰唇を開かれると、蜜液でヌルヌルのピンクの肉襞が曝け出されました。包皮を剥かれ、剥き出しにされたクリトリスを指で擦られ、たまらず美奈子が喘ぎだします。

「あッ、あッ、ああッ、だ、だめェッ!あッ、あああ〜ッ、いッ、イイーッ、、、。」

ハゲ部長は美奈子のオマンコにしゃぶりつき、グチュグチュと舐め回しはじめました。

「う〜ッ、ああぁ〜ッ、そ、そんな、あぁッ!そんなしちゃ、、、だ、だめェ、、、。」

「まだ風呂入ってないのか?ちょっとオシッコ臭いぞ。」

そう言いながら、膣口の奥まで舌を入れ、美奈子の分泌した蜜液で顔がベトベトになるのも構わず、グチュッ、グチュッと舐め回す部長。

「あぁ〜ッ!!、、だ、だめェ〜ッ!、やだッ、やだァ〜ッ‥、あッ、あッ、ああ〜〜んッ!。」

腰をくねらせて逃れようとしますが、やめてもらえる筈もありません。

「エッチな事なんか考えてないような顔してよ、マンコはこんなピチャピチャだもんなァ。マンコ、舐められるの、好きなんだろう?」

「ちっ、ちがっ、、あ、あ、ああーッ!、、いやァ〜んッ、ああ〜んッ‥やッ、やだァ、やめてェ〜ッ!」

「美奈子、クンニだけでキモチよくなっちゃったか?、ちゃんとチンポ挿れてやるからなぁ。」

ハゲ部長がパンツを脱ぐと、毒キノコのように筋張ったチンポが反り返っていました。長さこそふつうですが、傘というか、カリの部分が異様にデカいのです。

ハゲ部長は美奈子の濡れた秘肉に、グリグリと肉棒を擦りつけました。

「オレのは亀頭増大手術をしてあるんだよ。入る時はちょっとキツイかもな。」

そう言うと秘肉の肉襞を押し広げるようにジュプッジュプッと挿入していきました。

「いやーッ、、入れちゃだめェーッ!、あッ!アゥーッ!!、あああーッ!、イッ、いやァー!!」

小さなオマンコを無理矢理広げられ、美奈子が悲鳴をあげます。

「どうにか入ったな。どうだ?美奈子。チンポキモチいいか?」

「あゝ、、い‥、痛いです、、あ、あ、あ、動かさないでェッ!、、。」

「亀頭が入るまでは大変だが、中に入っちまえばよくなるよ。笑」

部長が前後にピストン抽送を始めると、悲鳴もだんだん喘ぎまじりに変わってきて、美奈子も腰をヒクヒクさせて感じているみたいです。

「美奈子のマンコ、キツキツだな。ウォォォーッ、いいなッ、中がグニョグニョして締めてくるッ。マンコの穴、広がっちゃうな。笑」

「ああーんッ!!、う〜〜んッ!、んん〜〜ッ!あゝ、あゝ、いやァ〜、変になるぅーッ!」

毒キノコのような肉棒は完全に根元まで埋め込まれ、美奈子のオマンコはパンパンに拡張されてしまいました。ヌッチャ、ヌッチャと得意げに腰を振って、部長は美奈子の反応を楽しんでいるようです。

「この乳首はコリコリに尖って反抗的だな。洗濯バサミでも付けてやろうか?」

両方の乳首を強く摘まれ、グリグリと転がされて身悶える美奈子。

「アアーーッ。イヤァッ。ん〜〜ッ!!そんなことしちゃダメェ〜〜!」

ベロベロと舐められ、しゃぶられ、時折痛みを与えるように歯を立てる。美奈子の乳首は赤みを帯びてプックリと大きくなったように見えました。。乳房には強く吸われた赤い跡が、いくつも浮き出ています。

口では拒否しながらも、羞恥心からなのか、オマンコからは蜜液が溢れ、突かれるたびにピチャッ、ピチャッと淫靡な音を鳴らしています。

「アゥ〜ッ!!、アッ、アッ、ああ〜〜んッ!、はっ、はげしく、しないでッ、あッ、ああッ!、、イッ‥、イイッ‥あッ、あッ、だっ、だめェ〜ッ!、も、もう、、いっ、イッちゃう〜ッ!!」

