子供が両親と動物園に出掛けた日に、私は障○を持つ男性と肉体関係を持ってしまいました。
彼のいやらしい視線にアソコは疼きを感じ、経験したことのない異常な興奮が湧き上がってしまったんです。
彼と肉体関係になった翌週の休日の出来事です。
私は洗濯と掃除をしていると、リビングで子供と夫がTVを見ていました。
「パパ、遊びに行こうよ」
「そうだな。じゃ、何処に行きたい?」
「公園!前にママと一緒に行った公園が良いなぁ」
「よ〜しっ、今から行こうか!」
「うん」
「ママも行くよね?」
「えっ、何処に行くの?」
「公園!」
「・・・公園って近所の・・・」
夫と子供が出掛ける準備を始め、私も子供に手を取られる様に車に乗り込んだんです。
駐車場は平日と違い、車が多く止まり公園内にも多くの人が見えます。
「さぁ着いたぞ!」
「パパ早く!・・・面白い遊具は山を登った所にあるんだよ」
子供に急かされる様に、夫と子供は手を繋ぎ公園内へと歩き出し、私は後ろを追って行きました。
先週、彼にアソコを弄られながら休憩した場所には、多くの家族連れが休んでいて、思い出すと顔が赤らめてしまいます。
そんな中、夫達は山道を登り始めていました。
“こんなに人が居るんだから、彼だって今日は来ないでしょう”
そう願いつつ、私も山道を昇り始めたんです。
山の中腹に着くと既に子供と夫は遊具に昇り、遊び始めていました。
「ママ!もうこんなに高い所に来たよ!」
「ママはベンチで休んでて・・・」
「はいはい!」
辺りを見渡すと、他にも子供連れの家族が数組・・・平日は誰も居ないのに・・・。
私は遊具を見上げながら
“この場所で私はアソコをさらけ出し、彼に舐められたんだわ・・・”
そんな事を思い出すと恥ずかしさと小さな疼きを感じてしまいました。
しばらくすると子供と夫が
“もう少し奥まで公園があるんだろう?行ってみよう”
と言い出し、更に奥地へと足を運ぶことになりました。
ロープと板で出来た渡橋やターザンロープといったアスレチック遊具があり、子供は夫に抱かれる様に進んでいきました。
「私は遊歩道を行くね!」
「分かった、山頂の広場でな」
「うん」
そう言うと、私は1人遊歩道を歩いて行く事にしたんです。
遊歩道を奥に進むと人影も減り、辺りには誰も見当たりません。
辺りは木々で覆われてうっそうとする中、誰かに見られている様に感じたんです。
ふと後ろを振り向き、視線を感じる方を見ると木陰に隠れて私を見る彼の姿が・・・。
“うそ・・・今日も来てたの?”
そう思っていると彼は木陰から出て私の方へ歩いて来ました。
「今日も来てたの?」
「うぅぅぅん」
そう言うと彼は私のスカートの中へ手を入れて来て、アソコを弄り始めたんです。
「今日はダメ!他にもいっぱい人が居るでしょ!それに子供と夫も居るから・・・」
「うぅぅぅん」
「約束でしょ!もうスカートの中に入れないで・・・」
「うぅぅぅん」
彼は悲しそうな表情を浮かべながらスカートの中から手を抜いてくれました。
「そんな顔しないで・・・」
「うぅぅぅん」
「仕方ないわね・・・少しだけだからね」
母性本能がくすぐられ、私は彼の手を引くと林の中へ入って行き、遊歩道から見えない場所に移動しました。
「少しだけね!今日はこれで我慢してくれる」
「うぅぅぅん」
そう言うと彼は私のスカートへ手を伸ばし、アソコを弄り始めたんです。
“こんな所で淫らな事を・・・”
そう思うと体は火照り始めると同時にアソコは大量の汁を溢れさせたいました。
“少しだけよ”
そう言いながら私は濡れた下着を脱ぎ捨て、ベタベタのマンコを彼に捧げたんです。
“ペチャペチャ”と音を発て激しく舐める彼は満足げな表情で、股間を大きくさせていました。
「もう十分でしょ!もう終わりにして・・・誰か来ると思うし」
「うぅぅぅん・・・もう少し・・・もう少し」
「今日は本当に終わりにして・・・子供達が待ってるの・・・お願い」
「うぅぅぅん」
足元に落ちた下着を取ろうとすると彼が拾ってポケットに入れてしまい、仕方なく彼にあげる事にしました。
ノーパン姿で遊歩道に戻った私は、辺りを見渡し誰も居ない事を確認すると夫達の待つ山頂へ向かったんです。
後ろを振り向くと、愛おしそうな表情を浮かべて私を見つめる彼。
後ろ髪を引かれる思いでしたが、これ以上遅くなっては夫達に心配を掛けてしまうと思い、急ぎ足で山道を登っていったんです。
山頂付近の休憩場に着くと夫達の姿は無く、1人長椅子に座り、2人を待つ事にしました。
彼に舐められたままのアソコは火照りを失う事もなく疼きが止まりません。
“夫も子供も居るのに私は・・・”
そう思いながらもノーパン姿なんです。
遅れること10分、子供をおんぶした夫が息を荒らし、休憩室に入ってきました。
「疲れたぁ〜!大きい子向けのアスレチックだったからほとんどおんぶだったよ」
「そうだったの、ご苦労さま」
「ママ、凄く怖かったけど、パパが助けてくれたんだよ」
「そうなの、パパが居て良かったわね」
「うん」
自動販売機でジュースを買い、2人は乾いた喉を潤していました。
「この上、展望台になってるんだろ?・・・登ってみようよ」
「うん!僕も行く!」
そう言って私達は階段を昇り展望台へ向かおうとした時に、他の家族と共に彼が休憩室へ入って来るのが見えたんです。
