「んん、んんぷ、、んちゅ、んんぅ、んぅぅ お兄さんのおちんちん」
信じられないことに六畳間の布団の上にあぐらをかいた俺のちんこに可愛らしい少女が頭を埋めている。
小さな唇が懸命に俺のものをくわえていた。添えられた手も顔も小さい。腰も折れるように細い。
「ん、ふぅ、んんく、お兄さん、気持ちいいですか。」小さな顔が上目遣いに俺を見る。
「ああ、瑠璃ちゃん 気持ちいいよ」
すると少女はにっこりと笑った。どうしてこうなったかと言うと、
最近、仕事である地方都市に引っ越してきたんだ。そして、昭和臭漂う飲み屋街を見つけて、間口の狭いおでん屋に入った。店のメニューはおでんの他、煮込みと菜飯、ビールと酒、それしかないシンプルな店。
店の端に急な階段があるけどおそらく二階の座敷の入り口。
そして、俺がおでんを食べていると店に中◯生くらいの女の子が入ってきた。
その子が俺の隣に座る。そして俺の顔見てにっこり。
「お兄さんはお1人ですか?」この店のオヤジの子供か何かなのか、この繁華街には場違いな幼い少女。
「おい、瑠璃ちゃん、あんまりお客さんの邪魔にならないようにな。お客さん、この子はお客さんに買ってもらいたいんだよ。よかったらウチの2階ですっきりしてきなよ、5000円ぽっきりだ。入らないようなら、追い出せばいいさ。」
当たり前のように話すおでんや親父に俺は正直驚いてしまった。
「ぶーーー瑠璃を野良猫さんみたいに言わないで!」怒った顔もかわいい。
「親父さんこの子に何か食べさせてあげてよ」彼女が俺のおでんを見ているのに気づいて俺はそう言った。
「お兄さん優しいんだぁ、おじさん!ちくわぶとがんもとソーセージ巻き、えーとえーと、はんぺんちょうだい!」
嬉しそうにに頼む瑠璃ちゃん。そしておでんが出るとハフハフして美味しそうに食べた。
「んんーーーーお腹いっぱい!ご馳走さま(^ ^)じゃあお兄さんお二階ゆこ!」と言うような流れ、年齢確認はしてないけど、どう見ても未成年者ような気がする。
俺は罪悪感と、でも抑えがたい興味を持って彼女と一緒に急な階段を上った。
二階の座敷は畳の真ん中に布団が引いてあり、その上に裸電球1つ。
隅っこには今時珍しい室内用シャワーが置いてあった。埃臭いこの部屋で彼女は俺の腹を丁寧に脱がした。
彼女もきれいに洋服をたたみながら裸になる。それはどこから見ても少女の体だった。
でも、その子のフェラテクは凄かった。しゃぶりつき、吸い、舐め回し、ちんこの動きや俺の声で俺の快感を探り、時にしごいたり、絶妙に攻めを強めたり弱めたりする。大人の俺が少女のテクで腰を振っていた。
「ああ、マジやべぇ、俺いきそう」
「お兄さん可愛いんだぁ、へへへ、ご奉仕を続けるね、」
改めて彼女の体を見る。女性特有の尻や太ももの肉付きが出るには、まだ少し早い少女の足。当然、胸の膨らみもまさに蕾と言っていい控えめなものだった。そして細い足の間からチラチラと見える幼いヴァギナはまだオナニーさえも知らないかのようにきつく花びらを閉じている。
そのような少女に交換ご奉仕させて俺のちんこに情欲が滾る。まさに性液を発射寸前、限界に達しようとしていた。
「んんく、んくんくんくんく、お兄さん、もう出そう?出したい?どこに出したいの?お口 それとも瑠璃の体に出す
「うぅ、俺の性液、瑠璃ちゃんの口に出したい。」
「うん(^^)わかったよ。んんくんんく」彼女がさらりとした髪をかきあげて俺のちんこを喉奥まで咥え込んだ。彼女の舌が絡みつく、口をすぼませて、吸い付いて俺を追い込んでくる。
まるで天使のようなあどけない顔の少女が、ちんこをしゃぶる姿はどこか現実のものとは思えない。
密着する吸い込まれる、思わず腰が浮く、じゅぷじゅぷちゅぷぅ 少女は頭を激しくオナホのように上下させ、俺を射精させようとしている。
「うっ……精液でるよ、瑠璃ちゃんの口に射精する!」
「ん、んぶううう、んんんぐううううじゅっj」