窮屈なオマンコを極太のカリで何度も突かれ、押し寄せる快感を抑えられそうにありません。

「マンコ、キモチよくなってきただろう?遠慮しないでイッていいんだぞ?」

「いやッ!ああ〜〜ッ!、も、もうだめッ!、イク、イクッ、イクゥ〜〜ッ!!」

「おお、激しいな。じゃあオレも美奈子のマンコに出していいかな?」

「いやァーッ!、中、だめェッ!、や、やめてェーッ、あッ、あッ、ああァ〜ッ!、、またイッちゃうーッ!、、もう、おかしく‥なっちゃう‥。」

「おぉーッ、チンポの先があたってるなぁ。子宮が下りてきてるのか?じゃあ、美奈子の子宮の中に精子入れてやらないとなあ。」

「だ、だめェ〜、ぬ、抜いて、あッ、あッ、ああーッ!!そ、外に出してェ〜ッ!!」

「ほら、チンポ、キモチいいんだろ?美奈子のオマンコに出してって言ってみな!!」

「そ、、そんなぁ、、あッ、ああ〜〜ッ!、、オ。オマンコ、、き、キモチいいです、、。」

「じゃあマンコの中、出していいよな?」

「い、いやァ、、ああ〜〜んッ!、美奈子の、オマンコに、部長の精液、出してェ〜ッ!!」

ついに屈辱の言葉を口にしてしまいました。感じすぎて思考力がないのでしょう。

「オォ!よく言えたなあ、美奈子のマンコにタップリ出してやるからな〜ッ!」

「ああ〜〜ん、ホントにッ、おかしくなっちゃうーーッ!!」

部長の腰の動きが激しくなり、射精感が高まってきたことを美奈子も感じ取っているようです。

「美奈子ォー、オレのチンポいいのかー?」

「アァーッ!、イイーッ!、だめェ〜〜ッ!、奥、当たるぅッ、アッ、アッ、いいッ!部長の、オチンチン、キモチいいーッ!、あッ、あッ、イク、イク〜〜ッ!!」

美奈子は腰をガクガクさせ、もう何度もイカされています。

「ウッ、、うおぉー、出るぞーッ!美奈子ー!!、」

「ああ〜〜ッ!、だめェーーッ!!」

ドクッ、ドクッと白濁の精液を流し込まれ、部長が肉棒を引き抜いても、すぐには起き上がることもできません。

「美奈子、ちゃんとしゃぶって掃除しろ。」

「あゝッ、もう、いやァ〜、、、。」

顔を背けて嫌がりますが、抱き起こされて無理矢理咥えさせられてしまいました。

精液まみれの肉棒で口腔を犯され、顔を歪めてフェラチオする美奈子。

「アグゥーッ、ウグッ、うッ、んん〜ん!、ん、んむゥ、ハッ、ハァ、ハァ、ハァも、もう、いいでしょ?」

「いやー、美奈子が舐めたからホラ、またこんなに、、二回戦行くかあ。」

「えッ?う、ウソでしょ!?」

ハゲ部長は美奈子を四つん這いにさせると、双臀を割り開き、赤黒い肉棒を突き入れました。

「ウウーッ!!、ああッ!、あ、あ、ああ〜ッ!!、ま、まだ、するの?アァーンッ‥も、もう、ムリ〜〜、許してぇ、、。」

「まだ汁残ってるからな、美奈子のマンコの中で出さないとな。どうだ?まだ硬いだろ?」

このハゲはいい年して絶倫なんでしょうか。

「ああッ、イヤッ、ああーーッ!、も、もう、だめェ〜〜ッ、み、みんな、来ちゃうよっ!」

「わははッ、みんなに来られて一番困るのは美奈子だろ?バレたくなかったらもうちょっと喘ぎ声、ガマンしたらどうだ?」

「ああッ、イ、イヤッ!、こんな、か、格好、ああんッ、み、見られたら、、、ああッ!、だめッ、そ、そんな突いたら、、また、イッちゃう〜ッ、イッ、イクゥーッ!!」

ハゲ部長に突き上げられながら、身体を弓なりに反らせてビクンッ、ビクンッと何度も腰を震わせています。

「おーッ、全部でた〜ッ!、美奈子のマンコ、オレの精液でイッパイだな。」

「ああぁ〜ッ、もうっ、妊娠したら、どうするんですか、、、。」

大股に開かされたお尻の割れ目からは、ドロドロと大量の精液が流れ落ちました。

「美奈子さん、オレもいいっすか?」

