エロい服に着替えてから
明日は食事に行く約束をしました
翌日仕事ご終わり、ワクワクしながら、待ち合わせ場所に行くと、
車内で着替えている様子の尚美が居ました。
尚美は私の車に気づいていません、直ぐ☆メールで
☆到着して、車内で着替える時は、まわりからよく見えるように大胆に着替えなさい。
「はい、今着替えている所です、まわりに車は止まっていますが、誰も乗っていません」
☆なら、上半身1度ブラジャーも外し全裸になり、ゆっくりとブラを着けて、着替えなさい、
胸は寄せ上げて、ブラのカップを内側に折り曲げて、グッと寄せ上げなさい。
ミニスカートは、股下5センチより短くなるように、ウエストを折り曲げて短くしなさい
パンツは、明るい色にしなさいね。
「はい、わかりました」
カメラをズームして見ていると、
まわりをキョロキョロしながら、ブラを外し、
黒から赤いブラに付け替えています、
フロントガラス越しに巨乳の胸がチラチラ見えています。
☆着替え終わったらメールしなさい。
「はい」
5分もすると
「着替えました、どうしたらいいですか?」
☆私も到着しました、服装をチェックしたいから、車から降り、前にたちなさい。
「はい、わかりました」
上はキャミソール?深く胸の谷間が見えています、スカートは、花柄のプリーツミニ?で
股下10〜15センチに見えました。
☆スカートが長いね、見てるから短くしなさい
「これでどうですか?もつと短くしますか?」
☆はい、もっと短くして
「これでいいですか、恥ずかしい〜です」
太ももの太い部分から細くなる部分ギリギリになっています
少しでも下から見たら丸見え?股下ギリギリでした。
☆胸をもっと、寄せ上げて、乳輪が少し見えるようにしなさい。
「これでいいですか」
カメラをズームすると、微かにピンク色が見えました
☆OKです、凄くセクシーで綺麗だよ!
車から1歩離れてボンネットに手をついて!
カメラを見ると、手をつく、までもなく
お尻のホッペ、下尻が見えていました。
☆私は左斜め前奥に止まっています、忘れ物の無いように持って歩いてきなさい、
「はい、わかりました」
ムチムチの白い太ももをチラつかせ、大きな胸をユラユラと谷間をボョンボョンしながら歩いてきました。
助手席に乗せると、凄い綺麗だね〜、モデル見たいに綺麗だよ、
すでに私のペニスは、反り返っていました
尚美の手をとると、ズボンの上に置くと、
「凄い〜硬い〜どうしたんですか?」
他に言うことはない??
「はい、早くペニス食べたいです」
いいよ!早く出して舐めて!
慣れた手つきで、ベルトにボタンファスナーを降ろすと、パンツを金玉に引っかけ、
むき出しになったペニスに、手を使うことなく、吸い込むように吸い付き、口の中に入れると、舌先の凄い動きで、舐めまわしてきます
昨日私の臭いペニスを美味しそうに舐めていたので、1日使い込んだ「会う前にペニスの皮をむき確認すると、カリに白いチンカスがタップリとついていました」ペニスをカリを舐めまわしてきます。
尚美美味しい〜??
「はい、この匂いがたまらなく美味しいです」
じゃー出かける前に1発抜いて!
「はい、沢山出してください、早く精子飲みたいです」
凄いテクニックと、イヤらしい言葉に、私は反応してしまい、
1分も持たずに、イク〜出るよ!出すよ!全部飲み干しなさい。
うっ〜うううう〜止めどなく精子が脈打ち、
裏筋が痺れるような?ドクドク出るのがわかりました
「う〜うううゴクッ、ジュルジュル」
ペニスの裏筋、付け根から絞り上げて、ジュルジュルと飲んでいます、
綺麗にしてね。
「はい、ジュボジュボジュルジュル」
あっあ〜 もう〜いいょ、もういい〜〜から、
「ダメです、ちゃんと綺麗にしないと」
このままされるとオシッコの出るような感覚になり、ヤバイと思い、腰を引くと。
やっと止めてくれ、
目の前の巨乳の谷間に、我慢出来なくなり、
シートを倒すと、巨乳をむき出しにして、
揉みまくり乳首に吸い付き、舐めまわし、ガリガリと甘噛みをして、
スカートの中に手を入れると、すでに下着は、グチョグチョでした。
下着の中に手を入れ、クリをグチャグチャに掻き回すと、立て続けに尚美はいきました。
グチョグチョの下着のまま、下着を割れ目に食いこますと、
じゃ〜食事に行こうかー?
