天然チビ巨乳に育った娘の裸に思わず発情してしまった

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はじめまして。

私は30代後半のサラリーマンです。

仕事では高卒の割に成績が良く、昨年まさかの課長に抜擢してもらえました。

しかし決して順風満帆という訳ではなく…

というのも、私は二十歳そこそこの時に当時付き合ってた彼女・桃香とデキ婚し、可愛い娘・さくらが生まれたわけなのですが、愛する妻は娘が5歳の時に病気で先立ってしまったのです。

それ以降、男手ひとつで四苦八苦しながら大切に一人娘を育ててきました。

その甲斐あってか、反抗期らしいものも無く、娘はすくすくと育ってくれました。

ちょっと抜けているところがあったり、要所要所心配にはなりますが、気立てのいい自慢の娘です。

何よりまず顔が可愛い。親バカですが。

磯山さやか似であった妻によく似て、娘も童顔でとても愛くるしい容姿をしています。親バカですが笑

極めつけはそのスタイルです。

高校一年生時点で身長は150cm台前半と結構低めですが、ちっちゃいのにデカいのです…

何がって、もちろんアレです。胸です。

妻はDカップありましたが、娘はそれより豊満で、ブラのタグを見るとなんとF65。

Fカップあるチビ巨乳JKなんて実の父親でもそそられます。良くないのはもちろん分かっていますが…

今回はそんな娘についに…という話です。

娘とは2LDKのマンションで二人暮し。

外ではどうなのか分かりませんが、家にいる時の娘はかなり無防備。

上は緩いTシャツやカップ付きキャミソール1枚だけで、下も太腿が出る丈のショートパンツと、結構きわどい格好。

当然Fカップのブラや谷間ががっつりと見えるし、大きな尻も強調されて私はついムラムラきてしまうのです。

そんなある日の夕方。

もうすぐオンラインのミーティングがあるから準備しなきゃなーなんて考えていた最中、

ガチャ!

娘が帰ってきました。

「ただいま~、もぉ急に降ってきてびしょ濡れだよ~笑」

「おかえり、だから傘持ってけって行ったのに」

「だってぇ…」

「まぁ良いから、風邪ひかないように風呂入りなさい」

「はぁ~い」

…という具合に、娘はちょっとだけ天然というかトロいというか。まぁちょっとだけですが、やはり気になるもので…

この日もただでさえ制服のスカートにインされているブラウスのせいで胸が強調されているというのに、雨にまで打たれて淡いピンクのブラがくっきりとその形に浮き出ていた。

最寄り駅から家までは徒歩10分程度だが、まさかこんな状態で胸をユサユサ揺らしながら走って帰ってきたのだろうか。

いや、もしかしたら学校から駅までの間に既に濡れて、この状態のまま電車に乗ったのだろうか。

道端でそんなJKを見かけたら絶対視姦してオナネタにされるし、はたまた電車に乗ってなんていたら盗撮や痴漢は必至だろう。

そんな事を考えていたら、ヒヤヒヤすると同時に股間がついムクムクと反応してしまいました。

一方、そんな事知る由もない娘はシャワーを浴びながら呑気に歌を歌っています。まったく…

私はこの後の仕事のミーティングがあったので、洗顔や髭剃りなど身だしなみの準備をする事に。

娘は一度風呂に入ったら長いから鉢合わせたりは無いだろうと思っての事でした。

ふと洗濯機の中に放り込まれた淡いピンクのブラが目に留まります。

洗濯の時に一際目立つFカップのブラ。

我が娘ながらこんなでっかいの着けてるんだな。

なんて考えながら鏡の前でシェービングをしていた時、

ガラガラ~

浴室の扉が開きました。

えっ…!?

こんな日に限って娘はシャワーだけでサッと済ませて上がってきたのです。

鏡越しに生まれたままの姿の娘が。

「ふぅ~~」

私の事など全く気にせず身体を拭き始める娘。

おいおい、まじか。

白い肌に実る大きな二つの膨らみ。

最後に一緒に風呂に入ったのは娘が小学5年生の時。

これほどまでに成長していたとは。

若さ故か、大きいのにしっかりとハリがあり、小さく色の薄い乳輪と乳首もピンと前を向いている。

お椀型巨乳か。これは中々の…

髪を拭く動きに合わせながらそれらがぷるぷると揺れる。

まずい、非常にまずい。

娘なのに、ダメだって分かってるのに、ギンギンに勃起してしまった…

しかしやはり、そんな事お構い無しの娘。

やっと身体を拭き終わったかと思えば、今度は床に座って裸のまま化粧水やらボディミルクやらを塗り始めました。

しかも娘は脱衣所の扉の前を陣取っているので、どうもここから脱出するにも勇気がいる。

やばいぞこれは…

「お父さんこれから出かけるの?」

呑気か。

「いや、これからオンラインミーティングなんだよ」

「あぁそっか、そういえば言ってたねー」

話しかけられて思わず振り向いてしまったが、直視するとさらにやばい。

自然とアソコに目をやってしまった。しかし…

なんと娘のアソコはつるつるだったのです。

え、まじか。まさかパイパン?それとも薄いだけか?

いや、でも妻は下の毛濃かったし…

この時気づいた。

私は娘の姿を妻と重ねてしまっていた。

だから肉親である以前に、女として見てしまっていたのです…

「どうしたの?」

黒く澄んだ大きな瞳で見つめられる。

ハッとした。

「いや、何でもない。さくらも早く服着な」

「うん…」

キョトンとした顔で見つめてくる娘。

男を魅了するカラダを丸出しのままで…笑

本当に心配になる娘です…

あまりにも勃起が収まらないので仕方なくトイレで一発抜いたわけですが、この時の一発というが何とも言えない初めての、いや、どこか懐かしいような、そんな興奮感をおぼえるものだったのです。

結局その後のミーティングでも先程の事が頭から離れず、全く集中できませんでした笑

この日をきっかけに娘に対する私の目が変わり始めたのです。

一方の娘は相変わらず無防備で。

先が思いやられます…笑

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