恥ずかしながら20代後半から風俗にはまってしまいました。
最初は京都河原町、やがて大阪日本橋でホテルデリヘル、ロリ系、SM系と渡り歩きました。そんな中である店のレビューを体験談として記し残しておく事とします。
それくらい強烈な印象だったのです。
その店を初めて利用したのは3年前。
その時は大したサービスもなくがっかりした記憶があります。
ですので二度と利用しないと決めて3年が経ってました。
そこはいろんな名前の形態の店ですが、在籍してる嬢は同じです。
OL<女子高生デートクラブ<アナル専科<SM
金額も→にいくほど高くなるのです。
もちろん本物の女子高生はいないでしょう。
3年前はOLでしたが、今回は妻と喧嘩をして腹いせからSM系を選択しました。
オプションで撮影できるので、三脚や充電器、ビデオカメラ…もろもろをちょっとずつカバンに入れて職場のロッカーにためていきました。
妻の目が怖いので風俗に行くのは知られたくありません。
いよいよ決行する日を決めて予約。
その日は有給休暇を出してますが、妻には仕事の振りをして家を出ました。
会社に行き、ロッカーからビデオカメラ一式を出してきて大阪まで向かいます。
朝イチで出たので嬢が来る時間までネットカフェで時間つぶし。
やがてホテルがフリータイムになるのを見計らってチェックイン。
早速セッティングに入ります。
ホテルに入る前に購入したメモリーカードをカメラに挿入します。
三脚を立てて高さ調節。
ビデオカメラと部屋の液晶テレビにはHDMIで接続。テレビを外部入力にするとビデオカメラのモニターと同じ映像が撮されています。
12才の娘の小学校入学に合わせて買った古いものなのでリモコンはなし。スマホに連携してBluetooth操作もできないですが仕方ありません。
三脚のみリモコンで高さ調節できるのです。ソファーに向かって三脚とカメラを置いておき充電もしておきます。
呼んだ嬢の名前は
しおり(特定されるので一応偽名表記しておきます。)
胸のサイズはDカップ
スリーサイズも同様の理由で割愛しておきます。
ルックスは制服の似合うロリ系です。
出勤一番に予約したのです。
ホテルから出前を取り食べた後でテレビを見て時間つぶしているとうとうとしてきました。
やがて時間になると「ピンポーン」と部屋のベルが鳴りました。
ドアを開けるとけっこうかわいい女性がいました。
「はじめまして」
中に入ってきて挨拶する彼女を見て「あぁ、やっぱりな。SMなんてできっこない感じの子だな」と思いました。
出来ない、無理、ダメ、ごめんなさい
連呼で結局は普通のヘルスになるんだろなって感じです。
私のSM嬢のイメージって肌は傷んで、性器や乳首は使い込んで、年季の入った顔立ちだったんですが、彼女はまったくそんな感じではありませんでした。
「店に電話するね」
そう言いながら電話してる彼女の傍らには大きな荷物がありました。
連絡が終わりカメラに気がついた彼女は興味深くコードを見ています。
「テレビに映ってるんだぁ」
「うん。古いカメラでズームはリモコンじゃないんだ。左右に動く雲台も欲しいんだけど…それよりカバンの中は何かな?」
彼女はカバンのチャックを開けて中身を出しました。
足枷…手枷…首輪…アイマスク…
道具を見ながら心の中で卑猥な妄想を抱いていました。
「シャワー浴びようか?」
そう言われて二人でバスルームへ。
キレイにカラダを洗いあった後でバスルームを出ました。
私は部屋に備え付けのバスローブ、彼女は持参してきた制服へ着替えたのです。
制服は無料のではなく、別料金のプレミア学生服でした。
「けっこう似合うね。キミ、とてもSMクラブの子には見えないな。女学生専門の風俗に在籍してる方が似合いそうな見た目してるね」
本当にそんな感じでした。
「ありがとう。」嬉しそうでした。
「○○にあるロリ系の店知ってる?そっちの方があってるん違うかな?」
と別の店名を出しました。
「あ~。前はそこで働いてた。人間関係でちょっとあって辞めたんよ。」
なるほどね~。いろいろあるんだなと感心したんです。
「この制服、あたしが昔行きたかった学校のや。着れてちょっと嬉しい」
なかなか上手い事を言うなぁとそこでも感心。
