夫と私と母の関係3

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研修から帰って来た私、会社には戻らずお昼過ぎに家に着きました。

「お帰り」

「ただいま」

「どうだった研修?」

「まあ特には」

「昨日のお母さんとKさんの事がきになるんでしょ、はい」

母がビデオカメラを渡してくれました。

「どう、気づかれなかった」

「大丈夫だと思うけど、うまく撮れてるかはわかんないよ」

「本棚に隠して撮ったから少し遠いかも」

「わかった、Kさんどうだった?」

「まあ見たらわかると思うよ、でもほんとKさん凄いね、大きいし、タフだし、いいね、あいは」

「お母さんも見る?」

「私はやめとく、お母さんちょっと買い物に行ってくるね、ゆっくりと見て下さい」

そう行って母は買い物に行きました。

早速部屋に入って再生します。

実際3人でHしているし、母と夫が交わっているのも生ですぐそばで見ているのに、なぜかビデオに、と思うと凄くドキドキしま

す。

再生すると、母が言ったように本棚の位置から部屋が、その中央に布団が敷いてあります。

母は布団の上でテレビを見ています。

するとそこに夫の声が

「お母さん、入っていいですか」

「どうぞ」

「おじゃまします」

夫が入ってきました。なんだか嬉しそう少しムカッとしました。

「ほんとにいいの」

「ええ、あいもOKしてくれてますから」

「あいがOK出したらいいの」

「いいんです」

「お母さん、では」

あらっ、早速始まりました。

夫がキス、母も答えます。

舌を絡ませ、いやらしいキスです。

キスをしながら、夫が脱がせていきます。全部脱がせてしまいました。

「Kさんも脱いで」

夫は自ら脱ぎます。

「いやーもうこんなになっちゃって」

夫の巨根は既に完全勃起、上を向いています。

夫は、母を寝かせキス。首筋、胸へと舌を這わせていきます。

「はあー」

母も息が漏れます。

「あっ」

夫の手が母の下半身へ

「お母さん、もうこんなになってます」

濡れた指先を、母に見せます。

「いやだ、Kさん」

今度は夫が、母の股間に顔をうずめます。

母の声がますます、でてきました。

ぴちゃぴちゃ、ずるずる、音をたてて舐めています。

私はこの時点で、もうマンコは大洪水。

オナニーしながら見ます。

しばらくして

「あー気持ちいい、逝っちゃう、逝っちゃうよ」

「いいですよ、逝って下さい」

「逝くっ」

母は絶頂を迎えました。

「今度は私が」

夫が仰向けになり。母がフェラします。

本当に母のフェラは気持ちよさそうです。はっきりフェラでは母の方が数段上です。

直ぐに夫は追い込まれました。

「お母さん逝っちゃいそうです」

「いいよ、いっぱい出して」

そういってフェラしながらしごきます

「あー逝くっ逝くっ」

夫今日一回目の射精です。

そのまま母はしごきます。

もしかしてまた夫に潮を吹かせるつもりか。

「お母さん、ちょっと待って」

母は手を止めました。

「また、最期にしてあげる。」

そのまま母が上から挿入します。

「大きいわ、ほんとうに大きい」

母の腰の動かし方またいやらしい動きをします。

激しく動かします。夫がやばそう。

「お母さん、だめです、また逝っちゃいそうです」

「いいよ逝って、いっぱい出して」

母は、抜いてしごきます。

勢いよく、精子が、二回目の射精です。

構わず、正常位で押し込みます。

がんがん腰を動かします。

すると母

「凄い、逝っちゃう、逝くっ」

母も二度目の絶頂です。

今度は夫が主導権を握り、数回お母さんを逝かせていました。

夫も

「逝きそうです、逝きます」

夫三回目の射精です。

すると、母が逝ったばかりの夫のチンポをしごきます。

「あー、あーお母さん、今日は無理です、勘弁してしてください」

「いいから、いいから、気持ちいいでしょ」

母はなおもしごき、今度は掌で亀頭を

「うわ―、これ凄い、だめ、だめです」

バシャーッ

出ました。

夫、母にまた潮を吹かされています。

「あ、あー、あー」

まだ出ています。

「凄い、Kさん気持ちいい、凄いまだ出てる」

「うーっ、うーっ」

あたりに潮を飛ばしまくりました。夫はぐったりとしています。

「うわっ」

今度はお母さん、夫のアナルを舐めています。

「どうきもちいい、Kさん」

「はい、気持ちいいです」

夫、アナルを舐められて感じています。

舐めながら、チンポをしごきます。

夫、気持ちよさそうにしています。

そして次に母は指を入れました。

「うっ」

ゆっくりと指を奥に入れているようです。

「これはどう?痛くない」

「大丈夫です」

徐々に指を動かしているみたいです。

さらに激しくなります。

「あー、あー、あー」

「気持ちいい?痛くない?」

「よくわかりません、痛くはないです」

そのまま母はもう片方の手でしごきます。

「ダメです、逝っちゃいます、逝っちゃいます、逝くっ」

精子が飛びます。四回目の射精。

また母は続けて亀頭を責めます。

「あっ、あっ、あっ、出る」

びしゃーっ

また潮吹き、今度は直ぐに出ました。

続けて責めます。

まだまだ出ています。

「あー凄い、凄い」

「いっぱい出して」

「無理です。もう無理、無理・・・」

夫、ダウン。

恐るべし母。

「どう、気持ちよかった?」

「凄いです」

「あいはしてくれないの、アナル」

「ないです、ないです」

「気持ちいのにね、今度あいにお願いしてみたら」

少し休憩が続きます。

すると母が、またフェラをし始めました。

「あー、あー」

気持ちよさそうです。

「Kさんほんと凄い、また大きくなった、入れちゃうよ」

母が上から挿入。

はは「入った、大きいのが」

母は上下に、前後にこすりつけます。

直ぐ

「逝くよ、逝くよ、Kさん」

「おかあさん、逝って下さい」

「逝くっ、逝くっ、逝く~」

母痙攣して絶頂を迎えています。

私もビデオを見始めてから、数回目の絶頂を迎えていました。

そして、今度は正常位になり、夫が突きます。

「Kさん凄い、逝っちゃうよ、逝くよ、逝くっ」

夫も「逝くっ」

五回目の射精、母の胸に出しました。

しばらくぐったりしたままの二人。

その後はなく、さすがに終了となりました。

これを見て、母のエロさに驚きました。

もう私もオナニーでは限界。

この後は寝室に戻って今度は私が夫を犯したいと思います。

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