続編希望と沢山のコメントありがとうございます。
前回に引き続き、私が大学生の時にしていたバイト先での話です。
私のバイト先は、宿泊施設と体育館が併設されたような合宿所で、基本的には暇な施設だったのですが、夏休み期間などは多くのお客様で賑わっていました。
利用される層としては、大会前の合宿を行うスポーツ団体が多く、ミニバスやバドミントンのクラブチームが多数泊まりに来ていました。
泊まりを含む利用なので、当然、鞄の中には使用済みの下着があります。
好みのJS~JK(特にJS、JC♡)が泊まりに来ると、翌日の練習の際に更衣室に忍び込み、よく汚パンティーを拝借していました。
夏休み期間は施設としてもかき入れ時のため、バイトは施設長から「なるべく出勤して欲しい」というような声かけをされるのが恒例でした。
バイトは殆どが大学生で、貴重な夏休みを謳歌したいので出勤を嫌がっていましたが、私の場合は性癖にマッチしたパラダイスだったので、進んで出勤日を増やしてもらっていました。
仕事の内容は電話に出たり、施設の鍵を開けたりする程度の簡単なものです。
その日も専用の鍵を持って体育館の鍵を開けに行きました。
入り口の前では、この後利用予定のお客様が既にスタンバイしていました。
サッカーのユニフォームを着た幼稚園児くらいの男の子が20名くらい、すぐ傍にコーチのような大人の男性もいます。
後で団体名簿を確認してみると、フットサルのクラブチームでした。
総勢40名くらい。子どもたちの保護者も何人か一緒に泊まりに来ているようでした。
チームの中には女の子もいましたが、みな幼児で私の対象外なので気にも止めていませんでした。
その後、事務所で電話番をしていると、フロントの方で人の気配が。
出てみると、小学校高学年くらいの女の子が立っていました。
「あの、ハンカチの落とし物ってありませんか?」
大きさや柄をその子に確認して、落とし物コーナーを見に行くと、該当する水色のハンカチがありました。
「これですか?」
「あ!これです!ありがとうございます!」
女の子の顔が明るくなりました。
どこの団体か聞いてみると、先程のフットサル団体のお客様とのこと。
弟が合宿に参加しているので、親と一緒に付き添いで来たとのことでした。
この時は、特に邪な考えは持っておらず、電話もかかってこなかったので、弟の練習中は暇を持て余しているという女の子の話し相手になっていました。
好きなYouTubeチャンネルや、アイドルの話などをした後、学校の話に。
聞いてみると、学年は6年生でした。
「最近ネイルが流行ってて」
爪を見せてもらうと、確かにキラキラしていました。
校則で禁止されているので長期休みの期間だけジェルネイルを施しているそうです。
「去年の冬のやつはこれ!」
そう言って女の子は自分のスマホからインスタの投稿画面を見せてくれました。
どうやら、ジェルネイルシールという貼るタイプのものがあるらしく、飾り付けられた様々な爪の写真がアップされていました。
インスタの画面を見ていて、気になったことが。
「これは何の写真?」
「あ、習い事です。チアダン!」
よく見ると数枚、チアリーダーのコスチュームの様な格好をした女の子の写真が。
小6。可愛い。お洒落。チアダンス。お泊り。
私の中で何かが繋がりました。
相槌を打ちながら、ネイルについて話している女の子の身体を改めて眺めます。
推定身長150弱、ポニーテール、裾の広がった短パン、そこから伸びる太もも、Tシャツの肩口からは水色のブラ紐がチラ見え。
この子のパンティー♡欲しいかも♡
「うわ!すごいね!お洒落だなぁ」
熱心にネイルの写真を見ているフリをして、インスタのアカウント名を記憶。
後で検索してみると、レッスンの時に撮ったであろうコスチュームを着ている写真や、家のリビングでTシャツにスパッツ姿で踊っている動画など、宝の山。