そしていよいよ撮影開始となりました。
カメラの録画を始めてからソファーに私がひとりで座りました。
「今日の撮影は女子高生のしおりちゃんです。こっちに来なさい!しおり」
と私が合図するとニコニコしながらしおりが私の左横に座りました。
「自己紹介してごらん」
撮影を楽しんでいるように笑顔を振りまきながら
「○○しおりです。18才です。」
その後は何を言おうか迷っている感じでした。
「今撮影してるけど大丈夫?」
彼女の髪の毛をなでながら聞きました。
「はい。大丈夫です。」
「えっとね、しおりちゃんは今付き合ってる彼氏はいるの?」
「今は…いないです。」
あらかじめそういう設定で応えるように打ち合わせしてたのです。
その先はアドリブですが。
「じゃあセックスは?彼氏いないんだったら長い事してないんじゃない?」
恥ずかしそうに
「うん。」と頷いてます。
「欲しいでしょ。男の身体が。若い女の子がセックスなしでがまんできなくなる時、あるでしょ?」
「うん、欲しい!抱いて欲しい。」
求めるように見つめてくるのです。
「今日はたっぷりしおりの身体を楽しませてもらうぞ!」
「お願いします。」
私は形に置いた手に力をこめてしおりを引き寄せます。
カメラを見ながら
「まずこの子のキスの味から確認してみます」
そう言い放ちしおりの頭を両手で持ちました。
「まずは優しいキスからだよ」
うなずくしおりに軽くチュッと口づけしました。
映ってるか気になりチラッとテレビを見るとアングルもばっちりでした。
「次は情熱的なキス。舌を出して絡めよう。」
「うん」
お互い舌をからめあい抱き合いました。
「最後は乱暴なキスだよ。もし泣きたくなったら泣いてもいいからな。」
私はしおりがうなずく前に飛び付くように唇を合わせました。
舌を差し込み口の中を乱暴にこねくりまわし、彼女の舌を引っこ抜くつもりで吸いだしました。
しおりが軽く逃げるように頭を引く感じがしたのですが逃がしません。
頭をつかみ引き寄せ
「逃げるな!ちゃんと受け入れろ!」
と言いましたが、ここはきちんとわからせる必要があるなという気になりましたので一度唇を離しました。
髪の毛をつかみ軽く引っ張って顔を上げさせてから言いました。
「逃げちゃダメ。わかった?今日むちゃくちゃにされたくて来たんだろ!ヤられたいんだろ?」
今度は返事しませんがお構い無く唇を合わせて舌を差し入れて出し入れしました。
それから
「口開けてごらん」
アゴをつかみ開かせました。
「ぺっっ」
私はためた唾を彼女の口の中に吐きました。
口を閉じようとした彼女を見て
「まだだ!開けてろ!」
3回くらい唾を吐きましたが、その度にびくっと反応するしおりの表情にどんどん興奮してきました。
「飲み込んで!」
言われるがままゴクリと私の唾を受け入れたのを見て、もう一度唇を合わせました。
貪るように吸ってはなめ回したのです。
おそらく彼女は息すらできないくらいだったと思います。
「く、くるしい…んん」
しおりは両手で私の腕をつかみながら、息が荒くなるばかりです。
私の涎がお互いの唇から滴り落ちてました。
「はぁ…んい…い…いや…いやっ」
やがて乱暴に唇を奪われた苦しさにがまんできなくなり私から逃げるように唇を離したしおり。
「はぁはぁはぁ」
苦しかったのか、荒い呼吸で肩をふるわせながら、右手の甲で唇についた私の涎をぬぐう彼女の姿に私はイヤらしい笑みを浮かべてました。
「その手!邪魔だな!」
険しい表情で私を見つめるしおりの目は、やって来た時とはまったく違ってました。
ニコニコしていた面影はもうどこにもありませんでした。
「立ってごらん」
立たせてカメラにお尻を向けさせてから両手を後ろに組ませました。
テレビにはビデオカメラのレンズの映像が映し出されています。
彼女のお尻辺りにある両手を映した映像です。
私はベッドに置いてある手枷を素早く手首にはめてから前を向けさせました。
「首輪も着けてみようか?」
と言うと、しおりは黙ったまま首を縦にふるのでした。
「じゃあレンズの前に来るんだ!」
私は彼女をビデオカメラのレンズの前に座らせました。
しおりの肩から上のアップ画像がテレビに映されました。
