大雨のクラスマッチの放課後、すごい百合を目撃した

Hatch コメントはまだありません

去年、僕が高校一年生10月のクラスマッチ終わりに覗き見てしまった話です。

その日は高校3年に一回の体育祭がありました。しかしあいにくの大雨、延期などもなく外でのサッカーは中止になり、今回のクラスマッチはバスケとドッチボールだけが行われました。

無事クラスマッチが終わり片付けを手伝っていました。僕は結構遅くまで片付けを手伝っており、その後友達と転がってたボールで大雨の中サッカーをしていました。

もう夜5時ごろになり、周りはもう薄暗く、先生も生徒もいない僕たちだけになっていました、なのでそろそろ帰ろうとみんな解散しまし、最寄りの駅まで自転車を漕いでいるとすぐに制服を部室近くの倉庫に忘れたことに気づきました。友達に先に帰るよう伝え、びしょ濡れになりながらのんびり学校に向かいました。

学校に到着し、駐輪場からちょっと遠くの倉庫に雨宿りしようと小走りすると、

その倉庫の屋根の蛍光灯の下で壁に寄りかっている女の子と、

その女の子にまたがっているもう1人の女の子が居ました。僕はなんかヤバいことが起きそうなのを察知し、めちゃくちゃバレないようにそっと近づき隠れました。

そして近寄り、先輩2人を横から見るような形になりました。

「よく電車で見かけるめっちゃ可愛いと思っていた薄い茶髪ロングの先輩」と、「その人といつも一緒にいる黒髪ショートの可愛い先輩」の2年生2人でした。

混乱と興奮が大雨と混じってなんかすごかったです。

そして僕は近づいてようやく、とんでもない

ことに気づきました。

またがっている方のロングヘアの先輩が、

「あっ、、あっ」

と喘いでいて、

下でショートの先輩がスカートの中に手を入れていました。

この時ロングの先輩は制服、ショートの先輩はジャージを着ていて、2人とも雨でびしょびしょでした。

僕はめちゃくちゃ興奮しました。

するとロングの先輩がスカートを脱ぎ始め、白いお尻がみえて、お尻も雨で濡れていました。(すっごい細かったです笑)そしてショートの先輩はまたロングの先輩のマンコを触り触り始め、それと同時に自分のもジャージの中で触っていました。

するとロングの先輩が立ち上がって屋根から出て下全裸のまま雨にザーーと打たれていました。

僕はヤバいと思って少し顔を引っ込めまた覗きました。

すると座っていたショートの先輩が

「ねーこっちきて」といい

屋根に戻ってきてまた戻ってきてまたキスをしました。

そしてロングの先輩

「脱いで、、」みたいな感じでニコニコしながら言っていました。

するとショートの先輩が

「〇〇(名前)本当可愛い笑」って言いながらジャージを脱ぎ始め、白いブラと、下が裸になり、毛が完全に見えました。

そしてジャージを下にしき、ショートの先輩がこちら側にM字に足を広げながら座りました。この時完全にアソコの割れ目が見えました。

そしてロングの先輩がショートの先輩のアソコに顔を近づけて、こちらから見えなかったけど

「アァ、、、気もちぃ、んっ」

みたいな感じですっごいあえいでいました。

そしてどんどん手の動きが早くなっていき、

「んんっ、イクイク!」

と言って震えていました。

そのあと雨でよく聞こえなかったのですが少し会話をしていました。僕は見ていると、2人がなんか足を絡ませ始めました。何が行われるのかなと思うと、そのままマンコとマンコを合わせて、擦り付け合っていました。

僕は興奮でバッキバキでした。

そして2人はお互いすごい喘いでいました。

「んっ、、、あぁん」

「気持ちいね」

そこでまた2人が姿勢を変え、話し始めました。5分くらいしゃべったあと。その後2人がびしょびしょの、服を着て、近くに止めてあった自転車に向かい、そのまま自転車で移動してしまいました。

最高の思い出です。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です