何食べたい??、
私は巨乳を露出させたまま車走らせ、
乳首をコリコリとしながら、脚を開いて、もっと開いて、前のトラックからパンツ見えるように開きなさい、
わざとゆっくり走りながら、
隣にトラックが来るように、意味もなく右折ラインに停車して、
隣にトラックが止まります。
尚美は、恥ずかしそうに、顔を私の方に向けたまま脚を開いて白い太もも白いパンツを、くい込ませています。もちろん自慢の巨乳は、両方全開に露出しています。
尚美トラックの運転手気づいてるか?見てるから、見てごらん、早く!。
「多分気づいてないです」
なら、下着を横にずらして、生のマン子を出してビラビラを開いて中を見せなさい。
「はい」
まだ赤なのに、ワザと車を前に少しづつ、小刻みに出します
するとトラックも前に出てきました、
どうせ見られてないんだから、尚美クリ触りながらトラックを見て。
「きゃー見られてます、」
脚を閉じました。
早く開きなさい、そしてビラビラ開いて中の穴を見てもらいなさい。
「はい」
トラック見てごらん、
「おじちゃんがニヤニヤしてスマホ向けてる」
もっと開いてよう見えるようにしなさい。
「はい、恥ずかしい〜」
太ももをガクガクとしながら、指でビラビラを開いて見せていました
私よりも先に前に出るトラック、窓からスマホが出ていました(笑)
私は一気にアクセルを踏み、右折しました。
尚美?どうだった?興奮した?感じた??
「こんな事したの初めてで、でも、凄く感じた、興奮した」
気持ちいいやろ〜、
二度と会うことの無い 知らん男にマン子や胸を見せるのは、興奮するやろ!。
「はい、初めてで恥ずかしいけど、凄く興奮した」
尚美が綺麗だから、見られるんだよ、
デブ、ブス女のパンツ見たいとも思わないからね。
見たいと思われて撮影までされるなんて、凄いことじゃん、綺麗な尚美だからだよ!。
少し離れた隣町のレストランに向かいました
2階にあるレストランで、階段を上がるのです、
私は駐車場に着くと、タイミングを見計らい
男が車から降りるのを待ち、尚美を、1人先にいかせ、先に階段をゆっくりと上がらせました。
私は車内から見ていると、お尻のほとんどが丸見え、「白いTバックをつけていました」
スカートの中は丸見えに見えていました。
男は、ガン見、見上げながら後をのぼっていきます。
私は直ぐに降り、その後を直ぐ尚美〜と名前を呼びました。
男は、尚美を横を先に入っていきました
私も尚美を見ながら上がると、マン子にくい込ませた白いパンツが、恥骨?土手が丸見えでした。
勃起してしまい、少し外で話をしてから!おさまるのを待ち中に入ると、
さつきの男が、連れとニヤニヤして、尚美を見ていました、
私はその男達の斜め前のボックス席を選ぶと、尚美、向こう側に座って、座る時に脚を崩して大胆に開いて奥に座りなさい。
「はい」
立っている私からも、白い太ももの奥、1文字にくい込んだ白いパンツが見えました。
それを確認して座り、メニューを見ながら、
斜め前の男たちチラチラこっちをみてるやろ?
「はい、見られてる」
じゃ、足癖悪いフリして、話しながら脚を開いたり閉じたりして、パンツ見せなさい。
私はテーブルの下にスマホを入れると、写メ撮影に、動画撮影をしました、
それを尚美み見せると、恥ずかしそうな顔をして、
「こんなに見えてるの??それにくい込んでて凄いいエッチに見える」
チラチラ男を見ながらタイミング合わせて、脚を開いて見せなさいね。
「はい、頑張る」
男性スタッフが注文を取りに来ると、
真っ先に尚美の胸の谷間に食いついてるのがわかりました。
注文を済ませると、私は尚美に
今のスタッフ胸をガン見してたから、
料理持ってくるら、片方乳輪をはみ出させてごらん、
キャミの肩紐を前に引っ張り、胸元を少し浮かすと、乳輪の。奥に乳首まで見えていました。
尚美〜料理持ってきたら少し脇をしめて、
キャミソールが浮き上がるようにしなさい。
ほら尚美練習して、
脇を閉めるとキャミソールの胸が浮き上がり、谷間の奥が見えて、乳首までガッツリ見えています。
タイミング合わせて、そのままにして、たっぷり乳首見せなさいね
「はい、わかりました」
斜め前に座る男立ちには谷間しか見えません
なので男達は、テーブルのしたのパンチラを見ています。
料理が運ばれてくると、
尚美は、しっかり脇を締めたまま、
私からも乳輪の奥に乳首が見えていますから、
男性スタッフには、モロ見えてると思います。
私は男性スタッフの目を見ていると!チラチラと胸を見ているのがわかりました、
尚美は、下を向いていたので、話しかけて、スタッフの顔を見るように合図しました。
耳まで真っ赤になっているのがわかりました(笑)
私の後ろか男性が来る時は、脇を締めながら食べなさいね。
「はい、頑張る」
尚美は、あまり露出には抵抗を感じていないみたいでした、
食事を終わると、2階の踊り場で、人が上がってくるのを待ちました、
尚美男の人が階段上がってきたら、直ぐに降りなさいね、少し脚を崩して降りなさい。
「はい」
その時が来ました、尚美の後をついて降りると、
男の目線は尚美のパンツを見ていました(笑)
尚美どうだった?ちゃんと目を見た??