片岡課長も美奈子を犯すつもりのようです。

「やッ、やだッ、いいわけないでしょ?もうッ、訴えるからねッ!」

「ヘェ、いいんですかね、みんなでビデオ鑑賞しようかなぁ。」

「こ、こんなことしておいて、、脅す気?」

「それは美奈子さん次第だなぁ。M字開きでおねだりしたら許してやるんだけどな。笑。」

「い、いやッ、わかりました。あッ、あぁッ、片岡さんの、オチンチン、、入れてッ。」

「挿れてくださいだろ?」

「ああッ、片岡さんの‥オチンチン‥美奈子のオマンコに、、挿れてください、、、。」

「美奈子さんって、意外とエッチなんだね。部長にヤリまくられてオレのも欲しいのかい?」

「は、恥ずかしいッ、、お、お願い、他の人にはビデオ見せないで!」

「わかってるって。挿れるよ?」

自ら開いたオマンコに、硬く反り返った肉棒がズプズプと挿入されていきます。片岡も散々部長に見せつけられて我慢の限界だったのでしょう。

「ウウッ!、アッ、アッ、アアーッ!、入ってくる‥、、アァッ、アァッ、アァ〜ンッ!!」

「美奈子さんのマンコ、締まりいいねッ。上に乗って、自分でケツ振りなよ!」

「えぇ‥?」

片岡は自分が下になり、女性上位をやらせようとしています。

「ホラ、チンポつまんでオマンコに挿れろよ。」

「あゝ‥はい、、。」

美奈子は言われるまま、片岡のチンポの上で腰を沈めました。グチュッと粘膜を貫く音とともに、硬く反り立った肉棒が体内に埋め込まれていきます。

「アゥッ、!、アアッ!、アァ〜ンッ、アア〜〜ッ!!、お、奥に当たっちゃうッ!!」

「オゥ、いいなァ、もっとケツ振れよ、美奈子!」

「アアアーッ!アゥッ!、ああッ、あはァ〜ッ、、も、もう、だめになっちゃう、、。」

タプンタプンと揺れる乳房を揉まれ、美奈子は腰の動きが止まりません。

「オーッ、チンポに絡みついてくるよ。あー、このまま出しちゃっていい?」

「やだッ、だめェ〜ッ!外に、ああああッ!!外に出してェーッ!」

でもチンポを抜こうとする美奈子をガッシリと捕まえて、激しく腰を打ちつける片岡。

「美奈子、中に出すぞーッ!」

「アアーッ!だめッ!、アァ〜ッ!、い、イクゥー!!」

片岡は何度も腰を打ちつけ、美奈子の体内で射精してしまいました。。しばらく呆然としていた美奈子でしたが、ハッと我に返ったように立ち上がると、粘り気のありそうな濃い精液がドロドロと太腿をつたって流れ出てきました。

「あゝ、、中に出すなんて‥ひどい、、、。」

「だーいじょうぶだって!」

「もう‥、大丈夫じゃないです、、ホントに、他の人に、言わないでくださいね、、。」

「わかってるよ、後、何度か相手してくれたらな。笑」

「えぇッ、、そんなあ‥。」

ここで映像は終わっていました。

この後何度か関係を持たされたのかもしれませんが、まさかこんな事実があったとは‥。ムカつきもしましたが、観終わるころには2度も精液を放出してしまいました。

このビデオを知るのはあと社内で1人か。

後日私は片岡課長を呼び出しました。

「あぁ、片岡君、実は岡山営業所の管理職が辞めちゃってね、、急な話で申し訳ないんだが、、行ってくれ。」

「ええっ、何で私がー?」

「マネジメント業務だから、誰にでもやれる仕事じゃないから。頼んだよ。」

有無を言わさず飛ばしてやりました。

松田の話では、ビデオはコピーしてないようなので出回ることもないでしょう。

退職した山内部長には、呪いのワラ人形でも送っておこうかな。

写真とビデオは処分しようと思いましたが、美奈子に内緒でコレクションに加えたいと思います。

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