天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係 その2

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ヒナが小学3年生となった頃は、お互いのオナニー鑑賞会が主流だった。

手コキやフェラをやらせたり、自分がヒナのクリを弄ったりすることも多くなっていった。

まだ、指やチンポで貫通はしていない。

興奮した時に、やってしまいたいと思うけどそこは我慢。

何か特別変わったことと言えば、近くの公園でのことだ。

10月過ぎた頃。

さほど広くない敷地の端の方にブランコと鉄棒が2つずつ、そしてその脇に登ったりできるアスレチック型の遊具、あとはトイレがある。

遊具の頂上には屋根と壁に覆われた部分があって、そこにヒナと2人でお菓子と飲み物を持ち込んでダラダラと過ごしていた。

暇を持て余し始めたのか、ヒナが自分にくっついてキスをせがんでくるので優しく短いキスをする。

満足したのか一旦離れたが、すぐにソワソワし始めた。

「よしっ」

と、ヒナが決意したように呟くと自分のズボンのチャックを下し始めた。

「ちょいちょいちょいっ!何はじめんのっ!」

そんなこと言われてもヒナは動じず、チンポを取り出す。

そして笑顔でパクッと咥え、上目遣いでこちらを見ながらしゃぶっている。

(エロッ。おおう。気持ちいい…。あれ?これ青姦じゃね?小3と青姦…)

まさにとんでもない。

今この時、小3にイタズラをやってる大人が居るとしても、小3と同意の上で青姦しているのは国内で俺たちだけなんじゃないかと思いを馳せつつ、少しずつ上手くなっていくヒナのフェラを堪能していた。

だが、ここは公園だ。

グラウンドにはサッカーしてる子が4人、ブランコに子連れが1組、砂場で女の子が1人で遊んでいる。

わかっているつもりで今、ヒナはフェラをしているはずだ。

見つかったらとか思わないのだろうか…。

なんだか大人である自分のほうが不安になってきた。

多分、ここまで登ってくるのに音がそれなりに聞こえるはずだ。

しかし、近くにある縄で出来た昇降できる部分がある。

そこから音もなく上がってこられると、この場所までほんの数秒だ。

周囲を目でキョロキョロと焦り始めている自分なんかお構いなしだ。

むしろそんな状況を楽しんでいる節さえある。

だがそんな状況が刺激的となり、より興奮できるのも事実だ。

(小3でそれを感じ始めてる…?)

目を閉じて股間に集中していると、後ろのほうからこちらに誰か登ってくる音に気が付いた。

ヒナに呼びかけても動じていない。

「こっ、こんにちわ…」

驚いて声がするほうに首を振る。

すると、ヒナより少し年下っぽい女の子が入口からこちらを覗いている。

自分を見て、恐る恐る挨拶をしているみたいで目が点になっている。

それとも見えていてビックリしているのか。

多分、誰か人がいるとは思っていなかったのだろうと…そう思いたい。

首を曲げたまま挨拶を返すと、また同じところを戻っていった。

(絶対あの子、ヒナと同じ学校の子やん)

そう思いながら、ヒナを注意する。

「さすがにダメでしょ!誰かに知られてみ~んなに広まったら、もう一緒に居ることできなくなるんだよ?嫌でしょ?バレないようにするのは楽しいけど、バレちゃダメなのよ。わかる?」

「ごめんなさい…」

謝りはしたが、すぐ笑顔になって口を手で塞いで笑っている。

(いやいやいや…笑えないって…)

普通の関係じゃないってことがわかってるのかわかってないのか。

ただ無邪気なのか、狙って反応を楽しんでるのか、それが微妙なラインでわかりづらいのがヒナの特徴だ。

こちらが主導権をもって調教しているつもりが、実際はヒナの手の平で転がされてるのは自分じゃないのかと。

ヒナを見て困った顔をしてるが、困ったことにスボンの中のチンポはギンギンなので何かお仕置きをすることを思い付く。

「ヒナ、ちょっとここ出ようか」

「いいよ!どこ行くの?」

(ん~。さっきの子、ヒナと同じ学校の子だよなあ。きっと、入口からだから自分の背中が邪魔で何をしてるかまで見えてなかったはずだよな。)