「いいか?このままレンズを見つめているんだ!目を反らしたらダメだぞ!」
言い聞かせるように耳元で指示しました。
「わかり…ました」
テレビに映る自分の姿とレンズを交互に見つめながらしおりは答えました。
私は真っ赤なラバーでできた首輪をちらつかせて彼女の右耳に舌を這わせました。
テレビを見ると頬っぺを赤く染めて目線は少し外してうつむいてるしおりの姿がありました。
「ちゃんとカメラ見て!」
と叱るように言いました。
「は、はずかしい。」
困った表情が私のS気をますます高揚させられてくるのです。
「はずかしい事されに来たんだろ!」
返事はなく首を縦にふる姿にさらに追い打ちの言葉をなげかけました。
「しおりは家族いるのか?お父さんとかお母さん?」
返事はありません。
「お母さんたちは知ってるのか?しおりが首輪つけられて知らない男にオモチャになってるのを。」
「多分…知らないと思う…」
「イヤならやめてもいいんだぞ!」
耳元で囁くように言ってやりました。
「だ…大丈夫です。」
なかなか根性ある子だな。まぁそうでないとSMでは働けんだろうと妙に納得したのを覚えています。
「じゃあ自分からお願いしてみろ!首輪はめてくださいって。」
真っ赤になりながらしゃべろうとするしおりでしたがカメラから目を反らしていたので、私は頭を両手でつかみカメラに向かせました。
「ちゃんとカメラ見て!性奴隷になっていくしおりの姿を撮影してるんだから!」
レンズをキッとにらんでる姿はとても健気でした。
「しおりに…首輪…はめて…ください。」
「首輪はめられたら、奴隷にされてむちゃくちゃされちゃうよ?いいんだね?」
「う…ん。」
不安気な表情でしたし少し考えてから答えていたのです。
首輪を首に回してから最後に
「こんな姿、親には見せられないな。」
と言いましたら、悲しそうに「うん、うん、」と言ってました。
首輪のベルトの穴をきつめにとめました。
「く…くるしい」
細い首に首輪のベルトが食い込んでます。
「目線外しまくりだから罰としてキツメにするぞ!」
首輪にリールを着けながら言いましたが、苦しいのか返事はありません。
まぁそのうち慣れるだろうと考えてリールをひっぱり私は洗面所に行きました。
「こっちに来い!自分の姿見せてやる!」
鏡に写るしおりの後ろに立ち制服の上から胸をわしづかみにしました。
胸を揉みながら胸の形、乳首の色、乳輪の大きさを聞きましたが「わからない。」
ばかりなので制服のボタンを外してはだけさせ、ブラジャーもはぎとりました。
キレイなピンク色の乳首に小さな乳輪、張りのある乳房に興奮がやみません。
ひょっとしたらほんとに18とか19才なんじゃって思い始めてました。
「いいか!自分で気持ちを高ぶらせて、敏感に感じて、イヤらしい自分によいしれて、あそこを濡らせ!わかったか?」と言いました。
でもうつむいたまま返事がありません。
「どうした?しおり!」
と聞いたら
「もう…その…えっと、濡れてるかもしれない」
少し微笑みながら言うんです。
スカートを脱がして白いパンティに手を突っ込むと漏らしたように濡れてました。
私はしおりを鏡の方に向かせて後ろからパンティの両脇に手をいれて、一気にずらしました。
いきなりだったので驚いたんだとおもいます。
「い…いや!」
と両足をよじりしゃがもうとします。
私はしおりをほったらかしにしてソファーに移動。
カメラの位置を調整しました。
そんな姿をしおりは洗面所から不安に見つめていたんです。
「こっちにおいで」
と呼びました。
カメラに向かせてから
「よくみえなかったから開いて見せてもらうぞ!」
と言いましたが、意味がわからないように首をかしげてました。
私が後ろから足を持ち上げ子供がおしっこするように抱えようとした時に彼女は初めて自分が何をされるか気がついたみたいでした。
「いや!それだめ!恥ずかしいから!」と逃げるように離れました。
いい加減恥ずかしいには飽きてましたから、彼女を強く抱き寄せました。
後ろ手に拘束され首輪をつけられてるしおりのお尻をつかんでから
パンッと叩きました。
最初は軽くでした。
部屋にお尻を叩かれる音と彼女の吐息だけが聞こえてました。
