天真爛漫なJSの、やわらかい使用済みぱんつを入手した話

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皆さま、ご無沙汰しています、サイトもリニューアルして、なんだか新鮮ですね。久しぶりに投稿させていただきます。

就職して2年目のGW。両親に、家族3人で旅行に行かないかと誘われ、バスツアーに参加しました。その2日目の話。

舞ちゃん(以下、舞)「Sさんっていうんだ。じゃあ、あなたはシオわんだね!」

「し、シオわん!?」

目の前で屈託のない笑顔を見せて、私の腕に抱きつく舞ちゃん(仮名)。ややふっくらとした身体つきなので、ふくらみかけの胸の感触が伝わってきます。

話は、5分前にさかのぼります。

バスツアーの2日目、大きな神社で自由時間となったので境内を散策していたら、膝を押さえて泣いている女の子がいました。

話しかけてみると、走っていて転び、膝を怪我してしまったとのこと。見せてもらうと、小さな擦り傷とわずかな出血。少しすりむいただけのようです。手早く川で洗ってから消毒して、大きめの絆創膏を貼ってあげました。私は山歩きが好きなので、常にウエストポーチに救急セットを入れてあることが幸いしました。

女の子はたいそう喜び、私の名前を聞いてきて、冒頭のやりとりとなりました。

「あ、同じ旅行会社のワッペンだ。同じツアーだったんだね」

「ほんとだー。じゃああしたまで、シオわんとずっと一緒にいられるね!」

私を見上げながら満面の笑み。

ここで、舞ちゃんのスペックを。

年齢:11歳(小5)

身長:140cmくらい

体型:幼児体型。太ってはいないがスレンダーでもない。

顔:丸顔でくりっとした目。鈴木梨央さんっぽい。

髪型:セミロングのおさげ

胸:ほんの少しだけ

服装:フリルのついた黄色の半袖シャツに、淡い黄色のミニスカート

その後のバス移動も、ドライブインでの昼食も、舞ちゃんは私にべったり。

「ねえねえ、シオわんは、お医者さんなの?」

「いやいや、普通のサラリーマンだよ。山登りとかが好きだから、救急セットはいつも持ってるんだ」

「すごーい。ぱぱっと治してくれたから、お医者さんだと思っちゃった。あっ、お茶が回ってきたよ。シオわんの分も入れてあげるね」

可愛い女の子に好かれることに悪い気はしませんが、おもりのために旅行に参加したわけではなかったので、最初は嬉しさ半分、残念な気持ちが半分でした。

うちの両親はというと、マイペースに「懐かれて良かったなぁ。面倒を看てやりなさい」などと言い、すっかり夫婦旅行の雰囲気です。

舞ちゃんは両親とではなく、祖父母と参加。お二人とも上品な雰囲気をたたえており、深々とお辞儀をして「うちの孫娘を、よろしくお願いします」と言われてしまった手前、無下にはできません。

こうなったら、とことん舞ちゃんとの旅行を楽しんで、舞ちゃんも楽しませてあげよう。と腹をくくり、午後の歴史公園やお城では、こちらからもちょっかいを出すようになりました。

「広い公園だねー。シオわん、おんぶしてー」

「よしきた!」

これでも運動好きの端くれ。舞ちゃんをひょいと背負って公園を闊歩します。

舞ちゃんの太ももに手が当たりますが、舞ちゃんはまるで気にしていません。

「そういえばさ、どうして私のあだ名を”シオわん”にしたの?」

「だって、犬っぽいじゃない。ズボンも服も茶色だし」

まさか、それだけで…?ちなみに私は、髪は染めたり脱色したりはしていません。

気を取り直して、別の話題へ。

「舞ちゃんって、好きな男の子とかって、いるの?」

「うーん。まだよくわかんないなぁ」

「一緒にいて楽しい、って子はいないのかな」

「それはいるけど…マンガみたいに、ドキドキしたりはしないよ?」

どうやら舞ちゃんの初恋は、まだの様子。まあこの天真爛漫ぶりを観るにつけ、さもありなんといった風情です。小5の女の子で、ここまで無防備に大人の男性と接するというのは、なかなか珍しいと思います。