などと考えながら、多分大丈夫だろうと自分に言い聞かせる。

ヒナの手を引っ張りながら、公園を出て、山へと続く坂道を上る。

変なところに連れていかれるぅ~とヒナは騒いでるが、楽しそうにスキップしている。

しばらく山道を上って、人気がないことを確認してから脇へと逸れ、大きな杉の木の前で止まる。

「ヒナ、スカート捲ってパンツ脱いで」

「え?ここで…?……いいよ。」

そう言って下半身が露わになる。

片足のくるぶし付近にパンツを掛けた状態で、スカートの裾を掴み胸元まで上げ、目を輝かせている。

「やっぱりエッチなことするんだ~♪んんん~♪」

ヒナのマンコを触ると多少濡れている。

「あれ?ヒナ濡れてるよ?興奮してんの?笑」

そう言って優しく、クリトリスを愛撫する。

ヒナは気持ちがいいのか目を閉じている。

しばらくクリトリスを弄っていると、紅潮し微かに息が荒くなってきている。

少しキスをしたあと、ヒナの前に屈む。

「立ったままでいいから脚開いて」

そして、ヒナのマンコを両手の親指で押し広げてクリトリスを舌でコロコロと舐め回す。

ビクンッ!とヒナの身体が反応するのを確認すると、これはヒナが止めなかったからそのお仕置きだと伝える。

音を立てながらクリトリスに吸い付くと、大きくビクつくヒナ。

「なにこれ…気持ちいい…」

自分の唾液なのか、ヒナの愛液なのかわからないが、とにかくマンコがビショビショになってきた。

よがっているヒナを見て、このままここでヒナの処女を奪おうと決意して、チャックを下ろしチンポを露出したところで、犬の鳴き声が近くで聞こえる。

慌てて露出したモノを直していると、犬に引っ張られながらお爺さんが近づいてきた。

「おんや?誰かいるんか~~?」

「ああ。すいません。ビックリさせちゃいました?姪っ子がオシッコしたいと言うんで…」

「はっはっは。それは嬢ちゃん悪かったの~。コイツが急に鼻を効かせはじめるもんだから。ほらいくぞ!」

リードをぐいっと引っ張り強制的に元来た道を戻っていくお爺さん。

杉の木に背もたれながら、こちらのやり取りを見守っていたヒナが両手で顔を覆いながらクスクスと笑い始めた。

「いや~~~ビビったぁ。今日そういう日かぁ。」

「そういう日って??」

笑いを堪えながらこちらに尋ねる。

「何してもダメな日ってこと。あ~いい感じだったのになあ。もう怖いから今日はやめとこうか。帰ろう。」

「えーーっ。」

あからさまに残念そうな顔をするが、パンツを穿き直し、服についた木くずを振り払い、先を歩く自分に追いついてきて横から右腕を掴む。

「ねえ。またアレやって。ね?」とねだってくる。

「んー?いいよ?ヒナの表情エッチだったし、最高だった」

掴んだ自分の腕をぶんぶん振り回し、恥ずかしそうにするヒナ。

ヒナは自分といるときは良くしゃべるし、表情もコロコロ変わる。

同級生の男子にはやたら冷たい。

女子には普通に対応するがどことなくそっけなく、大人には礼儀正しいが、あまり子供らしくないといった感じだ。

自分にこれだけ心を開いていることは、秘密の関係とかは別に、なんだか嬉しいものだ。

妹であり恋人みたいな存在だ。

ヒナの家に帰るまでの間、今まで起きたこと、焦った顔をしている自分を思いだしてヒナはずっと笑っていた。

自分は大学4年生となり、ヒナは小学4年生となった。

就活とバイトで忙しく、去年の冬休みからもう半年近く会ってない。

卒業したら車を買ってヒナとドライブしたいのだ。

電話越しで悲しい声で会いたいと言われると辛い…。

車で一緒に水族館とか行こうねと言うとなんとか我慢してくれる。

こういう時は聞き分けがいい。

ヒナの夏休み期間に久しぶりに会うことにした。

会って、まず驚いたことがある。

(おっ!おっぱいがある!!)