「はい、見ました、スカートの中をずっと見てるのがわかった」
綺麗な女のパンチラ、みんな見たくてたまらないからね。
どうせ二度と会うことない知らん男達なんだから、恥ずかしがらないで、見せなさいね。
「はい、頑張って見てもらいます」
次は、港に向かいました、
まだ少し明るい港で、チラホラと釣りをしている男性の影が数人、
尚美を車からおろし、
胸を寄せ上げてやり、キャミソールの肩紐を前にずらして胸元をユルユルにして、屈むと乳首が見えるようにして、スカートも、股下よりも少し短くして、下しりホッペを見えるようにして、1人防波堤を歩かせて、釣り人に何が連れているのか声をかけさせ、
私は車内からカメラを、ズームにして、見ています、
歩く後ろ姿は、お尻丸見えなのですが、尚美には、ギリギリ見えてないからと行かせて、
胸だけを屈んで乳首を露出して見せなさいと行かせましたが!
初めから三角パンツは丸見えで、お尻も丸見えのミニスカートで何も知らず素直に歩いてきました。
釣り人は、尚美の下半身を見るなり、顔を見て、まわりをキョロキョロと見ています。
くい込んだ白いパンツ丸見えで、椅子に座って釣りをしているオヤジ達には、マン筋に、
くい込んだ白いパンツが土手が目の前に丸見えなはずです、後ろを見られたら白いお尻に、くい込んだTバックが丸見えに、。
何も知らん尚美は、お尻を突き出した屈んで話をしていますが、
近くにいる釣り人達にはお尻は、丸見えです。
私はバシバシ写真を、撮影し、
帰ってきた尚美に、見せてあげました、
「嘘ーお尻丸見え?後の人振り向いて見てるし、知らなかった〜こんなに見えてるなんて〜」
初めはギリギリだったょ、歩いていくうちに、ドンドン短くなったみたいだね、
結果ラッキーじゃん。
まわりも暗くなり、露出は、楽しめなくなったので、ネットカフェにいどして、
部屋に入ると、尚美パンツ脱いで、
どうせギリギリ見えないんだから、それにTバックだから、くい込んでて、ノーパンに見えるのは同じだから、いいよね。
「ホントに見えない?」
屈んでも白いお尻がギリギリ見えるだけだから、脚を曲げずに屈んで見せてきなさい。
私は他人フリして通路に居るから、私にも見えるように、お尻突き出して、屈みなさいね
「はい、わかりました、お店の人大丈夫かな?」
もしもお店の人来たら、合図するから、
それ以外はガンガン屈んで見まくりなさいね。
「はい、頑張ってきます」
もしもだけど、後からガン見する男性や、
もしも、お尻を触られたりしても、
無防備に、そのまま我慢しなさい!。
私が合図するまでは、男に好きに見せなさい、触らせたりしなさいね。
「はい、わかりました」
私はネットで募集をかけていました、
20代1人、30代1人の2人を待機させていました、
2人には、周りにだけ注意して、ガン見して、触れるチャンあったらマンコ触ってもいいですと!話してありました。
奥のコミックの並ぶ通路に行かせると、
2人にはすでに待機していて、
私は通路の端に見張り役として待機して、
尚美の露出が始まりました、
座り込み本を読んでる男性の近く隣で、お尻を突き出して、男性向きに見せています、
男性は、移動するように、尚美の後ろに移動して、4〜50センチの距離で尚美のマン子を見ています、
尚美は、見られている事に気づくと、
さらにお尻を突き出しました。
男性がお尻に触れると、一瞬尚美は、お尻をすぼめましたが、また突き出していました、
男性の手か、尚美のお尻の割れ目の中に深く入っていきました
尚美は、本を手に持つと、ペイジをパラパラとしながら、お尻をくなくねと、
私の方をチラチラと見てきます。
私はニヤニヤしつつ、指先で脚を開くように合図すると、
少し脚を肩幅位に開くのがわかりました、
男性は、私を見ながらニヤニヤと、指を抜き差ししているのがわかりました、
尚美は、少し腰を落としかけ、膝に手を付き、耐えている様でした