そうこうしているうちに、階段にさしかかりました。これまた軽快に上ってゆきます。

「シオわん、すっごーい!」

駅の階段のような、低い段差ですが、上るとは思っていなかったのでしょう。舞ちゃんは大はしゃぎです。時折背中に当たる、やわらかな感触がたまりません。

「あっ、また階段があるよ。シオわん、のぼれーっ!」

「おーっ!」

こちらも、サクサクと上ってゆきます。

舞ちゃんはややむっちりしていますが、そこまで重くはありません。ザックを背負って山登りをするよりも、少し重い程度なので、部活での階段トレに比べれば楽なものです。

さすがに何度も階段を上って、息が上がってきました。上った先の高台に自販機があったので、舞ちゃんには一度下りてもらい、ベンチで休憩することにしました。

「あー、歩いた歩いた。はい、ジュース」

「ありがとー」

にこにこしながらジュースを飲み干す舞ちゃん。無邪気と言う言葉が、とても良く似合います。

「ほら、まだ階段があるよ。またおんぶしてね!」

「えーっ、良いけど……たまには舞ちゃんも、おんぶして!」

そう言い、舞ちゃんの背後に回って、軽くおぶさってみました。

と、ここで、鼻腔をくすぐる甘い香りが。舞ちゃんの髪の匂いです。

「舞ちゃんの髪の毛、良い匂いがするね」

「ほんと?ありがとう!褒めてくれたから、シオわん、ニオイ嗅いでいいよ!」

お言葉に甘えて、鼻を首筋に近づけて鼻を鳴らします。

「あははっ。シオわん、ホントに犬みたーい」

舞ちゃんのうなじからは、シャンプーの甘い香りに混じって、舞ちゃんの汗のニオイも感じられます。

まだ特に手入れのされていない、うぶ毛の目立つうなじでしたが、それはかえって舞ちゃんらしさを感じられる、魅力的なものでした。

そして、まだ恋も知らない少女の体臭を嗅いでいるのだと思うと、つい興奮してしまい、鼻先を直接、舞ちゃんのうなじに押し付けてしまいました。

汗のニオイが濃くなり、興奮が高まります。

「ひゃははは!くすぐったいよー!」

「あ、ごめん。もうやめておくね」

笑い声で我に返り、あわてて舞ちゃんから離れました。

舞ちゃんは無邪気に遊んでいただけだと思いますが、私の方はというと、息子が勃起してしまっていました。舞ちゃんに抱きつき、その体臭を嗅いだことで、私の変態性欲にスイッチが入ったのです。

そして、この考えが湧き上がってきました。舞ちゃんの使用済み下着を入手しよう、と。

お城の天守閣近くになり、階段も急になってきたので、おんぶはやめて、二人で歩いて上ってゆきます。舞ちゃんが前を歩き、その後ろを私が歩く格好です。

いかにして舞ちゃんの下着を入手するか。そんなことを考えながら階段を上っていると、突然、強い風が吹いてきて、舞ちゃんの黄色のスカートが見事にまくれ上がりました。

「わああああ!」

スカートの下からは、白の綿パンツがその姿を見せてくれました。穿き込みの深い、お尻をすっぽりと包み込むタイプで、縁の部分だけがピンク色です。お尻の中央にはキャンディの模様がプリントされ、その上部には『sweetpink』の文字が。お手本のような「お子様ぱんつ」です。

舞ちゃんが先に階段を上っていたので、目の前数十センチの距離で、しっかりと観察できました。パンチラなんて生易しいものではなく、パンモロそのものです。強風も、比較的長い間吹いていたので、うなじと同様に、うぶ毛の目立つ太ももから背中の下部、それこそ隅々まで、舞ちゃんの下半身を観察することができました。

きゃあ、ではなく、わあ、という悲鳴(?)も、子供っぽさが感じられて微笑ましい。

悲鳴をひとしきり上げてからようやくスカートを抑えて、舞ちゃんが振り向きました。

「……シオわん。ぱんつ、見たよね?」

「……うん」

「シオわんのえっち!べーっだ!」

真っ赤な顔ををしてアカンベーをする舞ちゃん。精一杯の照れ隠しと抵抗なのでしょうが、普段元気な子が見せる照れた表情は、ただただ可愛らしくて、逆に興奮してしまいます。