それまでは、最後に会った日は確かに少し乳首と乳輪がふっくらとしてきたかなと思っていた。

が、この半年でブラが必要なほどはっきりと膨らんできている。

しかしまだブラはしていないらしい。

ヒナの同級生とかに見られていると思うと少し複雑だ。

でもなんだかエロい…。

今は薄着の時期なので、余計に目立つ。

少し激しく動くと、ふるふると動くヒナのおっぱい。

そうやっておっぱいの成長ぶりというか、女児の成長の早さに感慨深い思いを馳せていると急に後ろから声を掛けられる。

「ヒナ、胸出てきたよね?ちょっと目立つ気がするからそろそろブラしたほうがいいかな。○○くんどう思う?」

と、ヒナのお母さんからそう言われると、ずっとおっぱいを見ていたのがバレたのかと恥ずかしく思う。

「あ、あ~。そう、ですね。確かにそう言われるとそうかも…」

「ヒナ!今度、ブラジャー買いにいこっか。そのあと、サーティーワンアイス食べよ。ね。」

「えー…。アイスは食べたいけど…。」

あまりブラは乗り気じゃないらしい。

胸のことは、さほど気にしてないということみたいだ。

確かに、公園で遊んでる時も他の子や大人がいようが、パンツ見えてることは大して気にしていない。

そのぐらいの歳の子はそういうものかもしれないが。

しかし、今着ているノースリーブのシャツで屈むとがっつりとおっぱいが見えているのだ。乳首も確認できる。

生地の薄い白Tシャツなんか透けてるんじゃないか?と思ってしまう。

正直見てみたい。

色々着せ替えて、今の成長段階のおっぱいと服のコラボレーションを見てみたくなる。

自分は、脚フェチ、尻フェチ、美肌フェチ、着衣フェチ、下着フェチなのだ。

ついでにチラリが大好きだ。

しばらくするとヒナのお母さんから食べたいアイスあるかと尋ねられ、コンビニへ買い物に出掛けて行った。

きっとアイスって言ってたら食べたくなったのだろう、暑いし。

そして、この機会を待っていたとばかりにヒナが抱き着いてくる。

久しぶりの抱擁と軽いキス。

微かな胸の感触が服の上からでもはっきりわかる。

(ああ。人によっては胸はペタのほうが好みなんだろうけど、やっぱりおっぱいはいいなあ。ずっと見てきているから成長がわかるとなんか…いい。)

だけど、コンビニまでなので母親は10分程で帰ってくるだろう。

パンツの上から軽くクリトリスを弄ってあげながらキスをする。

しかし、キスもそこそこにスマホを手に取る。

今、純粋にブラを付けていないこのおっぱいを、着衣おっぱいを記念に撮影したかったのだ!

次回会う時はきっと、ブラを着用しているだろう。

エッチなことするときにブラを外して撮影でもいいんだけど、なんか違う。

変態としてのプライドがそこは譲れない。

母親が帰ってくるまでヒナにいくつかポーズをねだりながら撮影した。

リビングのソファーに一人座ってアイスを食べながら台所にいるヒナをぼーっと観察する。

(ああ…どんどん美少女化していくな…)

