天然過ぎるチビ巨乳JKの娘、私に気付かず隣の部屋で処女喪失してしまう

Hatch コメントはまだありません

こんばんは、JKの一人娘を育てる30代後半シングルファザーです。

これは去年の夏の話。

当時娘のさくらは高校一年の15歳。

童顔で150cmちょっとの低身長ながら、それには不釣り合いなFカップを持つ天然のエロさ。

そしてそれを自覚していない純粋さがまたかえってエロい。

私も実の父親ながら何度も発情、その度に必死に煩悩と戦ってきた。

スマホを覗き見してしまった事がきっかけで、最近彼氏が出来たこと・性に目覚めてきていること・まだ処女であることが発覚した。

今回はそんな娘がついに…

それは夏休み前のとある暑い日のことだった。

自粛の影響で夏休みは2週間に短縮、8月に入ってもまだ授業があるようだった。

一方の私は当時在宅で、部屋に籠り仕事をしていたのだが…

ガチャ!

「あっつ~~~」

どうやら娘が帰ってきた様子。

「お邪魔します…」

「どうぞどうぞ~♪」

!?

男?彼氏か?健人くんか!

「本当にいいの…?」

「大丈夫!お父さんも今日お仕事って言ってたし!」

「そっか」

いや、仕事ではあるけど在宅なんですよ…

たしかに出社する日と在宅の日が混在してたから紛らわしくはあったけれども…

やばい、出るタイミング逃した。

ドア閉め切ってエアコン付けてたから健人くんも私の存在に気付いていない様子。

そのまま2人は私の部屋の隣にある娘の部屋へ。

壁一枚でさすがに声が筒抜けだったので焦った。

「つかれたぁ~~!やっと終わった~~!」

そういえば今日はテスト最終日だって言ってたな。

「うん、やっとゆっくりできるな」

「ね、でも本当に夏休み短すぎ!笑」

「それな笑」

「……夏休み…どっか行く?海とかプールとか…」

「まだこの時期ってやってないでしょ、それに…恥ずかしいよ……」

「そっか、そうだよな……笑」

「うん……」

………………

急に静まり返った。

何も聞こえない。

思わず壁に張り付いて聞き耳を立ててしまった。

………………

だがやはり聞こえない。

ギシッ……

「んっ……」

「ねぇ、恥ずかしいってば……」

「嫌……?」

「……ううん」

!!