一旦鎮まっていた息子は、ふたたび完全に勃起し、舞ちゃんのこの仕草だけで、手を触れないまま射精してしまうのではないかと思うほどでした。

そして翌日の午前中。とある観光地で自由時間となった際、私は舞ちゃんにソフトクリームを買ってあげ、舞ちゃんが食べている間に「忘れ物をした」と言ってバスに戻ってきました。

運転手さんに理由を伝えて乗せてもらい、網棚から私のショルダーバッグと、隣にある舞ちゃんのリュックを座席の上におろします。ここなら、運転席からは見えません。

朝の出発時に、舞ちゃんの荷物を確認したのですが、荷物はリュックのみで、しかもトランクルームに預けることなく、バスの中に持ち込んでくれました。これはチャンスだと思い、私もショルダーバッグを舞ちゃんのリュックの隣に置いて、ソフトクリーム作戦を発動したというわけです。

閑話休題。軽く震える指で、リュックを開封します。何度味わっても、この瞬間は緊張と興奮で指が震えます。

一番上には、キャラクターもののタオルが。あまり時間をかけると、舞ちゃんが不審に思ったり、最悪の場合、バスまで来てしまうかもしれません。手早くかき分けると、下からは、昨日舞ちゃんが着ていた、黄色のシャツとスカートが出てきました。

さらに下へ。新品と思われるきれいな靴下。まだ下へ。スーパーのレジ袋を発見。これだ…!

そっと開封すると、中からはスリップ、靴下、ぱんつが2セット出てきました。ブラはまだ、していないようです。スリップと靴下は袋に戻し、ぱんつを2枚、いただくことにしました。昨日見た、純白のぱんつと、白地に黄緑色のチェックのぱんつを手早く手持ちの袋で密封します。

任務完了!リュックの中身を元通りにして、ショルダーバッグとともに網棚の上に戻します。

その後、特に舞ちゃんに怪しまれることもなく、旅行は終了。

最後は笑顔で、手を振りながら別れました。

そして、実家へ帰る両親と別れ、私はひとり、社宅へと戻ってきました。

さあ、戦利品の確認です!

小5の舞ちゃんが一日中穿いていたぱんつが2枚。

まずは1枚目。チェック柄のぱんつです。

手に取ると、柔らかな感触。お尻を包み込むフルバックタイプで、フロント部分に小さなリボンがついています。

表側には、目立った汚れはそれほどありません。股の部分が、うっすらと黄色くなっている程度です。鼻を近づけると、甘い匂いがします。アンモニア臭くないということは、舞ちゃんはオシッコをしっかりと拭くタイプなのでしょう。

アンモニア臭い下着も好きですが、少女特有の、甘い香りのする下着も大好物です。

こればかりは、成人女性の下着では味わえない、子供ぱんつだけが持つ魅力だと思います。

早くも息子は勃起状態。焦りを抑えつつ、裏側をチェックします。

タグを見ると、150の文字が。舞ちゃんは、まだ子供用のぱんつは卒業していないようです。

クロッチ部分には、使い込んた証の黄色いシミの上に、真新しい黄色いシミが点在しています。

ぱんつを鼻に近づけると、舞ちゃんの汗の香りとともに、甘い香りがより一層、強くなりました。

これが舞ちゃんのお○んこのニオイ…!シミが小さいので、お○んこの形までは分かりませんが、可愛らしい少女の、恥ずかしい部分のニオイを嗅げるだけで、十分最高です。

もうこれだけで射精してしまいそうですが、ぐっとこらえて、2枚目のぱんつを手に取ります。

柔らかな、白無地の綿ぱんつ。バックプリントはキャンディ柄。しかも、無邪気で可愛い少女が穿いていた使用済みとあらば、ロリコンでなくとも、垂涎もののお宝です。

昨日は天気も良く、また、よく歩いたからか、汗による湿り気が感じられます。まずは表側から、舞ちゃんの汗のニオイを堪能します。

汗のニオイはそれほどきつくありません。舞ちゃんの体臭自体が、それほど強くないのでしょう。

ひとしきり嗅ぎ回したあとは、外観のチェック。

使い込んだぱんつらしく、あちこちに毛玉が見えます。

股の部分は、やはり黄色く変色していました。こちらも1枚目と同様に、アンモニア臭は無く、甘いニオイが感じられます。

もう限界です。こちらも全裸になり、息子を開放。

やはりというか、今までの観察で、トランクスは既に我慢汁でベットリです。

濡れた息子をそのままに、舞ちゃんの白ぱんつの裏側を観察します。今は息子を拭く時間も惜しい!