元々大人っぽい顔立ちのヒナだが、この頃から随分とお洒落にも気を配るようになるようになった。

それまでの髪型はショートボブやボブだったが、

去年から髪の毛を伸ばしつつ今ではセミロングとなっている。

艶のあるストレートヘアで余計に大人っぽく見える。

伸長は多少伸びて、140そこそこってところだ。

母親に似てスレンダーで脚は長く、とにかく色白だ。

外出する際、厚底の靴を履くとキレイな脚が一層際立つ。

元々、ショートパンツやミニスカート、キュロットを穿くことが多かったので、脚フェチにはたまらない。

穿いているパンツにも変化があった。

自分が下着好きなのを考慮してくれているのか、前みたいに綿のモコモコした感じのパンツじゃなくなっていた。

普通に大人の女性でも穿いてそうな綿のパンツ。

ただしドット柄や縞模様だったり、英字がプリントされてるのでやはり女児らしい感じだが。

だけど、そんなカジュアルな下着もかなり好みだ。

それまではヒナのパンチラを見てもさほど興奮はしなかったが、だいぶそそられるようになってきた。

ヒナは台所の椅子に足を乗っけてM字で座っている。

ミニスカートなので、中身が丸見えだ。

色白の太ももの肉感が最高だし、マンコの部分も少し膨らんでいてエロい。

美少女とパンチラ、最高の組み合わせだと思う。

そして、変態的発想を思い付く。

ネットで自分好みの下着を買って、ヒナに穿かせようと。

自宅へ帰宅すると、忘れないうちに早速下着サイトを探す。

女児用の下着と、大人用の下着だ。

あらかじめヒナのタンスにある下着を何となくチェックしていた。

色々吟味し購入したものは、小さなリボンが付いた白と水色のボーダー柄の上下セット、黒地に赤いサクランボがたくさん描かれた上下セット。

大人用では、ツルツルした生地のピンクのギンガムチェックのパンツと、紺色で前面がレースで出来たパンツだ。

購入ボタンを押して満足しながらあれこれ妄想に浸っていると、あの、母親のパンツを穿いて誘惑してきたヒナを思い出してたまらずシゴき始める…。

あれから2ヵ月近くも経ってしまい、ヒナがうるさい。

夏休み期間だったのにたったの1度しか会えなかったこと。

前回は、母親がほとんど家に居たのでキスぐらいしか出来なかったのでどうも股間のほうが疼いてしょうがないらしいのだ。

10歳でそんな変態になるとか、あと10年経つとどうなるのかと心配だ。

母親が出掛けると、すぐ様、抱き合いキスをする2人。

バッグからこの前購入しといた下着を取り出してヒナに見せる。

「ねえ。これ着けてみてよ」とボーダー柄の下着を手渡す。

「可愛いね!お兄ちゃんが買ったの?ネット?」

「そうそう。ヒナが着けてる姿が見たくて。」

なんにも抵抗を見せず、服を脱ぎ買ってきたボーダー柄の下着を着るヒナ。

なんて従順なんだろう…。

これまで2人の秘密を母親にさえ黙ってくれているのだ。

なんとなくは、他人に知られるのはマズイとわかっているのだろう。

時々、魔性になるけども…。

はにかみながらモデルのようにくるくる回って見せてくれる。

(可愛い。ああ…天使すぎる…。)

続いてサクランボ柄の下着を着用すると、おどけたようにポーズを決める。

そしてベッドに寝転んでとヒナから促されると、仰向けになっている自分の上に四つん這いになっては、なまめかしい仕草で挑発してくる。

(どこでそんなの覚えたんだ…)

カチャカチャとベルトを急に外し始め、ズボンとパンツを下にずらすと右手でチンポを掴むと、音を立ててしゃぶり始めた。

初めてのフェラから2年近く。回数からしたら少ないが、それでも中々上手くなってきている。

初めの頃は、ペロペロやハムハムする感じだった。

今では舌を動かしながらチンポをしゃぶることも出来ている。

美少女+魔性+痴女+従順=最強で最高!!!!

しかし今回のヒナはいつにも増して大胆というか、野性味を増しているというか、とにかくエロイ。

実際、半年以上も行為は出来なかった分、爆発しているのだろうか。

まるで小さなサキュバスのようだ。

このまま関係を持っていくと、どれだけ性欲が強い子になるか恐ろしい。

でも、自ら離れる理由は何もない。

既にヒナに対して明確に恋愛感情を抱いてきている。

少しずつ大人っぽい肉付きになってきた腰回りやピンと上向いたお尻を69の形で眺めつつ、ヒナの成長を感じていた。

パンツをずらしクンニをしようとすると、マンコからパンツにとろ~りとした粘液が。

パンツのクロッチを見るとヒナの愛液でベタベタだ。

「ヒナ、パンツすっごいベタベタだよ。すごくエッチだねぇ」

「だって、ずっと会いたかったし、したかったんだもんっ」

(ああ…イイッ!!その言葉たまらんっ!!)

