天国のような中学生の生活、猛烈パンチラ編

Hatch コメントはまだありません

もう時効なので書くけれど、今思うとすさまじい中学生活を送っていた。

当時は携帯電話が普及し始めたくらいなので中学生ではイケているグループくらいしか持っていなかった。

しかも携帯にカメラの機能がない時代だ。

うちの中学の親友との間に必須アイテムがあった。

それは手鏡だ。

学校全体のスペックからいうと、ヤンキーとギャルが多め。

自分はイケてるグループ所属。

もちろん彼女もいた。

ミニスカルーズが学校中のほとんど。

後ろを向いている子がいればすぐに鏡を入れてパンチラチェック。

もちろん露骨にはやらないけれど、所属グループの関係もありばれても相手はあまり文句が言えない。

立ち話をしているだけで鏡を差し込まれる。

そして、パンツの柄と色をシェア。

親友がまた鏡でチェックに行く。

俺と親友がメインで鏡で見まくっていたけど、便乗して鏡持っている奴らも何人かいた。

不良ギャルでほとんど学校に来ない子が来たときは、大はしゃぎ。

親友が足止めして話し込み後ろから俺が鏡でパンツをチェックしていた。

その後、俺がが声をかけて友達が鏡でパンチラチェック。

こういう時は団体行儀のように話しかけ担当とパンチラチェック担当に分かれたなー

自分の彼女ですら、パンツを見ていた。

自分でパンツチェックして、今日はピンクのチェックと伝えて、友達も鏡で見ていた。

当時は重ねなんてほとんどなく、生足上等!ジャージなんて履かねぇ~。

みたいな雰囲気あったから、マジでパラダイス。

嘘のような本当の話だけど、不登校気味のギャルを席替えの時に勝手に1番後ろの端にして、俺がその前の席を必ず陣取る。

(なぜかそれがまかり通る。)

ちなみにヤンキーの先輩と付き合っているような子で、週1~2くらいしか来ない。

俺は個人的にその子と仲が良い。

たまに来ると、本当にわかめちゃんみたいなミニスカでパンツ見えまくりなんだけど、

授業中は無警戒に足を開いて必ず爆睡しているから、前の席の俺も寝たふりして手に鏡を持ち鏡を手首のところに隠しながら真下に下す。

そうすると、パンツガン見え!!!

モロ見えなんてもんじゃない。

その子、必ず白か水色のサテンだった。

マジで夢のような学園生活だったな~

ちょっと時代が変わってあと20年後にこの生活を送れたら、同じことを携帯ムービーでやっていただろう。

もしばれても盗撮がギャグで済まされていたと思う。

最高すぎて今でも抜ける思い出だ。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です