「キスの時にイヤがったからお仕置きだよ」
何回か叩いてから
「次は首輪の時に見つめなかった罰!」
さらに数回叩きました。
「パンティ脱がされた時の罰!」
もうこの時にはかなり強烈なスパンキングに
お尻は赤くなってました。
しおりからは苦しい喘ぎと痛みに耐える吐息が混じりあった悲鳴に近い声がでてました。
「最後は、今言うことを聞かなかったお仕置きだ!キツいぞ!」
乱暴にスパンキングしたら、彼女のお尻には赤く私の手の形がついてました。
「今度イヤがったらおっぱいにスパンキングするぞ!」
ようやく叩かれるのから解放されてへたれこみそうな彼女でしたがまだ休ませません。
立たせてソファーの前に立たせてカメラに向かせました。彼女の両足の内側から私の両足を差し込んだんです。
その状態で私は自分の足をゆっくりと開きました。
私の足に押されるように彼女の両足も開いていきます。
倒れそうなならないように彼女は腰を落としていきますが、私はまだまだ足を開いていきました。
彼女はどんどん前屈みになっていくんです。
限界まで開ききった状態は卑猥でした。
上半身はセーラー服でしたが胸ははだけてましたし、下半身は何も身に付けてなく、後ろ手に拘束され首輪。
がに股で私の両足により彼女の両足も左右に開いてました。
「いいか?しおり!オマエはホテルに来て首輪された時からオレのモノになる事に同意したんだ。断れないんだよ」
お尻を叩きながら言いました。
「い、…いたい。…わ、かりました」
「見るぞ!いいな!」
といい放つと
「は…い」と小さな声で答えるたので後ろから抱き抱えて足を開かせました。
一瞬閉じて隠そうとしたのでまた叱りました。
「勝手に足を閉じるな!」
その言葉に反応して閉じようとしていた足を大胆に開く健気な彼女でした。
股関をアップで撮影したんです。
私はお尻側から右手を差し入れて下からVの字に、左手は上からVの字に。
「まずおしっこのする穴からだ。」
テレビに写る画面を見ながら指で上下から開くと小さな穴がぷっくらしてるがわかりました。
「は、はずかしいよ~」
顔を反らしてましたがカメラには映ってないので許しました。
「次はここだ。」
私はさらに上の割れ目上部の突起を指でつまみました。
「あ…あぁ!」
彼女のピンク色の性器、膣の壁はキレイな色をしていて淫唇は小さく経験の浅さが見てとれました。
「次は最後の穴!どこか自分の口から言ってみろ!」
えっという表情になりましたが、観念したように彼女はつぶやきました。
「おま?んこ?」
ちょっとガッカリでした。
「ちがうだろ!おまんこなんか普通の女が言う言葉だろ!ちゃんとイヤらしい言葉使え!」
彼女はちょっとわからないって感じでしたからアドバイスしました。
「ちんぽが入るしおりのイヤらしい穴だろ!おちんぽが入るはずかしい穴だろ!」
「えぇっ!そんな!」
という彼女の心の声が聞こえてきそうな表情をしてるのがわかりました。
それでも消え入るような小さな声でふりしぼるように
「ち…んちんが入るしおりのあ…な見てくだ…さい」
私は左手でしおりの膣口を広げて右手の人差し指を中に滑り込ませました。
その瞬間人差し指はきゅっと締め付けられ、緩められ、その繰り返しで柔らかい快感が私の脳を刺激したんです。
がまんできなくなった私は指を抜き、しおりの髪をつかみ、自分の股関を突きだしました。
「見てみろ!どうなってる?」
パンツを脱ぎ、ぺニスをしおりの鼻先に見せつけました。
「か…かたくなってる。スゴい!おっきくなってる」
目でなめ回すようにぺニスの全体像を見回してるしおりに意を決して言いました。
「入れていいか?しおり!」
「どこに…ですか?」
「アソコに決まってるだろ!」
驚いたしおりは首を横にふり
「ム…リムリ!ダメ!ダメ!」と拒否したんです。
「特別におこづかいあげるわ。イヤやと言ってもムリヤリ入れるけどいいんか?」
少し考えたしおりは小さな声で
「いくら?くれるの?」
と金額を聞いてきました。
「いくら欲しい。値段いくらだ?」
少し心揺さぶられてるなとカネの力を思い知りました。
「ゴム付きで○円」と金額を提示され私は了解しました。
早速ホテルのベッドに備えつけのコンドームを取り出しました。