その言葉を聞いて完全に理性がトんだ。

ヒナのマンコの匂いを嗅いでさらにトんだ。

服を脱いで裸になると、ヒナも素っ裸にし、抱きかかえて風呂場へと向かう。

ヒナを床に斜めに寝かせて、股を両手で開く。

ギンギンに勃起したチンポをヒナの濡れたマンコにあてがう。

「ヒナ…ヒナ…挿れるよ…」

とつぶやき、チンポをぐいぐいと押し込む。

初めはキツく中々上手く入らなかったが、トロトロになったマンコのおかげで浅い挿入を何度も繰り返すうちに、半分程挿入できた。

その様を見つめていたヒナは初めは少し苦しそうにしていたが、半分挿入したままゆっくりと浅く深くピストンすると、小さな喘ぎ声を漏らしはじめた。

マンコから血が流れはじめる。

(間違いなくヒナの処女を奪った)

背徳感と共に達成感、そしてヒナの性体験の数々が自分が初めてである喜び。

「痛くない?大丈夫?やめる?」

「……やめ…ない……で」

少し苦しそうにしているヒナを尻目に、さらに深く挿入する。

「ああっ…あったけぇ。」

つい心の声が洩れてしまう。

そのまま、何度も深くピストンを繰り返す。

しばらくして、一旦ヒナを起こしてシャワーで血を洗い流す。

そしてバスタブの縁に手をつかせお尻をこちらに向かせると、バックから挿入をはじめる。

「んんっ!!」

深く入りやすいのか苦しそうな声をあげるヒナ。

それでもピストンをやめない。

初体験である狭くてきつい締まりのマンコに早くもイキそうだ。

(あああ…やばいっ!)

腰を強く掴みなおし、激しくピストンする。

「ぅあっ。イクッ!!!」

精液をドクドクと流し込まれたヒナが叫ぶ。

「んはぁっっ!!熱いの入ってきたっ!」

近所に聞かれるとマズイので、耳元でヒナに小さな声でねと諭す。

「すごい…。すごい…。身体の中でチンチンがビクンビクンしてる…」

と、しきりにすごいすごいと呟いている。

すっごくエロい…。

ゆっくりとチンポを抜くとマンコから溢れ出てくる精液が太ももをつたう。

ヒナは恍惚の表情でそれを眺めた。

太ももに垂れた精液を摘まんで、片手でお腹をさすりながらヒナは呟く。

「お兄ちゃんとの赤ちゃんできちゃう…」

「ん!?知ってたの?ここにチンチン入れて白いの出したらって」

なんともいえないトロけたような表情でこちらを見つめるだけのヒナ。

(見つめるだけって、、全て知ってましたみたい…な?)

妖艶なヒナを見つめ生唾を飲み込むと、やはり魔性な子だなと確信した。

きっと、連絡ツールとして母親から渡されているスマホを使い、エロサイトを見て知っていたのだ。

セキュリティーが一切かけられていないのは確認済みだった。

いつだかヒナのスマホを使い検索した際、面白がって履歴覧を確認した。

すると、フェラとか自分が教えた言葉がいくつか並んでいたのを見てしまって、おっお母さん!!この子変なの見てますよっ!と伝えたかったが、元凶は自分だ(笑)何も言えなかった。

しかし、もう戻れない。

完全にヤッてしまった。いかがわしい行為だけではなく、完全に性行為だ。

もし警察に捕まるようなことがあったら重罪だろう。

同意の下とは言え、怖くなってこの子を捨て、他の子に移ったりしたらこの子からどんな仕打ちをされるだろう。

基本いい子だからそんなことはないだろうと思いたいが、時々こうやって大人を試すように悪魔のような表情になることがある。

何かをきっかけに、昔からずっと無理やりヤラれてたなんて被害者を装い、母親や周りの人間に全て伝えることがあるかもしれない。

そもそも、無理やりじゃなくても善悪の判断が出来ない小さな女児ということで、バレさえすればヒナが自分をかばったとしても無理があるかもしれない。

指でマンコの筋をなぞり精液を摘まみだしては遊んでいるヒナを見て、そんな考えがグルグルと回る。

(こんな時に、罪悪感というか怖くなってくるなんて…従順な子を調教をしているつもりだったけど、こちらが惑わされていたのか…)

