天国のような中学生の生活、猛烈パンチラ編2

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妄想の投稿ではなくてガチです。

よかったら私の最初の投稿を見てください。

その方が、流れやどんな学校だったのかもわかると思います。

前回書いたものはほんの1部の思い出にしかすぎない。

せっかくなので他の話も書いてみよう。

必須アイテム手鏡…

この話は前回の投稿を見て欲しい。

今回はコンビプレーの話をしてみたいと思う。

前回書いたように親友と私は常に一緒に行動。

学校でもフレンドリーで女子との絡みも得意。

狙った子がいたら教室でも1人がしっかりと話し込む。

その間、もう1人が後ろから鏡をin

実は手で暗号を作っていたのでその場で手の暗号で色と柄を教えてくれる。

女の子と会話をしながら親友が後ろからパンツの色と柄を教えてくれる。

これって今考えるとありえないくらい最高…

さすがに中学生だったのでTバックなんて履いている子はいなかったが、

生パンの子は絶対に生パンだった。

可愛い子で生パンの子は、できるだけ毎日チェックするようにしていた。

俺の変わっているところでもあるんだけど、自分の彼女も同学年にいて自分の彼女のパンツも見ていた。

そして、彼女のパンツの柄を親友にシェア。

親友にも鏡を使って覗かせていた。

親友とはゲスい話はガンガンできたので、昨日見た俺の彼女のパンツで抜いたぜ!

なんて言われてなぜか嬉しくなっていた。

彼女のパンツのバリエーションは七色でたくさんあったな。

基本的にほぼチェック柄でピンク、黄色、水色、赤…など可愛い系で当時は綿系だったな~

彼女にはダサいからジャージとか履くな。って言って履かせなかった。

冬場は制服+ジャージって寒いから当然多かったんだけど、そこはなぜか彼女には絶対させなかった記憶がある。

放課後、教室で彼女と彼女の友達のグループがいるときに、彼女だけ廊下に呼び出して部活の後一緒に帰ろうなどと話をしていると見せかけて、親友に後ろからパンツを鏡で見せさせたりもしていた。

そのあと、彼女と解散してから親友にパンツの柄聞いたりもしていた。

今考えると、その時はまだ彼女ともエッチしていなかったからこそ。

パンツを見るっていう行為が心底興奮したんだと思う。

もちろん今もパンツは大好きだけど、エッチしていない自分の彼女って特別美化されていたのかもしれないな。

こんな内容でもよかったらネタはたくさんあるので、良い評価が多ければまた書きます。

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