黙ってみてるしおりの口を開かせてコンドームを入れました。
露骨にイヤそうな顔をしたしおりはコンドームを吐き出しました。
「何をやってるんだ!コンドームを口の中で温めるんだ!ぺニスに装着した時に気持ちよくなるようにしろ!」
驚いたしおりには気づかない振りをして落ちたコンドームを手に取りしおりの唇と歯の間に挟みました。
「お口を使ってちんぽにコンドームはめろ!わかったな?」
口にコンドームをくわえながらゴクリとうなずく彼女に勃起した私のぺニスを突きだしたんです。
先をコンドームに合わせてから
「喉奥を閉めとけよ。飲み込んだらやっかいだからな。」
と言い放ちゆっくり挿入しました。
頭をつかみ口の中の奥深くに突っ込まれたしおりは
「ゴボッ!ググッ!」
とむせて口からぺニスを抜き出したんです。
コンドームを吐き出してハァハァと荒い呼吸の後、落ち着くのを待ってから
彼女の顔面にぺニスを突きだして
「コンドームついてないぞ!もう一度だ!」
とまたコンドームを口に咥えさせました。
「少し激しい方が被さるかもな」
逃げられないように頭を押さえて、突き立てました。
「ゴボッガボッ!ジュボ!グボッ!グジュ!」
出し入れされるたびに、口の中をかき回されてる音が部屋に響きました。
「ちゃんと着けないと、生で入れちゃうぞ!」
硬い卑猥なモノで彼女の頬っぺたを打ち付けました。
ペタッ!パチッ!
口の中に入れられた苦しさからか、涙が溢れてました。
私はぺニスの先っぽに軽くコンドームをつけてこう言いました。
「この状態でアソコに入れてみようか?」
えっという顔をしながら
「ダメ、中で外れちゃう。」
と彼女は首を横にふるんです。
「じゃあちゃんと着けろ!」
と口の中にまた突っ込みました。
「しおり!さっきゴム付きで金額言ったろ!ゴム無しならいくらだ?ゴム無しもあるんだろ?」
横にふってイヤイヤする彼女の口からぺニスを抜いて玉をあてがいました。
「玉、しゃぶれ!」
後ろ手に拘束されながら男の玉袋に舌を這わしてるしおり。
「いくらだ?」
髪の毛をつかみ玉から離してぺニスをあてがいました。
「いくらか言うまで口の中出し入れするからな!」
もうコンドームがどこかもわかりません。多分彼女の口の中にあるんでしょう。
出し入れされながら
「中にググッださンれたら…ジュボッ」
今までは根元までは入れないでいたんですが、もう一息かと思ったので一気に突っ込みました。
「おぉえっ!ぐぅ」
頬っぺたが大きく膨らみ食べ物を口の中に含んだリスのような顔をしてました。
「出さないから!いくらか言えよ!」
ぺニスを抜き、やっと苦しさから解放されて、息をきらしたままの彼女に玉を押し付けました。
やがて玉を顔に擦り付けられながら
「○万円。でも…中には絶対」
堕ちた瞬間だと思いました。
容疑者をゲロさせた刑事の気分でした。
私は彼女の手から手枷をはずしてベッドに連れていきました。
私の股関を枕にして彼女の頭を置いて、右足を彼女の右腕の上から右足を押さえつけ、
左足も彼女の左腕の上から左足を押さえつけました。
ジェットコースターに乗るときに肩を固定する器具のように。
カメラに彼女の股関を向けてから
「今、どんな格好してるか言ってみろ。」
「スゴい格好!」
目を細めてかすかにカメラのレンズを見つめながら、両手で私の足をつかんで言うのでした。
「お尻の穴も、おまんこの穴も丸見えの恥ずかしい格好だろ?」
「い、いや。恥ずかしいよ」
それでも何度かいわせようとしました。
「しおりは、お尻…のあなとお…ま、んこの恥ずかしい穴が…丸見えのは、はずかしい格好させられてます」
そこで私は彼女が持ってきた道具の中から白いバイブを取り出しました。
「イヤらしい形してるなぁ!見てみろ!」
ウィーンウィーンと動かせながら彼女の口元に持っていきました。
「これ、何の形してる?」
とわかっていながら聞いたんです。
「おちん…ちん?」
と言うから叱ったんです。
「チンポでしょ」
その頃には言われるがまま何でも(うんうん)とうなずくしおりの姿がありました。
「ぶちこんでみようか?」
そう言って彼女の性器にバイブを突き立てました。
「お願いしてみろ!自分の姿も説明しながらだ。」