しかし、しかしだ!恐怖もあるが、めちゃめちゃにしたい衝動にかられる。

自分がバスタブの縁に座り、ヒナとは座位の形になる。

前にベッドで座っていた時に出来なかった形での挿入を今度は遠慮なくやる。

座位という形なので、自然とチンポは根本まで深く挿入される。

乳首を舐め回しながら、お尻を掴んでグリグリと回し、膣内をかき回す。

ヒナは声が出そうになると、喘ぎ声を漏らすまいと自分の背中に手を回し必死にキスをしてくる。

抱きながらキスをしていると1度目の射精から5分と経たずに、2度目の射精してしまった。

もちろん中出しだ。

そのまましばらく抱き合ったままキスをし続けると、ヒナの方から腰を前後にクイクイッと動かし始めた。

再び刺激されギンギンに勃起するチンポ。

そのまましばらく座位を続けて、

軽いヒナを持ち上げ、駅弁スタイルになる。

ヒナは怖がって、手を首に、脚を背中に巻き付けてくる。

まさにだいしゅきホールドだ。

上下に腰を動かしづらくなったので、壁にヒナの背中を押し付けて固定し、駅弁の恰好のまま、無理やり挿入を続けるが、しばらくしてバスタブの縁に座って座位に戻す。

「さっきヒナがやったみたいに自分から動いてみて」

と耳元で囁くと、ヒナ自身からグリグリと腰を回してみたり、上下に動かし始めると、ヒナは気持ちよさそうに顔をあげている。

しばらくしてイキそうになってくると、自分もヒナのお尻を掴んで激しく腰を上下させる。

「アッアッアッ」と高い声でヒナが喘ぐとまた中出しで果ててしまった。

(ふぅ~。体力が続く限りどんだけでも出来そうだな…勃起が収まらん)

そんなことを思いながらふと我に返る。

ヒナを立ち上がらせて、扉を開けて脱衣場の時計に目をやると母親が家を出てから40分以上経っている。

いつ買い物から帰ってきてもおかしくない時間だ。

まずいっ!!!とすぐにシャワーでお互いの身体と風呂場を流し、身体を急いで拭いて部屋に戻って服を着る。

しかし放心状態のヒナがベッドに腰かけたまま着替えが始まらない…。

たまらず、元々穿いていたパンツと、キュロットスカートを穿かせ、シャツをどうにか着させることに成功する。

そして、持ってきていた下着を掴んでバッグに収納しようとしたところで、母親が帰宅してきて、部屋の扉を開けてベッドに横になってるヒナを見た。

「あら?ヒナ寝てるの?お風呂場と脱衣場の扉が開いてたんだけど、シャワーでも浴びた?」

「はい。ヒナちゃんが暑いからといってシャワー浴びた後に、こうやって寝ちゃいました…ははは」

「そっ。せっかく○○君が久しぶりに遊びに来ているのに、寝てるの。具合が悪いわけじゃないわよね?ただ眠いだけならいいんだけど」

そう言って、扉を閉めた。

微妙な返しだったが、なんとかこの場を持ちこたえた…はずだ。

イクのが少し遅かっただけでもヤバかったと思う。

(ん~時間制限ある中でエッチするのは中々難しいな…。)

少し悩んだ末、あることを思い付く。

1時間程経ってからヒナが目を覚ますと、思い付いた計画を伝える。

「ねえ、ヒナ。冬休み、お兄ちゃんの今住んでるアパートに泊まりにおいで。

ママが許してくれたらだけど。」

ヒナの母親に事を伝えると悩んだ末、承諾してくれた。

仕事が始まってからだと、これから中々会えなくなるかもしれないという旨を伝えると最終的に折れた。

10歳の娘を一人住まいの男の部屋になんて、自分が親なら絶対に許しはしないだろう。

だけど、そこは5年間の信頼と、娘が一人で電車に乗って遠出するという社会勉強も兼ねて、送り出すことに決めたようだ。

1泊の予定だったのだが、何故か勝手に母親からの話が2泊ということになってたので、棚から牡丹餅だった。

なにより、思い切りヒナと好きなだけできると思うと股間がもう疼くほどだ。

そして待ちに待った冬休みがやってきた…。

つづく

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