俺は思わず少女の頭を俺の股間に引き寄せた。
ぷにっとした唇を押し開き、小さな口の中に欲望を叩き付けた。
ドピュドプゥ、ピュピュ、大の男が腰を震わせながらの射精、それもめちゃ出した。
「ゲホ、ケホ、ケホ、うううぅ 精液、苦いよぅ」少女は口から性液をテッシュの上に吐き出す。
ちょっと涙ぐむその顔が愛らしい。俺は頭を撫でてやった。
これで、終わりかなと思ったが次の少女の言葉は俺の想定外だった。
「お兄さん、2度目しますか?あのぉ、追加5000円、4000円でいいですから、、」
すがるような視線負けた。「ああ、5000円でいいよ。それで何してくれるんだい。」
「あ、はい、今、準備します。」少女は赤いキャップの透明な液体の入った小さなボトルをポシェットからとりだし自分の生殖器にあてがった。おそらくはラブローションだろう。ニュルゥとその液を彼女は自分の中に流し込んだ。「ひゃん、冷たい、あ、んふぅ」
「お兄さん、仰向けになってください。」
その後の行動はすでに彼女の行動から予想通り、、、というか想定外だった。
彼女の小さな手が俺のものを掴む、軽くしごかかれるともうボッキする節操のないちんこ。
彼女は俺のペニスにちょっと怯んだ感じをみせたが、決意を固めて跨った。
ずぷり……と音を立てて、俺のちんこが瑠璃ちゃんの花びらを押し開き膣内をぐりぐりと入っていく。
熱くぬめる、少女の膣穴は狭く、それでいて柔らかい。
心地よくて動いても居ないのに射精しそうだった。
「んん、ふと、、い、、、あああん、、、くふぅ、、、お兄さんの、、はいっ、、、た!、、、よ、、ふぅ……」
少女が吐息を漏らすと、俺の上で腰をふり始めた「あん、あん、お兄さん、あ、あ、私の中、いいですか、、ああ」
「狭くて柔らかくて熱くて、あああ、瑠璃ちゃん、射精ちゃいそうだよ、コンドームいいの?」
「あ、お兄さん、射精す時は、ちゃんといってくださいね」
「おおぅ、瑠璃ちゃん、俺、上になってもいいかな?」
俺は下からガンガンつきあげた。
「それはダメです。あああん、ああはぁ、お兄さんは動いちゃダメ!瑠璃がちゃんとが射精させてあげるから!」
「瑠璃ちゃんごめん、乱暴だった?」
「あああ、いい、気持ちいいよ、お兄さんのおちんちん、瑠璃はすきぃ……」
瑠璃ちゃんは腰の上下動を激しくし膣の全てを使って、俺のちんこをしごいた。
少女の膣肉をえぐるじゅぷ、じゅぷという淫らな音が響く
「あああ、お兄さん、お兄さん!あああ、やん、あああ」
瑠璃ちゃんの声に女の吐息が混じる、幼い体に動きの中に妖艶な媚びがにじむ。
「はぁ、はぁ……俺、もう出る!やばい、でちゃう」
「ああん、外に出して、最後は瑠璃のお股でしてあげる。」彼女は見事な体捌きでちんこを抜いてスマタに切り替えた。
股と手のひらで巧みにしごかれて快感が突き抜ける。この子のスマタ、気持ちいい、気持ちよすぎる!
「ああ、瑠璃、瑠璃!精子でる!」ドピュ!とぴゅう。
俺は射精した。射精の瞬間、彼女の小さな手のひらが俺の精液をうけとめた。
「えへへへ、お兄さんいっぱい出たぁ、すごいね」
彼女はテッシュを片付け、自分の手を拭く。そして、室内の簡易シャワーに手を繋いで入り彼女は俺のちんこを小さな手で洗ってくれた。
「お兄さんありがとう。」年相応の幼い服を着た彼女が私の腕に抱きついて礼をいった。
俺たちは急な階段をとんとんと降りる。
「そんじゃ、お客さん、二回でこれで。」
おでん屋の親父は指一本立てる、1万円だった。
「瑠璃ちゃん、はい、お前の取り分、それとウチのおでん、土産に入れといたから、おうちに持って行きな!」
おやじは場所代、3000円を抜き取り、7千円とおでんの袋を瑠璃ちゃんに渡した。
「おじさんありがとう!お兄さんまたね!」瑠璃ちゃんは嬉しそうに店を出て行った。
いろいろとおでん屋の親父には聞きたいこともあったけど、聞ける感じじゃなかった。俺も瑠璃を抱いちまったしね。