私は男性に、あと30秒と合図すると、
両手で尚美のお尻の肉を開くのが見えました、
私が咳払いをすると、尚美は、立ち上がり、
少し離れた男性の所に移動すると、同じく、
男性にお尻を向けて、突き出しています、
私は男性に、1人3分と話していました。
先の男性が、マン子を触るのを見ていたからか、、
イキナリ触り始めて、尚美が私を見るなり、頭を横にフリ、ムリムリと合図をしてきました。
私は尚美に、また脚を開くように合図すると、
尚美は素直に脚を開くのがわかりました、
尚美のお尻で男性の顔が見えません、
少なくてもわかるのは、お尻の真後ろで、
顔を埋めているようにも見えました?。
尚美は、脚をガクガクさせて、口を手で押さえていました、
3分過ぎたので、咳払いをすると、尚美は、私の方に歩いてきました、
2人並んで、尚美見てもらえた??何された??
「初めの人は、凄い顔を近ずけて見てるのがわかった、そして直ぐに、お尻から、アソコに指が、入ってきて、膣の中を指で掻き回されて、最後にお尻の肉を開かれて、マンコの中まで見られたと思う」
凄いじゃんやったね尚美!横に立ってるだけで、綺麗な女お尻見たい、触りたいと思ったんだよ、尚美綺麗だから、触られたんだよ、
「そうなの?、あれで良かったの?凄く恥ずかしかったのに、頑張ってお尻突き出したもん」
じゃ2人目は?
「私がイヤイヤって合図したのは、お尻を向けたら、直ぐに、お尻掴まれて、開かれたの、
恥ずかしくてイヤイヤしたの、でも、脚を開けって言うから、開いたら直ぐに、アナル舐められて、ビラビラ開かれて穴のまわりを凄い舐められた、ずっと舐められてたんだよ」
3分近く舐められてたね〜凄いね、初対面の女のマンコ舐めるなんて、余程気に入ったんだよ尚美の事を!
「そうなの?ホントに?喜んでいいの?もっと舐めてもらってても良かったの?、凄い舐めるの上手な人だった、漏らしそうになった」
そうなの?マジ?
じゃーもう一度行って、マンコ舐めてもらってきなさい、
同じように、近くに立って脚を開いて、
お尻突き出して、舐めてもらいなさい。
逝くまで、漏らすまで舐めてもらってから、帰って来なさい、
ココから見てるからね。
「なんか初対面なのに舐めたいって思われるの凄い嬉しい〜行ってくるね」
尚美は、再度2人目の男の横に行くと、自分から足を開いたまま、男の顔にお尻を突き出して屈んでいました、
男は、私を見ると、ペコリと挨拶すると、
尚美のマン子に顔を埋めて、舐めまわしていました、
尚美の細いムチムチした脚が、くの字にクネクネと、し始めると直ぐに、
尚美の脚の間に、滴り落ちるオシッコ?潮吹きしたみたいです、
(笑)さすがに予期していなかった男性は、ビックリして、シャツもズボンも、ビチョビチョに、なっていました(笑)
尚美は、立ち上がると男性に、ペコペコすると、私の方に歩いてきました。
「どうしよ〜凄い感じてしまって、イッチャたと同時にオシッコ出ちゃって、男の人洋服凄い濡れてたから、ゴメンなさいって!謝って逃げてきた」
あらまらなくて良かったのに、キット男性は、尚美をいかす事が出来て凄い喜んでるよ、
尚美みたいな綺麗な女の子からオシッコかけられて、凄い喜んでるから。
「ほんとに?大丈夫なのあの人?服びちゃびちゃ濡れてたよ」
2人同じ通路に居るのに1人だけ2回は、初めの人に悪いよね尚美。
行ってきて、そして尚美から、マンコ舐めて欲しいと言いなさい、絶対に喜ぶから。
「そんなの無理言えない、ムリムリ」
じゃ〜
言ってみて、拒否られたら直ぐに戻ってきていいよ、店も直ぐに出るから
「うん、それなら行く、いいよ!」
男性の隣に行くと、直ぐに話しています、
おっ?尚美が自分からお尻を男性の顔に向けています、
今度は私からも良く見えています、
尚美の、お尻に顔を埋めて、尻肉を左右に開いて、頭を左右にグリグリ舐めている見たいです
1度逝った尚美は、2回目3回目は、直ぐにいってしまう尚美!
