太チンに壊された私は専用女に

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大学の同級生のひろきにヤられたのは去年の夏

同じサークルで、あんまり好きではなかった

巨乳ではないですがひろきは私の胸をちらちらいやらしい目で見ていて

「真紀ちゃんのおっぱいいい」とか言っていたのを聞いていました

それからはあまり強調されない服を着たり

そんな時にサークルの飲み会に参加して私は酔ってしまいました

一次会から二次会までは…

そして眠ってしまったみたいなんですが、起きると私ははだかにされてあのひろきがおっぱいを舐めていました

「ちょっとなにしてるの!」

私は起き上がろうとしますがあまり力が入らず

「気持ちよくなろうよ」

ひろきは私の胸にしゃぶりつき

「やめて!」と話してもやめません

「やっぱり真紀ちゃんのおっぱい綺麗だよ」

ひろきがおっぱいを撫で回しあそこを撫でまわし

「真紀ちゃん!」

ひろきは強引に

「やめてよ!」

振り払おうとすると

「大好きだよ!」とのし掛かり

ぐいぐいと迫り

「ダメ!離してよ」

嫌がる私に挿入しようとしていましたがなかなか入らず

だけど入り口に押し当たる感触がちょっと違う

「真紀ちゃん真紀ちゃん」とのし掛かり押しつけると先端が

「ヒッ!」

その太い感触がメリメリと圧し拡げる感覚が

「え?なに!」

ひりっと痛みを感じて

「ちょっとやめてよ」

ひろきはそれでも圧し入れました

「ヒッ!アッ!」

ゆっくり入ってくるひろきはあきらかに今までの男より太い

「ちょっと!お願い!やめて」

しかしひろきはぐいぐい押し付けて

ぬるっと一気に

その瞬間に痛みと恐怖が襲いました

「真紀ちゃん凄い締まる!」

ひろきは鼻息を荒くしながら興奮していました

「痛いよ!痛い!」

そう話すと

「大丈夫だよ一回したら大丈夫になるから」

そう話すとひろきはゆっくりと腰を動かしました

「アア!いゃっ!」

太チンが出し入れされ体には強烈な刺激が

痛みから気持ちよさに

「ああっ…真紀ちゃんの中締まる」

ひろきはぐいぐい押し付けていました

「やめて…やめて」そう呟きながらひろきにヤられてしまいました

「犯罪だよ!」

そう話すと

「違うよ、真紀ちゃんがイッたら気持ちいいんだから」

「イカないもん!やめて」

そう話すと

「ほんとかな?」

ニヤリと笑うひろき

そして激しく出し入れされました

必死で声をころしながら耐えていましたが、ごりごりと擦り付けられて

「イャッ!」

私はあっさりひろきにイカされました

「イッちゃったね?」

そういわれて

「イッてないから…違うから」

そう話すと

「じゃあこれは?」

振り下ろすようにされ奥深くに入られると「ヒッ!」とわたしはイカされて

「許して」

そう話すと

「レイプじゃないって認める?」

「…」

「強情だね?」

再び打ち付けるひろき

「ヒッ!アッ!」

わたしはイカされてもやめず、また、そしてまた

「だめぇ~!」

わたしは産まれて初めて潮を吹いてしまいました。

「真紀ちゃん…レイプじゃないって認めるよね?」

そういわれて私はうなずき

私はひろきに二回もそのあといかされて

そしてひろきはぐいぐい押し付けて

「真紀ちゃん!出る!」

「やめて!中に出さないで!」

必死に懇願しましたが

「真紀ちゃん!真紀ちゃん!」

押さえつけられた中にひろきは出しました

ドクッドクッと脈動しながら熱い精子を出され

「真紀ちゃんの締まり凄いよ」

ひろきは肩を押さえつけて倒れこみました

「重い」と話すとようやく離れて

横になりながら

「真紀ちゃん凄かったよ…正直締まりは一番だよ!」

そう話すと

