夫が私の親友とセックスした

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夫が私の親友と2回目のセックスをした。

しかも、私の公認で。

でも夫は知らない。

私が別の部屋に居たことを。

みていたことを。

事の始まりは夫が私以外経験がないこと。

そして、5年前に私の夫がずっとその事について言ってくるので親友夫婦とスワッピングをお願いしました。

まさかOKするとは思わず…

夫はそこで私以外の女を知った。

初めてのスワッピングは沢山の決め事をして

・同じ空間・正常位のみ・外出し・クンニ、フェラなし…

制約が多かった。

まずは元々の夫婦でセックス。

高揚してきたら交換という流れになった。

「そろそろいいかな…」

お互いパートナーを入れ換えた。

「ん…」

親友から吐息が漏れる…

夫のペニスはデカイ。

それを知っていたのは私だけ…だったのに…

「んぁ…」

だんだん親友の呼吸が荒くなる。

あたしにも親友の旦那がまたがる。

あたしもされるんだ…と思ったのに、

「…あれ?」

との声が聞こえる。

そう、親友の旦那は入れる前に萎えたのだ。

変わりに手マンされて終了。

その横で夫は気持ち良さそうに腰を振る。

「…フッフッ…ハッ…」

こっちがシて無いことに気づいた夫は

「あれ?終わったの?ならこっちも早く終わらせるよ…」

といって腰の動きを早めた…

「あっ…あっ…」

と親友からリズミカルな気持ち良さそうな声が漏れる。

「んッッ…」

「…でる…ッッ」

旦那が親友のお腹の上に精子を出した。

時間的には15分程度だったと思う。

それから暫くして旦那は私に勃たなくなった。

何度ヤっても中折れ。

親友とのセックスが気持ち良かったんだと思う。

私は知ってた。

夫の好みだってことを。

肌が白くて、細くて、小さくて、可愛い子が好みだって。

そのタイプと正反対の自分を悔しく思った。

やっと夫が自分でイける様になったのはその1週間後。

そして、5年経ってまた夫にはチャンスが訪れた。

あの時(スワッピング)は制約多すぎてヤった気がしないから半ノーカンだと。

あんなに気持ち良さそうに腰振ってたのに?

でもネチネチと私だけ経験人数が上な事を責める夫。

それに耐えられなくなることを夫は計算していたんだと思う。

あたしがお膳立てしてまた親友に頼んだ。

今度はスワッピングじゃなくて親友と2人でセックスしたいと。

そしたら快く受け入れてくれた…

断ってくれて良かったのに…

【セックス当日】

私は2階の部屋に身を潜めラインでカメラ通話にして2人の様子を伺っていた。

夫の車が入ってくる音がする。

この日のために有休を取った夫。

親友の旦那は仕事で。

私は夫に用事があると伝え2時間は帰らないと伝えてあった。

「私が居ることは内緒にして」

そう念を押して2階に隠れた。

他愛ない日常会話をして夫が

「ヤろっか。」

と自分の服を全部脱いで親友のパジャマを脱がし始めた。

「ん…ッッ…」

親友から切ない吐息が漏れる。

夫が親友のおっぱいにしゃぶりつく。

「んぁ…ッッ…」

手がマンコに向かい手マンし始める…

ピチャピチャとイヤらしい音が部屋中に響き渡る。

「…どう?気持ちいい?」

優しい声で夫が親友を攻める。

「ん…ッッ」

と親友は背徳感からかいつもより濡れてるのだと思う。

自分の旦那に内緒で旦那の親友とセックスをしてるのだから気持ちいいと思う。

お世辞にも親友の旦那はいいルックスとは言えず太って居るためここ数年はセックスもバックのみだったそうで。

「濡れてきたね…入れるよ?」

そう夫が言うとマンコにペニスをあてがい生で突入した。

「ああああんッッ…」

久しぶりの正常位に親友は仰け反った。

体が疼いていたのだと思う。

パチュンパチュンッッとイヤらしい音と親友の

「アッアッ…アーーーーッッ…」

と言う声が響く。

「可愛いよ…気持ちいいかい?…」

夫が言葉攻めする。

「うん…んッッ…」

親友が可愛く鳴く。

暫く正常位で親友を攻める夫。

体を堪能するようにゆっくり…速めたり…

隅から隅まで親友を触り感触を確かめる…

夫が親友を抱き抱えて座位をする。

深く入ってくるのか親友は

「アーーーーッッアッ…」

と切なく大きい声で喘ぐ。

チュチュウッッとおっぱいを吸いなめまくる夫。

腰の動きは止まらない。

キスをして何度も下から突き上げる。

「ハァハァハァッッ…」

息も聞こえる。

リズミカルなイヤらしい音は続く。

“カシャッッッ”