尚美の背中を見ていると、ピクピク反応して居るのがよく分かります、
尚美のお尻が男性の顔に突き出すようにした瞬間、男性の顔の左右から、オシッコがほとばしるのが見えました、
また潮吹きしたみたいです、それでも、舐めるのを辞めない男性(笑)
2度〜3度と潮を吹いた尚美は、
ヘロヘロになり、帰ってきました、
尚美の太ももは、びちょ濡れで光つまていました、靴もびちょ濡れでした。
潮吹の潮は、ほとんど匂いもなく、サラッとしていて、かわいてもシミにすらならない不思議な液で、
そのままネカフェを後にすると、
飲食店街を露出の出来そうな店を探しなから露出させて歩き、
2階にレストランを見つけて、
尚美を先に階段を上がると、ノーパンのお尻が、真っ白でプリンプリンしています。
こんな若い巨乳で、スタイルバツグンなムチムチした女が、俺の彼女だなんて
嬉しすぎて、自慢しないでどうする!!。
中に入ると、男性スタイルが目に入り、尚美に、乳首見えるようにしなさいと言うと、
座ると直ぐに来ました、
尚美は、脇を締め、谷間から乳輪の、奥に乳首が、見えていました。
スタッフは、尚美の胸をガン見しながら、注文を取ってきいまし。
私は尚美に、椅子に深く座るようち言うと、
スカートをずり上げさせて、ノーパンのマン毛が見てるように、させました。
必ず男性の目をチラチラ見るようち言いました。
直ぐに来ました、、男性は、尚美の太もも?マン毛を、見ているはずです、
私はテーブルの下で動画撮影をしていました。
2人になると尚美に!動画見せると、
「丸見え〜、毛薄いからマン子見えてるよ〜」
ちゃんと目を見た、
「うん見た、凄い何度も見てたから、最後に少しサービスで脚を開いたよ」
どれ嘘〜、動画を確認すると、
コイツはアホ?か?
そのくらい不自然に脚を開いていました(笑)
食事も済ませ、お金を払う時に、尚美の料理だけ、お代はいいですとサービスしてくれたんです。こんな事有るんですね。
尚美は、顔を真っ赤にしていました(笑)
ちょうど階段を降りる時、下から男性ご上がってきたので、
尚美の背中を軽く叩くと、よけるように、脚を開いて見せているのがわかりました。
中々露出に向いている女なんだと思いました。
駐車場に戻ると、私はペニスを出すと、
尚美早く舐めて!舐めまわして!!。
尚美は、むしゃぶりつくように、舐めてくれました、
そのまま車を出すと、尚美のスカートを上までめくりあげ、
白いノーパンのお尻をむき出しにしてフェラさせながら走りました。
昔懐かしい〜ドラフエラです。
セックスしたくなり、近くの公園の駐車場に入り、
車の後ろに移動するなり、押し倒し、そのまま入れて、2回中だししました。
もちろん途中濃厚なフェラを、30分以上長くさせて、2度目の勃起をさせて(笑)
待ち合わせ場所に着くと、車の外で尚美の露出写メを沢山撮影して、今夜はわかれました。
また明日会う約束もして、
明日は尚美に何をさせるか?頭の中はいっぱいでした。
私の欲望の3Pや複数、性欲処理具まで、
早い段階で持っていくのに、さほど時間は、かかりませんでした。
明日、明後日と、変態なことをさせるために、考えていました。
「帰りつきました、今日は初体験を沢山しました、凄く興奮したり、感じたり、オシッコまで、何回も漏らしてしまって恥ずかしかったです、でも喜んで貰えて、凄くうれしかった、
明日も何があるか?楽しみに仕事頑張ります、2回も中に出して貰えて幸せです、お風呂で洗うのがもったいないです、おやすみなさい」
なんて素直な?、アホなのか?全てに素直に
言うことを聞く尚美です。
明日が私も楽しみで、ネットに募集をかけている私がいました。