無防備におっぱいを押し付けてくれるクラスメートのゆきちゃん。前回の体験談をまだ読まれていない方はそちらをぜひ先にお読みください。
あれほどの接触があったにも関わらず次の日以降も全く変わった様子がないので、この子ならセクハラし放題なのでは?と思ったが自分はあくまで高校生であり、主に出会う場所は当然学校であるため他の人の目線も警戒しなければならない。ゆきちゃんが何も気にしなくても他の人に見つかり言いふらされでもしたら僕は学校での立場を失ってしまうのだ。
だから知っている人に見られても大丈夫なようになるべく相手から押し付けてきたという状況を作りたいのである。しかし、狙うとなかなかその状況は訪れないものである。一応部活にも入っており友達も居たので、ずっと狙い続けるわけにもいかないのだ。
そして何事もなく土日の部活をこなし月曜日になった。月曜日は基本的に部活がオフになり朝練もないので1時間目が間に合うぎりぎりの時間まで寝て学校に行っていた。偶然その日は早く目覚め、二度寝もできそうになかったのでいつもより3本ほど早い電車で学校に向かうことにした。
ホーム、そして5分の遅延で到着した電車にはまあまあ人が乗っている。そりゃこの時間だとそうだよなと思いながら乗り込むと、なんとゆきちゃんが乗っていたのだ!しかも1人で!まさかの遭遇にテンションが上がる僕。しかもその日はプールの授業があったためカバンと水泳道具を両手に持ち胸が完全にノーガード状態なのだ。
ラッキーと思うと同時にゆきちゃんの隣に自然と陣取る。しかし密着するには流石に密度が足りない。ゆきちゃんがこちらに気づき、
ゆき「あっ、おはよう」
と、挨拶してくれたので
僕「おはよー」
会話はそれだけで、ゆきちゃんは上を向いてぼーっとしているようだった。僕はゆきちゃんの方を向いてスマホをいじることにした。つり革に捕まっていないゆきちゃんが揺れて寄りかかってきた時におっぱいが手に当たる位置に。学校の最寄りまでは3駅なのでワンチャン…はなく2駅目に到着しあと1駅。開くドアの窓越しには入りきるか?と思うほどの人がいる。
降りる人もほとんど居なかったため、車内に人がたくさん入るようだ。ゆきちゃんは開いたドアを背にしているため相変わらずぼーとしている。これは後ろから思いっきり押されれば…と思いスマホを持つ右手をゆきちゃんの左胸の前に、左手を軽くスマホに添えていた。ゆきちゃんの後ろにはデブが陣取り、思いっきりゆきちゃんをデカイお尻で押し込んだのだ。
ゆき「きゃっ」
バランスを崩し前によろめくゆきちゃん。右手には左のおっぱいが触れている。しかしデブの圧力が思ったよりも凄いのか、こちらに倒れ込んできた。
僕「あぶなっ」
と言いながら添えていた左手を背中に回しゆきちゃんを受け止めてあげた。もう思い切り抱きしめてしまっているようなものだ。しかも僕のスマホを持った右手はゆきちゃんの左のおっぱいにしっかりと挟まっている。もちろんゆきちゃんの右胸は僕の体にむにゅり…
僕「大丈夫!?」
ゆき「う、うん…」
僕「急に飛んできたからびっくりした笑笑」
ゆき「ほんとよね笑笑、支えてくれてありがと!」
どうやらおっぱいに手の甲で触ったことには気付かれていない。ついでに勃起したアレを支えた時に押し付けたことも。右手にはゆきちゃんのDカップのおっぱい。手の甲とはいえポロシャツごしにブラジャーの感触、そしてその先のおっぱいの感触が本当にたまらない。マシュマロのような柔らかさでパッドも入っていないのか?と思えるほどの生々しい感触。
ずっとこのままの状態でいたかったが満員電車ではなくこのままくっついているのも違和感だったので笑顔で頭をポンっとして少し離れた。ゆきちゃんに対して半身の状態になるように。
もちろん狙いは揺れた時のおっぱいである。残念ながらその後は何事もなく電車が到着してしまい、ゆきちゃんはホームで待ち合わせをしていたであろう友達と登校していくのだった。
僕はというと、ゆきちゃんのおっぱいを甲とはいえ手で触れたことに大興奮。すぐに近くのコンビニのトイレに駆け込み先程のことを思い出すのであった。
他の曜日には朝練があるためゆきちゃんと同じ電車を狙うことはできないが、次の月曜日はまたゆきちゃんを同じ時間同じ車両で見つけることが出来たためゆきちゃんの時間がずれない限りはまた狙うことができそうだ。
長くなりそうなので今回はここまで。ゆきちゃんの話はまだまだあるので需要があれば書きます!