僕が高校生の時の体験談です。
夏のとある日。きっかけは本当に突然だった…
(むにゅ)
ゆき「あっ、ごめんなさい!」
休み時間、友達と適当に喋っていた時に後ろを通ろうとしていたクラスメートのゆきちゃんが微笑みながら謝ってきた。
僕「大丈夫だよ」
なんて返したが、頭の中では今の感触…もしかしておっぱい???と頭が一杯になった。友達に
友「どうしたん?」
と聞かれたが、今あったことを言えるわけもなく、休み時間が終わり授業がまた始まっていく。
ゆきちゃんは同じクラスメートで大人しめのグループに属する子ではあるが、まぁまぁ可愛い子だ。しかし僕とゆきちゃんは全く接点はなかった。だが、僕はこの事が起こる前からゆきちゃんのことを割と見ていた。
それはなぜか?僕の高校の制服はは上が白のブラウスなりポロシャツなりなのだが、ゆきちゃんはブラジャーの上にそのままポロシャツを着る子なのでよく透けブラを楽しませてもらっていた。
ちなみに確認できたのは白にチェック柄のものとピンクに花柄の2種類。1日おきにこれらが交互に透けていたのでどうやらこの2種類のローテーションらしい。ちなみにおっぱいは推定Dカップほどだろうか、周りと比較してもそれなりに大きい方であった。
そして今さっき、その推定Dカップであろうおっぱいが僕に押し付けられ、更に謝られたのだ。要するにゆきちゃんは僕のせいだとは全く思っておらず、僕だけがおっぱいの感触を味わえたという状態なのだ。女の子との接点があまりなかった僕としてはすぐにトイレに行ってオナニーしたくてたまらなかった。だがまだまだ授業は終わらない。
なぜおっぱいが当たったのかを考えた。さっき居た場所は1番後ろの席、僕は廊下を見ながら腰を手に当てながら話をしていたような気がする。つまり後ろから通ろうとしたゆきちゃんが僕が腰に手を当てていたため狭くなってしまいおっぱいに当たってしまったのでは…?という結論に至った。
それからはゆきちゃんを目で追いかけ、すれ違う時は必ずおっぱいを相手に向けてすれ違う事に気がついた。これはゆきちゃんに限らず背中ですれ違う人はずっと背中側だし、おっぱい側ですれ違う人はずっとおっぱい側なのだ。しかもゆきちゃんは男子とすれ違う時もおっぱい側ですれ違っており、思わず当たってるんじゃないかと思うほどだった。でも気にしている様子は全くない。
これはもしかしたら狭い場所ですれ違えばもう一度ゆきちゃんのおっぱいを味わえるんじゃないか…?そう思った自分は時を待つ事にした。
チャンスは放課後にきた。というのも僕の高校は下駄箱で登下校時に靴を履き替えるのだが、その下駄箱の間隔が割と狭く、だいたい2.5人すれ違えるくらいの間隔なのだ。下駄箱の位置はクラス毎にまとまっているため、ゆきちゃんと下駄箱に行くタイミングをうまく合わせられればチャンスはあるんじゃないかと思い、放課後時間を潰しているとゆきちゃんがどうやら下校するようだ。
下駄箱へ向かうゆきちゃん。同じタイミングで履き替えに行ってもすれ違えないため、ちょうど履き替えるくらいのタイミングで自分の下駄箱の位置に向かおうとした。すると自分の位置までに男子が履き替えており、すれ違える幅は1.5人分くらいだろうか。(これはチャンスだ…)と思った。
ゆきちゃんがこちらにくるタイミングで僕も自分の下駄箱の位置へ向かう。だがそこに男子もいるのでとても狭くなっている。
僕は何も知らない風を装い下を向きながら男子と横に並びかけようとする時、ゆきちゃんは何の疑いもなくおっぱいを僕の方に向けてすれ違おうとしている。今日の透けていたブラはピンクの花柄。このおっぱいが今から当たるのか…!!そして2.5人ほどしかすれ違えない幅にゆきちゃん、僕、男子がちょうど横並びになったところで…
(むにゅうう…)
前回よりもはっきりと左腕にまずはゆきちゃんのみき胸の感触が伝わった。下を向くフリはしていたが、目線は形が変わっているゆきちゃんのおっぱいに釘づけだ。
ゆき「んっ…ごめんなさいっ」
ブラ、ポロシャツと2枚を隔てた先には生のおっぱい。そんなまあまあ可愛いJKが謝りながら僕におっぱいを押し付けてくれている。
僕「わっ…ごめんね!」
いかにも前も向いていなくてぶつかっちゃったごめんなさいという感じです謝ったが、ゆきちゃんはまったくこっちを見ずに前を向いて進みたがっているようだ。
右胸の後は谷間…そして左胸…自分の左腕がゆきちゃんのおっぱいの形を変えている。最後はほんの少しであったが左胸を軽くつついて更に柔らかさを楽しんだところで終了。部活までまだ時間はあったためトイレに駆け込んだのはいうまでもない。
ゆきちゃんですが次の日も特に変わった様子もなく、僕にとっての天使になるのでした。
気が向けば続編や他の子の体験談も書こうと思います!初投稿で見づらい文章ですが読んでいただきありがとうございました♪