と。
何度か言葉のやりとりがあり彼女が卑猥な言葉で懇願してきました。
「お、しりの穴と、おまん、この穴が丸見えの恥ずかしい格好させられて、おちんぽの形した太いバイブをスケベな私のおまんこにぶ、ぶ、ちこんでくだ、さい。」
ウィーンウィーンとねじるように動いてるバイブをあてがいながら
「根元まで深くインサートするからな」
と言い放ちジュボッと挿入しました。
「アッ!アアッ!アグゥ!ウゥ!」
根元まで入れてから抜き出し、また深く根元まではめては、抜き出しを繰り返されて身をよじりながら快感に浸っているしおりでした。
やがて早くされ根元から先まで激しくシャカシャカと出し入れされてるイヤらしい音がしてきました。
しおりは感極まった感じで私の手を取り
「こ、壊れそう」
と泣きそうに訴えました。
「じゃ自分でぶちこんでみろ!」
彼女の右手にバイブを持たせて添える感じで深くバイブをはめると、
「あぁ!あ!あぁっ!」
とよがり狂うメス犬の声が響き渡りました。
「ぶちこんでもらうのはバイブだけじゃないだろ!次は何をぶちこまれるかカメラに言ってみろ!!」
「はぁっはぁっ!ち、ちんちん!おちんぽ、で、す」
徐々に彼女の右手は早くなり、出し入れは激しくなってきてたのでバイブを奪い取り、深くえぐるように突き刺してかき回しました。
「どんなチンポだ!ぶちこんでもらうのはどんなのがいいんだ!」
激しくインサートされながら、叫ぶように
「な、なま!生のチンポがほ、ほしい。ぶ、ぶちこんで!欲しい!あ!あぁ!いっいくぅぅっ!だだめ!いくっ!」
その後、寝ている私の上にしゃがませてカメラに身体を向けるように言いました。
背面騎乗位でカメラに向かって私の膝を持ってがに股にしゃがませたら
「スゴい…エロい…」
と感想を述べてました。
「生ではめるからな!」
と言ってから先だけ入れて
「ぶちこんでください」とか
「はめてください」と言わせてから
一気に突き上げて生チンポを出し入れしたんです。
パンパンと突かれる音と喘ぎ声が響いてましたが、私は怖くなりました。
ぺニスが萎えてきたんです。
彼女も気がついて
「どうしたんですか?大丈夫?」
と聞いてきました。
「自信ないわ。外にうまく出せないかも。中でうっかり出しちゃったら」
と言いました。
きっと中に出したあとで怖い男がやってきて、カネを要求するんだろなと危機感を感じていたんです。
すると彼女は
「大丈夫。中に出していいよ。何とかするから。」と言ってくれたんです。
「がまんしてもらいたくないから。高いお金払ってるのに、がまんしたら損やん」
それを聞いて私は髪の毛をつかみカメラを見るように言ってから
「しおり!中だしいいんなら、レイプしていいか?カメラの前ではむちゃくちゃに犯してみたい。」
と言ってみました。
「いいよ。でも…」と時計を見てから
「もう時間あんまりないよ」
その通りでした。
私は正常位で生挿入して、彼女の頭をつかみカメラを見つめるようにいいました。
「中だしされてる瞬間の女の顔を撮るからな」
と。
それから
「避妊するなよ!薬つかうな!約束しろ!」
と言いましたら、
「それはダメ!それだけはムリ!」
「がまんさせる気か!妊娠させてくださいって言え!」
と怒号を浴びせました。
「に、にんしん、したいです。」
と泣きそうに言う演技は最高でした。
「いくぞ!奥深くに射精するからな!」
と言ってから精液を注入したんです。
「出てる!あったかい」
と。
一度抜いてから先に残った精液をキレイに掃除させて撮影は終わりました。
バスルームに移動し身体を洗いながら湯船にお湯をためて、彼女は入りました。
そして指で自分の性器に指を入れてかき出してました。
私の目線に気がついて
「次、またお客さんのところ行かなあかんし。精液出てきたら怒られるわ。」
と笑顔で答えてました。
その後3回指名して、ごっくんやイラマチオ、飲尿を
撮影したんですが、ここ一年出勤にはなりません。
ネットの情報ではソープに行ったとの事。
別れ際に冬なのでカニの話になって、北陸に行きたいなぁ。連れていってくれる?と聞いていたから、一緒に行っていたら縛って吊るして、かなり撮影できたかも。
ちょっと残念です。