使い込んだぱんつなので、クロッチは全体的に薄黄色なのですが、中央には、真新しい小さいシミがありました。

まだ乾ききっていない、細く小さなシミ。これは、昨日舞ちゃんがつけた、オシッコのシミです!

その細さから、舞ちゃんのおま○こが、まだぴったりと閉じていることが分かります。

そして、その小ささからは、舞ちゃんはオシッコをした後は、しっかりと拭いてからぱんつを穿くのだということが分かります。

こんな育ちの良い女の子の、使用済み下着を盗んだんだと思うと、背徳感や高揚感、興奮がないまぜになって、気がおかしくなりそうです。

たまらず、ぱんつの中に鼻を突っ込みます。

相変わらず甘いニオイですが、かすかに、ツンとした刺激臭がします。舞ちゃんのオシッコのニオイだ!

「ぱんつ、見たよね?」

あの時の舞ちゃんの台詞が、頭の中でリフレインします。

ああ、舞ちゃん。そうだよ、いま目の前で舞ちゃんのぱんつを見ているよ。可愛い表側も、黄色くなっている股の部分も、オシッコのついた裏側のクロッチも、全部見ちゃっているよ。

「シオわん、ニオイ嗅いでいいよ!」

舞ちゃんの台詞を思い出しながら、ふたたびクロッチに鼻を近づけて息を吸い込むと、甘い香りと少しのアンモニア臭が、鼻腔いっぱいに広がります。

はああ、舞ちゃん、ニオイを嗅いでいいなんて言っちゃったから、いまこうして、変態に、舞ちゃんのオシッコつきのぱんつのニオイを嗅がれているよ。

犬みたいに鼻を鳴らして、恥ずかしいニオイをたっぷりと嗅がれていることを知ったら、どんな気持ちになるのかな。太陽のような舞ちゃんの笑顔が、曇ってしまうところを見てみたいよ。はあ、はあっ…。

「シオわんのえっち!」

舞ちゃん、そのとおりだよ。私はえっちな大人なんだ。だから、舞ちゃんの使用済みの、ぱんつで興奮して、オナニーしてしまうんだよ。

舞ちゃんの真っ赤な顔と、可愛い非難の声を思い出しながら、息子をしごきます。

舞ちゃん、まだ恋も知らない舞ちゃんは、元気で明るい、今のままで良いんだよ。

でもね、君の身体や、君が汚したぱんつは、変態な大人たちからみたら、性欲の対象でしかないんだよ。まだ毛も生えていないおま○こや、ふくらみかけのおっぱいを想像しながら、こうやってオナニーされちゃうんだよ。

舞ちゃんの白ぱんつのニオイを嗅ぎながら、テーブルに置いたチェック柄のぱんつのシミを観察し、頭では舞ちゃんの言葉を思い出します。

「ニオイ嗅いでいいよ!」

ああ、舞ちゃん。イッちゃうよ。舞ちゃんのオシッコのニオイを、犬みたいに、くんくん嗅ぎながら、舞ちゃんの、ぱんつを、オカズに、えっちな大人が射精しちゃうよ。

ああ、舞ちゃん、可愛い舞ちゃんっっ!!!!

びゅるるるるっ、だくだくっ、びゅ、びゅっ、びゅびゅっ、どくっ……。

旅行前から溜め込んだ大量の精液が、ゼリー状、ゲル状になって一気に放出されました。

舞ちゃんのロリパンは、彼女の台詞やパンモロのシチュエーションも相まって、その後も何度もお世話になりました。

こちらもやはり、今の妻に捨てられてしまったので、それは本当に残念ですが、いま想像するだけでも十分オカズになる、極上の体験談でした。

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