「いい眺めじゃないか?」
「そうね、町が一望できるのね」
彼の存在を確認し、私の鼓動は激しく高まりを見せていました。
見られる興奮では無く、夫達がいる所で求めてくるんじゃないか不安だったんです。
やがて他の客の後を追う様に彼も展望台へ登ってきて、私をチラチラと見ていました。
夫と子供は無料望遠鏡に夢中で、彼の存在に気づいていません。
もう一組の家族も望遠鏡の存在に気づき、3人で代わる代わるレンズを覗いていました。
そんな中、彼が私の後方へ近づいてきて、スカートの中へと手を差し伸べてきたんです。
“ダメ!こんな所じゃ・・・夫達が居るのよ・・・”
そう思いながら彼の手を掴んで離そうとしたんですが、息を荒らし興奮している彼は手を放すどころか指をアソコに入れてきて激しく動かされました。
“あぁ、ダメ・・・声が・・・”
夫達の居る直ぐ隣で声を出す訳には行きません。
「ちょっとトイレに行ってくるね」
そう言い残し、私は急いで建物の裏手にあるトイレへと向かったんです。
彼も直ぐに後を追って来るのは知っていました。
トイレに入ると彼は私の傍に来て、またスカートの中へ手を這わせてきました。
「お願い!今日は駄目って言ったでしょ!もう終わりにして・・・ね」
「うぅぅぅん、もっとしたかったんだ」
「本当にこれで終わりね」
仕方なくスカートを捲り上げると彼に舐めさせ、やがて彼の大きくなった肉棒を咥えて上げたんです。
“早く逝って・・・早く戻らないと”
そんな事を思いながら必死で彼の肉棒を舐めたんです。
やがて”うぅっ”という言葉と共に彼の熱い精液が口の中へ噴き出されました。
私はトイレに精液を吐き出し、彼の肉棒をしまってあげると、何事も無かった様に洗面台で口を濯いだんです。
「これで満足でしょ!もう付いてこないでね」
「うぅぅぅん」
トイレから出ると、夫達が休憩室前で待っててくれました。
「そろそろ帰ろうか?」
「そうね、待たせちゃってごめんね」
そんな時でした。
彼が女性トイレから出てきてしまったんです。
「何だあの中年!?女子トイレに入ってたのか?」
「えっ・・・間違えたのよ・・・きっと」
「おまえ、覗かれてたんじゃないのか?さっきからママのことジロジロ見ていたし、気になってたんだよなぁ」
「僕知ってる・・・前に来た時も居たよね・・・ママ」
「そうなの、友達に聞いたんだけど、障○を持ってるらしくて、この辺の人みたいなの」
「そうか?じゃ仕方ないな」
「トイレも間違って入ってきたみたいで、さっき注意してあげたの」
「ん〜それは気の毒だなぁ。誤解して悪かったかなぁ」
「前にも会った事あるから、それで見ていたんだと思うわ」
「そうだったのか?まぁママが魅力的に見えるのかなぁ」
「もうパパったら・・・」
何とか誤魔化す事が出来、ホッと胸を撫で下ろしながらも、彼は全く状況を理解していない様子で、相変わらず私に視線を送っていました。
その後、私達は遊歩道を歩きながら駐車場近くの休憩場を目指したんですが、途中何度も急な坂を降りながらすれ違う男性客にノーパン姿を見られているんじゃないか不安と期待でいっぱいで、彼に弄られて疼くアソコはいやらしい汁を溢れさせていました。
山を降りた休憩室に入ると、1階に自動販売機と長椅子が設置され、2階フロアーの一部が見えます。
私達は自動販売機でジュースを買うと2階のフロアーへ昇って行きました。
2階は半分位が畳張りの和室で、子供達が遊べるゲームとガチャガチャが設置され、1階が見下ろせる作りとなっています。
夫と子供はゲームの存在に気づくと、直ぐに駆け寄って行き遊び始めていました。
私は1人1階が見下ろせる和室の隅に向かうと、1階に入って来る彼の姿が目に飛び込んできました。
彼は私の後を付いて来たんでしょう、長椅子に座ると直ぐにニヤニヤしながら私に視線を向けていました。
“そんなに見ないで・・・”
彼の視線に自分でもどうしていいか分からない興奮が湧き上がると同時に体は火照り、アソコの疼きが止まりませんでした。
無意識に夫達から自分が見えない事を確認すると、膝立ちになってスカートを捲ると柵の下にいる彼に何も付けないアソコを見せたんです。
食い入る様に見つめる彼の視線に私のアソコは反応し、益々エッチな汁を溢れさせていました。
“夫達が直ぐの場に居るのに・・・もし他の客が休憩室に入って来たら・・・”
そんな事を思いながら、私は両手でお尻の肉を掴みアソコを広げて見せていたんです。
「ママ!これ取れたよ」
子供の声に”ハッ”として捲ったスカートを戻し、姿勢を正した瞬間、夫と子供が畳部屋に入ってきたんです。
「パパ上手なんだよ!これ取ってくれた」
「良かったわね!」
「あれ?下に居るのさっき上で会った彼だよね」
「えっ・・・そうね・・・気づかなかったわ」
「本当にお前のこと気に入ってるんじゃないのか?ストーカーだったりして・・・」
「もうからかわないで・・・彼に失礼よ」
「そうだな、そろそろ帰ろうか?」
「そうね」
夫達の後を追い立ち上がった瞬間も彼にアソコを見られていたと思います。
駐車場へ向かう夫と子供の後姿を見ながら”もう止めなければ”と反省しました。
その夜、珍しく夫から夜の営みを求められました。
昼間の彼に嫉妬したのでしょうか?