これはまさか……

ギシッ……

ギシッ……

聞こえてくるのは時折ベッドが軋む音のみ。

これは間違いない、始まっている。

思わず私は壁際に移動して聞き耳を立てていた。

丁度この壁の反対側に娘のベッドがあるせいか、今度は思いのほか鮮明に隣室の音が聞こえてくる。

「やばい、超やわらかい……」

「んっ……もぉ……」

胸を揉まれているのか、年齢と身長に不釣り合いなあのFカップの美巨乳を……

…………

「…まって、自分で脱ぐから……」

「いや、脱がせたい……」

「……余計に恥ずかしいよ…///」

「いいから……」

やってんなぁ……

おそらく今、娘の彼氏・健人くんは娘の制服を脱がしている。

娘はあの胸元だけパンパンに張ったブラウスのボタンに手をかけられているのだろう。

一つ一つボタンが外される度にブラに窮屈に押し込まれた白い谷間が姿を見せる

その様子を想像するだけでこちらの股間まで熱くなってくる。

「すごい……」

「あんまり見ないで……」

「見るよ、綺麗だもん……」

「こっちも……下も……」

「うん…………///」

スカートも降ろされて下着姿になったのだろうか、今日の娘はどんな下着だったか。

我ながら変態の自覚はあるが、たしか朝のシャワーの時は淡いピンクのブラが置いてあったような……

という事は今、娘は上下をその下着をが覆っているのみ。

小柄ながら、出るとこ出て締まるとこ締まっている娘の曲線美は男の理性を崩壊させるには充分すぎるだろう。

「ねぇ、健人くんばっかりずるいよ……今度は私の番……」

「おぅ……」

思わず下着姿の娘に自分のズボンを降ろされるのを想像した。

既に股間はギンギンだ。

「はい、これでお互い恥ずかしくなった♡」

「じゃあもっと恥ずかしくなろ……」

「ちょっ、ん…………」

……私はもう我慢の限界だった。

親としてか、男としてか、いずれにせよ変態なのだが、これから初体験をしようとしている娘の姿を目に焼き付けたくて仕方なかった。

忍び足で自分の部屋を抜け出し、廊下から娘の部屋の引き戸をほんの少し開く。

ちょうど目の前にベッド、その上に乗る二人の姿が。

間取り上、部屋は明るく廊下は暗くなるのに加え、二人は私がいないと思っているからこちらには気づかないだろう。

想像はしていたが、その姿はあまりに生々しかった。

黒のボクサーパンツ姿に少し焼けた肌の細マッチョイケメンが、小さな白い身体に淡いピンクの下着姿の娘を抱きしめ、唇を重ねている。

お互いまだ慣れていないような初々しいディープキス。

だが本能のままに求め合うその様子はかえってエロい。

彼は娘を抱き、舐めまわすように左右の手で娘の身体のラインに手を這わせている。

「んっ……」

キスをしながらも彼の手が敏感な箇所に触れる度、時折娘が嬌声を上げる。

「はぁっ……///」

次第に彼の両手は娘の豊満なFカップに。

ブラ越しにその感触を味わうように指がめり込んでいく。

そしてディープキスが止むと今度は身体の愛撫へ。

胸を揉まれながら首筋を責められる娘。

目を閉じ口は半開き、見たことのない恍惚とした表情だった。

やがて彼の手は娘の背中へと伸びる。

ちょっと手こずりながらも外されるブラホック。

そのままカップを上に持ち上げる。

ぷるんと、二つの美巨乳があらわに。

「すご……」

しかし、恥ずかしさからか両手で胸を隠す娘。

「大丈夫、綺麗だよ、さくら」

「うん……///」

JKのFカップなんて眼前にしたらもう男は治まらないだろう。

おもむろに彼は娘の巨乳を生で揉みしだき、指で淡い色の小さな乳首を責め始める。

そこには焦らしも何も無く、まさに本能のままにといった感じだった。

「はぁっ……///」

それでもやはり性感帯を異性から直で触られると感じてしまうもの。

娘は仰け反りながらベッドに押し倒された。

彼は止まらない。

そのまま娘の胸に顔を埋め、右乳を吸い、左乳を手で責め、そしてパンツ越しにお互いの秘部を擦り付け始めた。

チュッ…チュッ…チュパ……

ぎこちなくも卑猥な音が部屋に響く。

「はぁ……はぁ……」

「はぁ……はぁ……あっ……ん……」

見てはいけないはずのものなのに、目が離せない。

私はつい、彼の立場を自分に置き換えながら自分のモノをしごき始めてしまっていた。

一方で、彼は不意に自らボクサーパンツを降ろした。

遠目ではあったが皮は向けている様子、サイズも普通くらいだろう。

そして娘の淡いピンクのショーツがするりと抜き取られるのだが……

「さくら、糸引いてる……パイパンにしてるんだね……」

「はぁ……はぁ……恥ずかしいよ……」

「挿れていい……?」

え、はやくね?