と夫が親友と繋がっている所を写真に納める。

「イヤらしいな…」

と声をかけると親友は

声にならない声で絶頂した。

クンニを始めた夫は濡れ具合を確かめると

「…バックもするよ?」

と優しい声で親友をひっくり返しペニスをあてがう。

「アァーーーーーーッッ…」

と親友が一段と大きい声で喘ぐ。

夫の太く長いペニスが親友の子宮をしっかり捉えたんだと思う。

「…動くよ?」

と言い終わる前に動き出す腰。

「あぁ…待って…んッッ…」

「もっと鳴いてごらん?我慢しなくていいよ?…」

と親友の乳首を弄り始める。

「アッ…アッ…アッ…アンッッ…」

また可愛い声で親友が鳴き出す。

「アンッッ…アーーーーッッ…」

「可愛く鳴くじゃん…嬉しいよ…ほら、我慢しないでもっと鳴いてごらん?」

と親友を攻める夫。

ピチャピチャとイヤらしい音が続く。

腰の動きは止まらない…

「こんな可愛いのに…アイツは見る目無いな…可愛いよ…気持ちいい…ッッ…」

何度も何度も親友に甘い言葉をかけながら腰を振る夫。

セックスを始めてから1時間半。

やっと夫が満足したのか腰の速度を速める。

パンパンッッ…と打ち付ける音と同時に親友の声も次第に大きくなっていく…

「アッッ…アッッ…アーーーーーーーーーーーーッッ…」

今までより更にデカイ声で親友がイク…

「ほら、出すぞ!!…中に出すからな!!…うッッ…出る…出るッッ…出るッッ…!!」

まさかの中出し…

おもいっきり、バックで親友のマンコに中出しして出しきるまで抜かない夫…

夫の体が震える。

はぁはぁと体の呼吸が解る。

まだ出てるんだ…と解る。

親友の腰を掴んで離さない。

ゆっくり出し入れして更に奥に自分のペニスを、送り込む。

親友は放心状態で力が抜けているのが解った。

「気持ち良かったよ…」

“カシャッッッ”

またシャッター音がする。

親友と繋がった結合部分のイヤらしい写真を携帯におさめる夫。

「抜くよ…」

夫がそう言うとマンコから、やっと太いペニスを抜く…

ズルッッ…と抜いた瞬間また

“カシャッッッ…”

とシャッター音が2回響いた。

自分が出した証なのか親友のマンコから流れ出てくる自分の精子をしっかりとカメラに撮る。

「気持ちよかったよ…気持ちよすぎて中に出しちゃったよ…」

「…うん…」

放心状態から抜け出せない親友はうわ言のように返事をする。

「暫くしたらシャワー浴びようか?」

優しく親友を抱き抱えておっぱいをまた弄る。

「ん…ッッ…」

「こんなに可愛いのにアイツも本当にバカだな…」

とはにかんで親友をシャワーに、つれていく。

ザーーーーーーッッ…とシャワーの音がする。

音しか聞こえないが、また親友の高い声が響く…

「アッッ…アッッ…アッッ…」

2回戦目に入ったみたいだった。

「…私、こんなところで何やってるんだろ…」

公認とはいえ、夫の浮気現場にいて惨めな自分が悲しくなった。

自分の時より気持ち良さそうな夫。

なんで中出しなんてするの?

妊娠したらどうするの?

考えてるの?

なんでOKしたんだろう…

って頭の中をグルグル色んな感情が渦巻く。

自分は経験が夫合わせて5人いる。

その後ろめたさから今回の件をOKしてしまった。

親友はセックスを楽しみたいみたいだった。

性には寛大な子だったのでお遊びのつもりなんだとは思う。

「アッッ…凄い…○○君の…イッちゃう!イッちゃう!ッッ!」

親友の声が聞こえる。

「イっちまえ!!!!!」

夫の声も響く。

時間的には5分程度だったと思う。

2回目も果てた様だった。

暫くしてガチャッッ

お風呂場のドアの音がする。

「もう…2回もスるなんて…溜まってたの?」

「いやぁ…○○○のマンコが気持ちよくてさ。」

「もう…●●(私)に怒られるよ?」

「大丈夫だよ。●●がセックスしていいったんだからさ。」

「でも2回共中出ししたでしょ。」

「いやぁ…バレてた?スワッピングの時中出し出来なくてモヤモヤしてたんだよね。ダメだった?」

「ダメじゃないけど…妊娠したら責任とってくれるの?笑」

「それは困るな笑」

「…まぁ生理前で安全日なんだけどね。」

そんな会話が聞こえてくる。

「本当にありがとうな。」

そう夫が言うと私の携帯にラインが入った。

『セックスしたから帰る。』

と。

夫が帰ったのを確認して出ていくと親友が

「夫君セックス凄かったね。」

と満更でもない様子。

「もしまたスワッピングの話が出たらその時はまた気持ちよくしてね❤️って伝えといて!」

と。

なんだか惨めだった…

帰宅すると夫が

「お帰り。」

と上機嫌だった。

「…お帰り…これでもう人数の事も、私との違いも解ったんだろうからもう言わないでよ…次言ったら私は離婚する。」

そう釘を刺すと

「解ってるよ!ありがとうな…」

とお礼を言われ私にキスをした。

親友とセックスもしたその唇で…

夫は知らない。

私がその場に居たことを。

これから夫と擦り合わせして真実を話すのか…見えない未来が怖い。

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