しばらくすると、女の子のお母さんがやってきて、落とし物の件でお礼を言われました。
その後、女の子はお母さんと一緒に体育館に戻っていったのですが、その頃には私はもうこの子の下着のことで頭がいっぱいになっていました。
宿泊者名簿で確認すると、名前は美緒(みお)ちゃんと判明。
いつもは練習中に更衣室に置いてある荷物を漁っているのですが、美緒ちゃんは付き添いなので、更衣室に荷物を置かない可能性が高いです。
その為、チェックアウト日の昼食時に体育館に忍び込んで盗ることにしました。
次の日、例の如く早めに出勤、クラブチームがチェックアウトをして部屋から荷物を出すタイミングで体育館に行き、美緒ちゃんの荷物を確認します。
しばらくするとクラブチームの幼児たちがやってきて、体育館横の更衣室に消えていきました。
更衣室からはガヤガヤと話し声が聞こえてきます。
2.3分後に保護者がぞろぞろと、宿泊の荷物を持って体育館に入って行きました。
その中には美緒ちゃんもいます。
「おはようございます」
美緒ちゃんとお母さんに挨拶をしつつ、美緒ちゃんの荷物を確認。
黒のバックパックでした。
キーホルダー等の目印は確認できなかった為、美緒ちゃんが荷物を置くところまでを目で追い、忘れないように置いた場所を確認します。
あとは時間が経つのを待つだけです。
12時になり再び体育館前で見ていると、午前の練習を終えたクラブチームの園児たちが、体育棟を後にして食堂に向かいました。
体育館の中に気配がなくなったのを確認して、こっそりと中へ。
体育館と食堂は別々の棟にある為、見つかり辛いのです。
食事ということで、少なくともここから30分は帰ってきません。
他のバイト仲間には施設の巡回に行ってくると伝えてるので、しばらく戻らなくても怪しまれることはありません。
念のため内側から鍵をしめ、急いで美緒ちゃんのバックパックの元へ。
チャックを開けて手を突っ込み、中身を引っ張り出します。
櫛などの入った小さなポーチ、筆箱、上着などは入っていますが、衣類が見つかりません。
これは親の鞄に一緒にいれているパターンでしょう。
お母さんの鞄はチェックしていなかったため、ここからは運に頼るしかありません。
恐らく、美緒ちゃんの鞄の近くにあるはず。
そう思って近くの鞄を物色していると、4つ目のキャリーバッグの中に見つけてしまいました。
美緒ちゃんが昨日履いていたデニム地の短パン。
堀り進んでいくとサンリオのポムポムプリンの巾着袋が♡
確信して、胸ポケットに録画モードのスマホを入れ、撮影を開始します。
袋の口を少しだけ開くと、見覚えのある水色のブラ紐が♡
ボストンバッグのチャックを閉め、袋を持って体育倉庫の中へダッシュで移動。
念のため、内側から鍵を掛けます。
これで、万が一他のバイトが体育館の鍵を開けても見つかることはありません。
胸ポケットのスマホの画角に収まるように、巾着の袋の口をゆっくりと開いていきます。
袋の中はジップロックで分けられており、バスタオル、パジャマ、そして下着♡
透明なので、中身丸見え♡
紐が水色のブラは、パット部分が白でした。
ということはパンティーも…
ジップロックを開けて中身を取り出すと、ブラ紐に絡まって純白の綿素材のパンティーが一緒に引きずり出されました。
JS6の抜け殻エロ過ぎ♡
ジップロックの中身だけ拝借してしまうと、空っぽのジップロックを見た美緒ちゃんは違和感を抱くでしょう。
昨日、お風呂上りに確かにこの袋に入れたはず。
多感な思春期の女子にそう思わせてしまっては、「盗まれた」という可能性に気づき、傷付けてしまうかも知れません。
そんなことになってしまってはさすがに心が痛みます。