「まって、もうちょっと気持ちの準備させて……?」

「……わかった」

そうですよね、生き急ぐな健人くん。

まだ手マンすらしてないだろ。

さすがの娘もまだ早いと感じたのか、愛撫へと誘導。

「ぬるぬるしてる……ここ?」

「ああぁん!!!」

クリを弄られたのか、指を挿れられたのか、ここからは分からない。

ただこの日一番の喘ぎを見せた娘。

っというか、娘の喘ぎ声を聞いているこの状況が改めてやばいと感じた。

まぁそれはさておき、

微かにだが、彼の手の動きに合わせて、クチュクチュと音が聞こえてくる。

娘は白い肌を赤らめて感じている様子。

次第に彼の手の動きが激しくなる。

「あっ…あっ…あっ…あぁぁ……!!」

「俺……もう我慢できない……!」

そう言うと彼は傍に置いてあったリュックからコンドームを取り出した。

おうおう、折角なのに手コキもフェラもやらないのか。

「なに?それ」

「え、ゴムだよ……笑」

「ゴム?なにに使うの……?」

「え……笑」

これはからかっている訳では無い。

ガチで知らなかったのだ。

「これ着けないでその…そういう事すると、妊娠しちゃうかもしれないから、そうならないためにこれ着けるんだよ」

「へぇ、そうなんだ……」

もたもたしながらも何とかゴムを装着する彼、もしかしたら童貞かも。

それにしても健人くんが良識のある男で良かった。

悪い男に捕まってたら生で挿れられてたに違いない……

「挿れるよ……」

「うん……あの……私、初めてだから、優しくしてね……?」

「……うん」

そして彼のモノが娘のソコへあてがわれる。

「ここ……?」

「もうちょっと上……そこ……」

「ここ……?」

「いッッッ!!!」

「あっ!ごめん!痛い?」

オロオロする彼。高校一年だし、やはり童貞なんだろうな。

「うん、大丈夫……ごめん……」

「きっと初めてだからキツいだけ、もう一気にお願い……」

「え、でも痛いんじゃ……」

「痛みは一瞬のほうがいいから……」

「分かった……いくよ……」

「うん…………」

彼は改めてソレを娘にあてがい、そしてグンと一気に挿し込んだ。

「っあああぁぁぁぁぁ!!」

「っごめん!!」

相当痛がっているが、幸いにも血は出てない様子。

「大丈夫……!ねぇ……このままぎゅってして?」

「……うん」

繋がったままベッドの上で重なり、抱き合う二人。

どちらからともなく唇を重ねる。

あぁ、遂に娘が、さくらが、処女を喪失してしまった……

男手一人で、ありったけの愛情を注いで育てて15年、もう他の男の手に行ってしまったんだな……

そういえば亡くなった妻を初めて抱いたのも高校生の時だったな……

二人の姿がかつての自分たちと重なる。

感傷に耽けりながらも自分のモノを扱く手は止まらない。

これはどういう感情なのだろうか。

いや、もうそんな事どうでもいい……

チュッ……チュッ……

再び二人の求め合う音が響く。

挿入してから5分ほど経った頃だろうか、

「動いてみていい……?」

「うん……」

正常位で彼がゆっくりと腰を動かし始めた。

「あぁん…………」

そして彼は上半身を起こし、娘と手を繋ぎ合いながら腰の動きを速めていく。

激しく波打つベッド。

お椀型巨乳である娘の胸は比較的揺れずらいのだが、ピストンの動きに合わせてぷるぷると揺れる。

決してAVのようなブルンブルンとかではないが、例えるならプリンのように、ぷるんぷるんという表現が合う。

娘の胸を考察している自分がキモイが、それはもう諦めている笑

「あっ……あっ……あっ……あっ……!」

顔を耳まで紅潮させてFカップを揺らしながら乱れる娘。

「あっ……出るッ……!」

激しく腰を振り始めて2分経ってないくらいだろうか、

彼はゴム越しに娘の中で果てた。

初体験だったのなら無理もない。

そしてずっと全力で扱き続けていた私も限界が。

ちゃっかり用意していたティッシュに大量に放出してしまった。

JKの娘のセックスを覗いて抜いてしまう親とは一体……

なんとも言えぬ興奮と罪悪感に駆られた。

「はぁ……はぁ……」

「はぁ……はぁ……はぁ……」

そして再び唇を重ねる二人……

私はそっと扉を閉め、自分の部屋に戻った。

そしてワイシャツとスラックスに着替え、気づかれないようにそっと家を出た。

日はもう暮れていた。

家に帰ったのは19時半過ぎ。彼の靴は既に無く、娘は風呂に入っているようだった。

リビングでしばらく寛いでいると娘が風呂から上がってきた。

「おかえり~♪」

「ただいま」

濡れた髪をタオルで拭きながら、ブラトップにショーパン姿の娘。

火照った身体が何とも色っぽい。

さっきまでセックスしてたんだよな……

「ねぇねぇ、今日テスト最終日だったんだけどね?…………」

その次の日の夜、

娘の日記の前日のページを見た。

………………

8月〇日

今日初めてエッチをした。最初はすごく痛かったけれど、とっても幸せだった。でもイケなかったから、もっとエッチ上手くなりたい。二人で気持ち良くなりたい。私頑張るから、これからもよろしくね。だいすき。

………………

きっとこれからも私の知らないうちにどんどん大人になっていくんだろうな。

そう感じさせられた娘の初体験の話。

ここを皮切りに娘は更にエロさを増していきます……

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です