「夏希ちゃんは緩くて」

私の親友の夏希の名前を

「え?あんた夏希と?」

「うん、一年前からやってるよ」

夏希は大学のサークルで知り合った友達でひろきの事は悪口を言っていた

「私の脚をガン見してた」

「おっぱいをみてる」とか

そんな夏希がひろきと

「でたらめばっかり」

そう話すと

「嘘じゃないよ」

ひろきは携帯を取り出すと

「見て」

見ると男のものをしゃぶりついている夏希の写真が

二枚目にはカメラ目線で笑みを浮かべてしゃぶりつき

三枚目は最中らしい苦悶した夏希

「嘘でしょ」

ベッドでぐったりしてる写真もありました

そしてひろきは

「ほら」

夏希とのLINEを見せてきました

今日ひろきとエッチしたい♥️

ひろきの太チン入れたくなった

泊まりに行っていい?

夏希が誘っていました

「夏希とやってるのに何で」

そう話すと

「だって…真紀ちゃん美人だから」

そして「忘れられなくなるよ」

再びひろきが覆い被さり

もう抵抗する力はなく

何度も何度も果ててしまいました

ぐったりする私に

「またエッチしよ」

私は絶対しないと誓いフラフラと帰りました

そして翌週

ひろきは何食わぬ顔で歩いていた

その週の真ん中

「ねぇ…今日エッチしたい」ひろきから誘われました

もちろん断りましたが、その夜に体が凄くほってってしまいました

ひろきに囁かれてあの日の感触が体には残っいて

気づいたら私はサークルの男の子から、ひろきの連絡先を聞き、電話をしていました

「真紀ちゃん?」

私はひろきに誘われて会いに行くつもりでした。

だけどひろきは

「今日はごめん?これから人妻さんとエッチするからまた今度ね」

「人妻?」

「うん、家庭教師してた時に知り合ったんだけど、真紀ちゃんがイヤだっていうから誘ったんだ」

そして「明日しよ?」

そう話すと忙しそうに電話を切りました

結婚してる女の人に手をつけるなんて最低~

そう思いながらも

そして二時間位するとひろきから電話が

「真紀ちゃん!今日今から会おうよ」

ひろきから電話が

「何を今さら…人妻さんとしたんでしょ?」

「うんだけど緩くて」

「真紀ちゃんが一番いいから」

「会おうよ」

身勝手に誘われました

だけど私はひろきと会いました

ひろきに突き上げられて私はしがみつき、その太い感触で何度も

そしてひろきの太チンを激しく出し入れされ私がいくと

「俺も!真紀ちゃん!」

ひろきも果てました

ドクッドクッと脈動しながら中に

「真紀ちゃん半端ない」

ひろきは嬉しそうに抱きしめました

「やっぱり真紀ちゃん最高!」

嬉しそうにして

「あんたヤバイよ」

「やばくないよ」

笑うひろき

「人妻さんだと気持ちいいんだけど締まりが緩くてね?中出しは気持ちよかったけど」

「ひどい」

そう話すと

「人妻さんは子供出来ても旦那としてるからいいみたい」

人妻のセフレが三人も居ると

「さっきの奥様」

写真を見せられて

「中に出したら出来ちゃうよ…あたしもゴムつけないと」

「えぇ~真紀ちゃんは生が一番だよ!」

「無責任な事言わないで」

そう話すと

「じゃあピル飲めば」

「ひどい」

そう思いながらもひろきと会いました

ピルを貰い私はひろきに中出しさせて

太チンに突き上げられて私は普通の男のでは満足出来なくなりました。

実は同じサークルの男の子に告白されてエッチしましたが全く気持ちよくありませんでした

「付き合いたい」と言われて凄く嬉しかったのに

やっぱりエッチが合わないとダメでした

ひろきの太チンに調教され、私は今もひろきと

もうやめられない

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