美緒ちゃんが「ロッカーに置き忘れたのかな」と思えるように、中身だけ抜き取るのではなく、ジップロックごと頂くことにしました。
心の中で声がこだまします。
「美緒ちゃん、大丈夫だよ」
「盗まれたんじゃなくて置き忘れちゃったんだよ」
「また“しまむら”で買ってもらおうね。」
「高価なものじゃないからね、こんなもの盗む人いるわけないもん」
引きずり出されたパンティーのクロッチを思いきり伸ばしながら裏返します。
黄色の縦筋♡
アンモニア臭控えめ、マンコ臭多め♡
大人の仕上がりです♡
ビンビンのちんこをファスナーから解放。
「お風呂バッグに入れるときに、下着のジップロックだけ落としちゃったのかな」
「まだ、女性用大浴場の脱衣所に落ちてるかも知れないね」
「そうだとしたら、掃除のおばさんが忘れ物として届けてくれるから、大丈夫大丈夫」
「心配しないでね♡」
白の安物パンティー。しかも綿
サテンより「吸う」んですよね綿って♡
白いからクロッチの汚れも激目立ち♡
表からも薄っすらと確認できる拭き残しイエローライン♡
あー♡たまらん♡
「下着の入れ物だけ“たまたま”落としちゃうなんて、美緒ちゃんはうっかり屋さんだね」
「しっかり入れたはず?気のせいだよぉ」
「だって現に、下着のジップロックだけなくなってるでしょ?」
「盗まれた?」
「一度履いた下着を?」
「盗まれるわけないじゃん」
「こんなの盗んで」
「どうするの?」
裏返したクロッチを鼻に付くギリギリの位置に持ってきます。
白地に、フロントには水色のリボン♡
一度どころか恐らく何年も履いているであろうパンティーには、洗濯しても取れないような黄色い染みが♡
声も顔も知ってる小6の使用済みロリパンたまらん♡
11~12歳のチアダンJSが生装備してた黄ばんだ股布ぉ♡
それにこのニオイぃ♡脳に直接クる♡
子どもの生えかけ陰毛で蒸れたマン臭♡
卑猥な言葉が頭の中を交差します。
一度がっつり会話をしている小学生のニオイ♡
ロリコンちんぽに効果ばつぐんです。
「こんなの盗んで」
「どうするの?」
インスタを起動。
美緒ちゃんのリテラシーがばがばの鍵なしアカウントを開き、おでこにサングラスをかけて、友達とキメ顔を披露している美緒ちゃんの写真を表示します。
かなり可愛い。そして、めっちゃキメてる。
天真爛漫なロリフェイスの笑顔が輝いています。
左手を使い、パンティーを黄ばんだクロッチが見えるように持ちなおします。
「こんなの盗んで」
「どうスるの?」
画面上の美緒ちゃんを横目で見ながら黄ばんだクロッチを鼻に押し付け、狂ったようにニオイを嗅ぎまくります。
「すぅぅ♡はぁっ♡すうぅぅ♡♡」
「んふぅー!んんっ!」
小6の生の香り♡
真夏の1泊2日で蒸れた卑猥度満点のロリマン臭が鼻腔から脳天に突き刺さり、背筋がゾクゾクします。
「ごめん美緒ちゃん♡君が可愛いから盗んじゃったぁ♡昨日履いてた、お・ぱ・ん・ちゅ♡」
「お兄さんロリコンの変態だから♡」
「JSの股から出たエキスと♡尻の割れ目でかいた汗のニオイ嗅いでるだけで♡♡」
射精る♡♡♡
びゅるるる♡どぷっどぷっ♡
ブルッブルの白いところてんが発射され、体育倉庫の床にぶちまけられました。
美緒ちゃんの忘れ物のハンカチでちんこを掃除しようと思いましたが見つからず、普通にポケットティッシュで拭き取りました。
その後は巾着袋を元通りに戻し、体育館を後に。
盗んだエロい装備品は自前のジップロックに保管し、家に帰ってから再び抜きまくったのは言うまでもありません。
この職場が本当に最高で、他にもこういった体験談が多数あるのですが、比較的上手くいったものから順次投稿しています。
同じような趣味をもった方がもしいれば、コメント頂けると嬉しいです。
ロリパンの素晴らしさについて語り合いたいです!笑
最後まで読んで頂きありがとうございました。